ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

新庄市の医療・健康給付金・助成制度一覧(8件)

初回掲載日: 2026-06-19 最終確認日: 2026-10-27(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 健康課母子保健係(健康課7番窓口)、新庄市健康課母子保健係 など(制度により異なります)

新庄市で対象になるかもしれない制度(8件)

新庄市には、医療・健康の給付金・助成制度が8件あります(子ども定期予防接種(7歳~19歳)・定期予防接種(二種混合)など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
市内に住む7歳~19歳の子どもに対し、定期予防接種(二種混合、日本脳炎2期、HPVワクチン)を無料で実施する公的予防接種事業全額・現物子ども定期予防接種(7歳~19歳)
11歳以上13歳未満の児童を対象に、二種混合ワクチンを市内指定医療機関で無料で実施する定期予防接種全額・現物定期予防接種(二種混合)
小学6年生から高校1年生相当の女子を対象に、ヒトパピローマウイルス感染症を防ぐHPVワクチンを市内指定医療機関で無料で実施する定期予防接種全額・現物定期予防接種(子宮頸がんHPVワクチン)
9歳以上13歳未満の児童を対象に、日本脳炎2期ワクチンを市内指定医療機関で無料で実施する定期予防接種(特例により対象年齢外の接種も可能な場合あり)全額・現物定期予防接種(日本脳炎2期)
11歳以上13歳未満の子どもが、市内指定医療機関で二種混合の定期予防接種を無料で受けられる制度。費用の記載子ども(7歳~19歳)の定期予防接種(二種混合)
小学6年生から高校1年生相当の女子が、市内指定医療機関でHPVワクチンの定期予防接種を無料で受けられる制度。費用の記載子ども(7歳~19歳)の定期予防接種(子宮頸がん(HPV))
9歳以上13歳未満の子どもが、市内指定医療機関で日本脳炎2期の定期予防接種を無料で受けられる制度。費用の記載子ども(7歳~19歳)の定期予防接種(日本脳炎2期)
法で定められた対象年齢の子どもが市内指定医療機関で定期予防接種を無料で受けられる制度。ワクチンごとに対象年齢が異なる。費用の記載子ども(0歳~6歳)の定期予防接種

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
子ども定期予防接種(7歳~19歳)健康課母子保健係(健康課7番窓口)市内の指定医療機関で直接接種を受ける。事前に医療機関に予約と受付時間を確認した上で、母子健康手帳と予診票を持参する。市外(県内)での接種を希望する場合は健康課窓口での手続きが必要公式ページで確認確認する
定期予防接種(二種混合)新庄市健康課母子保健係市内の指定医療機関で接種。予約が必要な場合あり。市外での接種希望時は健康課窓口にて手続きが必要公式ページで確認確認する
定期予防接種(子宮頸がんHPVワクチン)新庄市健康課母子保健係市内の指定医療機関で接種。手元に予診票がない場合は健康課へ連絡。市外での接種希望時は健康課窓口にて手続きが必要公式ページで確認確認する
定期予防接種(日本脳炎2期)新庄市健康課母子保健係市内の指定医療機関で接種。予約が必要な場合あり。市外での接種希望時は健康課窓口にて手続きが必要公式ページで確認確認する
子ども(7歳~19歳)の定期予防接種(二種混合)健康課母子保健係(電話:0233-29-5790(直通))定められた対象年齢のときに市内の指定医療機関で接種を受ける。予約の要否や受付時間は医療機関に確認する。持ち物は母子健康手帳、予診票(接種票)。公式ページで確認確認する
子ども(7歳~19歳)の定期予防接種(子宮頸がん(HPV))健康課母子保健係(電話:0233-29-5790(直通))定められた対象年齢のときに市内の指定医療機関で接種を受ける。接種回数は初回接種が15歳未満で2回、15歳以上で3回(接種完了まで約6か月)。持ち物は母子健康手帳、予診票(接種票)。公式ページで確認確認する
子ども(7歳~19歳)の定期予防接種(日本脳炎2期)健康課母子保健係(電話:0233-29-5790(直通))定められた対象年齢のときに市内の指定医療機関で接種を受ける。予約の要否や受付時間は医療機関に確認する。持ち物は母子健康手帳、予診票(接種票)。公式ページで確認確認する
子ども(0歳~6歳)の定期予防接種健康課母子保健係定められた対象年齢のときに市内の指定医療機関(予防接種実施医療機関一覧)で接種を受ける。市外(県内・県外)の医療機関で接種を希望する場合や里帰り等の場合は健康課窓口で手続きが必要。転入者は母子健康手帳を持参して健康課窓口へ。受診時は母子健康手帳と予診票(接種票)を持参。長期療養で対象年齢内に接種できない場合は接種前に申請が必要(主治医の意見書が必要)。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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市内に住む7歳~19歳の子どもに対し、定期予防接種(二種混合、日本脳炎2期、HPVワクチン)を無料で実施する公的予防接種事業

