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天童市の医療・健康給付金・助成制度一覧(23件)

最終確認日: 2026-06-21(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

天童市で対象になるかもしれない制度(23件)

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

対象でしぼる:
制度名どんな制度?
がん検診等推進事業子宮がん検診、乳がん検診、前立腺がん検診の対象年齢の方に無料クーポン券を配布し、検診受診率向上を図る事業。
令和7年度新型コロナウイルスワクチン定期接種65歳以上および60-64歳で特定の障害がある方を対象に、新型コロナウイルスワクチン定期接種を実施。令和7年10月1日~令和8年3月31日。生活保護世帯等は無料、その他は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。あり。
高齢者インフルエンザ予防接種助成事業市内在住の65歳以上の方および特定の障害のある方を対象とした、インフルエンザ予防接種の市からの助成。市内協力医療機関では2,000円助成。令和7年度は終了。
高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成事業天童市に住む65歳の方または60歳以上65歳未満で身体障害者手帳1級相当の方が対象で、肺炎球菌ワクチン予防接種の助成を受けられます。市内医療機関での自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は5,800円です。
高齢者帯状疱疹予防接種(定期接種)65歳以上の高齢者および特定の免疫障害のある60~64歳の方を対象に、帯状疱疹予防接種の費用を助成します。
県外での予防接種費用助成事業(償還払い)里帰りや入院などで県外で予防接種を受ける方を対象に、予防接種費用を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で助成。
県外で受けた予防接種費用助成(償還払い)里帰りや入院等の理由により県外で予防接種を受ける場合、接種費用を助成します(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。方式)。
県外予防接種費用助成事業(償還払い)里帰り出産や入院などの理由で県外で予防接種を受ける方に対し、市の委託医療機関の契約金額と実際の支払額のいずれか少ない方の金額を助成する制度
造血幹細胞移植後のワクチン再接種助成事業造血幹細胞移植により免疫が低下した20歳未満の方に対して、予防接種ワクチンの再接種費用を助成します。
造血幹細胞移植後のワクチン再接種費用助成事業造血幹細胞移植により免疫が低下した20歳未満の方の任意ワクチン再接種費用を助成。
子宮頸がん検診(個別検診)市内在住の20歳以上女性対象。医療機関での個別検診により子宮頸がん検診を提供。70歳以上は無料。
骨粗しょう症検診市内在住の30~70歳女性対象。医療機関での個別検診により骨粗しょう症検診を提供。
乳がん検診(個別検診)市内在住の40歳以上偶数年齢女性対象。医療機関での個別検診により乳房X線検査と超音波検査(40歳)または乳房X線検査のみ(41歳以上偶数年齢)を提供。
子宮頸がん検診(レディース検診)市内在住の20歳以上女性対象。子宮頸がん検診を提供。70歳以上は無料。
インフルエンザ予防接種費用助成事業生後6か月以上18歳と妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種費用の一部を助成。令和7年度は終了。
乳がん検診(レディース検診)市内在住の40歳以上偶数年齢女性対象。乳房X線検査と超音波検査(40歳)または乳房X線検査(41歳以上偶数年齢)を提供。
先天性風しん症候群予防のための抗体検査と予防接種費用助成妊娠希望女性、妊婦およびその家族を対象に、風しん抗体検査を全額助成し、予防接種費用を補助します(令和8年4月1日~令和9年3月31日)。
新型コロナワクチン接種に係る健康被害救済制度新型コロナワクチン接種後の副反応による健康被害に対し、医療費や給付金を支給する救済制度。接種と健康被害との因果関係が認定された場合に適用。
県外予防接種費用助成事業里帰りや入院など県外に事実上居住する理由により県外で受けた予防接種費用を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で助成。
インフルエンザ予防接種費用助成天童市内に住所を有する生後6か月以上の児童および妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種の接種費用の一部を助成します(令和7年度は終了)。
人工透析患者通院交通費助成腎臓機能障がいで手帳を所持している方の医療機関通院交通費の一部を助成します。
特定健康診査本市国民健康保険加入者を対象に、40歳以上の方の特定健康診査の料金を無料で提供(令和6年度から)
風しん第5期定期接種(ワクチン不足対応)令和6年度中に風しん抗体検査を実施し、基準より低く定期予防接種に該当する場合で、ワクチン不足により接種できなかった昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性を対象に、令和8年4月1日から令和9年3月31日まで公費で予防接種を実施する制度。

