昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の耐震改修・除却工事に対し、最大140万円~190万円の補助金を交付(工事内容・高齢者世帯の有無で異なる)
給付・助成制度上限あり
敦賀市木造住宅耐震改修促進事業補助金
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に着工された自ら居住するために所有する一戸建て木造住宅(併用住宅の場合は延べ面積の半分以上が住宅の用に供されているもの)で、過去に耐震診断を行い診断評点が1.0未満または評価指数が30を超える。また、過去にこの補助事業による補助を受けておらず、個人所有者で、当該住宅に居住または耐震改修後に居住を開始する。敦賀市税の滞納がなく、国または地方公共団体等の他の補助事業の補助金等の交付を受けていない。 |
| 助成上限 |
- 住宅全体の耐震改修工事(一般診断法に基づく改修):最大140万円(対象工事費の80パーセント以内)
- 高齢者世帯の場合は
- 最大175万円(対象工事費の100パーセント)
- 部分的な耐震改修工事:最大140万円(対象工事費の80パーセント以内)
- 高齢者世帯の場合は
- 最大175万円(対象工事費の100パーセント)
- 住宅全体の耐震改修工事(伝統耐震診断法に基づく改修):最大190万円(対象工事費の80パーセント以内)
- 高齢者世帯の場合は
- 最大237.5万円(対象工事費の100パーセント)
耐震シェルター設置:最大140万円(対象工事費の80パーセント以内)。
除却工事:最大30万円(対象工事費の23パーセント以内)。 |
| 申請期限 | 令和9年2月28日(日曜日) |
| 申請のしかた | 「敦賀市木造住宅耐震改修促進事業補助金交付申請書」に必要事項を記入し、住宅政策課へ提出 |
| 申請する窓口 | 建設部住宅政策課(敦賀市 中央町2丁目1番1号 庁舎3階) |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
県外から5年以上継続して敦賀市に移住した30~40歳未満で、正規就労・起業から3ヶ月以上経過した方に、福井県デジタル地域通貨「ふくいはぴコイン」を交付する移住支援制度。
給付・助成制度条件で変わる
敦賀市移住支援制度(全国型)
| こんな人が対象 | 敦賀市に移住した(住民登録がある)方で、正規就労または起業してから3か月以上連続して在職していること、本市に移住した日から1年未満であること、申込年度の4月1日時点において、単身の方は30歳未満、世帯の方は40歳未満であること。移住とは、県外に5年以上居住していた方が、敦賀市に住民票の異動を伴い移住することをいう。就労については、転勤・出向等による勤務地の変更ではなく、新規の正規雇用であることが要件。 |
| 金額・費用 |
- Uターン世帯:1年目150,000円
- 2年目150,000円
- 3年目200,000円
- 合計500,000円
- Uターン単身:1年目100,000円
- 2年目100,000円
- 3年目100,000円
- 合計300,000円
- Uターン以外世帯:1年目100,000円
- 2年目100,000円
- 3年目100,000円
- 合計300,000円
- Uターン以外単身:1年目50,000円
- 2年目50,000円
- 3年目50,000円
- 合計150,000円
|
| 期限・手続き条件 | 申込可能期間は、移住後1年間となります。各年度の申込は、2月15日で締切とさせていただきますので、3月に要件を満たし申込される方は翌年度の受付となります。 |
| 申請のしかた | 敦賀市移住支援制度(全国型)に関する支援申込書(様式第1号)及び就労証明書(様式第2号)をメール、郵送、申込書類の持参のいずれかで提出。支援申込書の記入にはふくアプリの登録が必要で、ユーザーIDはふくアプリのアカウントから確認。ふくいはぴコインを受け取るには敦賀市のサイフを追加する必要がある。 |
| 申請する窓口 | 敦賀市政策推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
新婚・子育て世帯と移住者、空き家を賃貸する所有者を対象に、空き家のリフォーム費用(対象工事費20万円超)の1/3を補助する制度。
給付・助成制度上限あり
空き家リフォーム支援
| こんな人が対象 | 次のすべてに該当する方:(ア)購入または賃借した空き家をリフォームする新婚世帯、(イ)購入または賃借した空き家をリフォームする子育て世帯、(ウ)購入または賃借した空き家をリフォームする移住者、(エ)新たに多世帯近居するために購入した空き家をリフォームする方、(オ)自然災害により居住住宅に被害を生じた方(これら(ア)~(オ)は10年以上居住する見込みがある方に限る)、(カ)空き家のリフォームを行い、賃貸する所有者。敦賀市税の滞納をしていないこと。この補助金の交付を一度も受けていないこと。当該年度において他の住宅関連の補助制度等を利用されていないこと。 |
