新婚世帯または転入者が小矢部市内で住宅を取得する場合、取得額とリフォーム工事額の10%を助成(新婚世帯上限100万円+児童加算、転入者上限50万円+児童加算)
給付(もらえる)上限あり
小矢部市定住促進住宅取得助成金
| こんな人が対象 | 新婚世帯(結婚から5年以内に住宅を取得)または転入者(転入から3年以内に住宅を取得)で、市内に住宅を取得し本市に住所を有する方。申請・交付時に当該住宅に現に居住しており、世帯全員の市税等に滞納がないことが条件 |
| もらえる金額 | 住宅(建物)の取得額+リフォーム工事額の10%(千円未満切捨)を助成します。区分に応じて限度額があります。新婚者 結婚(婚姻届提出)から5年以内に住宅を取得した場合 上限100万円+児童加算、転入者 転入(転入届提出)から3年以内に住宅を取得した場合 上限50万円+児童加算 |
| いつまでに申請 | 住宅を取得した日(住宅を新築した場合は建築工事完成の日、住宅を購入した場合は住宅を購入した日、リフォーム工事が完了した日)から1年以内に、申請書(様式第1号)に次の書類を添えて申請してください。 |
| 申請のしかた | 住宅取得日から1年以内に、申請書(様式第1号)に登記事項証明書、契約書、納税状況等調査同意書などの必要書類を添えて申請。新築・転入・新婚・リフォーム工事の場合はそれぞれ追加書類が必要 |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
65歳以上の高齢者(要介護者・要支援者除く)またはその同居者で市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯を対象に、住宅改善費用の一部を最大30万円まで助成。
給付(もらえる)定額
高齢者住宅改善費の助成(所得制限あり)
| こんな人が対象 | 65歳以上の高齢者(要介護者及び要支援者を除く。)又は当該高齢者と同居する人で、市民税非課税住民税などが課されること。世帯の人 |
| もらえる金額 | 助成限度額 30万円 |
| 申請のしかた | 住宅の改善工事開始の前に申請が必要 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
空き家・空き地情報バンクを通じて売買契約をした空き家の所有者(売主)及び購入者に対し、売買代金の1/10の助成金を交付する制度
給付(もらえる)上限あり
住宅売却促進助成金(空き家・空き地情報バンク活用促進事業助成金)
| こんな人が対象 | 空き家の所有者(売主)及び購入者のうち、以下の全ての要件に該当する者:空き家・空き地情報バンクに登録された物件であること、購入者が情報利用登録をしていること、同一物件について過去に本助成金を受けていないこと、同一世帯が市税等を滞納していないこと、宅地建物取引業者でないこと |
| もらえる金額 | 所有者…建物の売買代金の1/10(上限5万円)、購入者…建物の売買代金の1/10(上限10万円) |
| 申請のしかた | 助成金交付申請書(様式第1号)、空き家の売買契約書の写し、納税状況調査同意書(様式第2号)、売買代金の受領がわかる書類、居住状況調査承諾書(様式第3号)(購入者の場合)等を定住支援課に提出 |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
空き家・空地情報バンク登録住宅のリフォーム工事を行い定住する方に対し、対象経費の10%(上限20万円)を補助する
給付(もらえる)上限あり
空き家バンク活用リフォーム補助金
| こんな人が対象 | 空き家・空地情報バンク登録住宅でリフォーム工事後に居住予定の方で、工事契約者かつ過去に本補助金の交付を受けていない方。世帯員全員が市税等の滞納をしていないこと |
| もらえる金額 | 対象経費の10%(1,000円未満切り捨て/上限20万円) |
| いつまでに申請 | 申請年度の末日までに実績報告書を提出できること |
| 申請のしかた | 事前に手引きを確認し、工事着工前に申請書・売買契約書の写し・工事見積書・間取り図・工事実施前の現場写真・同意書を提出 |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
富山県小矢部市への定住促進のため、新規に住宅を取得またはリフォーム工事を行った者に対し、取得額・工事額の10%または100万円のいずれか低い方を助成(新婚者対象)。児童がいる場合は1人につき10万円加算。
給付(もらえる)割合で助成
定住促進助成金
| こんな人が対象 | 自ら居住するために新規に住宅を取得した者、またはリフォーム工事を行った者。新婚者、転入者に優遇あり。中学3年生までの児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・同居する場合は児童加算対象。 |
| もらえる金額 | 建物の取得額の10%又は100万円のどちらか低い方の額、および中学校3年生までの児童1人×10万円。住宅取得額+リフォーム工事額の合計の10%又は100万円のどちらか低い方の額、および中学校3年生までの児童1人×10万円。 |
| いつまでに申請 | 住宅を取得した日(住宅を新築した場合は建築工事完成の日、住宅を購入した場合は住宅を購入した日)または、リフォーム工事が完了した日から1年以内に、必要書類を添えて申請していただくことが必要です。 |
