がん検診(子宮・乳・前立腺)の対象者に無料クーポン券を配布し、市実施検診での無料受診を支援する
割引・免除金額は要確認
がん検診等推進事業
| こんな人が対象 | 子宮がん検診:平成17年4月2日~平成18年4月1日生れ、平成8年4月2日~平成9年4月1日生れ、平成2年4月2日~平成3年4月1日生れの女性。乳がん検診:昭和61年4月1日~昭和62年3月31日生れ、昭和60年4月1日~昭和61年3月31日生れ、昭和59年4月1日~昭和60年3月31日生れ、昭和57年4月1日~昭和58年3月31日生れ、昭和55年4月1日~昭和56年3月31日生れ、昭和53年4月1日~昭和54年3月31日生れ、昭和51年4月1日~昭和52年3月31日生れ、昭和49年4月1日~昭和50年3月31日生れ、昭和47年4月1日~昭和48年3月31日生れ、昭和45年4月1日~昭和46年3月31日生れ、昭和43年4月1日~昭和44年3月31日生れの女性。前立腺がん検診:昭和40年4月2日~昭和41年4月1日生れの男性 |
| 接種・実施期間 | 受診期間など、詳しくは対象者に郵送される通知をご覧ください |
| 申請のしかた | 無料クーポン券が対象者に郵送にて配布される。市の実施する検診(公民館総合健診、人間ドック、レディース検診、個別検診等)において、無料クーポン券を使用して受診する |
| 申請する窓口 | 健康センター内 健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
生後6か月から18歳および妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種の接種費用の一部を助成する。
給付・助成制度上限あり
インフルエンザ予防接種費用助成事業
| こんな人が対象 | 接種日において天童市内に住所を有する、生後6か月以上かつ平成20年4月2日以降に生まれた方、または母子健康手帳を交付された妊婦 |
| 助成上限 | 皮下注射 2,000円 ※ただし、皮下注射を接種する生後6か月から13歳未満は2回まで / 点鼻液タイプ(フルミスト) 4,000円 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年10月1日〜令和9年1月31日 |
| 申請のしかた | 委託医療機関で直接接種。償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。が必要な場合は、「天童市インフルエンザ予防接種費用助成金交付申請書兼請求書」に領収書等を添えて市健康センターに提出。 |
| 申請する窓口 | 健康センター内 健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
65歳以上および60-64歳で特定の障害がある方を対象に、新型コロナウイルスワクチン定期接種を実施。令和7年10月1日~令和8年3月31日。生活保護世帯等は無料、その他は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。あり。
割引・免除自己負担額
令和7年度新型コロナウイルスワクチン定期接種
| こんな人が対象 | 接種当日に65歳以上の方、または接種当日に60歳から64歳で心臓・腎臓・呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害により身体障害者手帳1級を所持する方 |
| 金額・費用 | 接種費用(自己負担額)7,800円 ※今年度から国からの助成がなくなったため、昨年度に比べ自己負担額が増えております。
対象者のうち、生活保護世帯の方・中国残留邦人等支援給付を受けている世帯の方は、全額助成(無料)。 |
| 期限・手続き条件 | 令和7年10月1日から令和8年3月31日までの期間内に一人1回 |
| 申請のしかた | 各自で実施医療機関へ予約し、医療機関にて接種前説明書を読み、予診票に記入の上接種を受ける。接種後は医療機関窓口で自己負担額を支払う。 |
| 申請する窓口 | 実施医療機関 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18
市内在住40歳以上の国民健康保険加入者を対象に、特定健康診査を無料で実施。令和6年度から料金無料化。
割引・免除費用の記載
特定健康診査(国民健康保険加入者向け無料化)
| こんな人が対象 | 市内にお住まいの40歳以上の方(検診年齢は令和9年3月31日現在の満年齢です。)で国民健康保険加入者 |
| 金額・費用 | 令和6年度から本市国民健康保険加入者特定健康診査の料金が無料になりました。 |
| 申請のしかた | 実施機関に直接申し込む |
| 申請する窓口 | 健康センター内 健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
市内在住の65歳以上の方および特定の障害のある方を対象とした、インフルエンザ予防接種の市からの助成。市内協力医療機関では2,000円助成。令和7年度は終了。
給付・助成制度自己負担額
高齢者インフルエンザ予防接種助成事業
| こんな人が対象 | 市内にお住まいで、予防接種日に満65歳以上の方、および満60歳以上満65歳未満の方で、心臓、腎臓、または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活が極度に制限される程度の障がいがある方、またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいがある方で、身体障害者手帳1級を持つ方 |
| 金額・費用 | 市内の協力医療機関では、接種費用が3,800円となります。
そのうち2,000円を市が助成しますので、差額の1,800円をお支払いください。
市外の協力医療機関では、その医療機関の所在する市町村で定める接種費用と、市からの助成2,000円との差額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額となります。 |
| 接種・実施期間 | 予防接種期間 令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) |
| 申請のしかた | 予防接種協力医療機関に各自でお申し込みください。協力医療機関に備え付けの「インフルエンザ予防接種予診票」に必要事項を記入し、予防接種を受けてください。健康保険証など本人を確認できる書類を必ずお持ちください。 |
