ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

砺波市の住宅給付金・助成制度一覧(6件)

初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-09-15(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 都市整備課 景観・建築係、市民生活課 となみ暮らし推進班 など(制度により異なります)

砺波市で対象になるかもしれない制度(6件)

砺波市には、住宅の給付金・助成制度が6件あります(砺波市三世代同居・近居住宅支援事業補助金・砺波市住宅取得支援事業補助金(令和7年度)など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
三世代同居・近居のための新築工事および増改築工事費用の一部を補助。補助率は同居時10%、近居時2%で、上限額は同居1,373千円、近居800千円。費用の記載砺波市三世代同居・近居住宅支援事業補助金
令和7年1月1日以降に住宅取得契約をした転入若者世帯(39歳以下)および転入子育て世帯を対象に、新築・中古住宅の取得費用を補助する制度。条件で変わる砺波市住宅取得支援事業補助金(令和7年度)
砺波市空き家・空き地情報バンク登録物件を賃借する際に、家賃月額の1/2(上限1万円)を3年間補助する制度。上限あり定住促進空き家利活用補助金(家賃)
転入若者世帯および転入子育て世帯を対象に、新築または中古の住宅取得費用を助成。補助金額は借入額または契約額の1/10と基本額・加算額の合計のいずれか低い額(限度額137.3万円)。条件で変わる砺波市住宅取得支援事業補助金(令和8年度)
砺波市の空き家情報バンク登録物件の購入・改修・賃貸に対し、改修費や家賃の一部を助成。三世代同居・近居時は加算。上限あり定住促進空き家利活用補助金
砺波市空き家・空き地情報バンク登録物件の購入・改修経費の一部を助成。所有者による賃貸提供時も対象で、三世代同居・近居時は加算額あり。上限あり定住促進空き家利活用補助金(改修)

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
砺波市三世代同居・近居住宅支援事業補助金都市整備課 景観・建築係対象工事等の予定がある場合は事前にご相談の上、対象工事等に要する費用の支払い完了日の翌日から換算して1年以内に申請する。対象工事等に要する費用の支払い完了日の翌日から換算して1年以内に申請してください。なお、申請期間は令和9年3月31日までとします。確認する
砺波市住宅取得支援事業補助金(令和7年度)市民生活課 となみ暮らし推進班申請書(様式第1号)をPDF又はWord形式で提出。チェックリスト、市税等納付状況確認承諾書等の必要書類を添付。令和7年1月1日以降に建設工事請負契約又は売買契約を結んだ住宅が対象となります。(新築住宅の場合は令和7年1月1日以降に着工したものも含みます。)確認する
定住促進空き家利活用補助金(家賃)市民生活課 となみ暮らし推進班交付申請書類(PDF/Word形式)を提出。補助期間3年間。公式ページで確認確認する
砺波市住宅取得支援事業補助金(令和8年度)市民生活課 となみ暮らし推進班住宅取得支援補助金交付申請書等の必要書類を市民生活課に提出公式ページで確認確認する
定住促進空き家利活用補助金市民生活課 となみ暮らし推進班交付申請書、実績報告書、交付請求書等を提出補助期間 3年間確認する
定住促進空き家利活用補助金(改修)市民生活課 となみ暮らし推進班交付申請書類(PDF/Word形式)を提出。詳細要件は関連ファイルを確認。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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三世代同居・近居のための新築工事および増改築工事費用の一部を補助。補助率は同居時10%、近居時2%で、上限額は同居1,373千円、近居800千円。

給付・助成制度費用の記載

砺波市三世代同居・近居住宅支援事業補助金

こんな人が対象三世代家庭であり、全員が市内に住所を有し、工事等の契約者であり、市税等を滞納していない者で、過去にこの補助金の交付を受けていない者。補助金交付決定後3年以上三世代同居・近居を継続すること。外国人を含む場合は永住権を有し市の住民基本台帳に記載されていることが条件。
金額・費用

①同居の場合は対象工事等に要する費用(消費税及び地方消費税の額を含む。

)に10分の1を乗じて得た額、近居の場合は対象工事等に要する費用(消費税及び地方消費税の額を含む。

)に20分の1を乗じて得た額②基本額と加算額の合計(上限額:同居1.373千円、近居800千円)。

期限・手続き条件対象工事等に要する費用の支払い完了日の翌日から換算して1年以内に申請してください。なお、申請期間は令和9年3月31日までとします。
申請のしかた対象工事等の予定がある場合は事前にご相談の上、対象工事等に要する費用の支払い完了日の翌日から換算して1年以内に申請する。
申請する窓口都市整備課 景観・建築係

