相談・申請窓口: 坂井市役所建設部都市計画課(0776-50-3052)、坂井市役所 総合政策部 移住定住推進課 空家対策室(0776-50-3036) など(制度により異なります)
昭和56年5月31日以前に建築された一戸建て木造住宅の耐震改修工事を行う所有者に対し、改修費用の一部を補助する。募集10件(先着)。最大140万円(通常)または最大175万円(高齢者世帯)。
給付・助成制度上限あり
木造住宅耐震改修補助(耐震改修工事)
| こんな人が対象 | 自ら居住するため所有する方もしくは改修後に居住を開始する方。平成23年度以降に耐震診断及び耐震補強プラン作成済み(福井県木造住宅耐震診断士作成)。昭和56年5月31日以前に市内で建築された一戸建て木造住宅で、診断評点が1.0未満のもの。令和9年1月31日までに耐震改修工事を完了する見込みのある方。市税を滞納していない方。 |
| 助成上限 | 最大140万円(耐震改修工事費の80%以内); 高齢者世帯の場合は最大175万円(耐震改修工事費の100%以内) |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着; 令和9年1月31日までに耐震改修工事を完了する見込みのある方 |
| 申請のしかた | ホームページにある申請書等の様式をご記入いただき、添付書類と一緒に提出。代理受領制度の利用が可能(工事業者の同意書の提出が必要)。 |
| 申請する窓口 | 坂井市役所建設部都市計画課(0776-50-3052) |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
昭和56年5月31日以前に建築された耐震不足の一戸建て木造住宅の除却工事を行う所有者に対し、工事費用の一部を補助する。募集3件(先着)。最大30万円を助成。
給付・助成制度上限あり
旧耐震木造住宅除却工事補助
| こんな人が対象 | 対象物件の所有者であること(空き家は対象外)。令和7年度以前に耐震診断及び耐震補強プラン(伝統診断法含む)作成済み(福井県木造住宅耐震診断士または伝統耐震診断士作成)。昭和56年5月31日以前に市内で建築された一戸建て木造住宅で、診断評点が1.0未満、又は評価指数が30を超える木造住宅。令和9年1月31日までに除却工事を完了する見込みのある方。市税を滞納していない方。 |
| 助成上限 | 最大30万円(除却工事費の23%以内) |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着; 令和9年1月31日までに除却工事を完了する見込みのある方 |
| 申請のしかた | ホームページにある申請書等の様式をご記入いただき、添付書類と一緒に提出。 |
| 申請する窓口 | 坂井市役所建設部都市計画課(0776-50-3052) |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
直系親族と同一小学校区内または車で5分圏内に別居して多世帯近居を行う者が中古一戸建て住宅を購入する際、取得費用(建物のみ)の一部を補助する制度。基本限度額45万円、子ども3人以上世帯かつ居住誘導区域内で最大30万円加算。
給付・助成制度条件で変わる
令和8年度坂井市多世帯近居の中古住宅取得支援事業
| こんな人が対象 | 市内で新たに多世帯近居するために中古一戸建て住宅を購入し、事業開始年度中に取得する者。宅地建物取引業者が仲介する、または売り主となる中古住宅(相続・贈与・3親等以内の親族間売買・個人売買を除く)を購入する者。市税滞納なし、10年以上の居住予定がある者。旧耐震住宅の場合は耐震診断等を実施する者。令和9年2月28日までに売買契約が完了し、住民票を異動させて居住が完了する見込みのある者。 |
| 給付・助成額 | 補助対象経費の3分の1以内(千円未満は切り捨て)で45万円を限度とする。
ただし、居住誘導区域内において、子ども3人以上世帯(18歳になった日の属する年度の3月31日までの子どもが3以上(妊娠中の子を含む。
)いる世帯)の者が中古住宅を購入する場合、補助対象経費の3分の1以内(千円未満は切り捨て)で30万円を限度に加算するものとする。 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着 |
| 申請のしかた | 書類提出(空家対策室に郵送・持参)またはオンライン申請入力フォームから申請 |
| 申請する窓口 | 坂井市役所 総合政策部 移住定住推進課 空家対策室(0776-50-3036) |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
昭和56年5月31日以前に建築され『福井の伝統的民家』に認定された一戸建て木造住宅の耐震改修工事を行う所有者に対し、改修費用の一部を補助する。募集1件(先着)。最大190万円(通常)または最大237.5万円(高齢者世帯)。
