東京23区からの移住者が対象。単身世帯60万円、2人以上世帯100万円を支給(18歳未満1人につき100万円加算)
給付・助成制度上限あり
移住支援金
| こんな人が対象 | 次の全てに該当する方:(1)過去10年間で東京23区に通算5年以上居住、または東京圏条件不利地域以外で5年以上居住し東京23区へ通勤、(2)直前に連続1年以上同条件で居住・通勤、(3)平成31年4月1日以降に小矢部市に転入、(4)申請時に転入から1年以内、(5)申請日から5年以上継続して市に居住する意思がある。就業要件:「一般」(マッチングサイト掲載求人に新規就業)、「専門人材」、「テレワーク」(週20時間以上)、「起業」(県起業支援金交付決定者)、「関係人口」(40歳未満で市地域行事協力、ふるさと応援寄附実績、農林水産業就業等)のいずれかに該当。2人以上世帯は追加要件あり。 |
| 助成上限 | 単身世帯の場合 60万円、2人以上の世帯の場合 100万円。
※18歳未満の世帯員1人につき100万円を加算(起業の場合は別途県から最大200万円支給されます。
)。 |
| 期限・手続き条件 | 小矢部市に転入した日から1年以内 |
| 申請のしかた | 必要な書類を定住支援課に提出。本人確認書類、移住元住民票除票、振込先預金通帳またはキャッシュカードの写し、交付申請書、誓約事項、個人情報取扱い書類等。就業要件や世帯構成により追加書類が必要。 |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
空き家バンク登録住宅をリフォームして定住する方に、対象経費の10%(上限20万円)を補助。
給付・助成制度上限あり
空き家バンク活用リフォーム補助金
| こんな人が対象 | 空き家・空地情報バンクに登録されている住宅の購入者で、リフォーム工事後に当該住宅に居住予定の方。リフォーム工事の契約者であり、過去にこの補助金の交付を受けておらず、世帯員全員が市税等の滞納をしていないこと。市内事業者が施工する対象経費50万円以上の工事が対象。売買契約を締結した日から1年以内に着工すること。 |
| 助成上限 | 対象経費の10%(1,000円未満切り捨て/上限20万円) |
| 期限・手続き条件 | 売買契約を締結した日から1年以内に着工すること。申請年度の末日までに実績報告書を提出できること。 |
| 申請のしかた | 工事着工前に申請書(様式1号)、売買契約書の写し、工事見積書、工事内容が分かる間取り図・位置図、工事実施前の日付入り現場写真、納税状況等調査同意書(様式2号)を定住支援課に提出。 |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
65歳以上の高齢者(要介護者及び要支援者を除く)で市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯を対象に、住宅改善費用の一部を助成。助成限度額30万円。
給付・助成制度定額
高齢者住宅改善費の助成
| こんな人が対象 | 65歳以上の高齢者(要介護者及び要支援者を除く。)又は当該高齢者と同居する人で、市民税非課税住民税などが課されること。世帯の人 |
| 給付・助成額 | 助成限度額 30万円 |
| 申請のしかた | 住宅の改善工事開始の前に申請が必要です。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
65歳以上の高齢者(要介護者・要支援者除く)またはその同居者で市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯を対象に、住宅改善費用の一部を最大30万円まで助成。
給付・助成制度定額
高齢者住宅改善費の助成(所得制限あり)
| こんな人が対象 | 65歳以上の高齢者(要介護者及び要支援者を除く。)又は当該高齢者と同居する人で、市民税非課税住民税などが課されること。世帯の人 |
| 給付・助成額 | 助成限度額 30万円 |
| 申請のしかた | 住宅の改善工事開始の前に申請が必要 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
空き家・空き地情報バンク経由で売買契約した場合、家財道具等の片付け費用の一部(上限10万円)を助成する制度。対象は空き家の所有者で、複数の要件を満たす必要があります。
給付・助成制度費用の記載
家財道具等処分費助成金(空き家・空き地情報バンク活用促進事業助成金)
| こんな人が対象 | 空き家の所有者で、以下の全要件に該当する方:空き家・空き地情報バンク登録物件であること、購入者が情報利用登録していること、同一物件で過去に当助成金を受けていないこと、同一世帯が市税等を滞納していないこと、宅地建物取引業者でないこと。 |