公式ページで詳細・申請する出典: 砺波市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

令和7年1月1日以降に住宅取得契約をした転入若者世帯(39歳以下)および転入子育て世帯を対象に、新築・中古住宅の取得費用を補助する制度。

給付・助成制度条件で変わる

砺波市住宅取得支援事業補助金(令和7年度)

こんな人が対象転入若者世帯:契約日において夫婦のいずれかが39歳以下であり、かつ、転入から3年以内の方で、転入前1年間において市内に住所を有していなかった方の属する世帯。転入子育て世帯:契約日において中学生までのお子さんがいる世帯であり、かつ、転入から3年以内の方で、転入前1年間において市内に住所を有していなかった方の属する世帯。その他要件:世帯員全員に市税等の滞納がないこと、取得した住宅に住民登録をしてから10年以上居住する意思があること、外国人を含む世帯の場合は日本国に永住権を有していること、申請者は対象住宅の所有者(登記名義人)であり2分の1以上持分があること、住宅を新築又は購入することを目的とした金融機関等からの借入をしていることなど。
金額・費用

①又は②のいずれか低い金額。

①借入額又は建物の工事(売買)契約額のいずれか低い額の1/10。

②基本額と加算額の合計(限度額137.3万円)。

期限・手続き条件令和7年1月1日以降に建設工事請負契約又は売買契約を結んだ住宅が対象となります。(新築住宅の場合は令和7年1月1日以降に着工したものも含みます。)
申請のしかた申請書(様式第1号)をPDF又はWord形式で提出。チェックリスト、市税等納付状況確認承諾書等の必要書類を添付。
申請する窓口市民生活課 となみ暮らし推進班

公式ページで詳細・申請する出典: 砺波市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

砺波市空き家・空き地情報バンク登録物件を賃借する際に、家賃月額の1/2(上限1万円)を3年間補助する制度。

給付・助成制度上限あり

定住促進空き家利活用補助金(家賃)

こんな人が対象空き家情報バンクを利用して空き家を賃借される方
助成上限家賃月額の1/2(上限1万円)
申請のしかた交付申請書類(PDF/Word形式)を提出。補助期間3年間。
申請する窓口市民生活課 となみ暮らし推進班

公式ページで詳細・申請する出典: 砺波市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

転入若者世帯および転入子育て世帯を対象に、新築または中古の住宅取得費用を助成。補助金額は借入額または契約額の1/10と基本額・加算額の合計のいずれか低い額(限度額137.3万円)。

融資(借りる)条件で変わる

砺波市住宅取得支援事業補助金(令和8年度)

こんな人が対象転入若者世帯:契約日において夫婦のいずれかが39歳以下、かつ転入から3年以内で、転入前1年間は砺波市内に住所がなかった方の属する世帯。転入子育て世帯:契約日において中学生までのお子さんがいる世帯で、転入から3年以内で、転入前1年間は砺波市内に住所がなかった方の属する世帯。
金額・費用

①借入額または建物の工事(売買)契約額のいずれか低い額の1/10。

②基本額と加算額の合計(限度額137.3万円)。

①または②のいずれか低い金額。

申請のしかた住宅取得支援補助金交付申請書等の必要書類を市民生活課に提出
申請する窓口市民生活課 となみ暮らし推進班

公式ページで詳細・申請する出典: 砺波市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

砺波市の空き家情報バンク登録物件の購入・改修・賃貸に対し、改修費や家賃の一部を助成。三世代同居・近居時は加算。

給付・助成制度上限あり

定住促進空き家利活用補助金

こんな人が対象空き家情報バンクを利用して物件を購入し改修する方、物件を賃貸で提供する方、または物件を賃借する方
助成上限

改修:補助対象経費に補助率を乗じた額で、下表の上限額を限度とする。

家賃:家賃月額の1/2(上限1万円)。

期限・手続き条件補助期間 3年間
申請のしかた交付申請書、実績報告書、交付請求書等を提出
申請する窓口市民生活課 となみ暮らし推進班

公式ページで詳細・申請する出典: 砺波市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

砺波市空き家・空き地情報バンク登録物件の購入・改修経費の一部を助成。所有者による賃貸提供時も対象で、三世代同居・近居時は加算額あり。

給付・助成制度上限あり

定住促進空き家利活用補助金(改修)