給付・助成制度上限あり
木造住宅耐震改修補助(伝統的な古民家の耐震改修工事)
| こんな人が対象 | 自ら居住するため所有する方もしくは改修後に居住を開始する方。昭和56年5月31日以前に市内で建築された一戸建て木造住宅。耐震診断及び耐震補強プラン(伝統診断法含む)作成済み(福井県木造住宅耐震診断士または伝統耐震診断士作成)。『福井の伝統的民家』に認定されたもの(伝統的構法によるもの、または終戦前の地域の伝統的民家の意匠を基調としたもの)で、診断評点が1.0未満、又は評価指数が30を超える木造住宅。令和9年1月31日までに耐震改修工事を完了する見込み。市税を滞納していない方。 |
| 助成上限 | 最大190万円(耐震改修工事費の80%以内); 高齢者世帯の場合は最大237.5万円(耐震改修工事費の100%以内) |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着; 令和9年1月31日までに耐震改修工事を完了する見込みのある方 |
| 申請のしかた | ホームページにある申請書等の様式をご記入いただき、添付書類と一緒に提出。代理受領制度の利用が可能(工事業者の同意書の提出が必要)。改修後に伝統耐震診断士が再度耐震診断を行う必要あり。 |
| 申請する窓口 | 坂井市役所建設部都市計画課(0776-50-3052) |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
伝統的構法により建築された建設後50年経過の木造住宅の耐震診断、補強プラン、古民家鑑定、床下調査の費用を助成
給付・助成制度自己負担額
木造住宅耐震診断等補助(伝統耐震診断法)
| こんな人が対象 | 伝統的構法により建築され、かつ建設後50年経過した木造住宅。市内で建築され、自ら居住するため所有する一戸建て木造住宅(店舗と併用している住宅は、延床面積の2分の1以上が住宅の用途であること) |
| 金額・費用 | 新規に耐震診断(伝統耐震診断法)を行う方は、(1)、(2)、(3)、(4)をあわせた個人負担額 61,600円となります。
耐震診断 220,000円/件(助成198,000円、個人負担22,000円)、補強プラン作成 110,000円/件(助成99,000円、個人負担11,000円)、古民家鑑定 165,000円/件(助成148,500円、個人負担16,500円)、床下状況調査 121,000円/件(助成108,900円、個人負担12,100円)。 |
| 期限・手続き条件 | 受付期間 令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着(予算に達し次第終了します) |
| 申請のしかた | ホームページにあります申込書等の様式をご記入いただき、添付書類と一緒にご提出ください |
| 申請する窓口 | 坂井市役所 建設部 都市計画課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
昭和56年5月31日以前に建てられた住宅で耐震改修工事を行った者が対象。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税の特別控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。が受けられ、控除額は工事費の10%(上限25万円)です。
給付・助成制度費用の記載
住宅耐震改修に伴う所得税の特別控除
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に建てられた住宅であること、控除を受ける者が自ら居住の用に供している住宅であること、現行の耐震基準に適合する耐震改修工事であること、平成18年4月1日から令和5年12月31日の間に耐震改修工事が完了したもの |
| 金額・費用 | 住宅耐震改修に係る耐震工事の標準的な費用の額の10%(上限25万円) |
| 期限・手続き条件 | 平成18年4月1日から令和5年12月31日の間に耐震改修工事が完了したもの |
| 申請のしかた | 坂井市木造住宅耐震改修補助を受けた場合は住宅耐震改修証明申請書に必要事項を記入の上、都市計画課へ提出。補助を受けずに改修工事を行った場合は耐震改修工事の管理を行った建築士等に証明書を発行してもらう。 |
| 申請する窓口 | 坂井市都市計画課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
市内の空き家所有者等が行う改修、解体、家財処分などの費用に対し、対象経費の3分の1以内で最大20万円を補助する制度。
給付・助成制度上限あり
坂井市空家対策早期決断応援事業費補助金
