ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

東根市の医療・健康給付金・助成制度一覧(27件)

初回掲載日: 2026-06-19 最終確認日: 2026-09-08(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 健康推進課、健康推進課(さくらんぼタントクルセンター内) など(制度により異なります)

東根市で対象になるかもしれない制度(対象になりうる制度 27件 / ほか1件は今年度の受付終了)

東根市には、医療・健康の給付金・助成制度が27件あります(おたふくかぜ予防接種の助成・小児インフルエンザ予防接種の助成など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

💡 対象かどうか自動チェック → 無料で診断する
対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
生後12か月~24か月未満の幼児を対象に、おたふくかぜ予防接種の接種費用の一部(3,000円)を助成する。上限ありおたふくかぜ予防接種の助成
1歳から年長児までの未就学児を対象に、インフルエンザ予防接種の費用の一部を助成。上限あり小児インフルエンザ予防接種の助成
1歳から年長児までの未就学児を対象に、インフルエンザ予防接種の接種費用の一部を助成する(ワクチンの種類により1,900円または3,800円)。上限あり小児インフルエンザ予防接種費用助成(令和7年度)
65歳以上(または60~64歳で身体障がい者手帳1級相当)が帯状疱疹予防接種を受ける際、接種費用の一部を助成する。上限あり高齢者の帯状疱疹予防接種費用助成
65歳および60〜64歳の一定の障害を有する人を対象とした肺炎球菌ワクチン接種に対し6,000円の助成(生活保護受給者は全額助成)定額20価肺炎球菌結合型ワクチン(PCV20)定期接種助成
特定年代(乳がん検診:昭和60年4月2日~61年4月1日生、子宮頸がん検診:平成17年4月2日~18年4月1日生)の女性に無料クーポン券を郵送し、検診を無料で受診できる制度。全額・現物がん検診無料クーポン券
40歳以上の女性を対象に問診とマンモグラフィ検査(全員2方向)を実施。定額乳がん検診
40歳以上の女性を対象とした乳がん検診(マンモグラフィ)と子宮頸がん検診(視診・細胞診)のセット検診。年齢層により料金が異なる。定額乳がん検診と子宮頸がん検診のセット検診
40歳以上の女性を対象に乳がん検診(マンモグラフィ)と子宮頸がん検診(子宮細胞診)をセット実施。40歳代3,500円、50歳以上3,000円。定額乳がん検診と子宮頸がん検診のセット検診(レディース検診)
20歳以上の女性を対象に問診、視診および子宮細胞診を実施。定額子宮頸がん検診
65歳および60~64歳で特定の障がいを有する人を対象に、20価肺炎球菌結合型ワクチン(PCV20)の接種費用を6,000円助成します。定額肺炎球菌ワクチン(PCV20)接種費用助成
昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性で、令和6年度末までに抗体検査を受けた者を対象に、風しん予防接種を無料で提供する助成制度。全額・現物風しん予防接種の助成
妊娠を希望する31~50歳の女性と周囲の人の風しん抗体検査と予防接種費用を全額助成する制度。妊婦の風しん感染と先天性風しん症候群の予防を目的とした令和8年度事業。全額・現物風しん抗体検査・予防接種の助成
東根市内の40歳以上の住民を対象に、特定健康診査とがん検診のセット検診を提供。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は保険種類と年齢により異なる。定額令和8年度人間ドック
県外で予防接種を受ける場合、接種費用を全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後、申請により払い戻し助成を受けられる制度。上限額あり。上限あり県外予防接種費用助成
30歳以上(総合健診)または40歳以上(人間ドック)を対象に問診と胃X線検査を実施。40歳は無料。全額・現物胃がん検診
定期接種・臨時接種による健康被害が生じた場合の医療費・障害年金等の給付制度金額は要確認予防接種健康被害救済制度
市外(県内)または県外の医療機関で予防接種を受けた場合、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後、6ヶ月以内に申請することで上限額範囲での払い戻し助成を受けられます。上限あり予防接種費用助成(市外・県外受診)
任意接種による健康被害が生じた場合の医療費・障害年金等の給付制度金額は要確認医薬品副作用被害救済制度
県外の医療機関で予防接種を受けた場合、接種費用を全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。してから申請することで、払い戻しでの助成を受けられる(上限額あり)。金額は要確認県外での予防接種費用助成
定期接種・臨時接種を受けた人に健康被害が生じた場合、予防接種によるものと厚生労働大臣が認定したときに医療費・障害年金等の給付を受けられる制度。金額は要確認予防接種健康被害救済制度(定期接種・臨時接種)
任意接種を受けた人に健康被害が生じた場合、予防接種によるものと厚生労働大臣が認定したときに医療費・障害年金等の給付を受けられる制度。金額は要確認医薬品副作用被害救済制度(任意接種)
問診と便潜血検査(2日分)を実施。40歳は無料。全額・現物大腸がん検診
問診と胸部X線検査を実施。40歳および65歳以上は無料。全額・現物肺がん検診
昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性を対象とした風しん予防接種等の対策金額は要確認風しんの追加的対策
成人を対象とした風しん抗体検査および予防接種費用の助成制度金額は要確認大人の風しん抗体検査・予防接種の助成
造血幹細胞移植等後のワクチン再接種にかかる費用を助成する制度金額は要確認造血幹細胞移植等後のワクチン再接種費用助成
東根市に住所を有する新生児の保護者を対象に、新生児聴覚検査(AABR、OAE)の検査費用を全額助成します。初回検査および要再検時の確認検査が対象です。上限あり新生児聴覚検査費用助成受付終了