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がん検診等推進事業

子宮がん検診、乳がん検診、前立腺がん検診の対象年齢の方に無料クーポン券を配布し、検診受診率向上を図る事業。

こんな人が対象子宮がん検診(女性):平成17年4月2日~平成18年4月1日生れ、平成8年4月2日~平成9年4月1日生れ、平成2年4月2日~平成3年4月1日生れの方。乳がん検診(女性):昭和61年4月1日~昭和62年3月31日生れから昭和43年4月1日~昭和44年3月31日生れの方(10グループ)。前立腺がん検診(男性):昭和40年4月2日~昭和41年4月1日生れの方。
もらえる金額検診無料クーポン券を配布します。
いつまでに申請受診期間など、詳しくは対象者に郵送される通知をご覧ください。
申請のしかた対象者に郵送された無料クーポン券を使用して、市の実施する検診(公民館総合健診、人間ドック、レディース検診、個別検診等)を受診。
申請する窓口健康センター内 健康課

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

令和7年度新型コロナウイルスワクチン定期接種

65歳以上および60-64歳で特定の障害がある方を対象に、新型コロナウイルスワクチン定期接種を実施。令和7年10月1日~令和8年3月31日。生活保護世帯等は無料、その他は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。あり。

こんな人が対象接種当日に65歳以上の方、または接種当日に60歳から64歳で心臓・腎臓・呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害により身体障害者手帳1級を所持する方
もらえる金額接種費用(自己負担額)7,800円 ※今年度から国からの助成がなくなったため、昨年度に比べ自己負担額が増えております。対象者のうち、生活保護世帯の方・中国残留邦人等支援給付を受けている世帯の方は、全額助成(無料)
いつまでに申請令和7年10月1日から令和8年3月31日までの期間内に一人1回
申請のしかた各自で実施医療機関へ予約し、医療機関にて接種前説明書を読み、予診票に記入の上接種を受ける。接種後は医療機関窓口で自己負担額を支払う。
申請する窓口実施医療機関

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18

高齢者インフルエンザ予防接種助成事業

市内在住の65歳以上の方および特定の障害のある方を対象とした、インフルエンザ予防接種の市からの助成。市内協力医療機関では2,000円助成。令和7年度は終了。

こんな人が対象市内にお住まいで、予防接種日に満65歳以上の方、および満60歳以上満65歳未満の方で、心臓、腎臓、または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活が極度に制限される程度の障がいがある方、またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいがある方で、身体障害者手帳1級を持つ方
もらえる金額市内の協力医療機関では、接種費用が3,800円となります。そのうち2,000円を市が助成しますので、差額の1,800円をお支払いください。市外の協力医療機関では、その医療機関の所在する市町村で定める接種費用と、市からの助成2,000円との差額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額となります。
いつまでに申請予防接種期間 令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日)
申請のしかた予防接種協力医療機関に各自でお申し込みください。協力医療機関に備え付けの「インフルエンザ予防接種予診票」に必要事項を記入し、予防接種を受けてください。健康保険証など本人を確認できる書類を必ずお持ちください。
申請する窓口健康センター内 健康課

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成事業

天童市に住む65歳の方または60歳以上65歳未満で身体障害者手帳1級相当の方が対象で、肺炎球菌ワクチン予防接種の助成を受けられます。市内医療機関での自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は5,800円です。

こんな人が対象市内にお住まいで、過去に肺炎球菌ワクチン予防接種の助成を受けたことがない方で、65歳の方、または60歳以上65歳未満の方で心臓、じん臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウィルスによる免疫機能に障がいのある方(身体障がい者手帳1級相当の方)
もらえる金額5,920円(市内医療機関で接種を受ける場合の自己負担額は5,800円)
いつまでに申請予防接種期間 66歳の誕生日の前日まで
申請のしかた予防接種助成対象となる方に誕生日の次の月に助成券等を送付。送付された助成券を医療機関にお持ちいただき、市内指定医療機関に備え付けの予診票に記入して接種を受け、医療機関窓口で自己負担額をお支払いください。
申請する窓口健康センター内 健康課