| 申請する窓口 | 健康センター内 健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
天童市に住む65歳以上の高齢者を対象に、帯状疱疹予防接種費用の一部を助成する制度。生ワクチンは4,500円、不活化ワクチンは1回11,000円の助成(生涯1回限り)。
給付・助成制度自己負担額
高齢者帯状疱疹の予防接種(定期接種)
| こんな人が対象 | 天童市に住民票がある65歳の方、および経過措置として令和7年度から令和11年度までの間に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方。また60歳から64歳までの方で、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方(身体障害者手帳1級相当程度) |
| 金額・費用 |
- 生ワクチン:接種費用9,000円
- うち助成額4,500円
- うち自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額4,500円
- 不活化(組み換え)ワクチン:接種費用2万2,000円(1回あたり)
- うち助成額1万1,000円(1回あたり)
- うち自己負担額1万1,000円(1回あたり)
※生活保護世帯に属する方、中国残留邦人等支援給付制度受給者の方は自己負担金が免除される。 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで。令和8年度の対象者は、令和9年4月1日以降は任意接種となり、全額自己負担になります |
| 申請のしかた | 天童市から送付された帯状疱疹予防接種クーポン券を持参して実施医療機関で接種。紛失時は市健康課に連絡。市外(山形県内)での接種を希望する場合は山形県広域予防接種事業の登録医療機関で接種可能。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
天童市に住む65歳の方または60歳以上65歳未満で身体障害者手帳1級相当の方が対象で、肺炎球菌ワクチン予防接種の助成を受けられます。市内医療機関での自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は5,800円です。
給付・助成制度自己負担額
高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成事業
| こんな人が対象 | 市内にお住まいで、過去に肺炎球菌ワクチン予防接種の助成を受けたことがない方で、65歳の方、または60歳以上65歳未満の方で心臓、じん臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウィルスによる免疫機能に障がいのある方(身体障がい者手帳1級相当の方) |
| 自己負担額 | 5,920円(市内医療機関で接種を受ける場合の自己負担額は5,800円) |
| 接種・実施期間 | 予防接種期間 66歳の誕生日の前日まで |
| 申請のしかた | 予防接種助成対象となる方に誕生日の次の月に助成券等を送付。送付された助成券を医療機関にお持ちいただき、市内指定医療機関に備え付けの予診票に記入して接種を受け、医療機関窓口で自己負担額をお支払いください。 |
| 申請する窓口 | 健康センター内 健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
里帰りや入院などの理由により県外で定期予防接種を受ける場合、接種費用を助成する。
給付・助成制度費用の記載
県外予防接種費用助成事業(償還払い)
| こんな人が対象 | 接種当日に天童市に住所がある方で、事前に申請を行った、里帰り出産や県外施設への入所等で県外に事実上居住する方、またはその他市長が認める方 |
| 金額・費用 | 市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の金額となります |
| 申請のしかた | 接種前に「予防接種実施依頼書交付申請書」を健康課に提出。接種後、領収書、接種記録、予診票、振込先が分かる通帳等を添えて「予防接種費償還払申請書兼請求書」を健康課に提出。 |
| 申請する窓口 | 健康課(健康センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
65歳以上および特定の障害を持つ60~65歳未満の市内在住者を対象に、インフルエンザ予防接種費用の一部を助成。令和7年度は終了。
給付・助成制度自己負担額
インフルエンザ予防接種助成事業
| こんな人が対象 | 市内にお住まいで、予防接種日に満65歳以上の方。または満60歳以上満65歳未満の方で、心臓、腎臓、または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活が極度に制限される程度の障がいがある方、およびヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいがある方で、身体障害者手帳1級を持つ方 |
| 金額・費用 | 市内の協力医療機関では、接種費用が3,800円となります。
そのうち2,000円を市が助成しますので、差額の1,800円をお支払いください。
市外の協力医療機関では、その医療機関の所在する市町村で定める接種費用と、市からの助成2,000円との差額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額となります。 |
| 期限・手続き条件 | ※令和7年度の本事業は終了しました。 |
| 申請のしかた | 予防接種協力医療機関に各自でお申し込みください。予防接種協力医療機関に備え付けの「インフルエンザ予防接種予診票」に必要事項を記入し、予防接種を受けてください。健康保険証など本人を確認できる書類を必ずお持ちください。 |
| 申請する窓口 | 健康センター内 健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
妊娠希望女性とその家族、妊婦を対象に、風しん抗体検査を全額助成し、抗体価が十分でない場合に予防接種費用を一部助成する制度。
給付・助成制度条件で変わる
