こどもインフルエンザ予防接種
平成19年4月2日以降に生まれた満1歳以上の児童を対象に、インフルエンザ予防接種費用として2,000円を助成します。
| こんな人が対象 | 接種当日において本市に住民票がある平成19年4月2日以降に生まれた満1歳以上の方 |
| もらえる金額 | 2,000円(実施期間中において1回のみ) |
| いつまでに申請 | 令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) |
| 申請のしかた | こども予防接種を実施する医療機関に直接予約し、接種当日に母子健康手帳を持参して市指定の予診票を使用して接種を受ける |
| 申請する窓口 | 健康増進課 健康づくり係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
こどもインフルエンザ予防接種費用助成
寒河江市に住民票がある平成19年4月2日以降に生まれた満1歳以上のこどもを対象に、季節性インフルエンザの予防接種費用2,000円を助成します。
| こんな人が対象 | 接種当日において本市に住民票がある平成19年4月2日以降に生まれた満1歳以上の方。ただし、初診での接種希望の場合や年齢などの条件によっては対応できない医療機関がある場合があります。 |
| もらえる金額 | 2,000円(実施期間中において1回のみ)。接種料金のおよそ半額を助成するものです。実施期間中に2回接種する場合は、1回目または2回目のいずれか1回のみを助成対象とします。 |
| いつまでに申請 | 令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) |
| 申請のしかた | 実施医療機関に直接予約し、接種当日は母子健康手帳を持参して、医療機関にある市指定の予診票を使用して接種を受ける。 |
| 申請する窓口 | 健康増進課 健康づくり係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
任意予防接種費助成(おたふくかぜ)
おたふくかぜの予防接種にかかる費用の一部を助成。第1期(1歳以上3歳未満)と第2期(年長児相当)各1回3,000円。
| こんな人が対象 | 第1期:接種当日に満1歳以上3歳未満の方、第2期:小学校就学前の1年間(年長児相当) |
| もらえる金額 | 3,000円 |
| いつまでに申請 | 令和7年4月1日から令和8年3月31日まで |
| 申請のしかた | 実施機関にある市指定の予診票を使用して接種。接種券等の追加書類は不要。 |
| 申請する窓口 | 市指定の医療機関(おたふくかぜ実施機関) |
公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
子育て支援医療証
就学前から高校生までのお子さんの医療費(保険診療分)を無料で助成する制度です。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。はありません。
| こんな人が対象 | 就学前から高校3年生(18歳)までのお子さん |
| もらえる金額 | 医療費(保険診療分)の負担なし(入院時食事代等を除く) |
| 申請のしかた | 出生時または転入時に医療証の交付申請が必要。健康保険情報、はんこ、必要に応じて扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。課税住民税などが課されること。証明書を提出 |
| 申請する窓口 | 福祉国保課 国保医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
医療費還付制度
寒河江市が発行する医療証(重度心身障害・子育て支援・ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等)を持つ者が、県外受診や医療証を提示できない場合、医療機関窓口で支払った医療費が還付される。
| こんな人が対象 | 寒河江市から発行されている医療証(重度心身障害(児)者医療証・子育て支援医療証・ひとり親家庭等医療証)をお持ちの方で、①県外の医療機関を受診した、②治療用装具(コルセット・小児弱視眼鏡等)の購入をした、③窓口にて保険証もしくは医療証を提示することができなかった、のいずれかに該当する場合 |
| 申請のしかた | 必要書類(領収証原本、保険証、医療証、はんこ、振込先の通帳、医療機関等からの診断書または指示書の写し、健康保険からの決定通知書原本)を持参し、ハートフルセンター内子育て推進課で支給請求書を記入して申請。2~3ヶ月後に登録した口座へ還付額が支給される。 |
| 申請する窓口 | ハートフルセンター内子育て推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
施設型給付費・地域型保育給付費等支給認定
認可保育施設の利用に必要な支給認定保育などの利用にあたり、必要量などを市町村が認めること。の申請。仕事等の理由により家庭で乳幼児を保育できない場合が対象。
| こんな人が対象 | 仕事等の理由により家庭で乳幼児を保育できない場合。保育を必要とする子ども(0歳から2歳児対象の施設は3歳児クラスで転園) |
| いつまでに申請 | 期間:令和7年9月1日(月曜日)から令和7年9月30日(火曜日)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く) |
| 申請のしかた | 必要書類(申請書、就労証明書等の保育が必要であることを証する書類)をそろえて、指定の受付時間に申請。保護者(父・母のいずれか一方)が直接申請する必要がある。 |
| 申請する窓口 | 子育て推進課(ハートフルセンター1階) |
公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18
よくある質問
寒河江市の「こどもインフルエンザ予防接種」の対象者は?
接種当日において本市に住民票がある平成19年4月2日以降に生まれた満1歳以上の方 / 給付額: 2,000円(実施期間中において1回のみ) / 申請期限: 令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) 公式ページ
寒河江市の「こどもインフルエンザ予防接種費用助成」の対象者は?
接種当日において本市に住民票がある平成19年4月2日以降に生まれた満1歳以上の方。ただし、初診での接種希望の場合や年齢などの条件によっては対応できない医療機関がある場合があります。 / 給付額: 2,000円(実施期間中において1回のみ)。接種料金のおよそ半額を助成するものです。実施期間中に2回接種する場合は、1回目または2回目のいずれか1回のみを助成対象とします。 / 申請期限: 令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) 公式ページ
寒河江市の「任意予防接種費助成(おたふくかぜ)」の対象者は?
第1期:接種当日に満1歳以上3歳未満の方、第2期:小学校就学前の1年間(年長児相当) / 給付額: 3,000円 / 申請期限: 令和7年4月1日から令和8年3月31日まで 公式ページ
寒河江市の「子育て支援医療証」の対象者は?
就学前から高校3年生(18歳)までのお子さん / 給付額: 医療費(保険診療分)の負担なし(入院時食事代等を除く) 公式ページ
寒河江市の「医療費還付制度」の対象者は?
寒河江市から発行されている医療証(重度心身障害(児)者医療証・子育て支援医療証・ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療証)をお持ちの方で、①県外の医療機関を受診した、②治療用装具(コルセット・小児弱視眼鏡等)の購入をした、③窓口にて保険証もしくは医療証を提示することができなかった、のいずれかに該当する場合 公式ページ
寒河江市の「施設型給付費・地域型保育給付費等支給認定」の対象者は?
仕事等の理由により家庭で乳幼児を保育できない場合。保育を必要とする子ども(0歳から2歳児対象の施設は3歳児クラスで転園) / 申請期限: 期間:令和7年9月1日(月曜日)から令和7年9月30日(火曜日)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く) 公式ページ