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

高齢者帯状疱疹予防接種(定期接種)

65歳以上の高齢者および特定の免疫障害のある60~64歳の方を対象に、帯状疱疹予防接種の費用を助成します。

こんな人が対象天童市に住民票がある方で、(1)令和8年度中に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方、(2)60歳から64歳までの方でヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方(身体障害者手帳1級相当程度)。助成は生涯1回限り。
もらえる金額生ワクチン(乾燥弱毒生水痘ワクチン):接種費用9,000円、うち助成額4,500円、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額4,500円。不活化(組み換え)ワクチン(乾燥組換え帯状疱疹ワクチン):接種費用2万2,000円(1回あたり)、うち助成額1万1,000円(1回あたり)、自己負担額1万1,000円(1回あたり)
いつまでに申請令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで
申請のしかた市から送付されたクーポン券を接種時に医療機関に提示。本人確認書類(マイナンバーカード等)を持参。生活保護受給者・中国残留邦人等支援給付制度受給者は確認書類提出で自己負担金免除。
申請する窓口天童市健康福祉部健康課

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公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

県外での予防接種費用助成事業(償還払い)

里帰りや入院などで県外で予防接種を受ける方を対象に、予防接種費用を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で助成。

こんな人が対象接種当日に天童市に住所があり事前に申請を行った①里帰り出産、離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方②県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方③その他市長が認める方
もらえる金額市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いの金額となります。
申請のしかた①接種前に「予防接種実施依頼書交付申請書」を健康課に提出②接種後、領収書等を持参して「予防接種費償還払申請書兼請求書」で申請
申請する窓口健康課(健康センター)

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

県外で受けた予防接種費用助成(償還払い)

里帰りや入院等の理由により県外で予防接種を受ける場合、接種費用を助成します(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。方式)。

こんな人が対象接種当日に天童市に住所があり、事前に申請を行った以下のいずれかに該当する方:里帰り出産、離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方、県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方、その他市長が認める方
もらえる金額市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いの金額となります。
申請のしかた接種前に「予防接種実施依頼書交付申請書」で事前申請し、接種後に領収書、接種記録、予診票等を添えて「予防接種費償還払申請書兼請求書」を提出
申請する窓口天童市健康センター 健康課

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

県外予防接種費用助成事業(償還払い)

里帰り出産や入院などの理由で県外で予防接種を受ける方に対し、市の委託医療機関の契約金額と実際の支払額のいずれか少ない方の金額を助成する制度

こんな人が対象接種当日に天童市に住所があり、事前に申請を行った以下のいずれかに該当する方:里帰り出産や離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方、県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方、その他市長が認める方
もらえる金額市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の金額となります。
申請のしかた事前に「予防接種実施依頼書交付申請書」を健康課に提出。接種後、領収書の原本、予防接種記録(母子健康手帳等)、予診票、対象者本人名義の通帳写し等を添えて「予防接種費償還払申請書兼請求書」で申請
申請する窓口天童市健康センター内 健康課

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

造血幹細胞移植後のワクチン再接種助成事業

造血幹細胞移植により免疫が低下した20歳未満の方に対して、予防接種ワクチンの再接種費用を助成します。

こんな人が対象以下の要件を満たす方:(1)再度の予防接種を受ける日において、天童市に住所を有する20歳未満の方、(2)造血幹細胞移植によって、移植前に接種した予防接種ワクチンの免疫が低下または消失したため、再接種が必要と医師が認めた方
もらえる金額助成金の額は、天童市が定める予防接種に係る金額を上限とし、申請者が対象予防接種の費用として医療機関に支払った金額とします。
いつまでに申請対象となる予防接種の最終接種日から1年以内に、以下の書類を全てご持参ください。
申請のしかた事前に健康課に相談し、再接種後に助成申請書(医師記入の理由書含む)、接種記録、領収書等を健康課に提出
申請する窓口天童市健康センター 健康課