先天性風しん症候群予防のための抗体検査と予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 昭和51年4月2日から平成7年4月1日生まれの妊娠を希望している女性、同世代で妊娠を希望している女性の夫および同居家族(抗体価がHI換算で16倍を超える方、風しんにかかったことがある方を除く)、および妊婦の夫および同居家族(妊婦の抗体価がHI換算で16倍以下である方又は妊婦健診結果判明前の方に限る)。ただし抗体検査を受けたことがある方、風しんの予防接種を2回受けている方、過去に本制度で風しん予防接種を受けた方を除く。 |
| 給付・助成額 | 風しん抗体検査は全額助成
風しんワクチン 2,000円 麻しん風しん混合ワクチン 3,000円
※助成は一人1回限り
※予防接種費用の助成は、風しんの抗体検査を実施し、抗体価が十分でないと判定された方への助成 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | 対象となる方で、風しん抗体検査および予防接種をご希望の方は、市健康課にお越しください。 |
| 申請する窓口 | 健康センター内 健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
市内在住の対象年齢者向けに、胃がん・大腸がん・胸部・子宮頸がん・乳がん検診を有料で提供。一部高齢者は無料。
割引・免除条件で変わる
各種がん検診(胃がん・大腸がん・胸部・子宮頸がん・乳がん)
| こんな人が対象 | 市内在住の40歳以上の方ほか、検診により対象年齢が異なる(例:子宮頸がん検診は対象年齢の記載なし、乳がんは40歳以上偶数年齢) |
| 金額・費用 |
- 胃がん検診:直接撮影(医療機関)1,500円・間接撮影(推進機構)1,100円
- 大腸がん検診:500円
- 胸部検診:300円(65歳以上無料)
- 喀痰検査:プラス500円
- 子宮頸がん検診:1,000円(70歳以上無料)
- 詳細な血液検査:1,500~4,000円程度
- 腹部超音波:2,100円
|
| 申請のしかた | 実施機関に直接申し込む |
| 申請する窓口 | 健康センター内 健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
生活保護世帯または中国残留邦人等支援給付を受けている世帯の65歳以上の方(または60~64歳で重症化リスク高い方)に対し、新型コロナウイルスワクチン接種費用7,800円を全額免除する。
割引・免除自己負担額
新型コロナウイルスワクチン接種費用免除(生活保護世帯等対象)
| こんな人が対象 | 接種当日に65歳以上の方、または接種当日に60歳から64歳で心臓、腎臓、呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能障害により身体障害者手帳1級を所持する方のうち、生活保護世帯の方、中国残留邦人等支援給付を受けている世帯の方 |
| 金額・費用 | 接種費用(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額)7,800円 ... 生活保護世帯の方・中国残留邦人等支援給付を受けている世帯の方は、全額助成(無料) |
| 期限・手続き条件 | 令和7年10月1日から令和8年3月31日までの期間内に一人1回 |
| 申請のしかた | 各自が新型コロナウイルス感染症予防接種実施医療機関へ予約し、接種時に医療機関に受給証明書を提示する |
| 申請する窓口 | 新型コロナウイルス感染症予防接種実施医療機関 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
里帰りや入院などで県外で予防接種を受ける方を対象に、予防接種費用を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で助成。
給付・助成制度費用の記載
県外での予防接種費用助成事業(償還払い)
| こんな人が対象 | 接種当日に天童市に住所があり事前に申請を行った①里帰り出産、離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方②県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方③その他市長が認める方 |
| 金額・費用 | 市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いの金額となります。 |
| 申請のしかた | ①接種前に「予防接種実施依頼書交付申請書」を健康課に提出②接種後、領収書等を持参して「予防接種費償還払申請書兼請求書」で申請 |
| 申請する窓口 | 健康課(健康センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
造血幹細胞移植により免疫が低下した20歳未満の方に対して、予防接種ワクチンの再接種費用を助成します。
給付・助成制度上限あり
造血幹細胞移植後のワクチン再接種助成事業
| こんな人が対象 | 以下の要件を満たす方:(1)再度の予防接種を受ける日において、天童市に住所を有する20歳未満の方、(2)造血幹細胞移植によって、移植前に接種した予防接種ワクチンの免疫が低下または消失したため、再接種が必要と医師が認めた方 |
| 助成上限 | 助成金の額は、天童市が定める予防接種に係る金額を上限とし、申請者が対象予防接種の費用として医療機関に支払った金額とします。 |
| 期限・手続き条件 | 対象となる予防接種の最終接種日から1年以内に、以下の書類を全てご持参ください。 |
| 申請のしかた | 事前に健康課に相談し、再接種後に助成申請書(医師記入の理由書含む)、接種記録、領収書等を健康課に提出 |
| 申請する窓口 | 天童市健康センター 健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
市内在住の20歳以上女性対象。医療機関での個別検診により子宮頸がん検診を提供。70歳以上は無料。
割引・免除全額・現物
子宮頸がん検診(個別検診)
| こんな人が対象 | 市内にお住まいの20歳以上(平成19年4月1日以前生まれ)の女性 |
| 助成内容 | 1,500円(70歳以上無料) |
| 期限・手続き条件 | 翌年2月末日までに、下記の医療機関に直接電話などで、受診日や時間を確認のうえお申込みください。 |
| 申請のしかた | 指定医療機関に直接電話等で受診日や時間を確認のうえ申込。受診方法は各医療機関で説明。 |
| 申請する窓口 | 健康センター内 健康課(TEL 023-652-0884)または指定医療機関 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