| 助成上限 | 対象工事費(消費税額及び地方消費税額を除く。
)の3分の1。
居住誘導区域内:最大60万円。
居住誘導区域外:最大30万円。
居住誘導区域内に限り、子ども3人以上世帯は上記の金額に30万円加算。
新たに多世帯近居する移住者の方は補助金額に30万円加算。 |
| 申請のしかた | 工事着手前に「補助金交付申請書(様式第3号)」を提出してください。 |
| 申請する窓口 | 建設部住宅政策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
新婚・子育て世帯と移住者を対象に、敦賀市空き家・空き地情報バンク登録物件の購入費用(土地代を除く)の1/3を補助する制度。
給付・助成制度上限あり
空き家購入支援
| こんな人が対象 | 次のいずれかに該当し、この補助金を一度も受けておらず、当該年度に他の住宅関連補助制度を利用していない方:(ア)空き家を購入する新婚世帯(婚姻届受理後概ね3年以内またはパートナーシップ宣誓後概ね3年以内)、(イ)空き家を購入する子育て世帯(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子どもと同居)、(ウ)空き家を購入する移住者(福井県外在住または県内在住2年以内)、(エ)新たに多世帯同居・近居するために空き家を購入する方、(オ)自然災害により居住住宅に被害を生じた方(いずれも10年以上居住する見込みがある方に限る)。敦賀市税滞納がないこと。 |
| 助成上限 | 新耐震住宅(昭和56年6月1日以降に着工)購入の場合:土地代を除く空き家の購入金額(消費税額及び地方消費税額を除く。
- )の3分の1
- 居住誘導区域内:最大120万円(要件あり)
- 居住誘導区域外:最大60万円(要件あり)
居住誘導区域内に限り、子ども3人以上世帯は上記の金額に30万円加算。
新たに多世帯近居する移住者の方は補助金額に30万円加算。
旧耐震住宅(昭和56年5月31日以前に着工)購入の場合:土地代を除く空き家の購入金額(消費税額及び地方消費税額を除く。
- )の3分の1
- 居住誘導区域内:最大20万円(要件あり)
- 居住誘導区域外:最大10万円(要件あり)
居住誘導区域内に限り、子ども3人以上世帯は上記の金額に30万円加算。
新たに多世帯近居する移住者の方は補助金額に30万円加算。 |
| 申請期限 | 工事完了期限:令和9年2月28日(日曜日)。受付開始:令和8年4月28日(火曜日)から受付(先着順)。予算額に達し次第、受付終了します。 |
| 申請のしかた | 住宅の購入前に「補助金申込書(様式第1号)」を提出してください。 |
| 申請する窓口 | 建設部住宅政策課 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
新たに多世帯同居する方を対象に、住宅のリフォーム費用(対象工事費20万円超)の1/3を最大60万円まで補助する制度。
給付・助成制度費用の記載
同居リフォーム支援
| こんな人が対象 | 次のすべてに該当する方:(ア)新たに多世帯同居をするために必要となるリフォームを行う方、または多世帯同居の世帯数が1以上増加するために必要となるリフォームを行う方(いずれも10年以上居住する見込みがある方に限る)。敦賀市税の滞納をしていないこと。この補助金の交付を一度も受けていないこと。当該年度において他の住宅関連の補助制度等を利用されていないこと。 |
| 金額・費用 | 対象工事費(消費税額及び地方消費税額を除く。
)の3分の1。
最大60万円。 |
| 申請のしかた | 工事着手前に「補助金交付申請書(様式第3-3号)」及び「工事概要書(様式第3-4号)」を提出してください。 |
| 申請する窓口 | 建設部住宅政策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
高齢者・障がい者・子育て世帯などの低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。世帯向け家賃補助。月額3万円、最大6年間の補助を受けることができます。
給付・助成制度定額
地域優良賃貸住宅
| こんな人が対象 | 所得が21万4千円を超えない世帯で、かつ高齢者世帯、障がい者等世帯、小学校修了前の子供がいる世帯、または市長が認める災害被災者がいる世帯に該当する方。 |
| 給付・助成額 | 一世帯当たり毎月3万円の補助を受けることができます。