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

造血幹細胞移植後のワクチン再接種費用助成事業

造血幹細胞移植により免疫が低下した20歳未満の方の任意ワクチン再接種費用を助成。

こんな人が対象①再度の予防接種を受ける日において天童市に住所を有する20歳未満の方②造血幹細胞移植によって移植前に接種した予防接種ワクチンの免疫が低下または消失したため医師が再接種を必要と認めた方
もらえる金額天童市が定める予防接種に係る金額を上限とし、申請者が対象予防接種の費用として医療機関に支払った金額とします。
いつまでに申請対象となる予防接種の最終接種日から1年以内に申請
申請のしかた①事前に健康課に相談②医療機関で再接種③接種後1年以内に必要書類(申請書、理由書、接種記録、領収書、通帳写し)を持参して申請
申請する窓口健康課(健康センター)

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

子宮頸がん検診(個別検診)

市内在住の20歳以上女性対象。医療機関での個別検診により子宮頸がん検診を提供。70歳以上は無料。

こんな人が対象市内にお住まいの20歳以上(平成19年4月1日以前生まれ)の女性
もらえる金額1,500円(70歳以上無料)
いつまでに申請翌年2月末日までに、下記の医療機関に直接電話などで、受診日や時間を確認のうえお申込みください。
申請のしかた指定医療機関に直接電話等で受診日や時間を確認のうえ申込。受診方法は各医療機関で説明。
申請する窓口健康センター内 健康課(TEL 023-652-0884)または指定医療機関

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

骨粗しょう症検診

市内在住の30~70歳女性対象。医療機関での個別検診により骨粗しょう症検診を提供。

こんな人が対象市内にお住まいの30~70歳(昭和31年4月1日~平成9年3月31日生まれ)の女性
もらえる金額800円
いつまでに申請翌年2月末日までに、下記の医療機関に直接電話などで、受診日や時間を確認のうえお申込みください。
申請のしかた指定医療機関に直接電話等で受診日や時間を確認のうえ申込。受診方法は各医療機関で説明。
申請する窓口健康センター内 健康課(TEL 023-652-0884)または指定医療機関

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

乳がん検診(個別検診)

市内在住の40歳以上偶数年齢女性対象。医療機関での個別検診により乳房X線検査と超音波検査(40歳)または乳房X線検査のみ(41歳以上偶数年齢)を提供。

こんな人が対象市内にお住まいの40歳以上(昭和62年3月31日以前生まれ)の偶数年齢の女性
もらえる金額(乳房X線検査2方向、乳房超音波検査)=40歳2,500円、(X線検査2方向)=41歳及び42歳以上偶数年齢1,700円
いつまでに申請翌年2月末日までに、下記の医療機関に直接電話などで、受診日や時間を確認のうえお申込みください。
申請のしかた指定医療機関に直接電話等で受診日や時間を確認のうえ申込。受診方法は各医療機関で説明。
申請する窓口健康センター内 健康課(TEL 023-652-0884)または指定医療機関

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

子宮頸がん検診(レディース検診)

市内在住の20歳以上女性対象。子宮頸がん検診を提供。70歳以上は無料。

こんな人が対象市内にお住まいの20歳以上(平成19年4月1日以前生まれ)の女性
もらえる金額1,000円(70歳以上無料)
申請のしかた日程表の申込先まで電話でお申込み。無料送迎バスの利用を希望する場合は検診と一緒に申し込み。
申請する窓口寒河江市西村山郡医師会総合健診センター(TEL 0237-84-0800)またはやまがた健康推進機構山形検診センター(TEL 023-688-6511)

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

インフルエンザ予防接種費用助成事業

生後6か月以上18歳と妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種費用の一部を助成。令和7年度は終了。

こんな人が対象接種日において天童市内に住所を有する①生後6か月以上かつ平成19年4月2日以降に生まれた方②母子健康手帳を交付された妊婦
もらえる金額皮下注射 2,000円(1回限り、生後6か月から13歳未満は2回まで) / 点鼻液タイプ(フルミスト) 4,000円(1回限り)
いつまでに申請令和7年度は終了。過去実績:令和7年10月1日〜令和8年1月31日
申請のしかた市内の委託医療機関で接種。市外医療機関での接種は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で対応可(申請必要)。
申請する窓口市健康センター