市内在住の30~70歳女性対象。医療機関での個別検診により骨粗しょう症検診を提供。
給付・助成制度定額
骨粗しょう症検診
| こんな人が対象 | 市内にお住まいの30~70歳(昭和31年4月1日~平成9年3月31日生まれ)の女性 |
| 給付・助成額 | 800円 |
| 期限・手続き条件 | 翌年2月末日までに、下記の医療機関に直接電話などで、受診日や時間を確認のうえお申込みください。 |
| 申請のしかた | 指定医療機関に直接電話等で受診日や時間を確認のうえ申込。受診方法は各医療機関で説明。 |
| 申請する窓口 | 健康センター内 健康課(TEL 023-652-0884)または指定医療機関 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
市内在住の40歳以上偶数年齢女性対象。医療機関での個別検診により乳房X線検査と超音波検査(40歳)または乳房X線検査のみ(41歳以上偶数年齢)を提供。
給付・助成制度条件で変わる
乳がん検診(個別検診)
| こんな人が対象 | 市内にお住まいの40歳以上(昭和62年3月31日以前生まれ)の偶数年齢の女性 |
| 金額・費用 |
- (乳房X線検査2方向
- 乳房超音波検査)=40歳2,500円
- (X線検査2方向)=41歳及び42歳以上偶数年齢1,700円
|
| 期限・手続き条件 | 翌年2月末日までに、下記の医療機関に直接電話などで、受診日や時間を確認のうえお申込みください。 |
| 申請のしかた | 指定医療機関に直接電話等で受診日や時間を確認のうえ申込。受診方法は各医療機関で説明。 |
| 申請する窓口 | 健康センター内 健康課(TEL 023-652-0884)または指定医療機関 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
市内在住の20歳以上女性対象。子宮頸がん検診を提供。70歳以上は無料。
割引・免除全額・現物
子宮頸がん検診(レディース検診)
| こんな人が対象 | 市内にお住まいの20歳以上(平成19年4月1日以前生まれ)の女性 |
| 助成内容 | 1,000円(70歳以上無料) |
| 申請のしかた | 日程表の申込先まで電話でお申込み。無料送迎バスの利用を希望する場合は検診と一緒に申し込み。 |
| 申請する窓口 | 寒河江市西村山郡医師会総合健診センター(TEL 0237-84-0800)またはやまがた健康推進機構山形検診センター(TEL 023-688-6511) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
市内在住の40歳以上偶数年齢女性対象。乳房X線検査と超音波検査(40歳)または乳房X線検査(41歳以上偶数年齢)を提供。
給付・助成制度条件で変わる
乳がん検診(レディース検診)
| こんな人が対象 | 市内にお住まいの40歳以上(昭和62年3月31日以前生まれ)の偶数年齢の女性 |
| 金額・費用 | 40歳(乳房X線検査2方向+乳房超音波検査)=2,500円、41歳及び42歳以上の偶数年齢(乳房X線検査2方向)=1,700円 |
| 申請のしかた | 日程表の申込先まで電話でお申込み。無料送迎バスの利用を希望する場合は検診と一緒に申し込み。 |
| 申請する窓口 | 寒河江市西村山郡医師会総合健診センター(TEL 0237-84-0800)またはやまがた健康推進機構山形検診センター(TEL 023-688-6511) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
腎臓機能障がいで手帳を所持している方が医療機関への通院に要した交通費の一部を助成(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税により制限あり、年2回申請)
給付・助成制度金額は要確認
人工透析患者通院交通費助成
| こんな人が対象 | 腎臓機能障がいで手帳を所持している方 |
| 期限・手続き条件 | 年2回あり市報に掲載されます |
| 申請のしかた | 申請書・身体障害者手帳・印鑑・証明書を提出 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部社会福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
新型コロナウイルスワクチン接種による副反応で健康被害を受けた方のうち、因果関係が認定された場合、医療費、医療手当、障害年金などを給付する制度である。
給付・助成制度金額は要確認
新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害救済制度
| こんな人が対象 | 予防接種と健康被害との因果関係が認定された方。定期接種(令和6年4月以降)と任意接種で申請先が異なる |
| 金額・費用 | 給付の種類、必要な書類、申請様式、給付額等については、こちらから厚生労働省『健康被害救済制度』のページでご確認ください |
| 申請のしかた | 定期接種の場合は市健康課に相談・請求書類を提出。任意接種の場合はPMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)に相談・請求する |
| 申請する窓口 | 天童市健康センター内 健康課(定期接種)、PMDA(任意接種) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
新型コロナワクチン接種後の副反応による健康被害に対し、医療費や給付金を支給する救済制度。接種と健康被害との因果関係が認定された場合に適用。
給付・助成制度金額は要確認
新型コロナワクチン接種に係る健康被害救済制度
| こんな人が対象 | 予防接種と健康被害との因果関係が認定された者。接種日や対象者の年齢により、取り扱う救済制度が異なる。 |
| 金額・費用 | 給付の種類、必要な書類、申請様式、給付額等については、こちらから厚生労働省「健康被害救済制度」のページでご確認ください。 |
| 申請のしかた | 市健康課までお問い合わせください。請求者は、給付の種類に応じて必要な書類を揃えて本市に請求する。本市は、予防接種健康被害調査委員会において医学的な見地から調査した後、県を通じて国へ進達される。 |
| 申請する窓口 | 天童市健康課(☎023-652-0884) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18