ただし、所得が21万4千円を超えない世帯で、かつ下記のいずれかの世帯に該当する方が補助の対象となります。 |
| 申請のしかた | 敦賀市役所建設部住宅政策課に申請 |
| 申請する窓口 | 建設部住宅政策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。基準以下で住宅に困窮している市民を対象とした市営住宅への入居制度。年2〜3回の定期募集で申し込み可能。
給付・助成制度条件で変わる
敦賀市営住宅入居制度
| こんな人が対象 | 市内に住所を有していること、または市内に就業していること。外国籍の方は在留許可期間が1年以上であることが必要。収入(所得月額)が基準額以下であること(原則階層:158,000円以下、裁量階層:259,000円以下)。現に住宅に困窮していることが明らかであること。入居する方全員が暴力団員でないこと。連帯保証人が必要。 |
| 金額・費用 | 市営住宅の家賃は、住戸の広さや設備状況、築年数・場所毎に異なり、入居する世帯の収入分位により決定されます。
敷金は入居時に決定した家賃月額の3か月分の金額で、入居手続き時に入居当月家賃と共に納付していただきます。
駐車場を使用される場合は、住戸1戸につき原則1台の駐車区画となります(別途使用手続きが必要、月額2,000円)。 |
| 期限・手続き条件 | 原則年2回から3回(例年6月・10月・2月頃)、空き住戸への入居希望者の定期募集を行っています。募集する住宅戸数や申込み時期は「広報つるが」や「行政チャンネル」「敦賀市ホームページ」等によりお知らせします。 |
| 申請のしかた | 敦賀市住宅政策課窓口で面談及び申込書の配布を受け、指定された受付期間内に必要書類を一式揃えて提出。公開抽選を経て入居住戸が決定された後、入居手続き(入居契約書類の提出、敷金及び当月分家賃の納付、住民票の異動)を行い、鍵の引き渡しと入居。 |
| 申請する窓口 | 敦賀市建設部住宅政策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
新たに多世帯同居する方に対して、住宅リフォーム費用(工事費20万円超)を補助する。対象工事費の3分の1、最大60万円。
給付・助成制度費用の記載
新婚・子育て世帯と移住者への住まい支援事業 同居リフォーム支援
| こんな人が対象 | (1)新たに多世帯同居をするため、または世帯数が1以上増加するために必要なリフォームを行う方(10年以上居住見込み)、(2)敦賀市税の滞納をしていない方、(3)この補助金の交付を一度も受けていない方、(4)当該年度において他の住宅関連補助制度等を利用していない方 |
| 金額・費用 | 対象工事費(消費税額及び地方消費税額を除く。
)の3分の1、最大60万円。 |
| 申請期限 | 工事完了期限:令和9年2月28日(日曜日)。 |
| 申請のしかた | 工事着手前に「補助金交付申請書(様式第3-3号)」及び「工事概要書(様式第3-4号)」を提出する。市の交付決定通知書受領前の着工は補助対象外。 |
| 申請する窓口 | 敦賀市建設部住宅政策課 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
空き家を購入・賃貸する新婚・子育て世帯と移住者、および空き家を賃貸する所有者を対象に、空き家のリフォーム費用(工事費20万円超)を補助する。対象工事費の3分の1、最大30~60万円(子ども3人以上で加算)。
給付・助成制度費用の記載
新婚・子育て世帯と移住者への住まい支援事業 空き家リフォーム支援
| こんな人が対象 | (1)購入または賃借した空き家をリフォームする新婚世帯(婚姻届提出後概ね3年以内)、子育て世帯(18歳までの子ども同居)、移住者(福井県外住所または県内2年以内)、新たに多世帯近居するために購入した空き家をリフォームする方、自然災害被害者のいずれか(10年以上居住見込み)、または空き家をリフォームし賃貸する所有者、(2)敦賀市税の滞納をしていない方、(3)この補助金の交付を一度も受けていない方、(4)当該年度において他の住宅関連補助制度等を利用していない方 |
| 金額・費用 | 対象工事費(消費税額及び地方消費税額を除く。
)の3分の1。
居住誘導区域内:最大60万円(子ども3人以上世帯は30万円加算、新たに多世帯近居する移住者も30万円加算)、居住誘導区域外:最大30万円。 |
| 申請期限 | 工事完了期限:令和9年2月28日(日曜日)。 |
| 申請のしかた | 工事着手前に「補助金交付申請書(様式第3号)」を提出する。市の交付決定通知書受領前の着工は補助対象外。 |
| 申請する窓口 | 敦賀市建設部住宅政策課 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
