義務教育就学前2割、就学~70歳未満3割、70歳以上75歳未満2割の窓口負担割合で医療給付を受けることができます。
給付・助成制度割合で助成
国民健康保険医療給付
| こんな人が対象 | 小浜市国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。 |
| 助成割合 | ◎義務教育就学前まで・・・・・2割
◎義務教育就学から70歳未満・・3割
◎70歳以上75歳未満・・・・・2割
3割(現役並み所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者) |
| 申請のしかた | 医療機関の窓口でマイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。を提示 |
| 申請する窓口 | 医療機関窓口 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯等の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が入院した場合、食事代の標準負担額を減額します。
給付・助成制度条件で変わる
入院時の食事代減額認定
| こんな人が対象 | 住民税非課税住民税などが課されること。世帯、低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。2、低所得1に該当する国民健康保険被保険者 |
| 金額・費用 | 標準負担額は一食490円ですが、住民税非課税該当世帯、低所得2、低所得1に該当の方は下記の額になります。
住民税非課税世帯・低所得2(90日までの入院)230円
住民税非課税世帯・低所得2(過去1年間で90日を越える入院)180円
低所得1 110円。 |
| 申請のしかた | 「標準負担額減額認定証」または「限度額適用・標準負担額減額認定証」の交付申請が必要。医療機関窓口で提示。 |
| 申請する窓口 | 市役所市民課 保険・年金グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
65歳以上および特定の障害がある60~64歳を対象とした新型コロナウイルス感染症の定期予防接種。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金7,650円(生活保護受給者は無料)。
割引・免除自己負担額
新型コロナウイルス感染症定期予防接種
| こんな人が対象 | (1)接種日時点で65歳以上の方、(2)60歳から64歳で、心臓、腎臓または呼吸器の機能に障害があり、身の回りの生活が極度に制限される方や、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害があり、日常生活がほとんど不可能な方 |
| 自己負担額 | 自己負担金7,650円
※生活保護受給者は0円 |
| 期限・手続き条件 | 令和7年10月15日(水)から令和8年3月31日(火) |
| 申請のしかた | (1)の対象者は毎年10月初旬もしくは65歳の誕生日の翌月初旬に予診票と案内を送付。(2)に該当する場合は健康応援課に問い合わせ |
| 申請する窓口 | 健康応援課(いきいき) |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
人工透析や先天性血液凝固因子障害など特定疾病患者の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を1医療機関につき1か月10,000円(人工透析で上位所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者は20,000円)に軽減。
割引・免除自己負担額
特定疾病療養受療証
| こんな人が対象 | 人工透析を必要とする慢性腎不全、先天性血液凝固因子障害、血液凝固因子製剤投与に起因するHIV感染症の患者。 |
| 自己負担額 | 自己負担額が1医療機関につき1か月10,000円までとなります(上位所得世帯に属する70歳未満の人の人工透析にかかる自己負担額は1か月20,000円)。 |
| 申請のしかた | 該当する人は「特定疾病療養受療証」の申請が必要。医療機関に提示。 |
| 申請する窓口 | 市民課 保険・年金グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
長期にわたって高額な治療を必要とする特定疾病(人工透析、先天性血液凝固因子障害、HIV感染症)の患者に対し、1医療機関につき1か月の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を限定します。
給付・助成制度自己負担額
特定疾病療養受療証の発行
| こんな人が対象 | 長期にわたって高額な治療を必要とする特定疾病に該当する者。対象疾病:人工透析を必要とする慢性腎不全、先天性血液凝固因子障害、血液凝固因子製剤との投与に起因するHIV感染症 |
| 自己負担額 | 自己負担額が1医療機関につき1か月10,000円までとなります(上位所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。世帯に属する70歳未満の人の人工透析にかかる自己負担額は1か月20,000円) |
| 申請のしかた | 該当する人は「特定疾病療養受療証」の申請を行い、医療機関に提示 |
| 申請する窓口 | 市民課 保険・年金グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が高額になったとき、1か月の自己負担限度額を超えた分を支給。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。や年齢により限度額が異なる。
給付・助成制度条件で変わる
高額療養費の支給
| こんな人が対象 | 医療費の自己負担額が高額になった全ての被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。。70歳未満と70歳以上75歳未満で限度額が異なる。 |