里帰り出産や入院などの理由により県外で定期予防接種を受けた場合、接種費用を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で助成
給付・助成制度費用の記載
県外で受けた予防接種費用の助成(償還払い)
| こんな人が対象 | 接種当日に天童市に住所があり事前に申請した①里帰り出産、離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方 ②県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方 ③その他市長が認める方 |
| 金額・費用 | 市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額 |
| 期限・手続き条件 | 対象となる予防接種の最終接種日から1年以内に申請 |
| 申請のしかた | 接種前に「予防接種実施依頼書交付申請書」で交付申請。接種後、領収書、接種済証、通帳写し等を添えて「予防接種費償還払申請書兼請求書」を提出 |
| 申請する窓口 | 天童市健康センター 健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
里帰りや入院など県外に事実上居住する理由により県外で受けた予防接種費用を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で助成。
給付・助成制度費用の記載
県外予防接種費用助成事業
| こんな人が対象 | 接種当日に天童市に住所があり、事前に申請を行った者であって、里帰り出産、離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方、または県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方 |
| 金額・費用 | 市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いの金額となります |
| 申請のしかた | 接種前に予防接種実施依頼書交付申請書を提出し、接種後に領収書等の必要書類を添えて償還払申請書兼請求書を提出 |
| 申請する窓口 | 天童市健康課(健康センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
小児がん等の治療で造血幹細胞移植を受け、免疫が低下・消失した20歳未満の市民が任意で予防接種を再接種する場合の費用を助成
給付・助成制度上限あり
造血幹細胞移植後のワクチン再接種費用助成
| こんな人が対象 | ①再接種を受ける日において天童市に住所を有する20歳未満の方 ②造血幹細胞移植によって移植前に接種した予防接種ワクチンの免疫が低下または消失したため再接種が必要と医師が認めた方 |
| 助成上限 | 助成金の額は、天童市が定める予防接種に係る金額を上限とし、申請者が対象予防接種の費用として医療機関に支払った金額 |
| 期限・手続き条件 | 対象となる予防接種の最終接種日から1年以内に申請 ※必ず再接種を行う前に申請 |
| 申請のしかた | 事前に健康課へ相談後、医療機関で再接種を実施。医師の理由書、領収書、接種記録の写し等を添えて「天童市造血幹細胞移植後のワクチン再接種費用助成金交付申請書」を提出 |
| 申請する窓口 | 天童市健康センター 健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
昭和37年~54年生まれで令和6年度に抗体検査を実施したが、ワクチン不足により接種できなかった男性を対象に、公費で予防接種を実施する特例措置。
給付・助成制度金額は要確認
風しん定期予防接種(麻しん・風しん混合ワクチン不足対応措置)
| こんな人が対象 | 昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性で、令和6年度中に抗体検査を実施し、抗体結果が基準より低く、麻しん・風しん混合ワクチンの不足によりワクチン接種ができなかった方 |
| 金額・費用 | 公費で予防接種が受けられます |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | 対象となる方で、予防接種を希望する場合は市健康課に御連絡ください。 |
| 申請する窓口 | 市健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
本市国民健康保険加入者を対象に、40歳以上の方の特定健康診査の料金を無料で提供(令和6年度から)
割引・免除費用の記載
特定健康診査
| こんな人が対象 | 市内にお住まいの40歳以上の本市国民健康保険加入者 |
| 金額・費用 | 令和6年度から本市国民健康保険加入者特定健康診査の料金が無料になりました。 |
| 申請のしかた | 実施機関に直接予約・申し込み(受付時間等は実施機関により異なります) |
| 申請する窓口 | 健康センター内 健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
令和6年度中に風しん抗体検査を実施し、基準より低く定期予防接種に該当する場合で、ワクチン不足により接種できなかった昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性を対象に、令和8年4月1日から令和9年3月31日まで公費で予防接種を実施する制度。
給付・助成制度金額は要確認
風しん第5期定期接種(ワクチン不足対応)
| こんな人が対象 | 昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性で、令和6年度中に抗体検査を実施し、抗体結果が基準より低く定期予防接種に該当する場合で、麻しん・風しん混合ワクチンの不足によりワクチン接種ができなかった方。 |
| 金額・費用 | 公費で予防接種が受けられます |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | 対象となる方で、予防接種を希望する場合は市健康課に御連絡ください。 |
| 申請する窓口 | 健康センター内 健康課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
よくある質問
天童市の「がん検診等推進事業」の対象者は?