新婚世帯、子育て世帯、移住者を対象に、敦賀市空き家・空き地情報バンク登録物件の購入費用を補助する。新耐震住宅は購入費の3分の1(最大60~120万円、子ども3人以上で加算)、旧耐震住宅は最大10~20万円。
給付・助成制度上限あり
新婚・子育て世帯と移住者への住まい支援事業 空き家購入支援
| こんな人が対象 | (1)新婚世帯(婚姻届提出後概ね3年以内)、子育て世帯(18歳までの子ども同居)、移住者(福井県外住所または県内2年以内)、新たに多世帯同居・近居する方、自然災害被害者のいずれか(10年以上居住見込み)、(2)この補助金の交付を一度も受けていない方、(3)当該年度において他の住宅関連補助制度等を利用していない方 |
| 助成上限 | 新耐震住宅(昭和56年6月1日以降着工):土地代を除く購入金額の3分の1。
居住誘導区域内:最大120万円(子ども3人以上世帯は30万円加算、新たに多世帯近居する移住者も30万円加算)、居住誘導区域外:最大60万円。
旧耐震住宅(昭和56年5月31日以前着工):土地代を除く購入金額の3分の1。
居住誘導区域内:最大20万円(加算あり)、居住誘導区域外:最大10万円(加算あり)。 |
| 申請期限 | 受付開始:令和8年4月28日(火曜日)から受付(先着順)。工事完了期限:令和9年2月28日(日曜日)。予算額に達し次第、受付終了。 |
| 申請のしかた | 住宅購入前に「補助金申込書(様式第1号)」を提出する。市の補助金選定結果通知書受領前の契約は補助対象外。 |
| 申請する窓口 | 敦賀市建設部住宅政策課 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
東京圏から敦賀市に移住して就職した方に、60万円~100万円の移住支援金を支給します。
給付・助成制度条件で変わる
敦賀市移住支援金(東京圏型)
| こんな人が対象 | 令和元年4月1日以降に敦賀市へ転入・就職。移住元で東京23区に通勤していた方で、通算5年以上東京圏に在住し直前1年以上東京23区に在住・通勤。291JOBSに【移住支援金対象】と掲載される企業での週20時間以上の無期雇用契約。申請者を含む2人以上の世帯員が移住元・申請時とも同一世帯に属し、令和元年7月9日以降に転入。支給申請時において転入後3か月以上1年以内。申請日から5年以上継続して敦賀市に居住する意思がある方。 |
| 金額・費用 | 二人以上の世帯 100万円、単身世帯 60万円 |
| 期限・手続き条件 | 支給申請時において転入後3か月以上1年以内 |
| 申請のしかた | 移住支援金交付申請書等の必要書類を政策推進課に提出 |
| 申請する窓口 | 政策推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
市内に住所または就業がある低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。世帯に対して、低額な家賃で公営住宅を提供する貸与制度。所得に応じた家賃が設定され、定期募集時に公開抽選で入居住戸が決定される。
給付・助成制度条件で変わる
市営住宅
| こんな人が対象 | 市内に住所を有していること、または市内に就業している(就業予定である)こと。外国籍の場合は申込時点で在留許可期間が1年以上必要。現に同居している家族を故意または不自然に分離しないこと。収入(所得月額)が基準額以下であること:原則階層世帯は所得月額158,000円以下(改良住宅は114,000円以下)、裁量階層世帯は所得月額259,000円以下(改良住宅は139,000円以下)。現に住宅に困窮していることが明らかであること。入居する方全員が暴力団員ではないこと。連帯保証人があること。市営住宅管理条例及び規則を厳守し、健全な共同生活を円満に営むことができること。 |
| 金額・費用 | 市営住宅の家賃は、住戸の広さや設備状況、築年数・場所毎に異なり、入居する世帯の収入分位により決定されます。
敷金は入居時に決定した家賃月額の3か月分の金額で、入居手続き時に入居当月家賃と共に納付していただきます。
駐車場を使用される場合は、月額2,000円。 |
| 期限・手続き条件 | 原則年2回から3回(例年6月・10月・2月頃)、空き住戸への入居希望者の定期募集を行っています。申込書類は必ず指定の受付期間内に一式を揃えて提出してください(期間外はいかなる理由でも受け付けできません)。 |
| 申請のしかた | 広報つるが、行政チャンネル、敦賀市ホームページで募集情報を確認。住宅政策課窓口で面談及び申込書を受け取り、必要書類一式を指定の受付期間内に提出。公開抽選を経て入居住戸が決定。 |
| 申請する窓口 | 敦賀市 建設部住宅政策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