| 申請のしかた | 必要書類を添えて申請 |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
空き家・空き地情報バンク登録物件の購入者に対し、家財道具等の片付け費用の一部を最大10万円まで助成する制度
給付(もらえる)上限あり
家財道具等処分費助成金
| こんな人が対象 | 空き家の所有者で、空き家・空き地情報バンクに登録された物件であること。購入者が空き家・空き地情報バンクに情報利用登録していること。同一物件について過去にこの助成金を受けていないこと。同一世帯の方が市税等を滞納していないこと。宅地建物取引業者でないこと。 |
| もらえる金額 | 家財道具等の片付け費用の1/2(上限10万円) |
| いつまでに申請 | 購入契約が成立した後に、購入代金の受領を終えたとき |
| 申請のしかた | 助成金交付申請書、売買契約書写し、納税状況調査同意書、片付け内容明細書、片付け前後の写真、代金領収書写しなどを提出 |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
東京圏から小矢部市に移住し、指定企業への就業、起業、またはテレワーク等の要件を満たす方に対して、単身世帯60万円、2人以上世帯100万円(18歳未満加算有)の支援金を支給する制度。
給付(もらえる)上限あり
移住支援金
| こんな人が対象 | 東京23区在住者または通勤者で、直前1年以上同区に居住し、かつ過去10年中5年以上の居住実績がある方。平成31年4月1日以降に小矢部市に転入し、申請時点で転入から1年以内。5年以上継続して居住する意思がある方。以下5要件のいずれかに該当:(1)「一般」就活ラインとやまに掲載された中小企業等への新規就業、(2)「専門人材」プロフェッショナル人材事業等を利用した就業、(3)「テレワーク」移住先でテレワーク勤務(週20時間以上)、(4)「起業」移住者創業チャレンジ応援事業の交付決定、(5)「関係人口」40歳未満で地域行事への継続協力・ふるさと応援寄附金納付・農林水産業就業等の要件。2人以上世帯の場合、全世帯員が平成31年4月1日以降に転入していることが必須。 |
| もらえる金額 | 単身世帯の場合 60万円、2人以上の世帯の場合 100万円、※18歳未満の世帯員1人につき100万円を加算(起業の場合は別途県から最大200万円支給されます。) |
| いつまでに申請 | 小矢部市に転入した日から1年以内 |
| 申請のしかた | 移住支援金交付申請書(様式第1号)、誓約事項書(別紙1)、個人情報取扱い同意書(別紙2)、本人確認書、移住元住民票除票、預金通帳写し、各要件に応じた就業証明書等を定住支援課に提出。 |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
空き家・空き地情報バンク経由で1年以上の賃貸借契約した所有者・賃借者に対し、賃料相当額の1/5を助成金として交付(所有者上限5万円、賃借者上限10万円)
給付(もらえる)上限あり
賃貸借促進助成金(空き家・空き地情報バンク活用促進事業助成金)
| こんな人が対象 | 空き家の所有者および賃借人。条件:空き家・空き地情報バンクに登録された物件、賃借者が情報利用登録済み、同一物件について過去にこの助成金を受けていない、同一世帯の方が市税等を滞納していない、宅地建物取引業者ではない、結婚新生活支援事業補助金を受給していない |
| もらえる金額 | 所有者:対象建物の賃料(1年間の賃料相当分)の1/5(上限5万円)。賃借者:対象建物の賃料(1年間の賃料相当分から職場等からの家賃補助等を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額)の1/5(上限10万円) |
| いつまでに申請 | 賃貸借契約が成立した後に、賃借人が対象の空き家で居住を開始してから居住を中断することなく1年を経過し、かつ賃料の受領を終えたとき |
| 申請のしかた | 定住支援課に以下の書類を提出:助成金交付申請書(様式第1号)、空き家の賃貸借契約書の写し、1年間の賃料の受領がわかる書類、納税状況の調査を認める同意書(様式第2号)、居住状況の調査に関する承諾書(様式第3号)(賃借者のみ) |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
よくある質問
小矢部市の「小矢部市定住促進住宅取得助成金」の対象者は?
新婚世帯(結婚から5年以内に住宅を取得)または転入者(転入から3年以内に住宅を取得)で、市内に住宅を取得し本市に住所を有する方。申請・交付時に当該住宅に現に居住しており、世帯全員の市税等に滞納がないことが条件。 給付額の目安は次のとおりです。住宅(建物)の取得額+リフォーム工事額の10%(千円未満切捨)を助成します。区分に応じて限度額があります。新婚者 結婚(婚姻届提出)から5年以内に住宅を取得した場合 上限100万円+児童加算、転入者 転入(転入届提出)から3年以内に住宅を取得した場合 上限50万円+児童加算。 申請期限は次のとおりです。住宅を取得した日(住宅を新築した場合は建築工事完成の日、住宅を購入した場合は住宅を購入した日、リフォーム工事が完了した日)から1年以内に、申請書(様式第1号)に次の書類を添えて申請してください。 公式ページ
小矢部市の「高齢者住宅改善費の助成(所得制限あり)」の対象者は?