| こんな人が対象 | 市内の空き家所有者等で空き家の管理、解体、活用等を行う者。空き家には、所有者等が所有・管理する車庫・倉庫・農舎・作業場(300平方メートル程度までのものに限る。)、空家等に付随する門・塀・立木を含む。取得の場合は、市内に居住可能な家屋を有していない者で、宅地建物取引業者が仲介する又は売り主となる中古住宅(空き家)を居住するために購入する者。 |
| 助成上限 |
- 対象経費の3分の1以内で最大20万円(家財処分は5万円
- 空家診断は2万円
- 適正管理は3万6千円が最大となります)
|
| 期限・手続き条件 | 今年度の予算額に達し次第、申請受付終了 |
| 申請する窓口 | 空家対策室 |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
市外から坂井市に移住して空家を賃借する者に対し、家賃の一部を補助する。補助率は補助対象経費の2分の1以内で、月額20,000円、年間24万円を限度。
給付・助成制度条件で変わる
坂井市空家活用定住支援事業
| こんな人が対象 | 坂井市空き家情報バンクに登録され1月以上経過した一戸建て住宅を賃借し1年以上継続して居住する者で、現に坂井市内に住所を有していない者で、住民票を本市へ移す直前の住所が連続して1年以上坂井市外にある者。宅地建物取引業者の仲介により空家の賃貸借契約を締結する者。全世帯員が空家所有者と3親等以内の親族でないこと。市税を滞納していない者。 |
| 給付・助成額 | 補助対象経費の2分の1以内(千円未満切り捨て)。
20,000円/月を限度とし、12月分(1年分)の24万円を限度とする。 |
| 申請のしかた | 届出書に賃貸借契約書案、世帯全員の住民票、その他必要書類を添えて提出。オンライン申請も可能。事業開始2週間前を目途に届出、事業完了後2週間以内に交付申請書兼請求書を提出。 |
| 申請する窓口 | 坂井市役所 総合政策部 移住定住推進課 空家対策室 |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震改修工事に対し、工事費の80%以内(高齢者世帯は100%以内)、最大140万円(高齢者世帯は175万円)を補助。
給付・助成制度上限あり
木造住宅耐震改修補助(耐震改修)
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に市内で建築された一戸建て木造住宅を自ら居住するため所有している方または改修後に居住を開始する方で、平成23年度以降に耐震診断及び耐震補強プラン作成済みで、令和9年1月31日までに耐震改修工事を完了する見込みのある方、かつ市税を滞納していない方 |
| 助成上限 | 最大140万円(耐震改修工事費の80%以内)。
上記の1・2共に、高齢者世帯の場合は最大175万円(耐震改修工事費の100%以内)。 |
| 期限・手続き条件 | 受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着。令和9年1月31日までに耐震改修工事を完了する見込みのある方 |
| 申請のしかた | ホームページにある申請書等の様式をご記入いただき、添付書類と一緒に提出 |
| 申請する窓口 | 坂井市役所建設部都市計画課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の除却工事に対し、工事費の23%以内、最大30万円を補助。
給付・助成制度上限あり
木造住宅除却補助
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に市内で建築された一戸建て木造住宅の所有者で、令和7年度以前に耐震診断及び耐震補強プラン(伝統診断法含む)作成済みで、令和9年1月31日までに除却工事を完了する見込みのある方、かつ市税を滞納していない方(空き家は対象外) |
| 助成上限 | 最大30万円(除却工事費の23%以内) |
| 期限・手続き条件 | 受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着。令和9年1月31日までに除却工事を完了する見込みのある方 |
| 申請のしかた | ホームページにある申請書等の様式をご記入いただき、添付書類と一緒に提出 |
| 申請する窓口 | 坂井市役所建設部都市計画課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
昭和56年5月31日以前に建築された自ら居住する一戸建て木造住宅の耐震診断と補強プラン作成を対象に、診断士派遣と診断費用の一部を助成します。
給付・助成制度自己負担額
令和8年度木造住宅耐震診断等補助(一般診断法)
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に市内で建築された自ら居住するため所有する一戸建て木造住宅(店舗と併用している住宅は、延床面積の2分の1以上が住宅の用途であること) |