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
おたふくかぜ予防接種の助成健康推進課委託医療機関で接種する場合は事前予約し、接種費用から助成額を差し引いた金額を医療機関に支払う。委託医療機関以外で接種した場合は、保護者が申請により領収書・明細書等を提出して助成を受ける。公式ページで確認確認する
小児インフルエンザ予防接種の助成健康推進課委託医療機関での接種時に差し引き、または全額自己負担後に申請接種期間:令和7年10月1日(水)から令和8年1月31日(土)まで、申請期間:令和7年10月1日(水)から令和8年3月31日(火)まで確認する
小児インフルエンザ予防接種費用助成(令和7年度)健康推進課委託医療機関で接種する場合は事前予約し、接種費用から助成額を差し引いた金額を医療機関に支払う。委託医療機関以外で接種した場合は、保護者が申請により領収書・明細書等を提出して、令和7年10月1日から令和8年3月31日までに申請して助成を受ける。令和7年10月1日(水)から令和8年1月31日(土)まで確認する
高齢者の帯状疱疹予防接種費用助成健康推進課(さくらんぼタントクルセンター内)事前に医療機関へ予約。生活保護受給者は接種前に健康推進課窓口で手続きすることで全額助成。助成期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日確認する
20価肺炎球菌結合型ワクチン(PCV20)定期接種助成東根市健康推進課(さくらんぼタントクルセンター内)事前に医療機関へ予約してください。生活保護受給者は接種を受ける前に健康推進課窓口で手続きすることで全額助成となります公式ページで確認確認する
がん検診無料クーポン券健康推進課(さくらんぼタントクルセンター内)郵送されたクーポン券を使用して検診受診。転入者は健康推進課にてクーポン券交換可能。5月下旬に郵送確認する
乳がん検診北村山公立病院前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」を提出。提出期限後も随時受け付け。公式ページで確認確認する
乳がん検診と子宮頸がん検診のセット検診山形検診センター、総合健診センター、東根市健康推進課前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」をご提出ください。提出期限後も随時受け付けています。前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」確認する
乳がん検診と子宮頸がん検診のセット検診(レディース検診)山形検診センター前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」を提出。提出期限後も随時受け付け。公式ページで確認確認する
子宮頸がん検診北村山公立病院、菅クリニック前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」を提出。提出期限後も随時受け付け。公式ページで確認確認する
肺炎球菌ワクチン(PCV20)接種費用助成東根市健康推進課(さくらんぼタントクルセンター内)事前に医療機関へ予約。生活保護受給者は接種を受ける前に健康推進課窓口で手続きすることで全額助成となります。公式ページで確認確認する
風しん予防接種の助成健康推進課事前に医療機関へ予約し、市から送付された予診票を使用して協力医療機関で予防接種を受ける令和7年4月1日~令和9年3月31日確認する
風しん抗体検査・予防接種の助成健康推進課健康推進課で申請し、抗体検査・予防接種受診券の配付を受ける。その後、指定医療機関で抗体検査を実施し、抗体価が低い場合は予防接種を実施する。事前に医療機関への予約が必要。令和8年4月1日~令和9年3月31日確認する
令和8年度人間ドックやまがた健康推進機構山形検診センター(023‐688‐6511)/ 寒河江市西村山郡医師会総合健診センター / 東根市健康推進課(0237‐53‐1248・0237‐53‐1249)申し込み後、3月末に受診セット(受診日案内・問診票・採便採尿キット)が送付される。日程変更・キャンセル・新規申し込み・送迎希望は各実施機関に連絡。公式ページで確認確認する
県外予防接種費用助成健康推進課接種前に県外予防接種実施依頼申請書を健康推進課に提出。接種後に払い戻し申請。接種を受けてから6か月以内に申請いただくことで、払い戻しでの助成をしています。確認する
胃がん検診東根市健康推進課前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」を提出。提出期限後も随時受け付け。前年度1月末ころに申込書を送付、提出期限後も随時受付確認する
予防接種費用助成(市外・県外受診)健康推進課県外受診の場合、事前に健康推進課窓口で予防接種実施依頼申請書を提出。接種後、領収書・明細書・通帳・母子健康手帳の写しなどを持って払い戻し申請。お支払いは申請から約1ヶ月後。接種を受けてから6か月以内に申請いただくことで、払い戻しでの助成をしています。確認する
県外での予防接種費用助成健康推進課接種費用を全額自己負担し、領収書・通帳・母子健康手帳・本人確認書類を持参して申請接種を受けてから6か月以内に申請確認する
大腸がん検診東根市健康推進課前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」を提出。提出期限後も随時受け付け。公式ページで確認確認する
肺がん検診東根市健康推進課前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」を提出。提出期限後も随時受け付け。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

