魚津市の住宅給付金・助成制度一覧(5件)
初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-09-15(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)
相談・申請窓口: 都市計画課市街地整備係、都市計画課 建築住宅係 など(制度により異なります)
魚津市で対象になるかもしれない制度(5件)
魚津市には、住宅の給付金・助成制度が5件あります(魚津市子育て新婚世帯住宅取得支援補助金・魚津市空家リフォーム支援事業補助金など)。
まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
対象でしぼる:
| どんな制度? | 金額の種類 | 制度名 |
| 子育て世帯および新婚世帯が魚津市内に住宅を取得する際に、基本30万円(条件により最大90万円)を補助する制度 | 条件で変わる | 魚津市子育て新婚世帯住宅取得支援補助金 |
| 空家情報バンク登録物件を購入しリフォームする場合、リフォーム費用の2分の1(上限50万円、居住誘導区域内は20万円加算)を補助 | 上限あり | 魚津市空家リフォーム支援事業補助金 |
| 魚津市の居住誘導区域に住宅を取得する転入者及び市内居住者に対し、取得額の4%(限度額30〜50万円)を補助する制度 | 条件で変わる | 魚津市居住誘導区域住宅取得支援補助金 |
| 空家情報バンク登録物件を購入してリフォームする方に対し、リフォーム費用の2分の1を補助する(上限50万円、居住誘導区域内は70万円)。 | 上限あり | 空家リフォーム支援事業補助金 |
| 東京23区から魚津市へ移住し対象法人に就業・起業された方に、世帯100万円(単身60万円)の移住支援金を交付。18歳未満の帯同者は1人につき100万円を加算。 | 条件で変わる | 魚津市移住支援金 |
申請前に確認すること
制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。
| 制度名 | 相談・申請窓口 | 申請方法 | 期限 | 公式ページ |
| 魚津市子育て新婚世帯住宅取得支援補助金 | 都市計画課市街地整備係 | ①事前に認定申請書等を提出(新築は着工前、建売・中古購入は登記前)、②市が申請書を受付・審査、③市から『事業計画の認定』を通知、④対象住宅の所有権登記・住民票異動・引渡し(新築の場合)を実施、⑤交付申請書兼実績報告書等を提出(事業完了日から1か月以内または3月31日のいずれか早い日まで)、⑥市が実績報告書を受理・審査、⑦市から『交付決定及び額の確定』を通知し補助金を口座振込。 | 認定申請:新築は着工前、建売・中古購入は登記前。交付申請:住民票異動日、所有権登記日、引渡日(新築の場合のみ)のうちいずれか遅い日から1か月以内または3月31日のいずれか早い日までに交付申請書兼実績報告書等を提出。 | 確認する |
| 魚津市空家リフォーム支援事業補助金 | 都市計画課 建築住宅係 | リフォーム前に認定申請書等の必要書類を提出し認定決定を受けた後、リフォーム工事を実施。工事完了後に実績報告書等の書類を提出して補助金交付を受ける | 公式ページで確認 | 確認する |
| 魚津市居住誘導区域住宅取得支援補助金 | 都市計画課 市街地整備係 | ①認定申請書等を事前に提出(新築は着工前、建売・中古購入は登記前)→②市の審査・認定通知→③対象住宅の所有権登記、住民票異動、引渡(新築の場合)を完了→④補助金交付申請兼実績報告書等を提出→⑤市の実績報告審査→⑥交付決定及び補助金支払(口座振込) | 認定申請:新築は着工前、建売・中古購入は登記前に申請を行う。交付申請兼実績報告:住民票異動日、所有権登記日、引渡日(新築の場合のみ)のうちいずれか遅い日から1か月以内または3月31日のいずれか早い日までに提出。 | 確認する |
| 空家リフォーム支援事業補助金 | 都市計画課 建築住宅係 | ①リフォーム前に認定申請書類を提出→②市から認定決定通知→③リフォーム工事実施→④実績報告書類を提出→⑤市から補助金額確定通知→⑥補助金交付 | 売買契約後1年を経過していないこと。 | 確認する |
| 魚津市移住支援金 | 企画広報室 移住・定住推進係 | 魚津市移住支援金交付申請書に必要書類を添付して、企画広報室へ提出。就活ラインとやま掲載求人での就業の場合は就業証明書、テレワークの場合はテレワーク用就業証明書を添付。詳細は企画広報室にご相談ください。 | 移住支援金の申請は、転入後3か月以上1年以下の間であること。 | 確認する |