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

乳がん検診(レディース検診)

市内在住の40歳以上偶数年齢女性対象。乳房X線検査と超音波検査(40歳)または乳房X線検査(41歳以上偶数年齢)を提供。

こんな人が対象市内にお住まいの40歳以上(昭和62年3月31日以前生まれ)の偶数年齢の女性
もらえる金額40歳(乳房X線検査2方向+乳房超音波検査)=2,500円、41歳及び42歳以上の偶数年齢(乳房X線検査2方向)=1,700円
申請のしかた日程表の申込先まで電話でお申込み。無料送迎バスの利用を希望する場合は検診と一緒に申し込み。
申請する窓口寒河江市西村山郡医師会総合健診センター(TEL 0237-84-0800)またはやまがた健康推進機構山形検診センター(TEL 023-688-6511)

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

先天性風しん症候群予防のための抗体検査と予防接種費用助成

妊娠希望女性、妊婦およびその家族を対象に、風しん抗体検査を全額助成し、予防接種費用を補助します(令和8年4月1日~令和9年3月31日)。

こんな人が対象天童市に住民票のある方で、(1)昭和51年4月2日から平成7年4月1日生まれの妊娠希望女性、(2)同年代で抗体価が基準より低い女性の夫および同居家族、(3)妊婦(抗体価16倍以下またはその判明前)の夫および同居家族。ただし、抗体検査済み、予防接種2回済み、過去に本制度利用者は除く。
もらえる金額風しん抗体検査は全額助成。風しんワクチン 2,000円 麻しん風しん混合ワクチン 3,000円
いつまでに申請令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
申請のしかた市健康課に来所申請
申請する窓口健康センター内 健康課

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

新型コロナワクチン接種に係る健康被害救済制度

新型コロナワクチン接種後の副反応による健康被害に対し、医療費や給付金を支給する救済制度。接種と健康被害との因果関係が認定された場合に適用。

こんな人が対象予防接種と健康被害との因果関係が認定された者。接種日や対象者の年齢により、取り扱う救済制度が異なる。
もらえる金額給付の種類、必要な書類、申請様式、給付額等については、こちらから厚生労働省「健康被害救済制度」のページでご確認ください。
申請のしかた市健康課までお問い合わせください。請求者は、給付の種類に応じて必要な書類を揃えて本市に請求する。本市は、予防接種健康被害調査委員会において医学的な見地から調査した後、県を通じて国へ進達される。
申請する窓口天童市健康課(☎023-652-0884)

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18

県外予防接種費用助成事業

里帰りや入院など県外に事実上居住する理由により県外で受けた予防接種費用を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で助成。

こんな人が対象接種当日に天童市に住所があり、事前に申請を行った者であって、里帰り出産、離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方、または県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方
もらえる金額市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いの金額となります
申請のしかた接種前に予防接種実施依頼書交付申請書を提出し、接種後に領収書等の必要書類を添えて償還払申請書兼請求書を提出
申請する窓口天童市健康課(健康センター)

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

インフルエンザ予防接種費用助成

天童市内に住所を有する生後6か月以上の児童および妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種の接種費用の一部を助成します(令和7年度は終了)。

こんな人が対象接種日において天童市内に住所を有する以下のいずれかに該当する方:生後6か月以上かつ平成19年4月2日以降に生まれた方、母子健康手帳を交付された妊婦
もらえる金額皮下注射 2,000円 ※ただし、皮下注射を接種する生後6か月から13歳未満は2回まで 点鼻液タイプ(フルミスト) 4,000円
いつまでに申請助成期間:令和7年10月1日〜令和8年1月31日 ※令和7年度の本事業は終了しました。
申請のしかた市内の委託医療機関で接種時に助成を受ける、または市外で接種した場合は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請(必要書類:領収書、接種済み証、振込先が分かる通帳)
申請する窓口天童市健康センター 健康課