簡単な質問に答えるだけで、あなたが対象になる可能性のある給付金・助成金を瞬時にシミュレーションします。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる

生後12か月~24か月未満の幼児を対象に、おたふくかぜ予防接種の接種費用の一部(3,000円)を助成する。

給付(もらえる)上限あり

おたふくかぜ予防接種の助成

こんな人が対象接種日において生後12か月〜24か月の幼児
もらえる金額3,000円(1人1回まで)
申請のしかた委託医療機関で接種する場合は事前予約し、接種費用から助成額を差し引いた金額を医療機関に支払う。委託医療機関以外で接種した場合は、保護者が申請により領収書・明細書等を提出して助成を受ける。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

1歳から年長児までの未就学児を対象に、インフルエンザ予防接種の費用の一部を助成。

給付(もらえる)上限あり

小児インフルエンザ予防接種の助成

こんな人が対象接種日において満1歳から年長児までの未就学児
もらえる金額不活化ワクチン(腕に注射するもの)・・・・・・1回あたり 1,900円(2回まで)、経鼻弱毒製生ワクチン(鼻に噴霧するもの)・・・3,800円(1回限り)
いつまでに申請接種期間:令和7年10月1日(水)から令和8年1月31日(土)まで、申請期間:令和7年10月1日(水)から令和8年3月31日(火)まで
申請のしかた委託医療機関での接種時に差し引き、または全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後に申請
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

1歳から年長児までの未就学児を対象に、インフルエンザ予防接種の接種費用の一部を助成する(ワクチンの種類により1,900円または3,800円)。

給付(もらえる)上限あり

小児インフルエンザ予防接種費用助成(令和7年度)

こんな人が対象接種日において満1歳から年長児までの未就学児
もらえる金額不活化ワクチン(腕に注射するもの)・・・・・・1回あたり 1,900円(2回まで)、経鼻弱毒製生ワクチン(鼻に噴霧するもの)・・・3,800円(1回限り)
いつまでに申請令和7年10月1日(水)から令和8年1月31日(土)まで
申請のしかた委託医療機関で接種する場合は事前予約し、接種費用から助成額を差し引いた金額を医療機関に支払う。委託医療機関以外で接種した場合は、保護者が申請により領収書・明細書等を提出して、令和7年10月1日から令和8年3月31日までに申請して助成を受ける。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

65歳以上(または60~64歳で身体障がい者手帳1級相当)が帯状疱疹予防接種を受ける際、接種費用の一部を助成する。

給付(もらえる)上限あり

高齢者の帯状疱疹予防接種費用助成

こんな人が対象令和8年度に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方、および60歳~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがあり日常生活がほとんど不可能な方(身体障がい者手帳1級相当)
もらえる金額

生ワクチン:接種費用8,800円、助成額4,400円(1回)。

組換え(不活化)ワクチン:接種費用22,000円、助成額11,000円(2回まで)。

いつまでに申請助成期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日
申請のしかた事前に医療機関へ予約。生活保護受給者は接種前に健康推進課窓口で手続きすることで全額助成。
申請する窓口健康推進課(さくらんぼタントクルセンター内)

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

65歳および60〜64歳の一定の障害を有する人を対象とした肺炎球菌ワクチン接種に対し6,000円の助成(生活保護受給者は全額助成)

給付(もらえる)定額

20価肺炎球菌結合型ワクチン(PCV20)定期接種助成

こんな人が対象接種日当日に65歳の人(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)。または60歳から64歳で、心臓やじん臓、呼吸器などに日常生活が極度に制限されるほどの障がいを有する人、またはヒト免疫不全ウイルスにより日常生活がほとんど不可能なほどの障がいを有する人(身体障がい者1級に準ずる人)。ただし過去に定期接種として20価もしくは23価肺炎球菌ワクチンを接種したことがある方は対象外
もらえる金額6,000円
申請のしかた事前に医療機関へ予約してください。生活保護受給者は接種を受ける前に健康推進課窓口で手続きすることで全額助成となります
申請する窓口東根市健康推進課(さくらんぼタントクルセンター内)