| 金額・費用 | 家財道具等の片付け費用の1/2(上限10万円) |
| 期限・手続き条件 | 購入契約が成立した後に、購入代金の受領を終えたとき |
| 申請のしかた | 助成金交付申請書(様式第1号)、売買契約書の写し、納税状況調査同意書(様式第2号)、片付け内容明細書、片付け写真(前後)、片付け代金の領収書の写しを提出 |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
空き家・空き地情報バンク登録物件で1年以上の賃貸借契約をした所有者・賃借者に対し、1年間の賃料の1/5を助成(所有者上限5万円、賃借者上限10万円)
給付・助成制度上限あり
賃貸借促進助成金(空き家・空き地情報バンク活用促進事業助成金)
| こんな人が対象 | 空き家の所有者または賃借者で、以下すべてを満たす者:空き家・空き地情報バンクに登録された物件、賃借者が情報利用登録、過去にこの助成金未受給、同一世帯の市税等滞納なし、宅地建物取引業者でない、結婚新生活支援事業補助金未受給 |
| 助成上限 | 所有者:対象建物の賃料(1年間の賃料相当分)の1/5(上限5万円)、賃借者:対象建物の賃料(1年間の賃料相当分から職場等からの家賃補助等を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額)の1/5(上限10万円) |
| 期限・手続き条件 | 賃貸借契約が成立した後に、賃借人が対象の空き家で居住を開始してから居住を中断することなく1年を経過し、かつ賃料の受領を終えたとき |
| 申請のしかた | 助成金交付申請書(様式第1号)、賃貸借契約書写し、1年間の賃料受領書類、納税状況調査同意書、居住状況調査承諾書等を提出 |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
空き家・空き地情報バンクを通じた売買契約に対し、売主および買主に対して売買代金の1/10(上限5万円と10万円)を助成する制度
給付・助成制度上限あり
住宅売却促進助成金(空き家・空き地情報バンク活用促進事業助成金)
| こんな人が対象 | 空き家の所有者(売主)および空き家の購入者(買主)で、以下の条件をすべて満たす方:空き家・空き地情報バンクに登録された物件であること、購入者が情報利用登録をしていること、同一物件について過去にこの助成金を受けていないこと、同一世帯の方が市税等を滞納していないこと、宅地建物取引業者でないこと |
| 助成上限 | 所有者…建物の売買代金の1/10(上限5万円)。
購入者…建物の売買代金の1/10(上限10万円)。 |
| 申請のしかた | 助成金交付申請書(様式第1号)、空き家の売買契約書の写し、納税状況の調査を認める同意書(様式第2号)、売買代金の受領がわかる書類、居住状況の調査に関する承諾書(様式第3号、購入者の場合に限る)を提出 |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
新たに取得した住宅に入居した世帯に対し、建物取得額またはリフォーム工事額の10%(最大100万円)と児童加算を支給する定住促進助成金。
給付・助成制度条件で変わる
定住促進助成金
| こんな人が対象 | 新たに取得した住宅(新築・購入)に入居した方。新婚者、転入者の場合に加算あり。中学3年生までの児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。し同居する場合に児童加算対象。 |
| 金額・費用 | 建物の取得額の10%又は100万円のどちらか低い方の額。
新婚かつ転入者の場合、中学校3年生までの児童1人×10万円。
リフォーム工事額を含める場合は、住宅取得額及びリフォーム工事額の合計の10%又は100万円のどちらか低い方。 |
| 期限・手続き条件 | 住宅を取得した日(住宅を新築した場合は建築工事完成の日、住宅を購入した場合は住宅を購入した日)または、リフォーム工事が完了した日から1年以内に、必要書類を添えて申請していただくことが必要です。 |
| 申請のしかた | 必要書類を添えて申請(詳細は問い合わせ) |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
空き家・空き地情報バンク登録物件の購入者に対し、家財道具等の片付け費用の一部を最大10万円まで助成する制度
給付・助成制度費用の記載
家財道具等処分費助成金
| こんな人が対象 | 空き家の所有者で、空き家・空き地情報バンクに登録された物件であること。購入者が空き家・空き地情報バンクに情報利用登録していること。同一物件について過去にこの助成金を受けていないこと。同一世帯の方が市税等を滞納していないこと。宅地建物取引業者でないこと。 |