| 金額・費用 |
- 70歳未満:区分ア252,600円+(総医療費‐842,000円)×1%
- 区分イ167,400円+(総医療費‐558,000円)×1%
- 区分ウ80,100円+(総医療費‐267,000円)×1%
- 区分エ57,600円
- 区分オ35,400円(4回目以降は異なる)
70歳以上75歳未満も区分別に限度額設定。 |
| 期限・手続き条件 | 申請できる期間は、市から該当通知が届いた日の翌日から2年以内です。 |
| 申請のしかた | 市から送付される高額療養費の申請書に領収書を付けて申請。あらかじめ「限度額適用認定証」の申請により窓口での負担を限度額までに軽減することも可能。 |
| 申請する窓口 | 市民課 保険・年金グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
国民健康保険加入者が高額療養費に該当する場合、登録した口座への自動振込により、毎回の申請が不要になる制度。令和8年4月から開始。
給付・助成制度金額は要確認
高額療養費自動償還申請
| こんな人が対象 | 国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、高額療養費に該当する者 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年3月末以降に対象者へ送付する「高額療養費支給申請書・請求書」(青色の用紙)に「小浜市高額療養費自動償還申請書」を同封します |
| 申請のしかた | 小浜市高額療養費自動償還申請書に必要書類を添えて市民課に提出。希望する場合は、3月末以降に送付される申請書に同意書を同封して返送。 |
| 申請する窓口 | 市民課 保険・年金グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
国民健康保険被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で高額療養費の支給対象者が、自動償還申請書を提出することで、診療月3か月後に登録口座へ自動的に高額療養費が振り込まれます。
給付・助成制度金額は要確認
小浜市高額療養費支給申請手続きの簡素化(自動償還制度)
| こんな人が対象 | 小浜市国民健康保険の被保険者で、高額療養費の支給対象になる者 |
| 申請のしかた | 令和8年3月末以降に対象者へ送付される「小浜市高額療養費自動償還申請書」に、指定する口座の通帳、世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。及び該当者のマイナンバーカード、国民健康保険高額療養費支給申請書・請求書を添えて提出 |
| 申請する窓口 | 市民課 保険・年金グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
65歳および60歳以上65歳未満の特定障害者を対象に、肺炎球菌ワクチン接種費用を助成する定期接種。令和8年4月1日以降の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は5,500円(生活保護の方は無料)。
割引・免除全額・現物
高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種
| こんな人が対象 | 65歳(65歳の誕生日から66歳の誕生日の前日まで)、および60歳以上65歳未満で、心臓・じん臓・呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がい(身体障がい者手帳1級相当)を有する者 |
| 助成内容 | 令和8年4月1日以降5,500円(生活保護の方は無料) |
| 申請のしかた | 対象者には誕生月の当月末に個別通知。接種は指定医療機関で実施。対象外での接種を希望する場合は接種希望日の2週間前までに健康応援課に連絡(申請が必要な場合あり)。 |
| 申請する窓口 | 健康応援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
生活が著しく困難になった世帯に対し、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の徴収を猶予または減免する制度。
割引・免除割合で助成
一部負担金の徴収猶予・減免制度
| こんな人が対象 | 世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。が震災などの災害、農作物不作、事業休廃止・失業などで生活が著しく困難になった世帯。減免対象はさらに入院療養と資産・収入要件(生活保護基準の11/10以下)の要件あり。 |
| 助成割合 | 災害によるもの 10分の10、収入減少によるもの 実収入と預貯金により10分の10、10分の8、10分の6、10分の4 |
| 期限・手続き条件 | 徴収猶予の期間は、6か月以内。減免の期間は、1か月単位の更新制で、3か月を標準 |
| 申請のしかた | 市役所1階市民課 保険・年金グループ(3番窓口)に必要書類を提出。手続きに必要なもの:申請書、収入申告書、資産申告書、同意書、医療費見込書、家賃等の証明書など。 |
| 申請する窓口 | 市役所1階市民課 保険・年金グループ(3番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。世帯が入院するとき、食事代の標準負担額を軽減する。住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は230円~180円、低所得1は110円~140円。
割引・免除条件で変わる
入院時の食事代軽減
| こんな人が対象 | 住民税非課税住民税などが課されること。該当世帯、低所得2、低所得1に該当する被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。。65歳以上の療養病床入院者も対象で、老齢福祉年金受給者は特例あり。 |