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

特定年代(乳がん検診:昭和60年4月2日~61年4月1日生、子宮頸がん検診:平成17年4月2日~18年4月1日生)の女性に無料クーポン券を郵送し、検診を無料で受診できる制度。

割引・免除全額・現物

がん検診無料クーポン券

こんな人が対象乳がん検診:昭和60(1985)年4月2日~昭和61(1986)年4月1日生まれの女性。子宮頸がん検診:平成17(2005)年4月2日~平成18(2006)年4月1日生まれの女性。令和8年4月20日時点で市内に住所を有する人。
もらえる金額無料クーポン券
いつまでに申請5月下旬に郵送
申請のしかた郵送されたクーポン券を使用して検診受診。転入者は健康推進課にてクーポン券交換可能。
申請する窓口健康推進課(さくらんぼタントクルセンター内)

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

40歳以上の女性を対象に問診とマンモグラフィ検査(全員2方向)を実施。

給付(もらえる)定額

乳がん検診

こんな人が対象40歳以上の女性
もらえる金額1,500円
申請のしかた前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」を提出。提出期限後も随時受け付け。
申請する窓口北村山公立病院

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

40歳以上の女性を対象とした乳がん検診(マンモグラフィ)と子宮頸がん検診(視診・細胞診)のセット検診。年齢層により料金が異なる。

給付(もらえる)定額

乳がん検診と子宮頸がん検診のセット検診

こんな人が対象40歳以上の女性
もらえる金額40歳代 3,500円、50歳以上 3,000円
いつまでに申請前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」
申請のしかた前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」をご提出ください。提出期限後も随時受け付けています。
申請する窓口山形検診センター、総合健診センター、東根市健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

40歳以上の女性を対象に乳がん検診(マンモグラフィ)と子宮頸がん検診(子宮細胞診)をセット実施。40歳代3,500円、50歳以上3,000円。

給付(もらえる)定額

乳がん検診と子宮頸がん検診のセット検診(レディース検診)

こんな人が対象40歳以上の女性
もらえる金額40歳代 3,500円 50歳以上 3,000円
申請のしかた前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」を提出。提出期限後も随時受け付け。
申請する窓口山形検診センター

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

20歳以上の女性を対象に問診、視診および子宮細胞診を実施。

給付(もらえる)定額

子宮頸がん検診

こんな人が対象20歳以上の女性
もらえる金額2,000円
申請のしかた前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」を提出。提出期限後も随時受け付け。
申請する窓口北村山公立病院、菅クリニック

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

65歳および60~64歳で特定の障がいを有する人を対象に、20価肺炎球菌結合型ワクチン(PCV20)の接種費用を6,000円助成します。

給付(もらえる)定額

肺炎球菌ワクチン(PCV20)接種費用助成

こんな人が対象(1)接種日当日に65歳の人(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)(2)60歳から64歳で、心臓やじん臓、呼吸器などに日常生活が極度に制限されるほどの障がいを有する人。また、ヒト免疫不全ウイルスにより日常生活がほとんど不可能なほどの障がいを有する人(身体障がい者1級に準ずる人)。ただし、過去に定期接種として20価もしくは23価肺炎球菌ワクチンを接種したことがある方は対象外。
もらえる金額6,000円
申請のしかた事前に医療機関へ予約。生活保護受給者は接種を受ける前に健康推進課窓口で手続きすることで全額助成となります。
申請する窓口東根市健康推進課(さくらんぼタントクルセンター内)

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性で、令和6年度末までに抗体検査を受けた者を対象に、風しん予防接種を無料で提供する助成制度。

割引・免除全額・現物

風しん予防接種の助成

こんな人が対象昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で、令和6年度末までに抗体検査を実施した結果、風しんの抗体が不十分であり、予防接種を接種していない人
もらえる金額市から送付のあった予診票を使用することで無料で予防接種を受けられます。
いつまでに申請令和7年4月1日~令和9年3月31日
申請のしかた事前に医療機関へ予約し、市から送付された予診票を使用して協力医療機関で予防接種を受ける
申請する窓口健康推進課

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

妊娠を希望する31~50歳の女性と周囲の人の風しん抗体検査と予防接種費用を全額助成する制度。妊婦の風しん感染と先天性風しん症候群の予防を目的とした令和8年度事業。