こんな人が対象空き家情報バンクを利用して物件を購入し改修する方、または物件を賃貸で提供する方
助成上限①基本額と加算額の合計金額、②補助対象経費に補助率を乗じた額で、下表の上限額を限度とする。
申請のしかた交付申請書類(PDF/Word形式)を提出。詳細要件は関連ファイルを確認。
申請する窓口市民生活課 となみ暮らし推進班

公式ページで詳細・申請する出典: 砺波市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(8自治体)
住宅給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
富山市 7件 要確認
高岡市 9件 最大 10,000円
魚津市 5件 要確認
滑川市 3件 要確認
黒部市 6件 要確認
砺波市(このページ) 6件 要確認
小矢部市 10件 最大 300,000円
射水市 9件 要確認

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よくある質問

砺波市の「砺波市三世代同居・近居住宅支援事業補助金」の対象者は?

三世代家庭であり、全員が市内に住所を有し、工事等の契約者であり、市税等を滞納していない者で、過去にこの補助金の交付を受けていない者。補助金交付決定後3年以上三世代同居・近居を継続すること。外国人を含む場合は永住権を有し市の住民基本台帳に記載されていることが条件。 金額・費用の記載は次のとおりです。①同居の場合は対象工事等に要する費用(消費税及び地方消費税の額を含む。)に10分の1を乗じて得た額、近居の場合は対象工事等に要する費用(消費税及び地方消費税の額を含む。)に20分の1を乗じて得た額②基本額と加算額の合計(上限額:同居1.373千円、近居800千円) 期限・手続き条件は次のとおりです。対象工事等に要する費用の支払い完了日の翌日から換算して1年以内に申請してください。なお、申請期間は令和9年3月31日までとします。 公式ページ

砺波市の「砺波市住宅取得支援事業補助金(令和7年度)」の対象者は?

転入若者世帯:契約日において夫婦のいずれかが39歳以下であり、かつ、転入から3年以内の方で、転入前1年間において市内に住所を有していなかった方の属する世帯。転入子育て世帯:契約日において中学生までのお子さんがいる世帯であり、かつ、転入から3年以内の方で、転入前1年間において市内に住所を有していなかった方の属する世帯。その他要件:世帯員全員に市税等の滞納がないこと、取得した住宅に住民登録をしてから10年以上居住する意思があること、外国人を含む世帯の場合は日本国に永住権を有していること、申請者は対象住宅の所有者(登記名義人)であり2分の1以上持分があること、住宅を新築又は購入することを目的とした金融機関等からの借入をしていることなど。 金額・費用の記載は次のとおりです。①又は②のいずれか低い金額。①借入額又は建物の工事(売買)契約額のいずれか低い額の1/10。②基本額と加算額の合計(限度額137.3万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年1月1日以降に建設工事請負契約又は売買契約を結んだ住宅が対象となります。(新築住宅の場合は令和7年1月1日以降に着工したものも含みます。) 公式ページ

砺波市の「定住促進空き家利活用補助金(家賃)」の対象者は?

空き家情報バンクを利用して空き家を賃借される方。 助成上限の記載は次のとおりです。家賃月額の1/2(上限1万円) 公式ページ

砺波市の「砺波市住宅取得支援事業補助金(令和8年度)」の対象者は?

転入若者世帯:契約日において夫婦のいずれかが39歳以下、かつ転入から3年以内で、転入前1年間は砺波市内に住所がなかった方の属する世帯。転入子育て世帯:契約日において中学生までのお子さんがいる世帯で、転入から3年以内で、転入前1年間は砺波市内に住所がなかった方の属する世帯。 金額・費用の記載は次のとおりです。①借入額または建物の工事(売買)契約額のいずれか低い額の1/10。②基本額と加算額の合計(限度額137.3万円)。①または②のいずれか低い金額。 公式ページ

砺波市の「定住促進空き家利活用補助金」の対象者は?

空き家情報バンクを利用して物件を購入し改修する方、物件を賃貸で提供する方、または物件を賃借する方。 助成上限の記載は次のとおりです。改修:補助対象経費に補助率を乗じた額で、下表の上限額を限度とする。家賃:家賃月額の1/2(上限1万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。補助期間 3年間。 公式ページ

砺波市の「定住促進空き家利活用補助金(改修)」の対象者は?

空き家情報バンクを利用して物件を購入し改修する方、または物件を賃貸で提供する方。 助成上限の記載は次のとおりです。①基本額と加算額の合計金額、②補助対象経費に補助率を乗じた額で、下表の上限額を限度とする。 公式ページ

砺波市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。都市整備課 景観・建築係、市民生活課 となみ暮らし推進班。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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