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子育て世帯および新婚世帯が魚津市内に住宅を取得する際に、基本30万円(条件により最大90万円)を補助する制度
給付・助成制度条件で変わる
魚津市子育て新婚世帯住宅取得支援補助金
| こんな人が対象 | 子育て世帯(認定申請日において中学3年生以下のお子さんを養育する世帯)または新婚世帯(認定申請日において婚姻後2年を経過していない世帯)で、魚津市内に居住用住宅を取得する方。土地取得等を除く住宅取得額100万円以上(消費税及び地方消費税相当額を除く)の住宅が対象。公共工事等に伴う移転補償により取得した住宅は対象外。認定申請日以前において、申請者又はその配偶者が所有権の登記名義人でないこと。 |
| 金額・費用 | 子育て世帯、新婚世帯 定額30万円。
新生活応援世帯Aは定額30万円の加算(合計60万円)。
新生活応援世帯Bは定額60万円の加算(合計90万円)。 |
| 期限・手続き条件 | 認定申請:新築は着工前、建売・中古購入は登記前。交付申請:住民票異動日、所有権登記日、引渡日(新築の場合のみ)のうちいずれか遅い日から1か月以内または3月31日のいずれか早い日までに交付申請書兼実績報告書等を提出。 |
| 申請のしかた | ①事前に認定申請書等を提出(新築は着工前、建売・中古購入は登記前)、②市が申請書を受付・審査、③市から『事業計画の認定』を通知、④対象住宅の所有権登記・住民票異動・引渡し(新築の場合)を実施、⑤交付申請書兼実績報告書等を提出(事業完了日から1か月以内または3月31日のいずれか早い日まで)、⑥市が実績報告書を受理・審査、⑦市から『交付決定及び額の確定』を通知し補助金を口座振込。 |
| 申請する窓口 | 都市計画課市街地整備係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚津市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
空家情報バンク登録物件を購入しリフォームする場合、リフォーム費用の2分の1(上限50万円、居住誘導区域内は20万円加算)を補助
給付・助成制度上限あり
魚津市空家リフォーム支援事業補助金
| こんな人が対象 | 空家情報バンクに登録されていた空家を購入した者で、売買契約後1年以内、2親等以内の親族以外から購入し、自ら居住又は事業所等を開設する者。市税等を滞納していないこと。市内に本社、支店又は営業所を有する業者によるリフォーム実施。リフォーム後3年以上の継続居住(住宅用)又は事業継続(事業所用)が必要。 |
| 助成上限 | 補助金の額は、リフォーム費用の2分の1、上限額は50万円(居住誘導区域内は20万円加算) |
| 申請のしかた | リフォーム前に認定申請書等の必要書類を提出し認定決定を受けた後、リフォーム工事を実施。工事完了後に実績報告書等の書類を提出して補助金交付を受ける |
| 申請する窓口 | 都市計画課 建築住宅係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚津市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
魚津市の居住誘導区域に住宅を取得する転入者及び市内居住者に対し、取得額の4%(限度額30〜50万円)を補助する制度
給付・助成制度条件で変わる
魚津市居住誘導区域住宅取得支援補助金
| こんな人が対象 | 魚津市の居住誘導区域に居住用住宅を取得される方。①転入者(認定申請日及び認定申請日の前1年間に魚津市住民票を有していない者、または認定申請日において魚津市住民票を有する者のうち転入後2年以内で転入前1年間に魚津市住民票を有していない者)限度額50万円、②居住誘導区域外の市内居住者(認定申請日において魚津市住民票を有する者のうち上記に該当しない者で現に居住誘導区域外に居住する者)限度額30万円。住宅取得額100万円以上(消費税及び地方消費税額を除く)が必要。併用住宅の場合は居住用以外の床面積が50㎡未満かつ延床面積の50%未満であることが条件。 |
| 給付・助成額 | 補助額 住宅取得額(税抜)の4%。
転入者の場合 限度額50万円。
居住誘導区域外の市内居住者の場合 限度額30万円。
1万円未満の端数は切り捨てとなります。 |
| 期限・手続き条件 | 認定申請:新築は着工前、建売・中古購入は登記前に申請を行う。交付申請兼実績報告:住民票異動日、所有権登記日、引渡日(新築の場合のみ)のうちいずれか遅い日から1か月以内または3月31日のいずれか早い日までに提出。 |