給付(もらえる)全額・現物

風しん抗体検査・予防接種の助成

こんな人が対象市内に住所がある妊娠を希望する31歳から50歳(令和8年4月1日時点)の女性(妊婦や妊娠している可能性のある女性を除く)、該当女性の夫及び同居家族、妊婦(抗体価がHI法換算で16以下の人に限る。ただし、妊娠初期の妊婦健診結果判明前の人はこの限りでない)の夫及び同居家族。ただし、平成25年から令和7年度に助成を受けたことがある人、妊娠中の人、過去に風しん予防接種を2回以上受けたことがある人、風しんに罹ったことがある人、風しんの抗体価が十分であることを確認している人、今後麻しん風しん混合1期・2期を接種する機会があるお子さんは対象外。
もらえる金額東根市で全額助成
いつまでに申請令和8年4月1日~令和9年3月31日
申請のしかた健康推進課で申請し、抗体検査・予防接種受診券の配付を受ける。その後、指定医療機関で抗体検査を実施し、抗体価が低い場合は予防接種を実施する。事前に医療機関への予約が必要。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

東根市内の40歳以上の住民を対象に、特定健康診査とがん検診のセット検診を提供。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は保険種類と年齢により異なる。

給付(もらえる)定額

令和8年度人間ドック

こんな人が対象東根市内にお住まいの40歳以上の人(年齢は令和9年3月31日時点の満年齢)
もらえる金額東根市国民健康保険加入者 ○40歳の人 男性4,000円程度 女性7,000円程度 ○それ以外の人 男性8,000円程度 女性12,000円程度 後期高齢者医療制度加入者 男性7,000円程度 女性10,000円程度 上記以外の保険の加入者 ○40歳の人 男性13,000円程度 女性16,000円程度 ○それ以外の人 男性15,000円程度 女性19,000円程度
申請のしかた申し込み後、3月末に受診セット(受診日案内・問診票・採便採尿キット)が送付される。日程変更・キャンセル・新規申し込み・送迎希望は各実施機関に連絡。
申請する窓口やまがた健康推進機構山形検診センター(023‐688‐6511)/ 寒河江市西村山郡医師会総合健診センター / 東根市健康推進課(0237‐53‐1248・0237‐53‐1249)

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

県外で予防接種を受ける場合、接種費用を全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後、申請により払い戻し助成を受けられる制度。上限額あり。

給付(もらえる)上限あり

県外予防接種費用助成

こんな人が対象里帰り出産や進学などにより県外で予防接種を受ける者
もらえる金額上限額あり
いつまでに申請接種を受けてから6か月以内に申請いただくことで、払い戻しでの助成をしています。
申請のしかた接種前に県外予防接種実施依頼申請書を健康推進課に提出。接種後に払い戻し申請。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

30歳以上(総合健診)または40歳以上(人間ドック)を対象に問診と胃X線検査を実施。40歳は無料。

割引・免除全額・現物

胃がん検診

こんな人が対象40歳以上(人間ドック)、30歳以上(総合健診)
もらえる金額1,500円 ※40歳は無料
いつまでに申請 随時受付前年度1月末ころに申込書を送付、提出期限後も随時受付
申請のしかた前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」を提出。提出期限後も随時受け付け。
申請する窓口東根市健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

定期接種・臨時接種による健康被害が生じた場合の医療費・障害年金等の給付制度

給付(もらえる)金額は要確認

予防接種健康被害救済制度

こんな人が対象予防接種法に基づく定期接種・臨時接種を受けた人で、その接種が原因で健康被害が生じた者
もらえる金額医療費・障害年金等の給付

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

市外(県内)または県外の医療機関で予防接種を受けた場合、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後、6ヶ月以内に申請することで上限額範囲での払い戻し助成を受けられます。

給付(もらえる)上限あり

予防接種費用助成(市外・県外受診)

こんな人が対象市外(県内)または県外の医療機関で予防接種を受ける者(母子健康手帳が必要とされていることから子どもが対象)
もらえる金額

払い戻しでの助成をしています。

(上限額あり)。

いつまでに申請接種を受けてから6か月以内に申請いただくことで、払い戻しでの助成をしています。
申請のしかた県外受診の場合、事前に健康推進課窓口で予防接種実施依頼申請書を提出。接種後、領収書・明細書・通帳・母子健康手帳の写しなどを持って払い戻し申請。お支払いは申請から約1ヶ月後。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

任意接種による健康被害が生じた場合の医療費・障害年金等の給付制度

給付(もらえる)金額は要確認

医薬品副作用被害救済制度

こんな人が対象任意接種を受けた人で、その接種が原因で健康被害が生じた者
もらえる金額医療費・障害年金等の給付

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

県外の医療機関で予防接種を受けた場合、接種費用を全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。してから申請することで、払い戻しでの助成を受けられる(上限額あり)。