| 自己負担額 | 耐震診断:建物の規模により金額が異なります(個人負担額 5,000円)、補強プラン作成:建物の規模により金額が異なります(個人負担額 5,000円)。
新規に耐震診断を行う方は、合わせた個人負担額 10,000円となります。 |
| 期限・手続き条件 | 受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着(予算に達し次第終了します) |
| 申請のしかた | ホームページにあります申込書等の様式をご記入いただき、添付書類と一緒にご提出ください。 |
| 申請する窓口 | 坂井市役所 建設部 都市計画課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
丸岡町城周辺地区の特定景観計画区域内の土地及び建築物の所有者が、和風を基本とした周囲の歴史的景観に調和した建物の道路に面した外観改修の一部補助
給付・助成制度金額は要確認
坂井市丸岡城周辺景観まちづくり事業費補助金
| こんな人が対象 | 丸岡城周辺地区特定景観計画区域内の土地及び建築物の所有者 |
| 申請のしかた | 詳細は都市計画課へ問い合わせ |
| 申請する窓口 | 都市計画課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
丸岡町竹田地区及び三国町湊町地区の伝統的民家群保存活用推進地区内の土地及び建築物の所有者が、基準を満たす福井の伝統的民家の新築・改修の一部補助
給付・助成制度金額は要確認
坂井市伝統民家普及促進事業費補助金
| こんな人が対象 | 伝統的民家群保存活用推進地区内の土地及び建築物の所有者 |
| 申請のしかた | 詳細は都市計画課へ問い合わせ |
| 申請する窓口 | 都市計画課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
坂井市への移住を検討する人向けに、1泊2日の体験ツアーを実施。市が宿泊代およびレンタカー代を負担。
給付・助成制度金額は要確認
坂井市移住体験ツアー
| こんな人が対象 | 坂井市への移住を検討している人(詳細な適格要件は記載なし) |
| 金額・費用 | 宿泊代・レンタカー代負担なし! |
| 期限・手続き条件 | お申込みはお早めに! |
| 申請のしかた | テキストに記載なし。LINEでのやりとりが可能と記載されている。 |
| 申請する窓口 | 坂井市役所(推測) |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
三国町湊町地区の特定景観計画区域内の土地及び建築物の所有者が、街なみに沿った建築物の新築及び改修を行う際の一部補助
給付・助成制度金額は要確認
坂井市三国湊町街なみ環境整備事業費補助金
| こんな人が対象 | 湊町地区特定景観計画区域内の土地及び建築物の所有者 |
| 申請のしかた | 詳細は都市計画課へ問い合わせ |
| 申請する窓口 | 都市計画課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 坂井市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
よくある質問
坂井市の「木造住宅耐震改修補助(耐震改修工事)」の対象者は?
自ら居住するため所有する方もしくは改修後に居住を開始する方。平成23年度以降に耐震診断及び耐震補強プラン作成済み(福井県木造住宅耐震診断士作成)。昭和56年5月31日以前に市内で建築された一戸建て木造住宅で、診断評点が1.0未満のもの。令和9年1月31日までに耐震改修工事を完了する見込みのある方。市税を滞納していない方。 助成上限の記載は次のとおりです。最大140万円(耐震改修工事費の80%以内); 高齢者世帯の場合は最大175万円(耐震改修工事費の100%以内) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着; 令和9年1月31日までに耐震改修工事を完了する見込みのある方。 公式ページ
坂井市の「旧耐震木造住宅除却工事補助」の対象者は?
対象物件の所有者であること(空き家は対象外)。令和7年度以前に耐震診断及び耐震補強プラン(伝統診断法含む)作成済み(福井県木造住宅耐震診断士または伝統耐震診断士作成)。昭和56年5月31日以前に市内で建築された一戸建て木造住宅で、診断評点が1.0未満、又は評価指数が30を超える木造住宅。令和9年1月31日までに除却工事を完了する見込みのある方。市税を滞納していない方。 助成上限の記載は次のとおりです。最大30万円(除却工事費の23%以内) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着; 令和9年1月31日までに除却工事を完了する見込みのある方。 公式ページ
坂井市の「令和8年度坂井市多世帯近居の中古住宅取得支援事業」の対象者は?