65歳以上の高齢者(要介護者及び要支援者を除く。)又は当該高齢者と同居する人で、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の人。 給付額の目安は次のとおりです。助成限度額 30万円。 公式ページ
小矢部市の「住宅売却促進助成金(空き家・空き地情報バンク活用促進事業助成金)」の対象者は?
空き家の所有者(売主)及び購入者のうち、以下の全ての要件に該当する者:空き家・空き地情報バンクに登録された物件であること、購入者が情報利用登録をしていること、同一物件について過去に本助成金を受けていないこと、同一世帯が市税等を滞納していないこと、宅地建物取引業者でないこと。 給付額の目安は次のとおりです。所有者…建物の売買代金の1/10(上限5万円)、購入者…建物の売買代金の1/10(上限10万円) 公式ページ
小矢部市の「空き家バンク活用リフォーム補助金」の対象者は?
空き家・空地情報バンク登録住宅でリフォーム工事後に居住予定の方で、工事契約者かつ過去に本補助金の交付を受けていない方。世帯員全員が市税等の滞納をしていないこと。 給付額の目安は次のとおりです。対象経費の10%(1,000円未満切り捨て/上限20万円) 申請期限は次のとおりです。申請年度の末日までに実績報告書を提出できること。 公式ページ
小矢部市の「定住促進助成金」の対象者は?
自ら居住するために新規に住宅を取得した者、またはリフォーム工事を行った者。新婚者、転入者に優遇あり。中学3年生までの児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・同居する場合は児童加算対象。 給付額の目安は次のとおりです。建物の取得額の10%又は100万円のどちらか低い方の額、および中学校3年生までの児童1人×10万円。住宅取得額+リフォーム工事額の合計の10%又は100万円のどちらか低い方の額、および中学校3年生までの児童1人×10万円。 申請期限は次のとおりです。住宅を取得した日(住宅を新築した場合は建築工事完成の日、住宅を購入した場合は住宅を購入した日)または、リフォーム工事が完了した日から1年以内に、必要書類を添えて申請していただくことが必要です。 公式ページ
小矢部市の「家財道具等処分費助成金」の対象者は?
空き家の所有者で、空き家・空き地情報バンクに登録された物件であること。購入者が空き家・空き地情報バンクに情報利用登録していること。同一物件について過去にこの助成金を受けていないこと。同一世帯の方が市税等を滞納していないこと。宅地建物取引業者でないこと。 給付額の目安は次のとおりです。家財道具等の片付け費用の1/2(上限10万円) 申請期限は次のとおりです。購入契約が成立した後に、購入代金の受領を終えたとき。 公式ページ
小矢部市の「移住支援金」の対象者は?
東京23区在住者または通勤者で、直前1年以上同区に居住し、かつ過去10年中5年以上の居住実績がある方。平成31年4月1日以降に小矢部市に転入し、申請時点で転入から1年以内。5年以上継続して居住する意思がある方。以下5要件のいずれかに該当:(1)「一般」就活ラインとやまに掲載された中小企業等への新規就業、(2)「専門人材」プロフェッショナル人材事業等を利用した就業、(3)「テレワーク」移住先でテレワーク勤務(週20時間以上)、(4)「起業」移住者創業チャレンジ応援事業の交付決定、(5)「関係人口」40歳未満で地域行事への継続協力・ふるさと応援寄附金納付・農林水産業就業等の要件。2人以上世帯の場合、全世帯員が平成31年4月1日以降に転入していることが必須。 給付額の目安は次のとおりです。単身世帯の場合 60万円、2人以上の世帯の場合 100万円、※18歳未満の世帯員1人につき100万円を加算(起業の場合は別途県から最大200万円支給されます。) 申請期限は次のとおりです。小矢部市に転入した日から1年以内。 公式ページ
小矢部市の「賃貸借促進助成金(空き家・空き地情報バンク活用促進事業助成金)」の対象者は?
空き家の所有者および賃借人。条件:空き家・空き地情報バンクに登録された物件、賃借者が情報利用登録済み、同一物件について過去にこの助成金を受けていない、同一世帯の方が市税等を滞納していない、宅地建物取引業者ではない、結婚新生活支援事業補助金を受給していない。 給付額の目安は次のとおりです。所有者:対象建物の賃料(1年間の賃料相当分)の1/5(上限5万円)。賃借者:対象建物の賃料(1年間の賃料相当分から職場等からの家賃補助等を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額)の1/5(上限10万円) 申請期限は次のとおりです。賃貸借契約が成立した後に、賃借人が対象の空き家で居住を開始してから居住を中断することなく1年を経過し、かつ賃料の受領を終えたとき。 公式ページ