| 金額・費用 |
- 標準負担額490円から軽減:住民税非課税世帯・低所得2(90日まで)230円
- (90日超)180円
- 低所得1は110円
療養病床は食費230円~140円、居住費370円。 |
| 申請のしかた | 認定証の交付には申請が必要。「標準負担額減額認定証」または「限度額適用・標準負担額減額認定証」を医療機関窓口で提示。マイナ保険証利用でも軽減可。 |
| 申請する窓口 | 市民課 保険・年金グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
装具購入、保険証未提示受診、海外医療、施術などで全額負担した場合、申請により自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を除いた額が払い戻される。
給付・助成制度自己負担額
療養費の支給
| こんな人が対象 | 治療に必要な装具(コルセット等)をつけた場合、やむを得ない理由でマイナ保険証や資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。を持たずに治療を受けた場合、海外で医療を受けた場合、はり・きゅう・あんま・マッサージの施術を受けた場合。 |
| 自己負担額 | 申請により自己負担分を除いた額が払い戻されます。 |
| 申請のしかた | 本人確認書類、領収書、通帳等の必要書類を揃えて窓口に提出。装具は業者領収書・医師意見書、海外医療は明細書の翻訳付き。 |
| 申請する窓口 | 市民課 保険・年金グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
県外で予防接種を受ける際、事前申請後に接種費用の一部を市が償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度。進学、就職、施設入所、療養等の理由がある場合が対象。
給付・助成制度金額は要確認
県外での予防接種償還払い制度
| こんな人が対象 | 進学、就職、施設入所、療養等の理由により県外での予防接種を希望される者 |
| 期限・手続き条件 | 予防接種を受ける2週間前までに申請書を提出。接種後3カ月以内に請求書等を提出。RSウイルス予防接種に限っては、産後1か月健診の日から3か月以内を期限とする。 |
| 申請のしかた | 「小浜市予防接種実施依頼書交付申請書」を郵送またはメールで提出。受理後、必要な書類一式が1~2週間で送付される。予防接種後、請求書に記入して接種後3カ月以内に必要書類を添えて提出。 |
| 申請する窓口 | 小浜市健康応援課 予防接種担当 / 小浜市健康管理センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
進学・就職・施設入所・療養等の理由で県外での予防接種を希望する場合、接種費用の一部を事前申請後に市が口座振込で償還する制度。
給付・助成制度費用の記載
県外での予防接種費用償還払い制度
| こんな人が対象 | 進学、就職、施設入所、療養等の理由により県外での予防接種を希望される場合 |
| 金額・費用 | 接種費用の一部を後日市から口座振込払いで償還する制度 |
| 期限・手続き条件 | 予防接種を受ける2週間前までに健康応援課予防接種担当へ提出してください。接種後3カ月以内に請求書に記入し必要な書類を添えて提出してください。(RSウイルス予防接種に限っては、産後1か月健診の日から3か月以内) |
| 申請のしかた | 「小浜市予防接種実施依頼書交付申請書」を郵送またはメール(件名「県外での予防接種申請書の提出(氏名)」)で提出。市受理後、書類一式が1~2週間で送付される。指定医療機関で接種後、請求書を提出。 |
| 申請する窓口 | 小浜市健康応援課 予防接種担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
よくある質問
小浜市の「国民健康保険医療給付」の対象者は?
小浜市国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。。 助成割合の記載は次のとおりです。◎義務教育就学前まで・・・・・2割
◎義務教育就学から70歳未満・・3割
◎70歳以上75歳未満・・・・・2割
3割(現役並み所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者) 公式ページ
小浜市の「入院時の食事代減額認定」の対象者は?
住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。2、低所得1に該当する国民健康保険被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。。 金額・費用の記載は次のとおりです。標準負担額は一食490円ですが、住民税非課税住民税などが課されること。該当世帯、低所得2、低所得1に該当の方は下記の額になります。
住民税非課税世帯・低所得2(90日までの入院)230円
住民税非課税世帯・低所得2(過去1年間で90日を越える入院)180円
低所得1 110円。 公式ページ
小浜市の「新型コロナウイルス感染症定期予防接種」の対象者は?
(1)接種日時点で65歳以上の方、(2)60歳から64歳で、心臓、腎臓または呼吸器の機能に障害があり、身の回りの生活が極度に制限される方や、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害があり、日常生活がほとんど不可能な方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担金7,650円
※生活保護受給者は0円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年10月15日(水)から令和8年3月31日(火) 公式ページ
小浜市の「特定疾病療養受療証」の対象者は?