市内で新たに多世帯近居するために中古一戸建て住宅を購入し、事業開始年度中に取得する者。宅地建物取引業者が仲介する、または売り主となる中古住宅(相続・贈与・3親等以内の親族間売買・個人売買を除く)を購入する者。市税滞納なし、10年以上の居住予定がある者。旧耐震住宅の場合は耐震診断等を実施する者。令和9年2月28日までに売買契約が完了し、住民票を異動させて居住が完了する見込みのある者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助対象経費の3分の1以内(千円未満は切り捨て)で45万円を限度とする。ただし、居住誘導区域内において、子ども3人以上世帯(18歳になった日の属する年度の3月31日までの子どもが3以上(妊娠中の子を含む。)いる世帯)の者が中古住宅を購入する場合、補助対象経費の3分の1以内(千円未満は切り捨て)で30万円を限度に加算するものとする。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着。 公式ページ
坂井市の「木造住宅耐震改修補助(伝統的な古民家の耐震改修工事)」の対象者は?
自ら居住するため所有する方もしくは改修後に居住を開始する方。昭和56年5月31日以前に市内で建築された一戸建て木造住宅。耐震診断及び耐震補強プラン(伝統診断法含む)作成済み(福井県木造住宅耐震診断士または伝統耐震診断士作成)。『福井の伝統的民家』に認定されたもの(伝統的構法によるもの、または終戦前の地域の伝統的民家の意匠を基調としたもの)で、診断評点が1.0未満、又は評価指数が30を超える木造住宅。令和9年1月31日までに耐震改修工事を完了する見込み。市税を滞納していない方。 助成上限の記載は次のとおりです。最大190万円(耐震改修工事費の80%以内); 高齢者世帯の場合は最大237.5万円(耐震改修工事費の100%以内) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着; 令和9年1月31日までに耐震改修工事を完了する見込みのある方。 公式ページ
坂井市の「木造住宅耐震診断等補助(伝統耐震診断法)」の対象者は?
伝統的構法により建築され、かつ建設後50年経過した木造住宅。市内で建築され、自ら居住するため所有する一戸建て木造住宅(店舗と併用している住宅は、延床面積の2分の1以上が住宅の用途であること) 金額・費用の記載は次のとおりです。新規に耐震診断(伝統耐震診断法)を行う方は、(1)、(2)、(3)、(4)をあわせた個人負担額 61,600円となります。耐震診断 220,000円/件(助成198,000円、個人負担22,000円)、補強プラン作成 110,000円/件(助成99,000円、個人負担11,000円)、古民家鑑定 165,000円/件(助成148,500円、個人負担16,500円)、床下状況調査 121,000円/件(助成108,900円、個人負担12,100円) 期限・手続き条件は次のとおりです。受付期間 令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着(予算に達し次第終了します) 公式ページ
坂井市の「住宅耐震改修に伴う所得税の特別控除」の対象者は?
昭和56年5月31日以前に建てられた住宅であること、控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。を受ける者が自ら居住の用に供している住宅であること、現行の耐震基準に適合する耐震改修工事であること、平成18年4月1日から令和5年12月31日の間に耐震改修工事が完了したもの。 金額・費用の記載は次のとおりです。住宅耐震改修に係る耐震工事の標準的な費用の額の10%(上限25万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。平成18年4月1日から令和5年12月31日の間に耐震改修工事が完了したもの。 公式ページ
坂井市の「坂井市空家対策早期決断応援事業費補助金」の対象者は?