子宮がん検診:平成17年4月2日~平成18年4月1日生れ、平成8年4月2日~平成9年4月1日生れ、平成2年4月2日~平成3年4月1日生れの女性。乳がん検診:昭和61年4月1日~昭和62年3月31日生れ、昭和60年4月1日~昭和61年3月31日生れ、昭和59年4月1日~昭和60年3月31日生れ、昭和57年4月1日~昭和58年3月31日生れ、昭和55年4月1日~昭和56年3月31日生れ、昭和53年4月1日~昭和54年3月31日生れ、昭和51年4月1日~昭和52年3月31日生れ、昭和49年4月1日~昭和50年3月31日生れ、昭和47年4月1日~昭和48年3月31日生れ、昭和45年4月1日~昭和46年3月31日生れ、昭和43年4月1日~昭和44年3月31日生れの女性。前立腺がん検診:昭和40年4月2日~昭和41年4月1日生れの男性。 接種・実施期間は次のとおりです。受診期間など、詳しくは対象者に郵送される通知をご覧ください。 公式ページ
天童市の「インフルエンザ予防接種費用助成事業」の対象者は?
接種日において天童市内に住所を有する、生後6か月以上かつ平成20年4月2日以降に生まれた方、または母子健康手帳を交付された妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。皮下注射 2,000円 ※ただし、皮下注射を接種する生後6か月から13歳未満は2回まで / 点鼻液タイプ(フルミスト) 4,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年10月1日〜令和9年1月31日。 公式ページ
天童市の「令和7年度新型コロナウイルスワクチン定期接種」の対象者は?
接種当日に65歳以上の方、または接種当日に60歳から64歳で心臓・腎臓・呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害により身体障害者手帳1級を所持する方。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種費用(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額)7,800円 ※今年度から国からの助成がなくなったため、昨年度に比べ自己負担額が増えております。対象者のうち、生活保護世帯の方・中国残留邦人等支援給付を受けている世帯の方は、全額助成(無料) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年10月1日から令和8年3月31日までの期間内に一人1回。 公式ページ
天童市の「特定健康診査(国民健康保険加入者向け無料化)」の対象者は?
市内にお住まいの40歳以上の方(検診年齢は令和9年3月31日現在の満年齢です。)で国民健康保険加入者。 金額・費用の記載は次のとおりです。令和6年度から本市国民健康保険加入者特定健康診査の料金が無料になりました。 公式ページ
天童市の「高齢者インフルエンザ予防接種助成事業」の対象者は?
市内にお住まいで、予防接種日に満65歳以上の方、および満60歳以上満65歳未満の方で、心臓、腎臓、または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活が極度に制限される程度の障がいがある方、またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいがある方で、身体障害者手帳1級を持つ方。 金額・費用の記載は次のとおりです。市内の協力医療機関では、接種費用が3,800円となります。そのうち2,000円を市が助成しますので、差額の1,800円をお支払いください。市外の協力医療機関では、その医療機関の所在する市町村で定める接種費用と、市からの助成2,000円との差額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額となります。 接種・実施期間は次のとおりです。予防接種期間 令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) 公式ページ
天童市の「高齢者帯状疱疹の予防接種(定期接種)」の対象者は?
天童市に住民票がある65歳の方、および経過措置として令和7年度から令和11年度までの間に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方。また60歳から64歳までの方で、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方(身体障害者手帳1級相当程度) 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン:接種費用9,000円、うち助成額4,500円、うち自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額4,500円。不活化(組み換え)ワクチン:接種費用2万2,000円(1回あたり)、うち助成額1万1,000円(1回あたり)、うち自己負担額1万1,000円(1回あたり)。※生活保護世帯に属する方、中国残留邦人等支援給付制度受給者の方は自己負担金が免除される。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで。令和8年度の対象者は、令和9年4月1日以降は任意接種となり、全額自己負担になります。 公式ページ
天童市の「高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成事業」の対象者は?
