ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

寒河江市の医療・健康給付金・助成制度一覧(10件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-09-08(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 市健康増進課、寒河江市健康増進課(電話:0237-85-0973、メール:cherry@city.sagae.yamagata.jp) など(制度により異なります)

寒河江市で対象になるかもしれない制度(10件)

寒河江市には、医療・健康の給付金・助成制度が10件あります(定期予防接種(市内西村山地域医療機関での無料接種)・県外での定期予防接種費用の償還払いなど)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
市に住民票がある方が西村山地域の医療機関で定期予防接種を受ける場合、費用が無料。費用の記載定期予防接種(市内西村山地域医療機関での無料接種)
里帰り出産等でやむを得ず県外で接種した定期予防接種の費用を、事前申請により医療機関で支払った額(寒河江市の接種費用を上限)まで助成する制度。費用の記載県外での定期予防接種費用の償還払い
65歳以上の高齢者を対象に、季節性インフルエンザ予防接種の費用2,000円を助成する制度定額高齢者インフルエンザ予防接種
寒河江市に住民票がある満65歳以上の高齢者を対象に、インフルエンザ予防接種の接種費用を助成する制度定額高齢者インフルエンザ予防接種助成
寒河江市に住民票がある65歳以上の高齢者を対象に、季節性インフルエンザの予防接種費用2,000円を助成します。定額高齢者インフルエンザ予防接種費用助成
生後2カ月から7歳5カ月までの児を対象に、四種混合ワクチン・ヒブワクチンの定期接種を実施。金額は要確認四種混合ワクチン・ヒブワクチン接種
里帰り出産等でやむを得ず県外で受けた定期予防接種の費用を、市の接種費用を上限として償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で助成する制度。費用の記載寒河江市予防接種費の償還払制度
65歳の方、および60~64歳で身体障害者手帳1級相当の方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種時に6,000円の助成を行います。定額高齢者肺炎球菌ワクチン(沈降20価肺炎球菌結合型ワクチン)
65歳の方および60~64歳の身体障害者手帳1級相当の方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種料金から6,000円を助成する制度。定額高齢者肺炎球菌予防接種
倒産・解雇・雇止めなどで離職した非自発的失業者を対象に、国民健康保険税の計算において給与所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。を100分の30として算定し、保険税および医療費負担を軽減する制度。割合で助成非自発的失業者に対する国民健康保険税軽減措置

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
定期予防接種(市内西村山地域医療機関での無料接種)市健康増進課医療機関に電話等で予約し、予診票と母子健康手帳を持参して接種。公式ページで確認確認する
県外での定期予防接種費用の償還払い寒河江市健康増進課(電話:0237-85-0973、メール:cherry@city.sagae.yamagata.jp)事前申請として「予防接種実施依頼書交付申請書」を寒河江市健康増進課へ提出。市から医療機関へ依頼書が送付される(有効期限3カ月)。接種後、「予防接種費償還払申請書兼請求書」に領収書原本、予診票、母子健康手帳、通帳写しを添えて再度申請。申請から入金まで約1カ月。予防接種の翌日から6カ月以内確認する
高齢者インフルエンザ予防接種健康増進課 健康づくり係実施医療機関に直接予約。接種当日、医療機関にある市指定の予診票を使用して接種を受ける実施期間:令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日)確認する
高齢者インフルエンザ予防接種助成健康増進課 健康づくり係実施医療機関に直接予約し、接種当日に医療機関にある市指定の予診票を使用して接種を受ける令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日)確認する
高齢者インフルエンザ予防接種費用助成健康増進課 健康づくり係実施医療機関に直接予約し、接種当日に医療機関にある市指定の予診票を使用して接種を受ける。令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日)確認する
四種混合ワクチン・ヒブワクチン接種健康増進課 健康づくり係寒河江市健康増進課窓口(ハートフルセンター)にて予診票を交付。母子健康手帳と四種混合ワクチン・ヒブワクチンの予診票を持参のうえ、来訪。公式ページで確認確認する
寒河江市予防接種費の償還払制度健康増進課 健康づくり係事前に予防接種実施依頼書交付申請書を健康増進課へ提出し、市が実施医療機関へ依頼書を送付。接種後に予防接種費償還払申請書兼請求書と領収書、予診票、母子健康手帳等を添えて申請。予防接種の翌日から6カ月以内確認する
高齢者肺炎球菌ワクチン(沈降20価肺炎球菌結合型ワクチン)健康増進課 健康づくり係(ハートフルセンター)接種を希望する医療機関へ予約し、接種を受けてください。接種料金から助成額を差し引いた額を自己負担額として医療機関にお支払いいただきます。公式ページで確認確認する
高齢者肺炎球菌予防接種健康増進課 健康づくり係接種を希望する医療機関へ予約し、接種を受ける。接種料金から助成額を差し引いた額を自己負担額として医療機関にお支払いいただく。公式ページで確認確認する
非自発的失業者に対する国民健康保険税軽減措置福祉国保課 国保医療係福祉国保課にて手続き。雇用保険受給資格者証、健康保険資格喪失証明書(これから国民健康保険に加入する方)または国民健康保険資格確認書等(既に国民健康保険に加入している方)を持参国民健康保険税は5年以上遡って減額変更できない確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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市に住民票がある方が西村山地域の医療機関で定期予防接種を受ける場合、費用が無料。