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

人工透析患者通院交通費助成

腎臓機能障がいで手帳を所持している方の医療機関通院交通費の一部を助成します。

こんな人が対象腎臓機能障がいで手帳を所持している方
もらえる金額一部を助成
いつまでに申請申請は年2回あり市報に掲載されますのでご覧下さい
申請のしかた申請書、身体障害者手帳、印鑑、証明書を持参して申請。年2回の申請時期あり。
申請する窓口健康福祉部社会福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

特定健康診査

本市国民健康保険加入者を対象に、40歳以上の方の特定健康診査の料金を無料で提供(令和6年度から)

こんな人が対象市内にお住まいの40歳以上の本市国民健康保険加入者
もらえる金額令和6年度から本市国民健康保険加入者特定健康診査の料金が無料になりました。
申請のしかた実施機関に直接予約・申し込み(受付時間等は実施機関により異なります)
申請する窓口健康センター内 健康課

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

風しん第5期定期接種(ワクチン不足対応)

令和6年度中に風しん抗体検査を実施し、基準より低く定期予防接種に該当する場合で、ワクチン不足により接種できなかった昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性を対象に、令和8年4月1日から令和9年3月31日まで公費で予防接種を実施する制度。

こんな人が対象昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性で、令和6年度中に抗体検査を実施し、抗体結果が基準より低く定期予防接種に該当する場合で、麻しん・風しん混合ワクチンの不足によりワクチン接種ができなかった方。
もらえる金額公費で予防接種が受けられます
いつまでに申請令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
申請のしかた対象となる方で、予防接種を希望する場合は市健康課に御連絡ください。
申請する窓口健康センター内 健康課

公式ページで詳細・申請する出典: 天童市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(16自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
米沢市 15件 最大 6,000円
鶴岡市 3件 要確認
酒田市 4件 最大 5,800円
長井市 4件 最大 10,000円
上山市 20件 最大 6,000円
寒河江市 8件 最大 6,000円
村山市 6件 最大 6,000円
天童市(このページ) 23件 最大 5,920円
新庄市 4件 要確認
東根市 18件 最大 6,000円
西川町 6件 要確認
中山町 4件 最大 4,000円
河北町 4件 要確認
大石田町 7件 要確認
高畠町 8件 最大 5,500円
飯豊町 3件 最大 6,000円

よくある質問

天童市の「がん検診等推進事業」の対象者は?

子宮がん検診(女性):平成17年4月2日~平成18年4月1日生れ、平成8年4月2日~平成9年4月1日生れ、平成2年4月2日~平成3年4月1日生れの方。乳がん検診(女性):昭和61年4月1日~昭和62年3月31日生れから昭和43年4月1日~昭和44年3月31日生れの方(10グループ)。前立腺がん検診(男性):昭和40年4月2日~昭和41年4月1日生れの方。 / 給付額: 検診無料クーポン券を配布します。 / 申請期限: 受診期間など、詳しくは対象者に郵送される通知をご覧ください。 公式ページ

天童市の「令和7年度新型コロナウイルスワクチン定期接種」の対象者は?

接種当日に65歳以上の方、または接種当日に60歳から64歳で心臓・腎臓・呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害により身体障害者手帳1級を所持する方 / 給付額: 接種費用(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額)7,800円 ※今年度から国からの助成がなくなったため、昨年度に比べ自己負担額が増えております。対象者のうち、生活保護世帯の方・中国残留邦人等支援給付を受けている世帯の方は、全額助成(無料) / 申請期限: 令和7年10月1日から令和8年3月31日までの期間内に一人1回 公式ページ

天童市の「高齢者インフルエンザ予防接種助成事業」の対象者は?

市内にお住まいで、予防接種日に満65歳以上の方、および満60歳以上満65歳未満の方で、心臓、腎臓、または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活が極度に制限される程度の障がいがある方、またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいがある方で、身体障害者手帳1級を持つ方 / 給付額: 市内の協力医療機関では、接種費用が3,800円となります。そのうち2,000円を市が助成しますので、差額の1,800円をお支払いください。市外の協力医療機関では、その医療機関の所在する市町村で定める接種費用と、市からの助成2,000円との差額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額となります。 / 申請期限: 予防接種期間 令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) 公式ページ

天童市の「高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成事業」の対象者は?