昭和56年5月以前の旧耐震基準の木造住宅を対象に、耐震診断と補強プラン作成にかかる費用の一部を補助する事業。
給付・助成制度自己負担額
木造住宅耐震診断・補強プラン作成支援事業
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に着工した一戸建て木造住宅(3階建て以下、在来軸組工法・枠組壁工法・伝統的構法)。個人所有者で当該住宅に居住する、または耐震診断・改修後に居住を開始する方。敦賀市税の滞納がない方。 |
| 自己負担額 | 個人負担額:一般診断法10,000円(耐震診断:5,000円、補強プラン:5,000円)。
- 伝統耐震診断法61,600円(耐震診断:22,000円
- 補強プラン:11,000円
- 古民家鑑定:16,500円
- 床下インスペクション:12,100円)
|
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月28日(火曜日)から先着順。予算額に達し次第、受付を終了します。 |
| 申請のしかた | 住宅政策課に備付けの申込書、もしくは関連ファイルの申込書及び同意書に必要事項を記入の上、住宅政策課へ持参。耐震診断等のあとに居住を開始する場合は誓約書も提出。 |
| 申請する窓口 | 敦賀市建設部住宅政策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
中堅所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者向け家賃減額補助。契約家賃と入居者負担額の差額が補助され、最大20年間の支援を受けることができます。
給付・助成制度条件で変わる
特定優良賃貸住宅
| こんな人が対象 | 同居親族のある方(高齢者、身体障がい者等は単身でも入居可。中心市街地の住宅は一般の方でも単身で入居可)で、所得合計(月額)が20万円から60万1千円である方。 |
| 給付・助成額 | 契約家賃と入居者負担額の差額の補助を受けることができます。
子供(18歳未満)1人当たり1万円(3万円を限度)。 |
| 申請のしかた | 敦賀市役所建設部住宅政策課に申請 |
| 申請する窓口 | 建設部住宅政策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
東京圏から福井県に移住し、移住支援金対象法人に就労した方に対して、世帯100万円または単身60万円を支給する制度。
給付・助成制度条件で変わる
移住支援金
| こんな人が対象 | 東京圏から福井県に移住し、移住支援金対象法人に就労した方 |
| 金額・費用 | 世帯:100万円、単身:60万円 |
| 申請のしかた | 291JOBS企業登録、対象法人登録申請(書類郵送または持参)、求人情報登録を経て、県の移住支援金対象選定委員会にて認定される |
| 申請する窓口 | 福井県交流文化部定住交流課、敦賀市企画政策部政策推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 敦賀市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
よくある質問
敦賀市の「敦賀市木造住宅耐震改修促進事業補助金」の対象者は?
昭和56年5月31日以前に着工された自ら居住するために所有する一戸建て木造住宅(併用住宅の場合は延べ面積の半分以上が住宅の用に供されているもの)で、過去に耐震診断を行い診断評点が1.0未満または評価指数が30を超える。また、過去にこの補助事業による補助を受けておらず、個人所有者で、当該住宅に居住または耐震改修後に居住を開始する。敦賀市税の滞納がなく、国または地方公共団体等の他の補助事業の補助金等の交付を受けていない。 助成上限の記載は次のとおりです。住宅全体の耐震改修工事(一般診断法に基づく改修):最大140万円(対象工事費の80パーセント以内)、高齢者世帯の場合は、最大175万円(対象工事費の100パーセント)。部分的な耐震改修工事:最大140万円(対象工事費の80パーセント以内)、高齢者世帯の場合は、最大175万円(対象工事費の100パーセント)。住宅全体の耐震改修工事(伝統耐震診断法に基づく改修):最大190万円(対象工事費の80パーセント以内)、高齢者世帯の場合は、最大237.5万円(対象工事費の100パーセント)。耐震シェルター設置:最大140万円(対象工事費の80パーセント以内)。除却工事:最大30万円(対象工事費の23パーセント以内)。 申請期限は次のとおりです。令和9年2月28日(日曜日) 公式ページ
敦賀市の「敦賀市移住支援制度(全国型)」の対象者は?