割引・免除費用の記載

定期予防接種(市内西村山地域医療機関での無料接種)

こんな人が対象市に住民票がある方が西村山地域の医療機関で接種した場合
金額・費用費用が無料です
申請のしかた医療機関に電話等で予約し、予診票と母子健康手帳を持参して接種。
申請する窓口市健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

里帰り出産等でやむを得ず県外で接種した定期予防接種の費用を、事前申請により医療機関で支払った額(寒河江市の接種費用を上限)まで助成する制度。

給付・助成制度費用の記載

県外での定期予防接種費用の償還払い

こんな人が対象申請時及び接種時に寒河江市に住民票を有する者。定期予防接種のうち、やむを得ず県外で接種を受けるもので、事前に市へ申し出たもの。
金額・費用

医療機関で実際に支払った接種費用。

ただし、ワクチンごとに寒河江市の接種費用を上限とします。

期限・手続き条件予防接種の翌日から6カ月以内
申請のしかた事前申請として「予防接種実施依頼書交付申請書」を寒河江市健康増進課へ提出。市から医療機関へ依頼書が送付される(有効期限3カ月)。接種後、「予防接種費償還払申請書兼請求書」に領収書原本、予診票、母子健康手帳、通帳写しを添えて再度申請。申請から入金まで約1カ月。
申請する窓口寒河江市健康増進課(電話:0237-85-0973、メール:cherry@city.sagae.yamagata.jp)

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

65歳以上の高齢者を対象に、季節性インフルエンザ予防接種の費用2,000円を助成する制度

給付・助成制度定額

高齢者インフルエンザ予防接種

こんな人が対象接種当日に寒河江市に住民票がある満65歳以上の方。なお、60~64歳の方で、次の機能障害により身体障害者手帳1級に該当する方についても助成対象:心臓機能障害、腎臓機能障害、呼吸器機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害(エイズ)
給付・助成額2,000円(実施期間中において1回のみ)
接種・実施期間実施期間:令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日)
申請のしかた実施医療機関に直接予約。接種当日、医療機関にある市指定の予診票を使用して接種を受ける
申請する窓口健康増進課 健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

寒河江市に住民票がある満65歳以上の高齢者を対象に、インフルエンザ予防接種の接種費用を助成する制度

給付・助成制度定額

高齢者インフルエンザ予防接種助成

こんな人が対象接種当日に寒河江市に住民票がある満65歳以上の方。60~64歳で心臓機能障害、腎臓機能障害、呼吸器機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害(エイズ)により身体障害者手帳1級に該当する方も助成対象
給付・助成額2,000円(実施期間中において1回のみ) 接種料金のおよそ半額を助成するものです。
期限・手続き条件令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日)
申請のしかた実施医療機関に直接予約し、接種当日に医療機関にある市指定の予診票を使用して接種を受ける
申請する窓口健康増進課 健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

寒河江市に住民票がある65歳以上の高齢者を対象に、季節性インフルエンザの予防接種費用2,000円を助成します。

給付・助成制度定額

高齢者インフルエンザ予防接種費用助成

こんな人が対象接種当日に寒河江市に住民票がある満65歳以上の方。なお、60~64歳の方で、心臓機能障害、腎臓機能障害、呼吸器機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害(エイズ)により身体障害者手帳1級に該当する方についても助成対象。
給付・助成額

2,000円(実施期間中において1回のみ)。

接種料金のおよそ半額を助成するものです。

期限・手続き条件令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日)
申請のしかた実施医療機関に直接予約し、接種当日に医療機関にある市指定の予診票を使用して接種を受ける。
申請する窓口健康増進課 健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