市内にお住まいで、過去に肺炎球菌ワクチン予防接種の助成を受けたことがない方で、65歳の方、または60歳以上65歳未満の方で心臓、じん臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウィルスによる免疫機能に障がいのある方(身体障がい者手帳1級相当の方) / 給付額: 5,920円(市内医療機関で接種を受ける場合の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は5,800円) / 申請期限: 予防接種期間 66歳の誕生日の前日まで 公式ページ

天童市の「高齢者帯状疱疹予防接種(定期接種)」の対象者は?

天童市に住民票がある方で、(1)令和8年度中に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方、(2)60歳から64歳までの方でヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方(身体障害者手帳1級相当程度)。助成は生涯1回限り。 / 給付額: 生ワクチン(乾燥弱毒生水痘ワクチン):接種費用9,000円、うち助成額4,500円、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額4,500円。不活化(組み換え)ワクチン(乾燥組換え帯状疱疹ワクチン):接種費用2万2,000円(1回あたり)、うち助成額1万1,000円(1回あたり)、自己負担額1万1,000円(1回あたり) / 申請期限: 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで 公式ページ

天童市の「県外での予防接種費用助成事業(償還払い)」の対象者は?

接種当日に天童市に住所があり事前に申請を行った①里帰り出産、離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方②県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方③その他市長が認める方 / 給付額: 市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の金額となります。 公式ページ

天童市の「県外で受けた予防接種費用助成(償還払い)」の対象者は?

接種当日に天童市に住所があり、事前に申請を行った以下のいずれかに該当する方:里帰り出産、離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方、県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方、その他市長が認める方 / 給付額: 市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の金額となります。 公式ページ

天童市の「県外予防接種費用助成事業(償還払い)」の対象者は?

接種当日に天童市に住所があり、事前に申請を行った以下のいずれかに該当する方:里帰り出産や離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方、県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方、その他市長が認める方 / 給付額: 市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の金額となります。 公式ページ

天童市の「造血幹細胞移植後のワクチン再接種助成事業」の対象者は?

以下の要件を満たす方:(1)再度の予防接種を受ける日において、天童市に住所を有する20歳未満の方、(2)造血幹細胞移植によって、移植前に接種した予防接種ワクチンの免疫が低下または消失したため、再接種が必要と医師が認めた方 / 給付額: 助成金の額は、天童市が定める予防接種に係る金額を上限とし、申請者が対象予防接種の費用として医療機関に支払った金額とします。 / 申請期限: 対象となる予防接種の最終接種日から1年以内に、以下の書類を全てご持参ください。 公式ページ

天童市の「造血幹細胞移植後のワクチン再接種費用助成事業」の対象者は?

①再度の予防接種を受ける日において天童市に住所を有する20歳未満の方②造血幹細胞移植によって移植前に接種した予防接種ワクチンの免疫が低下または消失したため医師が再接種を必要と認めた方 / 給付額: 天童市が定める予防接種に係る金額を上限とし、申請者が対象予防接種の費用として医療機関に支払った金額とします。 / 申請期限: 対象となる予防接種の最終接種日から1年以内に申請 公式ページ

天童市の「子宮頸がん検診(個別検診)」の対象者は?

市内にお住まいの20歳以上(平成19年4月1日以前生まれ)の女性 / 給付額: 1,500円(70歳以上無料) / 申請期限: 翌年2月末日までに、下記の医療機関に直接電話などで、受診日や時間を確認のうえお申込みください。 公式ページ

天童市の「骨粗しょう症検診」の対象者は?

市内にお住まいの30~70歳(昭和31年4月1日~平成9年3月31日生まれ)の女性 / 給付額: 800円 / 申請期限: 翌年2月末日までに、下記の医療機関に直接電話などで、受診日や時間を確認のうえお申込みください。 公式ページ

天童市の「乳がん検診(個別検診)」の対象者は?

市内にお住まいの40歳以上(昭和62年3月31日以前生まれ)の偶数年齢の女性 / 給付額: (乳房X線検査2方向、乳房超音波検査)=40歳2,500円、(X線検査2方向)=41歳及び42歳以上偶数年齢1,700円 / 申請期限: 翌年2月末日までに、下記の医療機関に直接電話などで、受診日や時間を確認のうえお申込みください。 公式ページ

天童市の「子宮頸がん検診(レディース検診)」の対象者は?