給付(もらえる)金額は要確認

県外での予防接種費用助成

こんな人が対象県外の医療機関で予防接種を受けた者(事前申請が必要)
いつまでに申請接種を受けてから6か月以内に申請
申請のしかた接種費用を全額自己負担し、領収書・通帳・母子健康手帳・本人確認書類を持参して申請
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

定期接種・臨時接種を受けた人に健康被害が生じた場合、予防接種によるものと厚生労働大臣が認定したときに医療費・障害年金等の給付を受けられる制度。

給付(もらえる)金額は要確認

予防接種健康被害救済制度(定期接種・臨時接種)

こんな人が対象予防接種(定期接種・臨時接種)を受けた人に健康被害が生じた場合、その健康被害が予防接種によるものであると厚生労働大臣が認定した人

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

任意接種を受けた人に健康被害が生じた場合、予防接種によるものと厚生労働大臣が認定したときに医療費・障害年金等の給付を受けられる制度。

給付(もらえる)金額は要確認

医薬品副作用被害救済制度(任意接種)

こんな人が対象任意接種を受けた人に健康被害が生じた場合、その健康被害が予防接種によるものであると厚生労働大臣が認定した人

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

問診と便潜血検査(2日分)を実施。40歳は無料。

割引・免除全額・現物

大腸がん検診

こんな人が対象記載なし(対象年齢は個別確認必要)
もらえる金額500円 ※40歳は無料
申請のしかた前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」を提出。提出期限後も随時受け付け。
申請する窓口東根市健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

問診と胸部X線検査を実施。40歳および65歳以上は無料。

割引・免除全額・現物

肺がん検診

こんな人が対象記載なし(対象年齢は個別確認必要)
もらえる金額500円 ※40歳、65歳以上は無料
申請のしかた前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」を提出。提出期限後も随時受け付け。
申請する窓口東根市健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性を対象とした風しん予防接種等の対策

給付(もらえる)金額は要確認

風しんの追加的対策

こんな人が対象昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

成人を対象とした風しん抗体検査および予防接種費用の助成制度

給付(もらえる)金額は要確認

大人の風しん抗体検査・予防接種の助成

こんな人が対象成人(詳細条件は不明)

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

造血幹細胞移植等後のワクチン再接種にかかる費用を助成する制度

給付(もらえる)金額は要確認

造血幹細胞移植等後のワクチン再接種費用助成

こんな人が対象造血幹細胞移植等を受けた人

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

東根市に住所を有する新生児の保護者を対象に、新生児聴覚検査(AABR、OAE)の検査費用を全額助成します。初回検査および要再検時の確認検査が対象です。

給付(もらえる)上限あり

新生児聴覚検査費用助成

⚠ 掲載中の申請期限(180.0)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。

こんな人が対象検査を受けた日において東根市に住所を有する新生児の保護者
もらえる金額

お子さん1人につき、初回検査・確認検査(初回検査で要再検の場合のみ)について、それぞれ1回まで、検査費用の全額を助成します。

※検査費用は医療機関によって異なります。

保険診療に係る費用は助成対象外となります。

いつまでに申請申請できる期間は、検査を受けた日から6か月以内です。
申請のしかた東根市委託医療機関での検査は受検票を提出して受診。委託外医療機関での検査は医療機関発行の領収書・明細書、検査結果がわかる書類、口座情報、未使用の受検票を添えて健康推進課に償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 東根市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(14自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
鶴岡市 4件 要確認
長井市 5件 最大 10,000円
上山市 24件 最大 6,000円
寒河江市 10件 最大 6,000円
村山市 10件 最大 6,000円
天童市 28件 最大 7,800円
新庄市 5件 要確認
東根市(このページ) 27件 最大 6,000円
西川町 7件 要確認
中山町 5件 最大 5,860円
河北町 5件 最大 628,000円
大石田町 11件 要確認
高畠町 9件 最大 5,500円
飯豊町 3件 最大 6,000円

PR|アフィリエイト広告を含みます

教育費・家計の準備が気になる方へ

給付制度だけでまかなえない分の家計計画は、専門家への相談予約から始められます。

お金の無料相談を予約する

外部サービスのページに移動します。本サイトは紹介による報酬を受け取ることがあります。制度の掲載内容とは無関係です。

よくある質問

東根市の「おたふくかぜ予防接種の助成」の対象者は?

接種日において生後12か月〜24か月の幼児。 給付額の目安は次のとおりです。3,000円(1人1回まで) 公式ページ

東根市の「小児インフルエンザ予防接種の助成」の対象者は?