| 申請のしかた | ①認定申請書等を事前に提出(新築は着工前、建売・中古購入は登記前)→②市の審査・認定通知→③対象住宅の所有権登記、住民票異動、引渡(新築の場合)を完了→④補助金交付申請兼実績報告書等を提出→⑤市の実績報告審査→⑥交付決定及び補助金支払(口座振込) |
| 申請する窓口 | 都市計画課 市街地整備係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚津市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
空家情報バンク登録物件を購入してリフォームする方に対し、リフォーム費用の2分の1を補助する(上限50万円、居住誘導区域内は70万円)。
給付・助成制度上限あり
空家リフォーム支援事業補助金
| こんな人が対象 | 空家情報バンクに登録されていた空家を購入した者で、売買契約後1年以内、2親等以内の親族以外から購入、自ら居住または事業所を開設する方。市税等を滞納していないこと。市内に本社・支店・営業所を有する業者によるリフォーム。この補助金を受けたことがないこと。リフォーム後3年以上継続的に居住(住宅用)または事業所として使用(事業所用)すること。 |
| 助成上限 | 補助金の額は、リフォーム費用の2分の1、上限額は居住誘導区域外では50万円、居住誘導区域内では70万円。
併用住宅の場合も上限50万円。 |
| 期限・手続き条件 | 売買契約後1年を経過していないこと。 |
| 申請のしかた | ①リフォーム前に認定申請書類を提出→②市から認定決定通知→③リフォーム工事実施→④実績報告書類を提出→⑤市から補助金額確定通知→⑥補助金交付 |
| 申請する窓口 | 都市計画課 建築住宅係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚津市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
東京23区から魚津市へ移住し対象法人に就業・起業された方に、世帯100万円(単身60万円)の移住支援金を交付。18歳未満の帯同者は1人につき100万円を加算。
給付・助成制度条件で変わる
魚津市移住支援金
| こんな人が対象 | 東京23区(在住者または通勤者)から魚津市へ移住した方で、次のいずれかに該当する方:①就業先が「就活ラインとやま」に掲載された支援金対象求人に新規就業し、連続して3か月以上在籍している方、②プロフェッショナル人材事業または先導的人材マッチング事業を利用して就業した方、③テレワークで移住元の業務を引き続き行う方、④市が定める関係人口に該当する方、⑤起業支援金の交付決定を受けた方。移住は平成31年4月1日以降で、申請時に転入後3か月以上1年以下の間であることが条件。 |
| 金額・費用 | 世帯で移住の場合:100万円。
18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合は、18歳未満1人につき100万円を加算。
単身で移住の場合:60万円。 |
| 期限・手続き条件 | 移住支援金の申請は、転入後3か月以上1年以下の間であること。 |
| 申請のしかた | 魚津市移住支援金交付申請書に必要書類を添付して、企画広報室へ提出。就活ラインとやま掲載求人での就業の場合は就業証明書、テレワークの場合はテレワーク用就業証明書を添付。詳細は企画広報室にご相談ください。 |
| 申請する窓口 | 企画広報室 移住・定住推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚津市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(8自治体)
住宅給付金 近隣自治体比較
| 自治体 | 制度数 | 最大給付額 |
| 富山市 |
7件 |
要確認 |
| 高岡市 |
9件 |
最大 10,000円 |
| 魚津市(このページ) |
5件 |
要確認 |
| 滑川市 |
3件 |
要確認 |
| 黒部市 |
6件 |
要確認 |
| 砺波市 |
6件 |
要確認 |
| 小矢部市 |
10件 |
最大 300,000円 |
| 射水市 |
9件 |
要確認 |
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よくある質問
魚津市の「魚津市子育て新婚世帯住宅取得支援補助金」の対象者は?