敦賀市に移住した(住民登録がある)方で、正規就労または起業してから3か月以上連続して在職していること、本市に移住した日から1年未満であること、申込年度の4月1日時点において、単身の方は30歳未満、世帯の方は40歳未満であること。移住とは、県外に5年以上居住していた方が、敦賀市に住民票の異動を伴い移住することをいう。就労については、転勤・出向等による勤務地の変更ではなく、新規の正規雇用であることが要件。 金額・費用の記載は次のとおりです。Uターン世帯:1年目150,000円、2年目150,000円、3年目200,000円、合計500,000円。Uターン単身:1年目100,000円、2年目100,000円、3年目100,000円、合計300,000円。Uターン以外世帯:1年目100,000円、2年目100,000円、3年目100,000円、合計300,000円。Uターン以外単身:1年目50,000円、2年目50,000円、3年目50,000円、合計150,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。申込可能期間は、移住後1年間となります。各年度の申込は、2月15日で締切とさせていただきますので、3月に要件を満たし申込される方は翌年度の受付となります。 公式ページ
敦賀市の「空き家リフォーム支援」の対象者は?
次のすべてに該当する方:(ア)購入または賃借した空き家をリフォームする新婚世帯、(イ)購入または賃借した空き家をリフォームする子育て世帯、(ウ)購入または賃借した空き家をリフォームする移住者、(エ)新たに多世帯近居するために購入した空き家をリフォームする方、(オ)自然災害により居住住宅に被害を生じた方(これら(ア)~(オ)は10年以上居住する見込みがある方に限る)、(カ)空き家のリフォームを行い、賃貸する所有者。敦賀市税の滞納をしていないこと。この補助金の交付を一度も受けていないこと。当該年度において他の住宅関連の補助制度等を利用されていないこと。 助成上限の記載は次のとおりです。対象工事費(消費税額及び地方消費税額を除く。)の3分の1。居住誘導区域内:最大60万円。居住誘導区域外:最大30万円。居住誘導区域内に限り、子ども3人以上世帯は上記の金額に30万円加算。新たに多世帯近居する移住者の方は補助金額に30万円加算。 公式ページ
敦賀市の「空き家購入支援」の対象者は?
次のいずれかに該当し、この補助金を一度も受けておらず、当該年度に他の住宅関連補助制度を利用していない方:(ア)空き家を購入する新婚世帯(婚姻届受理後概ね3年以内またはパートナーシップ宣誓後概ね3年以内)、(イ)空き家を購入する子育て世帯(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの子どもと同居)、(ウ)空き家を購入する移住者(福井県外在住または県内在住2年以内)、(エ)新たに多世帯同居・近居するために空き家を購入する方、(オ)自然災害により居住住宅に被害を生じた方(いずれも10年以上居住する見込みがある方に限る)。敦賀市税滞納がないこと。 助成上限の記載は次のとおりです。新耐震住宅(昭和56年6月1日以降に着工)購入の場合:土地代を除く空き家の購入金額(消費税額及び地方消費税額を除く。)の3分の1、居住誘導区域内:最大120万円(要件あり)、居住誘導区域外:最大60万円(要件あり)。居住誘導区域内に限り、子ども3人以上世帯は上記の金額に30万円加算。新たに多世帯近居する移住者の方は補助金額に30万円加算。旧耐震住宅(昭和56年5月31日以前に着工)購入の場合:土地代を除く空き家の購入金額(消費税額及び地方消費税額を除く。)の3分の1、居住誘導区域内:最大20万円(要件あり)、居住誘導区域外:最大10万円(要件あり)。居住誘導区域内に限り、子ども3人以上世帯は上記の金額に30万円加算。新たに多世帯近居する移住者の方は補助金額に30万円加算。 申請期限は次のとおりです。工事完了期限:令和9年2月28日(日曜日)。受付開始:令和8年4月28日(火曜日)から受付(先着順)。予算額に達し次第、受付終了します。 公式ページ
敦賀市の「同居リフォーム支援」の対象者は?