生後2カ月から7歳5カ月までの児を対象に、四種混合ワクチン・ヒブワクチンの定期接種を実施。

給付・助成制度金額は要確認

四種混合ワクチン・ヒブワクチン接種

こんな人が対象生後2カ月から7歳5カ月までの方で四種混合ワクチン接種が4回目までお済みでない方
申請のしかた寒河江市健康増進課窓口(ハートフルセンター)にて予診票を交付。母子健康手帳と四種混合ワクチン・ヒブワクチンの予診票を持参のうえ、来訪。
申請する窓口健康増進課 健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

里帰り出産等でやむを得ず県外で受けた定期予防接種の費用を、市の接種費用を上限として償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で助成する制度。

給付・助成制度費用の記載

寒河江市予防接種費の償還払制度

こんな人が対象申請時及び接種時に、寒河江市に住民票を有する者。定期予防接種のうち、やむを得ず県外で接種を受けるもので、事前に市へ申し出ていたもの。
金額・費用

医療機関で実際に支払った接種費用。

ただし、ワクチンごとに寒河江市の接種費用を上限とします。

期限・手続き条件予防接種の翌日から6カ月以内
申請のしかた事前に予防接種実施依頼書交付申請書を健康増進課へ提出し、市が実施医療機関へ依頼書を送付。接種後に予防接種費償還払申請書兼請求書と領収書、予診票、母子健康手帳等を添えて申請。
申請する窓口健康増進課 健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

65歳の方、および60~64歳で身体障害者手帳1級相当の方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種時に6,000円の助成を行います。

給付・助成制度定額

高齢者肺炎球菌ワクチン(沈降20価肺炎球菌結合型ワクチン)

こんな人が対象接種日時点で65歳の方(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日の前日まで)。接種日において60~64歳の方で、身体障害者手帳1級相当の方(心臓・腎臓・呼吸器機能障害およびヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)。
給付・助成額

助成額:6,000円。

令和8年4月から使用するワクチン単価が上がるため助成額が増額になります。

申請のしかた接種を希望する医療機関へ予約し、接種を受けてください。接種料金から助成額を差し引いた額を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額として医療機関にお支払いいただきます。
申請する窓口健康増進課 健康づくり係(ハートフルセンター)

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

65歳の方および60~64歳の身体障害者手帳1級相当の方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種料金から6,000円を助成する制度。

給付・助成制度定額

高齢者肺炎球菌予防接種

こんな人が対象接種日時点で65歳の方(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日の前日まで)。接種日において60~64歳の方で身体障害者手帳1級相当の方(心臓・腎臓・呼吸器機能障害およびヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)。
給付・助成額

助成額 6,000円。

実施医療機関が定める額から6,000円を差し引いた額を医療機関にお支払いください。

令和8年4月から使用するワクチン単価が上がるため助成額が増額になります。

申請のしかた接種を希望する医療機関へ予約し、接種を受ける。接種料金から助成額を差し引いた額を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額として医療機関にお支払いいただく。
申請する窓口健康増進課 健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

倒産・解雇・雇止めなどで離職した非自発的失業者を対象に、国民健康保険税の計算において給与所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。を100分の30として算定し、保険税および医療費負担を軽減する制度。

割引・免除割合で助成

非自発的失業者に対する国民健康保険税軽減措置

こんな人が対象平成21年3月31日以降に失業した方で、失業時点で65歳未満、雇用保険受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。者証の離職理由コードが特定受給資格者または特定理由離職者に該当する方(ただし、特例受給資格者証・高年齢受給資格者証の方は対象外)
助成割合前年の給与所得が100分の30として算定され、納めていただく国民健康保険税が軽減されます
期限・手続き条件国民健康保険税は5年以上遡って減額変更できない
申請のしかた福祉国保課にて手続き。雇用保険受給資格者証、健康保険資格喪失証明書(これから国民健康保険に加入する方)または国民健康保険資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。等(既に国民健康保険に加入している方)を持参
申請する窓口福祉国保課 国保医療係

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(14自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
鶴岡市 4件 要確認
長井市 10件 最大 10,000円
上山市 25件 最大 6,000円
寒河江市(このページ) 10件 最大 6,000円
村山市 10件 最大 6,000円
天童市 28件 最大 800円
新庄市 5件 要確認
東根市 27件 最大 6,000円
西川町 7件 要確認
中山町 5件 最大 4,000円
河北町 5件 要確認
大石田町 11件 要確認
高畠町 9件 最大 2,000円
飯豊町 3件 最大 6,000円

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よくある質問

寒河江市の「定期予防接種(市内西村山地域医療機関での無料接種)」の対象者は?