割引・免除全額・現物

子ども定期予防接種(7歳~19歳)

こんな人が対象新庄市内に住む以下の対象年齢児:二種混合(11歳以上13歳未満)、日本脳炎2期(9歳以上13歳未満、特例あり)、HPVワクチン(小学6年生から高校1年生相当の女子)
助成内容無料
申請のしかた市内の指定医療機関で直接接種を受ける。事前に医療機関に予約と受付時間を確認した上で、母子健康手帳と予診票を持参する。市外(県内)での接種を希望する場合は健康課窓口での手続きが必要
申請する窓口健康課母子保健係(健康課7番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 新庄市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

11歳以上13歳未満の児童を対象に、二種混合ワクチンを市内指定医療機関で無料で実施する定期予防接種

割引・免除全額・現物

定期予防接種(二種混合)

こんな人が対象11歳以上13歳未満(小学6年生の方には4月に個別通知)
助成内容無料
申請のしかた市内の指定医療機関で接種。予約が必要な場合あり。市外での接種希望時は健康課窓口にて手続きが必要
申請する窓口新庄市健康課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 新庄市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

小学6年生から高校1年生相当の女子を対象に、ヒトパピローマウイルス感染症を防ぐHPVワクチンを市内指定医療機関で無料で実施する定期予防接種

割引・免除全額・現物

定期予防接種(子宮頸がんHPVワクチン)

こんな人が対象小学6年生から高校1年生相当の女子(中学1年生の方には年度初めに個別通知)
助成内容無料
申請のしかた市内の指定医療機関で接種。手元に予診票がない場合は健康課へ連絡。市外での接種希望時は健康課窓口にて手続きが必要
申請する窓口新庄市健康課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 新庄市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

9歳以上13歳未満の児童を対象に、日本脳炎2期ワクチンを市内指定医療機関で無料で実施する定期予防接種(特例により対象年齢外の接種も可能な場合あり)

割引・免除全額・現物

定期予防接種(日本脳炎2期)

こんな人が対象9歳以上13歳未満(小学4年生の方には4月に個別通知。上記対象年齢外でも特例により接種可能な場合あり)
助成内容無料
申請のしかた市内の指定医療機関で接種。予約が必要な場合あり。市外での接種希望時は健康課窓口にて手続きが必要
申請する窓口新庄市健康課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 新庄市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

11歳以上13歳未満の子どもが、市内指定医療機関で二種混合の定期予防接種を無料で受けられる制度。

割引・免除費用の記載

子ども(7歳~19歳)の定期予防接種(二種混合)

こんな人が対象対象:11歳以上13歳未満。小学6年生には4月に個別通知を行っている。
金額・費用料金 無料
申請のしかた定められた対象年齢のときに市内の指定医療機関で接種を受ける。予約の要否や受付時間は医療機関に確認する。持ち物は母子健康手帳、予診票(接種票)。
申請する窓口健康課母子保健係(電話:0233-29-5790(直通))

公式ページで詳細・申請する出典: 新庄市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

小学6年生から高校1年生相当の女子が、市内指定医療機関でHPVワクチンの定期予防接種を無料で受けられる制度。

割引・免除費用の記載

子ども(7歳~19歳)の定期予防接種(子宮頸がん(HPV))

こんな人が対象対象:小学6年生から高校1年生相当の女子。標準接種年齢の中学1年生に年度初めに個別通知を行っている。予診票がない場合は健康課へ連絡。
金額・費用料金 無料
申請のしかた定められた対象年齢のときに市内の指定医療機関で接種を受ける。接種回数は初回接種が15歳未満で2回、15歳以上で3回(接種完了まで約6か月)。持ち物は母子健康手帳、予診票(接種票)。
申請する窓口健康課母子保健係(電話:0233-29-5790(直通))

公式ページで詳細・申請する出典: 新庄市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

9歳以上13歳未満の子どもが、市内指定医療機関で日本脳炎2期の定期予防接種を無料で受けられる制度。

割引・免除費用の記載

子ども(7歳~19歳)の定期予防接種(日本脳炎2期)

こんな人が対象対象:9歳以上13歳未満。小学4年生には4月に個別通知を行っている。対象年齢外でも特例により接種可能な場合がある(健康課へ問い合わせ)。
金額・費用料金 無料
申請のしかた定められた対象年齢のときに市内の指定医療機関で接種を受ける。予約の要否や受付時間は医療機関に確認する。持ち物は母子健康手帳、予診票(接種票)。
申請する窓口健康課母子保健係(電話:0233-29-5790(直通))