次のすべてに該当する方:(ア)新たに多世帯同居をするために必要となるリフォームを行う方、または多世帯同居の世帯数が1以上増加するために必要となるリフォームを行う方(いずれも10年以上居住する見込みがある方に限る)。敦賀市税の滞納をしていないこと。この補助金の交付を一度も受けていないこと。当該年度において他の住宅関連の補助制度等を利用されていないこと。 金額・費用の記載は次のとおりです。対象工事費(消費税額及び地方消費税額を除く。)の3分の1。最大60万円。 公式ページ
敦賀市の「地域優良賃貸住宅」の対象者は?
所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が21万4千円を超えない世帯で、かつ高齢者世帯、障がい者等世帯、小学校修了前の子供がいる世帯、または市長が認める災害被災者がいる世帯に該当する方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。一世帯当たり毎月3万円の補助を受けることができます。ただし、所得が21万4千円を超えない世帯で、かつ下記のいずれかの世帯に該当する方が補助の対象となります。 公式ページ
敦賀市の「敦賀市営住宅入居制度」の対象者は?
市内に住所を有していること、または市内に就業していること。外国籍の方は在留許可期間が1年以上であることが必要。収入(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。月額)が基準額以下であること(原則階層:158,000円以下、裁量階層:259,000円以下)。現に住宅に困窮していることが明らかであること。入居する方全員が暴力団員でないこと。連帯保証人が必要。 金額・費用の記載は次のとおりです。市営住宅の家賃は、住戸の広さや設備状況、築年数・場所毎に異なり、入居する世帯の収入分位により決定されます。敷金は入居時に決定した家賃月額の3か月分の金額で、入居手続き時に入居当月家賃と共に納付していただきます。駐車場を使用される場合は、住戸1戸につき原則1台の駐車区画となります(別途使用手続きが必要、月額2,000円)。 期限・手続き条件は次のとおりです。原則年2回から3回(例年6月・10月・2月頃)、空き住戸への入居希望者の定期募集を行っています。募集する住宅戸数や申込み時期は「広報つるが」や「行政チャンネル」「敦賀市ホームページ」等によりお知らせします。 公式ページ
敦賀市の「新婚・子育て世帯と移住者への住まい支援事業 同居リフォーム支援」の対象者は?
(1)新たに多世帯同居をするため、または世帯数が1以上増加するために必要なリフォームを行う方(10年以上居住見込み)、(2)敦賀市税の滞納をしていない方、(3)この補助金の交付を一度も受けていない方、(4)当該年度において他の住宅関連補助制度等を利用していない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。対象工事費(消費税額及び地方消費税額を除く。)の3分の1、最大60万円。 申請期限は次のとおりです。工事完了期限:令和9年2月28日(日曜日)。 公式ページ
敦賀市の「新婚・子育て世帯と移住者への住まい支援事業 空き家リフォーム支援」の対象者は?
(1)購入または賃借した空き家をリフォームする新婚世帯(婚姻届提出後概ね3年以内)、子育て世帯(18歳までの子ども同居)、移住者(福井県外住所または県内2年以内)、新たに多世帯近居するために購入した空き家をリフォームする方、自然災害被害者のいずれか(10年以上居住見込み)、または空き家をリフォームし賃貸する所有者、(2)敦賀市税の滞納をしていない方、(3)この補助金の交付を一度も受けていない方、(4)当該年度において他の住宅関連補助制度等を利用していない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。対象工事費(消費税額及び地方消費税額を除く。)の3分の1。居住誘導区域内:最大60万円(子ども3人以上世帯は30万円加算、新たに多世帯近居する移住者も30万円加算)、居住誘導区域外:最大30万円。 申請期限は次のとおりです。工事完了期限:令和9年2月28日(日曜日)。 公式ページ
敦賀市の「新婚・子育て世帯と移住者への住まい支援事業 空き家購入支援」の対象者は?