| 金額・費用 | 家財道具等の片付け費用の1/2(上限10万円) |
| 期限・手続き条件 | 購入契約が成立した後に、購入代金の受領を終えたとき |
| 申請のしかた | 助成金交付申請書、売買契約書写し、納税状況調査同意書、片付け内容明細書、片付け前後の写真、代金領収書写しなどを提出 |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
新婚世帯又は転入者で市内に住宅を取得した場合、取得額+リフォーム工事額の10%を助成(上限50〜100万円+児童加算)
給付・助成制度上限あり
小矢部市定住促進住宅取得助成金
| こんな人が対象 | 新婚世帯(婚姻届提出から5年以内)又は転入者(転入届提出から3年以内)で、市内で住宅を取得し当該住宅に居住する方。申請・交付時に世帯全員の市税等に滞納がないこと。交付後3年以内に住所が変わる場合や市税等に滞納が生じた場合は返還が必要。 |
| 助成上限 | 住宅(建物)の取得額+リフォーム工事額の10%(千円未満切捨)を助成します。
新婚者 結婚(婚姻届提出)から5年以内に住宅を取得した場合 上限100万円+児童加算、転入者 転入(転入届提出)から3年以内に住宅を取得した場合 上限50万円+児童加算。 |
| 期限・手続き条件 | 住宅を取得した日(住宅を新築した場合は建築工事完成の日、住宅を購入した場合は住宅を購入した日、リフォーム工事が完了した日)から1年以内に、申請書(様式第1号)に次の書類を添えて申請してください。 |
| 申請のしかた | 申請書(様式第1号)に必要書類を添えて、住宅取得日から1年以内に定住支援課に提出 |
| 申請する窓口 | 定住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小矢部市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
よくある質問
小矢部市の「移住支援金」の対象者は?
次の全てに該当する方:(1)過去10年間で東京23区に通算5年以上居住、または東京圏条件不利地域以外で5年以上居住し東京23区へ通勤、(2)直前に連続1年以上同条件で居住・通勤、(3)平成31年4月1日以降に小矢部市に転入、(4)申請時に転入から1年以内、(5)申請日から5年以上継続して市に居住する意思がある。就業要件:「一般」(マッチングサイト掲載求人に新規就業)、「専門人材」、「テレワーク」(週20時間以上)、「起業」(県起業支援金交付決定者)、「関係人口」(40歳未満で市地域行事協力、ふるさと応援寄附実績、農林水産業就業等)のいずれかに該当。2人以上世帯は追加要件あり。 助成上限の記載は次のとおりです。単身世帯の場合 60万円、2人以上の世帯の場合 100万円。※18歳未満の世帯員1人につき100万円を加算(起業の場合は別途県から最大200万円支給されます。) 期限・手続き条件は次のとおりです。小矢部市に転入した日から1年以内。 公式ページ
小矢部市の「空き家バンク活用リフォーム補助金」の対象者は?
空き家・空地情報バンクに登録されている住宅の購入者で、リフォーム工事後に当該住宅に居住予定の方。リフォーム工事の契約者であり、過去にこの補助金の交付を受けておらず、世帯員全員が市税等の滞納をしていないこと。市内事業者が施工する対象経費50万円以上の工事が対象。売買契約を締結した日から1年以内に着工すること。 助成上限の記載は次のとおりです。対象経費の10%(1,000円未満切り捨て/上限20万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。売買契約を締結した日から1年以内に着工すること。申請年度の末日までに実績報告書を提出できること。 公式ページ
小矢部市の「高齢者住宅改善費の助成」の対象者は?
65歳以上の高齢者(要介護者及び要支援者を除く。)又は当該高齢者と同居する人で、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の人。 給付・助成額の記載は次のとおりです。助成限度額 30万円。 公式ページ
小矢部市の「高齢者住宅改善費の助成(所得制限あり)」の対象者は?
65歳以上の高齢者(要介護者及び要支援者を除く。)又は当該高齢者と同居する人で、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の人。 給付・助成額の記載は次のとおりです。助成限度額 30万円。 公式ページ
小矢部市の「家財道具等処分費助成金(空き家・空き地情報バンク活用促進事業助成金)」の対象者は?