子育て世帯(認定申請日において中学3年生以下のお子さんを養育する世帯)または新婚世帯(認定申請日において婚姻後2年を経過していない世帯)で、魚津市内に居住用住宅を取得する方。土地取得等を除く住宅取得額100万円以上(消費税及び地方消費税相当額を除く)の住宅が対象。公共工事等に伴う移転補償により取得した住宅は対象外。認定申請日以前において、申請者又はその配偶者が所有権の登記名義人でないこと。 金額・費用の記載は次のとおりです。子育て世帯、新婚世帯 定額30万円。新生活応援世帯Aは定額30万円の加算(合計60万円)。新生活応援世帯Bは定額60万円の加算(合計90万円)。 期限・手続き条件は次のとおりです。認定申請:新築は着工前、建売・中古購入は登記前。交付申請:住民票異動日、所有権登記日、引渡日(新築の場合のみ)のうちいずれか遅い日から1か月以内または3月31日のいずれか早い日までに交付申請書兼実績報告書等を提出。 公式ページ
魚津市の「魚津市空家リフォーム支援事業補助金」の対象者は?
空家情報バンクに登録されていた空家を購入した者で、売買契約後1年以内、2親等以内の親族以外から購入し、自ら居住又は事業所等を開設する者。市税等を滞納していないこと。市内に本社、支店又は営業所を有する業者によるリフォーム実施。リフォーム後3年以上の継続居住(住宅用)又は事業継続(事業所用)が必要。 助成上限の記載は次のとおりです。補助金の額は、リフォーム費用の2分の1、上限額は50万円(居住誘導区域内は20万円加算) 公式ページ
魚津市の「魚津市居住誘導区域住宅取得支援補助金」の対象者は?
魚津市の居住誘導区域に居住用住宅を取得される方。①転入者(認定申請日及び認定申請日の前1年間に魚津市住民票を有していない者、または認定申請日において魚津市住民票を有する者のうち転入後2年以内で転入前1年間に魚津市住民票を有していない者)限度額50万円、②居住誘導区域外の市内居住者(認定申請日において魚津市住民票を有する者のうち上記に該当しない者で現に居住誘導区域外に居住する者)限度額30万円。住宅取得額100万円以上(消費税及び地方消費税額を除く)が必要。併用住宅の場合は居住用以外の床面積が50㎡未満かつ延床面積の50%未満であることが条件。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助額 住宅取得額(税抜)の4%。転入者の場合 限度額50万円。居住誘導区域外の市内居住者の場合 限度額30万円。1万円未満の端数は切り捨てとなります。 期限・手続き条件は次のとおりです。認定申請:新築は着工前、建売・中古購入は登記前に申請を行う。交付申請兼実績報告:住民票異動日、所有権登記日、引渡日(新築の場合のみ)のうちいずれか遅い日から1か月以内または3月31日のいずれか早い日までに提出。 公式ページ
魚津市の「空家リフォーム支援事業補助金」の対象者は?
空家情報バンクに登録されていた空家を購入した者で、売買契約後1年以内、2親等以内の親族以外から購入、自ら居住または事業所を開設する方。市税等を滞納していないこと。市内に本社・支店・営業所を有する業者によるリフォーム。この補助金を受けたことがないこと。リフォーム後3年以上継続的に居住(住宅用)または事業所として使用(事業所用)すること。 助成上限の記載は次のとおりです。補助金の額は、リフォーム費用の2分の1、上限額は居住誘導区域外では50万円、居住誘導区域内では70万円。併用住宅の場合も上限50万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。売買契約後1年を経過していないこと。 公式ページ
魚津市の「魚津市移住支援金」の対象者は?
東京23区(在住者または通勤者)から魚津市へ移住した方で、次のいずれかに該当する方:①就業先が「就活ラインとやま」に掲載された支援金対象求人に新規就業し、連続して3か月以上在籍している方、②プロフェッショナル人材事業または先導的人材マッチング事業を利用して就業した方、③テレワークで移住元の業務を引き続き行う方、④市が定める関係人口に該当する方、⑤起業支援金の交付決定を受けた方。移住は平成31年4月1日以降で、申請時に転入後3か月以上1年以下の間であることが条件。 金額・費用の記載は次のとおりです。世帯で移住の場合:100万円。18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合は、18歳未満1人につき100万円を加算。単身で移住の場合:60万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。移住支援金の申請は、転入後3か月以上1年以下の間であること。 公式ページ
魚津市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。都市計画課市街地整備係、都市計画課 建築住宅係、都市計画課 市街地整備係、企画広報室 移住・定住推進係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。
所要時間:約1分 / 完全無料
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