市内にお住まいの20歳以上(平成19年4月1日以前生まれ)の女性 / 給付額: 1,000円(70歳以上無料) 公式ページ

天童市の「インフルエンザ予防接種費用助成事業」の対象者は?

接種日において天童市内に住所を有する①生後6か月以上かつ平成19年4月2日以降に生まれた方②母子健康手帳を交付された妊婦 / 給付額: 皮下注射 2,000円(1回限り、生後6か月から13歳未満は2回まで) / 点鼻液タイプ(フルミスト) 4,000円(1回限り) / 申請期限: 令和7年度は終了。過去実績:令和7年10月1日〜令和8年1月31日 公式ページ

天童市の「乳がん検診(レディース検診)」の対象者は?

市内にお住まいの40歳以上(昭和62年3月31日以前生まれ)の偶数年齢の女性 / 給付額: 40歳(乳房X線検査2方向+乳房超音波検査)=2,500円、41歳及び42歳以上の偶数年齢(乳房X線検査2方向)=1,700円 公式ページ

天童市の「先天性風しん症候群予防のための抗体検査と予防接種費用助成」の対象者は?

天童市に住民票のある方で、(1)昭和51年4月2日から平成7年4月1日生まれの妊娠希望女性、(2)同年代で抗体価が基準より低い女性の夫および同居家族、(3)妊婦(抗体価16倍以下またはその判明前)の夫および同居家族。ただし、抗体検査済み、予防接種2回済み、過去に本制度利用者は除く。 / 給付額: 風しん抗体検査は全額助成。風しんワクチン 2,000円 麻しん風しん混合ワクチン 3,000円 / 申請期限: 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで 公式ページ

天童市の「新型コロナワクチン接種に係る健康被害救済制度」の対象者は?

予防接種と健康被害との因果関係が認定された者。接種日や対象者の年齢により、取り扱う救済制度が異なる。 / 給付額: 給付の種類、必要な書類、申請様式、給付額等については、こちらから厚生労働省「健康被害救済制度」のページでご確認ください。 公式ページ

天童市の「県外予防接種費用助成事業」の対象者は?

接種当日に天童市に住所があり、事前に申請を行った者であって、里帰り出産、離婚調停中等の理由により県外に事実上居住する方、または県外施設への入所等の理由により県外に事実上居住する方 / 給付額: 市が委託医療機関と契約している接種費用の金額と、実際に県外医療機関で支払った接種費用のどちらか少ない方の金額が償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の金額となります 公式ページ

天童市の「インフルエンザ予防接種費用助成」の対象者は?

接種日において天童市内に住所を有する以下のいずれかに該当する方:生後6か月以上かつ平成19年4月2日以降に生まれた方、母子健康手帳を交付された妊婦 / 給付額: 皮下注射 2,000円 ※ただし、皮下注射を接種する生後6か月から13歳未満は2回まで 点鼻液タイプ(フルミスト) 4,000円 / 申請期限: 助成期間:令和7年10月1日〜令和8年1月31日 ※令和7年度の本事業は終了しました。 公式ページ

天童市の「人工透析患者通院交通費助成」の対象者は?

腎臓機能障がいで手帳を所持している方 / 給付額: 一部を助成 / 申請期限: 申請は年2回あり市報に掲載されますのでご覧下さい 公式ページ

天童市の「特定健康診査」の対象者は?

市内にお住まいの40歳以上の本市国民健康保険加入者 / 給付額: 令和6年度から本市国民健康保険加入者特定健康診査の料金が無料になりました。 公式ページ

天童市の「風しん第5期定期接種(ワクチン不足対応)」の対象者は?

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性で、令和6年度中に抗体検査を実施し、抗体結果が基準より低く定期予防接種に該当する場合で、麻しん・風しん混合ワクチンの不足によりワクチン接種ができなかった方。 / 給付額: 公費で予防接種が受けられます / 申請期限: 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで 公式ページ

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