(1)新婚世帯(婚姻届提出後概ね3年以内)、子育て世帯(18歳までの子ども同居)、移住者(福井県外住所または県内2年以内)、新たに多世帯同居・近居する方、自然災害被害者のいずれか(10年以上居住見込み)、(2)この補助金の交付を一度も受けていない方、(3)当該年度において他の住宅関連補助制度等を利用していない方。 助成上限の記載は次のとおりです。新耐震住宅(昭和56年6月1日以降着工):土地代を除く購入金額の3分の1。居住誘導区域内:最大120万円(子ども3人以上世帯は30万円加算、新たに多世帯近居する移住者も30万円加算)、居住誘導区域外:最大60万円。旧耐震住宅(昭和56年5月31日以前着工):土地代を除く購入金額の3分の1。居住誘導区域内:最大20万円(加算あり)、居住誘導区域外:最大10万円(加算あり)。 申請期限は次のとおりです。受付開始:令和8年4月28日(火曜日)から受付(先着順)。工事完了期限:令和9年2月28日(日曜日)。予算額に達し次第、受付終了。 公式ページ
敦賀市の「敦賀市移住支援金(東京圏型)」の対象者は?
令和元年4月1日以降に敦賀市へ転入・就職。移住元で東京23区に通勤していた方で、通算5年以上東京圏に在住し直前1年以上東京23区に在住・通勤。291JOBSに【移住支援金対象】と掲載される企業での週20時間以上の無期雇用契約。申請者を含む2人以上の世帯員が移住元・申請時とも同一世帯に属し、令和元年7月9日以降に転入。支給申請時において転入後3か月以上1年以内。申請日から5年以上継続して敦賀市に居住する意思がある方。 金額・費用の記載は次のとおりです。二人以上の世帯 100万円、単身世帯 60万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。支給申請時において転入後3か月以上1年以内。 公式ページ
敦賀市の「市営住宅」の対象者は?
市内に住所を有していること、または市内に就業している(就業予定である)こと。外国籍の場合は申込時点で在留許可期間が1年以上必要。現に同居している家族を故意または不自然に分離しないこと。収入(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。月額)が基準額以下であること:原則階層世帯は所得月額158,000円以下(改良住宅は114,000円以下)、裁量階層世帯は所得月額259,000円以下(改良住宅は139,000円以下)。現に住宅に困窮していることが明らかであること。入居する方全員が暴力団員ではないこと。連帯保証人があること。市営住宅管理条例及び規則を厳守し、健全な共同生活を円満に営むことができること。 金額・費用の記載は次のとおりです。市営住宅の家賃は、住戸の広さや設備状況、築年数・場所毎に異なり、入居する世帯の収入分位により決定されます。敷金は入居時に決定した家賃月額の3か月分の金額で、入居手続き時に入居当月家賃と共に納付していただきます。駐車場を使用される場合は、月額2,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。原則年2回から3回(例年6月・10月・2月頃)、空き住戸への入居希望者の定期募集を行っています。申込書類は必ず指定の受付期間内に一式を揃えて提出してください(期間外はいかなる理由でも受け付けできません)。 公式ページ
敦賀市の「木造住宅耐震診断・補強プラン作成支援事業」の対象者は?
昭和56年5月31日以前に着工した一戸建て木造住宅(3階建て以下、在来軸組工法・枠組壁工法・伝統的構法)。個人所有者で当該住宅に居住する、または耐震診断・改修後に居住を開始する方。敦賀市税の滞納がない方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。個人負担額:一般診断法10,000円(耐震診断:5,000円、補強プラン:5,000円)。伝統耐震診断法61,600円(耐震診断:22,000円、補強プラン:11,000円、古民家鑑定:16,500円、床下インスペクション:12,100円) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月28日(火曜日)から先着順。予算額に達し次第、受付を終了します。 公式ページ
敦賀市の「特定優良賃貸住宅」の対象者は?
同居親族のある方(高齢者、身体障がい者等は単身でも入居可。中心市街地の住宅は一般の方でも単身で入居可)で、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。合計(月額)が20万円から60万1千円である方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。契約家賃と入居者負担額の差額の補助を受けることができます。子供(18歳未満)1人当たり1万円(3万円を限度) 公式ページ
敦賀市の「移住支援金」の対象者は?
東京圏から福井県に移住し、移住支援金対象法人に就労した方。 金額・費用の記載は次のとおりです。世帯:100万円、単身:60万円。 公式ページ
敦賀市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。建設部住宅政策課(敦賀市 中央町2丁目1番1号 庁舎3階)、敦賀市政策推進課、建設部住宅政策課、敦賀市建設部住宅政策課、政策推進課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。