接種日において満1歳から年長児までの未就学児。 給付額の目安は次のとおりです。不活化ワクチン(腕に注射するもの)・・・・・・1回あたり 1,900円(2回まで)、経鼻弱毒製生ワクチン(鼻に噴霧するもの)・・・3,800円(1回限り) 申請期限は次のとおりです。接種期間:令和7年10月1日(水)から令和8年1月31日(土)まで、申請期間:令和7年10月1日(水)から令和8年3月31日(火)まで。 公式ページ

東根市の「小児インフルエンザ予防接種費用助成(令和7年度)」の対象者は?

接種日において満1歳から年長児までの未就学児。 給付額の目安は次のとおりです。不活化ワクチン(腕に注射するもの)・・・・・・1回あたり 1,900円(2回まで)、経鼻弱毒製生ワクチン(鼻に噴霧するもの)・・・3,800円(1回限り) 申請期限は次のとおりです。令和7年10月1日(水)から令和8年1月31日(土)まで。 公式ページ

東根市の「高齢者の帯状疱疹予防接種費用助成」の対象者は?

令和8年度に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方、および60歳~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがあり日常生活がほとんど不可能な方(身体障がい者手帳1級相当) 給付額の目安は次のとおりです。生ワクチン:接種費用8,800円、助成額4,400円(1回)。組換え(不活化)ワクチン:接種費用22,000円、助成額11,000円(2回まで) 申請期限は次のとおりです。助成期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日。 公式ページ

東根市の「20価肺炎球菌結合型ワクチン(PCV20)定期接種助成」の対象者は?

接種日当日に65歳の人(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)。または60歳から64歳で、心臓やじん臓、呼吸器などに日常生活が極度に制限されるほどの障がいを有する人、またはヒト免疫不全ウイルスにより日常生活がほとんど不可能なほどの障がいを有する人(身体障がい者1級に準ずる人)。ただし過去に定期接種として20価もしくは23価肺炎球菌ワクチンを接種したことがある方は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。6,000円。 公式ページ

東根市の「がん検診無料クーポン券」の対象者は?

乳がん検診:昭和60(1985)年4月2日~昭和61(1986)年4月1日生まれの女性。子宮頸がん検診:平成17(2005)年4月2日~平成18(2006)年4月1日生まれの女性。令和8年4月20日時点で市内に住所を有する人。 給付額の目安は次のとおりです。無料クーポン券。 申請期限は次のとおりです。5月下旬に郵送。 公式ページ

東根市の「乳がん検診」の対象者は?

40歳以上の女性。 給付額の目安は次のとおりです。1,500円。 公式ページ

東根市の「乳がん検診と子宮頸がん検診のセット検診」の対象者は?

40歳以上の女性。 給付額の目安は次のとおりです。40歳代 3,500円、50歳以上 3,000円。 申請期限は次のとおりです。前年度1月末ころに送付される「健康診査・各種がん検診申込書」 公式ページ

東根市の「乳がん検診と子宮頸がん検診のセット検診(レディース検診)」の対象者は?

40歳以上の女性。 給付額の目安は次のとおりです。40歳代 3,500円 50歳以上 3,000円。 公式ページ

東根市の「子宮頸がん検診」の対象者は?

20歳以上の女性。 給付額の目安は次のとおりです。2,000円。 公式ページ

東根市の「肺炎球菌ワクチン(PCV20)接種費用助成」の対象者は?

(1)接種日当日に65歳の人(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)(2)60歳から64歳で、心臓やじん臓、呼吸器などに日常生活が極度に制限されるほどの障がいを有する人。また、ヒト免疫不全ウイルスにより日常生活がほとんど不可能なほどの障がいを有する人(身体障がい者1級に準ずる人)。ただし、過去に定期接種として20価もしくは23価肺炎球菌ワクチンを接種したことがある方は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。6,000円。 公式ページ

東根市の「風しん予防接種の助成」の対象者は?

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で、令和6年度末までに抗体検査を実施した結果、風しんの抗体が不十分であり、予防接種を接種していない人。 給付額の目安は次のとおりです。市から送付のあった予診票を使用することで無料で予防接種を受けられます。 申請期限は次のとおりです。令和7年4月1日~令和9年3月31日。 公式ページ

東根市の「風しん抗体検査・予防接種の助成」の対象者は?

市内に住所がある妊娠を希望する31歳から50歳(令和8年4月1日時点)の女性(妊婦や妊娠している可能性のある女性を除く)、該当女性の夫及び同居家族、妊婦(抗体価がHI法換算で16以下の人に限る。ただし、妊娠初期の妊婦健診結果判明前の人はこの限りでない)の夫及び同居家族。ただし、平成25年から令和7年度に助成を受けたことがある人、妊娠中の人、過去に風しん予防接種を2回以上受けたことがある人、風しんに罹ったことがある人、風しんの抗体価が十分であることを確認している人、今後麻しん風しん混合1期・2期を接種する機会があるお子さんは対象外。 給付額の目安は次のとおりです。東根市で全額助成。 申請期限は次のとおりです。令和8年4月1日~令和9年3月31日。 公式ページ

東根市の「令和8年度人間ドック」の対象者は?