公式ページで詳細・申請する出典: 新庄市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

法で定められた対象年齢の子どもが市内指定医療機関で定期予防接種を無料で受けられる制度。ワクチンごとに対象年齢が異なる。

割引・免除費用の記載

子ども(0歳~6歳)の定期予防接種

こんな人が対象定められた対象年齢の子ども(ヒブ:生後2か月以上5歳未満、小児肺炎球菌:生後2か月以上5歳未満、B型肝炎:1歳未満、BCG:1歳未満、五種混合:2か月以上7歳6か月未満、麻しん風しん混合:1期 生後12か月から24か月未満・2期 小学校就学前の1年間、水痘:1歳以上3歳未満、日本脳炎1期:生後6か月以上7歳6か月未満、ロタ:令和2年8月生まれから対象)。新庄市から転出した場合は対象外。
金額・費用料金 無料
申請のしかた定められた対象年齢のときに市内の指定医療機関(予防接種実施医療機関一覧)で接種を受ける。市外(県内・県外)の医療機関で接種を希望する場合や里帰り等の場合は健康課窓口で手続きが必要。転入者は母子健康手帳を持参して健康課窓口へ。受診時は母子健康手帳と予診票(接種票)を持参。長期療養で対象年齢内に接種できない場合は接種前に申請が必要(主治医の意見書が必要)。
申請する窓口健康課母子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 新庄市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(17自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
鶴岡市 5件 要確認
酒田市 3件 要確認
長井市 10件 最大 10,000円
上山市 25件 最大 6,000円
寒河江市 14件 最大 6,000円
村山市 19件 最大 6,000円
天童市 36件 最大 800円
新庄市(このページ) 8件 要確認
真室川町 3件 要確認
東根市 41件 最大 6,000円
西川町 12件 要確認
中山町 6件 最大 4,000円
河北町 5件 要確認
大石田町 14件 要確認
高畠町 12件 最大 2,000円
飯豊町 4件 最大 6,000円
遊佐町 4件 要確認

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よくある質問

新庄市の「子ども定期予防接種(7歳~19歳)」の対象者は?

新庄市内に住む以下の対象年齢児:二種混合(11歳以上13歳未満)、日本脳炎2期(9歳以上13歳未満、特例あり)、HPVワクチン(小学6年生から高校1年生相当の女子) 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 公式ページ

新庄市の「定期予防接種(二種混合)」の対象者は?

11歳以上13歳未満(小学6年生の方には4月に個別通知) 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 公式ページ

新庄市の「定期予防接種(子宮頸がんHPVワクチン)」の対象者は?

小学6年生から高校1年生相当の女子(中学1年生の方には年度初めに個別通知) 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 公式ページ

新庄市の「定期予防接種(日本脳炎2期)」の対象者は?

9歳以上13歳未満(小学4年生の方には4月に個別通知。上記対象年齢外でも特例により接種可能な場合あり) 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 公式ページ

新庄市の「子ども(7歳~19歳)の定期予防接種(二種混合)」の対象者は?

対象:11歳以上13歳未満。小学6年生には4月に個別通知を行っている。 金額・費用の記載は次のとおりです。料金 無料。 公式ページ

新庄市の「子ども(7歳~19歳)の定期予防接種(子宮頸がん(HPV))」の対象者は?

対象:小学6年生から高校1年生相当の女子。標準接種年齢の中学1年生に年度初めに個別通知を行っている。予診票がない場合は健康課へ連絡。 金額・費用の記載は次のとおりです。料金 無料。 公式ページ

新庄市の「子ども(7歳~19歳)の定期予防接種(日本脳炎2期)」の対象者は?

対象:9歳以上13歳未満。小学4年生には4月に個別通知を行っている。対象年齢外でも特例により接種可能な場合がある(健康課へ問い合わせ)。 金額・費用の記載は次のとおりです。料金 無料。 公式ページ

新庄市の「子ども(0歳~6歳)の定期予防接種」の対象者は?

定められた対象年齢の子ども(ヒブ:生後2か月以上5歳未満、小児肺炎球菌:生後2か月以上5歳未満、B型肝炎:1歳未満、BCG:1歳未満、五種混合:2か月以上7歳6か月未満、麻しん風しん混合:1期 生後12か月から24か月未満・2期 小学校就学前の1年間、水痘:1歳以上3歳未満、日本脳炎1期:生後6か月以上7歳6か月未満、ロタ:令和2年8月生まれから対象)。新庄市から転出した場合は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。料金 無料。 公式ページ

新庄市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康課母子保健係(健康課7番窓口)、新庄市健康課母子保健係、健康課母子保健係(電話:0233-29-5790(直通))、健康課母子保健係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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