市内の空き家所有者等で空き家の管理、解体、活用等を行う者。空き家には、所有者等が所有・管理する車庫・倉庫・農舎・作業場(300平方メートル程度までのものに限る。)、空家等に付随する門・塀・立木を含む。取得の場合は、市内に居住可能な家屋を有していない者で、宅地建物取引業者が仲介する又は売り主となる中古住宅(空き家)を居住するために購入する者。 助成上限の記載は次のとおりです。対象経費の3分の1以内で最大20万円(家財処分は5万円、空家診断は2万円、適正管理は3万6千円が最大となります) 期限・手続き条件は次のとおりです。今年度の予算額に達し次第、申請受付終了。 公式ページ
坂井市の「坂井市空家活用定住支援事業」の対象者は?
坂井市空き家情報バンクに登録され1月以上経過した一戸建て住宅を賃借し1年以上継続して居住する者で、現に坂井市内に住所を有していない者で、住民票を本市へ移す直前の住所が連続して1年以上坂井市外にある者。宅地建物取引業者の仲介により空家の賃貸借契約を締結する者。全世帯員が空家所有者と3親等以内の親族でないこと。市税を滞納していない者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助対象経費の2分の1以内(千円未満切り捨て)。20,000円/月を限度とし、12月分(1年分)の24万円を限度とする。 公式ページ
坂井市の「木造住宅耐震改修補助(耐震改修)」の対象者は?
昭和56年5月31日以前に市内で建築された一戸建て木造住宅を自ら居住するため所有している方または改修後に居住を開始する方で、平成23年度以降に耐震診断及び耐震補強プラン作成済みで、令和9年1月31日までに耐震改修工事を完了する見込みのある方、かつ市税を滞納していない方。 助成上限の記載は次のとおりです。最大140万円(耐震改修工事費の80%以内)。上記の1・2共に、高齢者世帯の場合は最大175万円(耐震改修工事費の100%以内) 期限・手続き条件は次のとおりです。受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着。令和9年1月31日までに耐震改修工事を完了する見込みのある方。 公式ページ
坂井市の「木造住宅除却補助」の対象者は?
昭和56年5月31日以前に市内で建築された一戸建て木造住宅の所有者で、令和7年度以前に耐震診断及び耐震補強プラン(伝統診断法含む)作成済みで、令和9年1月31日までに除却工事を完了する見込みのある方、かつ市税を滞納していない方(空き家は対象外) 助成上限の記載は次のとおりです。最大30万円(除却工事費の23%以内) 期限・手続き条件は次のとおりです。受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着。令和9年1月31日までに除却工事を完了する見込みのある方。 公式ページ
坂井市の「令和8年度木造住宅耐震診断等補助(一般診断法)」の対象者は?
昭和56年5月31日以前に市内で建築された自ら居住するため所有する一戸建て木造住宅(店舗と併用している住宅は、延床面積の2分の1以上が住宅の用途であること) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。耐震診断:建物の規模により金額が異なります(個人負担額 5,000円)、補強プラン作成:建物の規模により金額が異なります(個人負担額 5,000円)。新規に耐震診断を行う方は、合わせた個人負担額 10,000円となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年12月18日(金曜日)午後5時必着(予算に達し次第終了します) 公式ページ
坂井市の「坂井市丸岡城周辺景観まちづくり事業費補助金」の対象者は?
丸岡城周辺地区特定景観計画区域内の土地及び建築物の所有者。 公式ページ
坂井市の「坂井市伝統民家普及促進事業費補助金」の対象者は?
伝統的民家群保存活用推進地区内の土地及び建築物の所有者。 公式ページ
坂井市の「坂井市移住体験ツアー」の対象者は?
坂井市への移住を検討している人(詳細な適格要件は記載なし) 金額・費用の記載は次のとおりです。宿泊代・レンタカー代負担なし! 期限・手続き条件は次のとおりです。お申込みはお早めに! 公式ページ
坂井市の「坂井市三国湊町街なみ環境整備事業費補助金」の対象者は?
湊町地区特定景観計画区域内の土地及び建築物の所有者。 公式ページ
坂井市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。坂井市役所建設部都市計画課(0776-50-3052)、坂井市役所 総合政策部 移住定住推進課 空家対策室(0776-50-3036)、坂井市役所 建設部 都市計画課、坂井市都市計画課、空家対策室。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。