空き家の所有者で、以下の全要件に該当する方:空き家・空き地情報バンク登録物件であること、購入者が情報利用登録していること、同一物件で過去に当助成金を受けていないこと、同一世帯が市税等を滞納していないこと、宅地建物取引業者でないこと。 金額・費用の記載は次のとおりです。家財道具等の片付け費用の1/2(上限10万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。購入契約が成立した後に、購入代金の受領を終えたとき。 公式ページ
小矢部市の「賃貸借促進助成金(空き家・空き地情報バンク活用促進事業助成金)」の対象者は?
空き家の所有者または賃借者で、以下すべてを満たす者:空き家・空き地情報バンクに登録された物件、賃借者が情報利用登録、過去にこの助成金未受給、同一世帯の市税等滞納なし、宅地建物取引業者でない、結婚新生活支援事業補助金未受給。 助成上限の記載は次のとおりです。所有者:対象建物の賃料(1年間の賃料相当分)の1/5(上限5万円)、賃借者:対象建物の賃料(1年間の賃料相当分から職場等からの家賃補助等を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額)の1/5(上限10万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。賃貸借契約が成立した後に、賃借人が対象の空き家で居住を開始してから居住を中断することなく1年を経過し、かつ賃料の受領を終えたとき。 公式ページ
小矢部市の「住宅売却促進助成金(空き家・空き地情報バンク活用促進事業助成金)」の対象者は?
空き家の所有者(売主)および空き家の購入者(買主)で、以下の条件をすべて満たす方:空き家・空き地情報バンクに登録された物件であること、購入者が情報利用登録をしていること、同一物件について過去にこの助成金を受けていないこと、同一世帯の方が市税等を滞納していないこと、宅地建物取引業者でないこと。 助成上限の記載は次のとおりです。所有者…建物の売買代金の1/10(上限5万円)。購入者…建物の売買代金の1/10(上限10万円) 公式ページ
小矢部市の「定住促進助成金」の対象者は?
新たに取得した住宅(新築・購入)に入居した方。新婚者、転入者の場合に加算あり。中学3年生までの児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。し同居する場合に児童加算対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。建物の取得額の10%又は100万円のどちらか低い方の額。新婚かつ転入者の場合、中学校3年生までの児童1人×10万円。リフォーム工事額を含める場合は、住宅取得額及びリフォーム工事額の合計の10%又は100万円のどちらか低い方。 期限・手続き条件は次のとおりです。住宅を取得した日(住宅を新築した場合は建築工事完成の日、住宅を購入した場合は住宅を購入した日)または、リフォーム工事が完了した日から1年以内に、必要書類を添えて申請していただくことが必要です。 公式ページ
小矢部市の「家財道具等処分費助成金」の対象者は?
空き家の所有者で、空き家・空き地情報バンクに登録された物件であること。購入者が空き家・空き地情報バンクに情報利用登録していること。同一物件について過去にこの助成金を受けていないこと。同一世帯の方が市税等を滞納していないこと。宅地建物取引業者でないこと。 金額・費用の記載は次のとおりです。家財道具等の片付け費用の1/2(上限10万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。購入契約が成立した後に、購入代金の受領を終えたとき。 公式ページ
小矢部市の「小矢部市定住促進住宅取得助成金」の対象者は?
新婚世帯(婚姻届提出から5年以内)又は転入者(転入届提出から3年以内)で、市内で住宅を取得し当該住宅に居住する方。申請・交付時に世帯全員の市税等に滞納がないこと。交付後3年以内に住所が変わる場合や市税等に滞納が生じた場合は返還が必要。 助成上限の記載は次のとおりです。住宅(建物)の取得額+リフォーム工事額の10%(千円未満切捨)を助成します。新婚者 結婚(婚姻届提出)から5年以内に住宅を取得した場合 上限100万円+児童加算、転入者 転入(転入届提出)から3年以内に住宅を取得した場合 上限50万円+児童加算。 期限・手続き条件は次のとおりです。住宅を取得した日(住宅を新築した場合は建築工事完成の日、住宅を購入した場合は住宅を購入した日、リフォーム工事が完了した日)から1年以内に、申請書(様式第1号)に次の書類を添えて申請してください。 公式ページ
小矢部市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。定住支援課、健康福祉課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。