市に住民票がある方が西村山地域の医療機関で接種した場合。 金額・費用の記載は次のとおりです。費用が無料です。 公式ページ

寒河江市の「県外での定期予防接種費用の償還払い」の対象者は?

申請時及び接種時に寒河江市に住民票を有する者。定期予防接種のうち、やむを得ず県外で接種を受けるもので、事前に市へ申し出たもの。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療機関で実際に支払った接種費用。ただし、ワクチンごとに寒河江市の接種費用を上限とします。 期限・手続き条件は次のとおりです。予防接種の翌日から6カ月以内。 公式ページ

寒河江市の「高齢者インフルエンザ予防接種」の対象者は?

接種当日に寒河江市に住民票がある満65歳以上の方。なお、60~64歳の方で、次の機能障害により身体障害者手帳1級に該当する方についても助成対象:心臓機能障害、腎臓機能障害、呼吸器機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害(エイズ) 給付・助成額の記載は次のとおりです。2,000円(実施期間中において1回のみ) 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) 公式ページ

寒河江市の「高齢者インフルエンザ予防接種助成」の対象者は?

接種当日に寒河江市に住民票がある満65歳以上の方。60~64歳で心臓機能障害、腎臓機能障害、呼吸器機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害(エイズ)により身体障害者手帳1級に該当する方も助成対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。2,000円(実施期間中において1回のみ) 接種料金のおよそ半額を助成するものです。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) 公式ページ

寒河江市の「高齢者インフルエンザ予防接種費用助成」の対象者は?

接種当日に寒河江市に住民票がある満65歳以上の方。なお、60~64歳の方で、心臓機能障害、腎臓機能障害、呼吸器機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害(エイズ)により身体障害者手帳1級に該当する方についても助成対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。2,000円(実施期間中において1回のみ)。接種料金のおよそ半額を助成するものです。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) 公式ページ

寒河江市の「四種混合ワクチン・ヒブワクチン接種」の対象者は?

生後2カ月から7歳5カ月までの方で四種混合ワクチン接種が4回目までお済みでない方。 公式ページ

寒河江市の「寒河江市予防接種費の償還払制度」の対象者は?

申請時及び接種時に、寒河江市に住民票を有する者。定期予防接種のうち、やむを得ず県外で接種を受けるもので、事前に市へ申し出ていたもの。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療機関で実際に支払った接種費用。ただし、ワクチンごとに寒河江市の接種費用を上限とします。 期限・手続き条件は次のとおりです。予防接種の翌日から6カ月以内。 公式ページ

寒河江市の「高齢者肺炎球菌ワクチン(沈降20価肺炎球菌結合型ワクチン)」の対象者は?

接種日時点で65歳の方(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日の前日まで)。接種日において60~64歳の方で、身体障害者手帳1級相当の方(心臓・腎臓・呼吸器機能障害およびヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。助成額:6,000円。令和8年4月から使用するワクチン単価が上がるため助成額が増額になります。 公式ページ

寒河江市の「高齢者肺炎球菌予防接種」の対象者は?

接種日時点で65歳の方(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日の前日まで)。接種日において60~64歳の方で身体障害者手帳1級相当の方(心臓・腎臓・呼吸器機能障害およびヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。助成額 6,000円。実施医療機関が定める額から6,000円を差し引いた額を医療機関にお支払いください。令和8年4月から使用するワクチン単価が上がるため助成額が増額になります。 公式ページ

寒河江市の「非自発的失業者に対する国民健康保険税軽減措置」の対象者は?

平成21年3月31日以降に失業した方で、失業時点で65歳未満、雇用保険受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。者証の離職理由コードが特定受給資格者または特定理由離職者に該当する方(ただし、特例受給資格者証・高年齢受給資格者証の方は対象外) 助成割合の記載は次のとおりです。前年の給与所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が100分の30として算定され、納めていただく国民健康保険税が軽減されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。国民健康保険税は5年以上遡って減額変更できない。 公式ページ

寒河江市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。市健康増進課、寒河江市健康増進課(電話:0237-85-0973、メール:cherry@city.sagae.yamagata.jp)、健康増進課 健康づくり係、健康増進課 健康づくり係(ハートフルセンター)、福祉国保課 国保医療係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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