市内にお住まいで、過去に肺炎球菌ワクチン予防接種の助成を受けたことがない方で、65歳の方、または60歳以上65歳未満の方で心臓、じん臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウィルスによる免疫機能に障がいのある方(身体障がい者手帳1級相当の方) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。5,920円(市内医療機関で接種を受ける場合の自己負担額は5,800円) 接種・実施期間は次のとおりです。予防接種期間 66歳の誕生日の前日まで。 公式ページ
天童市の「県外予防接種費用助成事業(償還払い)」の対象者は?
接種当日に天童市に住所がある方で、事前に申請を行った、里帰り出産や県外施設への入所等で県外に事実上居住する方、またはその他市長が認める方。 金額・費用の記載は次のとおりです。市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の金額となります。 公式ページ
天童市の「インフルエンザ予防接種助成事業」の対象者は?
市内にお住まいで、予防接種日に満65歳以上の方。または満60歳以上満65歳未満の方で、心臓、腎臓、または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活が極度に制限される程度の障がいがある方、およびヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいがある方で、身体障害者手帳1級を持つ方。 金額・費用の記載は次のとおりです。市内の協力医療機関では、接種費用が3,800円となります。そのうち2,000円を市が助成しますので、差額の1,800円をお支払いください。市外の協力医療機関では、その医療機関の所在する市町村で定める接種費用と、市からの助成2,000円との差額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。※令和7年度の本事業は終了しました。 公式ページ
天童市の「先天性風しん症候群予防のための抗体検査と予防接種費用助成」の対象者は?
昭和51年4月2日から平成7年4月1日生まれの妊娠を希望している女性、同世代で妊娠を希望している女性の夫および同居家族(抗体価がHI換算で16倍を超える方、風しんにかかったことがある方を除く)、および妊婦の夫および同居家族(妊婦の抗体価がHI換算で16倍以下である方又は妊婦健診結果判明前の方に限る)。ただし抗体検査を受けたことがある方、風しんの予防接種を2回受けている方、過去に本制度で風しん予防接種を受けた方を除く。 給付・助成額の記載は次のとおりです。風しん抗体検査は全額助成
風しんワクチン 2,000円 麻しん風しん混合ワクチン 3,000円
※助成は一人1回限り
※予防接種費用の助成は、風しんの抗体検査を実施し、抗体価が十分でないと判定された方への助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。 公式ページ
天童市の「各種がん検診(胃がん・大腸がん・胸部・子宮頸がん・乳がん)」の対象者は?
市内在住の40歳以上の方ほか、検診により対象年齢が異なる(例:子宮頸がん検診は対象年齢の記載なし、乳がんは40歳以上偶数年齢) 金額・費用の記載は次のとおりです。胃がん検診:直接撮影(医療機関)1,500円・間接撮影(推進機構)1,100円、大腸がん検診:500円、胸部検診:300円(65歳以上無料)、喀痰検査:プラス500円、子宮頸がん検診:1,000円(70歳以上無料)、詳細な血液検査:1,500~4,000円程度、腹部超音波:2,100円。 公式ページ
天童市の「新型コロナウイルスワクチン接種費用免除(生活保護世帯等対象)」の対象者は?
接種当日に65歳以上の方、または接種当日に60歳から64歳で心臓、腎臓、呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能障害により身体障害者手帳1級を所持する方のうち、生活保護世帯の方、中国残留邦人等支援給付を受けている世帯の方。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種費用(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額)7,800円 ... 生活保護世帯の方・中国残留邦人等支援給付を受けている世帯の方は、全額助成(無料) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年10月1日から令和8年3月31日までの期間内に一人1回。 公式ページ
天童市の「県外での予防接種費用助成事業(償還払い)」の対象者は?
接種当日に天童市に住所があり事前に申請を行った①里帰り出産、離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方②県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方③その他市長が認める方。 金額・費用の記載は次のとおりです。市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の金額となります。 公式ページ
天童市の「造血幹細胞移植後のワクチン再接種助成事業」の対象者は?
以下の要件を満たす方:(1)再度の予防接種を受ける日において、天童市に住所を有する20歳未満の方、(2)造血幹細胞移植によって、移植前に接種した予防接種ワクチンの免疫が低下または消失したため、再接種が必要と医師が認めた方。 助成上限の記載は次のとおりです。助成金の額は、天童市が定める予防接種に係る金額を上限とし、申請者が対象予防接種の費用として医療機関に支払った金額とします。 期限・手続き条件は次のとおりです。対象となる予防接種の最終接種日から1年以内に、以下の書類を全てご持参ください。 公式ページ
天童市の「子宮頸がん検診(個別検診)」の対象者は?
市内にお住まいの20歳以上(平成19年4月1日以前生まれ)の女性。 助成内容の記載は次のとおりです。1,500円(70歳以上無料) 期限・手続き条件は次のとおりです。翌年2月末日までに、下記の医療機関に直接電話などで、受診日や時間を確認のうえお申込みください。 公式ページ
天童市の「骨粗しょう症検診」の対象者は?