東根市内にお住まいの40歳以上の人(年齢は令和9年3月31日時点の満年齢) 給付額の目安は次のとおりです。東根市国民健康保険加入者 ○40歳の人 男性4,000円程度 女性7,000円程度 ○それ以外の人 男性8,000円程度 女性12,000円程度 後期高齢者医療制度加入者 男性7,000円程度 女性10,000円程度 上記以外の保険の加入者 ○40歳の人 男性13,000円程度 女性16,000円程度 ○それ以外の人 男性15,000円程度 女性19,000円程度。 公式ページ

東根市の「県外予防接種費用助成」の対象者は?

里帰り出産や進学などにより県外で予防接種を受ける者。 給付額の目安は次のとおりです。上限額あり。 申請期限は次のとおりです。接種を受けてから6か月以内に申請いただくことで、払い戻しでの助成をしています。 公式ページ

東根市の「胃がん検診」の対象者は?

40歳以上(人間ドック)、30歳以上(総合健診) 給付額の目安は次のとおりです。1,500円 ※40歳は無料。 申請期限は次のとおりです。前年度1月末ころに申込書を送付、提出期限後も随時受付。 公式ページ

東根市の「予防接種健康被害救済制度」の対象者は?

予防接種法に基づく定期接種・臨時接種を受けた人で、その接種が原因で健康被害が生じた者。 給付額の目安は次のとおりです。医療費・障害年金等の給付。 公式ページ

東根市の「予防接種費用助成(市外・県外受診)」の対象者は?

市外(県内)または県外の医療機関で予防接種を受ける者(母子健康手帳が必要とされていることから子どもが対象) 給付額の目安は次のとおりです。払い戻しでの助成をしています。(上限額あり) 申請期限は次のとおりです。接種を受けてから6か月以内に申請いただくことで、払い戻しでの助成をしています。 公式ページ

東根市の「医薬品副作用被害救済制度」の対象者は?

任意接種を受けた人で、その接種が原因で健康被害が生じた者。 給付額の目安は次のとおりです。医療費・障害年金等の給付。 公式ページ

東根市の「県外での予防接種費用助成」の対象者は?

県外の医療機関で予防接種を受けた者(事前申請が必要) 申請期限は次のとおりです。接種を受けてから6か月以内に申請。 公式ページ

東根市の「予防接種健康被害救済制度(定期接種・臨時接種)」の対象者は?

予防接種(定期接種・臨時接種)を受けた人に健康被害が生じた場合、その健康被害が予防接種によるものであると厚生労働大臣が認定した人。 公式ページ

東根市の「医薬品副作用被害救済制度(任意接種)」の対象者は?

任意接種を受けた人に健康被害が生じた場合、その健康被害が予防接種によるものであると厚生労働大臣が認定した人。 公式ページ

東根市の「大腸がん検診」の対象者は?

記載なし(対象年齢は個別確認必要) 給付額の目安は次のとおりです。500円 ※40歳は無料。 公式ページ

東根市の「肺がん検診」の対象者は?

記載なし(対象年齢は個別確認必要) 給付額の目安は次のとおりです。500円 ※40歳、65歳以上は無料。 公式ページ

東根市の「風しんの追加的対策」の対象者は?

昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性。 公式ページ

東根市の「大人の風しん抗体検査・予防接種の助成」の対象者は?

成人(詳細条件は不明) 公式ページ

東根市の「造血幹細胞移植等後のワクチン再接種費用助成」の対象者は?

造血幹細胞移植等を受けた人。 公式ページ

東根市の「新生児聴覚検査費用助成」の対象者は?

検査を受けた日において東根市に住所を有する新生児の保護者。 給付額の目安は次のとおりです。お子さん1人につき、初回検査・確認検査(初回検査で要再検の場合のみ)について、それぞれ1回まで、検査費用の全額を助成します。※検査費用は医療機関によって異なります。保険診療に係る費用は助成対象外となります。 申請期限は次のとおりです。申請できる期間は、検査を受けた日から6か月以内です。 公式ページ

東根市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康推進課、健康推進課(さくらんぼタントクルセンター内)、東根市健康推進課(さくらんぼタントクルセンター内)、北村山公立病院、山形検診センター、総合健診センター、東根市健康推進課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

ここまで見て迷ったら、診断ツールが住んでいる自治体・年齢から対象になりそうな制度を絞り込みます。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる
📋 無料で対象の給付金を診断する