市内にお住まいの30~70歳(昭和31年4月1日~平成9年3月31日生まれ)の女性。 給付・助成額の記載は次のとおりです。800円。 期限・手続き条件は次のとおりです。翌年2月末日までに、下記の医療機関に直接電話などで、受診日や時間を確認のうえお申込みください。 公式ページ
天童市の「乳がん検診(個別検診)」の対象者は?
市内にお住まいの40歳以上(昭和62年3月31日以前生まれ)の偶数年齢の女性。 金額・費用の記載は次のとおりです。(乳房X線検査2方向、乳房超音波検査)=40歳2,500円、(X線検査2方向)=41歳及び42歳以上偶数年齢1,700円。 期限・手続き条件は次のとおりです。翌年2月末日までに、下記の医療機関に直接電話などで、受診日や時間を確認のうえお申込みください。 公式ページ
天童市の「子宮頸がん検診(レディース検診)」の対象者は?
市内にお住まいの20歳以上(平成19年4月1日以前生まれ)の女性。 助成内容の記載は次のとおりです。1,000円(70歳以上無料) 公式ページ
天童市の「乳がん検診(レディース検診)」の対象者は?
市内にお住まいの40歳以上(昭和62年3月31日以前生まれ)の偶数年齢の女性。 金額・費用の記載は次のとおりです。40歳(乳房X線検査2方向+乳房超音波検査)=2,500円、41歳及び42歳以上の偶数年齢(乳房X線検査2方向)=1,700円。 公式ページ
天童市の「人工透析患者通院交通費助成」の対象者は?
腎臓機能障がいで手帳を所持している方。 期限・手続き条件は次のとおりです。年2回あり市報に掲載されます。 公式ページ
天童市の「新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害救済制度」の対象者は?
予防接種と健康被害との因果関係が認定された方。定期接種(令和6年4月以降)と任意接種で申請先が異なる。 金額・費用の記載は次のとおりです。給付の種類、必要な書類、申請様式、給付額等については、こちらから厚生労働省『健康被害救済制度』のページでご確認ください。 公式ページ
天童市の「新型コロナワクチン接種に係る健康被害救済制度」の対象者は?
予防接種と健康被害との因果関係が認定された者。接種日や対象者の年齢により、取り扱う救済制度が異なる。 金額・費用の記載は次のとおりです。給付の種類、必要な書類、申請様式、給付額等については、こちらから厚生労働省「健康被害救済制度」のページでご確認ください。 公式ページ
天童市の「県外で受けた予防接種費用の助成(償還払い)」の対象者は?
接種当日に天童市に住所があり事前に申請した①里帰り出産、離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方 ②県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方 ③その他市長が認める方。 金額・費用の記載は次のとおりです。市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額。 期限・手続き条件は次のとおりです。対象となる予防接種の最終接種日から1年以内に申請。 公式ページ
天童市の「県外予防接種費用助成事業」の対象者は?
接種当日に天童市に住所があり、事前に申請を行った者であって、里帰り出産、離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方、または県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方。 金額・費用の記載は次のとおりです。市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の金額となります。 公式ページ
天童市の「造血幹細胞移植後のワクチン再接種費用助成」の対象者は?
①再接種を受ける日において天童市に住所を有する20歳未満の方 ②造血幹細胞移植によって移植前に接種した予防接種ワクチンの免疫が低下または消失したため再接種が必要と医師が認めた方。 助成上限の記載は次のとおりです。助成金の額は、天童市が定める予防接種に係る金額を上限とし、申請者が対象予防接種の費用として医療機関に支払った金額。 期限・手続き条件は次のとおりです。対象となる予防接種の最終接種日から1年以内に申請 ※必ず再接種を行う前に申請。 公式ページ
天童市の「風しん定期予防接種(麻しん・風しん混合ワクチン不足対応措置)」の対象者は?
昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性で、令和6年度中に抗体検査を実施し、抗体結果が基準より低く、麻しん・風しん混合ワクチンの不足によりワクチン接種ができなかった方。 金額・費用の記載は次のとおりです。公費で予防接種が受けられます。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。 公式ページ
天童市の「特定健康診査」の対象者は?
市内にお住まいの40歳以上の本市国民健康保険加入者。 金額・費用の記載は次のとおりです。令和6年度から本市国民健康保険加入者特定健康診査の料金が無料になりました。 公式ページ
天童市の「風しん第5期定期接種(ワクチン不足対応)」の対象者は?
昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性で、令和6年度中に抗体検査を実施し、抗体結果が基準より低く定期予防接種に該当する場合で、麻しん・風しん混合ワクチンの不足によりワクチン接種ができなかった方。 金額・費用の記載は次のとおりです。公費で予防接種が受けられます。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。 公式ページ
天童市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康センター内 健康課、実施医療機関、健康福祉部健康課、健康課(健康センター)、新型コロナウイルス感染症予防接種実施医療機関。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。