人工透析を必要とする慢性腎不全、先天性血液凝固因子障害、血液凝固因子製剤投与に起因するHIV感染症の患者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額が1医療機関につき1か月10,000円までとなります(上位所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。世帯に属する70歳未満の人の人工透析にかかる自己負担額は1か月20,000円)。 公式ページ
小浜市の「特定疾病療養受療証の発行」の対象者は?
長期にわたって高額な治療を必要とする特定疾病に該当する者。対象疾病:人工透析を必要とする慢性腎不全、先天性血液凝固因子障害、血液凝固因子製剤との投与に起因するHIV感染症。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額が1医療機関につき1か月10,000円までとなります(上位所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。世帯に属する70歳未満の人の人工透析にかかる自己負担額は1か月20,000円) 公式ページ
小浜市の「高額療養費の支給」の対象者は?
医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が高額になった全ての被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。。70歳未満と70歳以上75歳未満で限度額が異なる。 金額・費用の記載は次のとおりです。70歳未満:区分ア252,600円+(総医療費‐842,000円)×1%、区分イ167,400円+(総医療費‐558,000円)×1%、区分ウ80,100円+(総医療費‐267,000円)×1%、区分エ57,600円、区分オ35,400円(4回目以降は異なる)。70歳以上75歳未満も区分別に限度額設定。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請できる期間は、市から該当通知が届いた日の翌日から2年以内です。 公式ページ
小浜市の「高額療養費自動償還申請」の対象者は?
国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、高額療養費に該当する者。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年3月末以降に対象者へ送付する「高額療養費支給申請書・請求書」(青色の用紙)に「小浜市高額療養費自動償還申請書」を同封します。 公式ページ
小浜市の「小浜市高額療養費支給申請手続きの簡素化(自動償還制度)」の対象者は?
小浜市国民健康保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、高額療養費の支給対象になる者。 公式ページ
小浜市の「高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種」の対象者は?
65歳(65歳の誕生日から66歳の誕生日の前日まで)、および60歳以上65歳未満で、心臓・じん臓・呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がい(身体障がい者手帳1級相当)を有する者。 助成内容の記載は次のとおりです。令和8年4月1日以降5,500円(生活保護の方は無料) 公式ページ
小浜市の「一部負担金の徴収猶予・減免制度」の対象者は?
世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。が震災などの災害、農作物不作、事業休廃止・失業などで生活が著しく困難になった世帯。減免対象はさらに入院療養と資産・収入要件(生活保護基準の11/10以下)の要件あり。 助成割合の記載は次のとおりです。災害によるもの 10分の10、収入減少によるもの 実収入と預貯金により10分の10、10分の8、10分の6、10分の4。 期限・手続き条件は次のとおりです。徴収猶予の期間は、6か月以内。減免の期間は、1か月単位の更新制で、3か月を標準。 公式ページ
小浜市の「入院時の食事代軽減」の対象者は?
住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。該当世帯、低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。2、低所得1に該当する被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。。65歳以上の療養病床入院者も対象で、老齢福祉年金受給者は特例あり。 金額・費用の記載は次のとおりです。標準負担額490円から軽減:住民税非課税住民税などが課されること。世帯・低所得2(90日まで)230円、(90日超)180円、低所得1は110円。療養病床は食費230円~140円、居住費370円。 公式ページ
小浜市の「療養費の支給」の対象者は?
治療に必要な装具(コルセット等)をつけた場合、やむを得ない理由でマイナ保険証や資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。を持たずに治療を受けた場合、海外で医療を受けた場合、はり・きゅう・あんま・マッサージの施術を受けた場合。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。申請により自己負担分を除いた額が払い戻されます。 公式ページ
小浜市の「県外での予防接種償還払い制度」の対象者は?
進学、就職、施設入所、療養等の理由により県外での予防接種を希望される者。 期限・手続き条件は次のとおりです。予防接種を受ける2週間前までに申請書を提出。接種後3カ月以内に請求書等を提出。RSウイルス予防接種に限っては、産後1か月健診の日から3か月以内を期限とする。 公式ページ
小浜市の「県外での予防接種費用償還払い制度」の対象者は?
進学、就職、施設入所、療養等の理由により県外での予防接種を希望される場合。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種費用の一部を後日市から口座振込払いで償還する制度。 期限・手続き条件は次のとおりです。予防接種を受ける2週間前までに健康応援課予防接種担当へ提出してください。接種後3カ月以内に請求書に記入し必要な書類を添えて提出してください。(RSウイルス予防接種に限っては、産後1か月健診の日から3か月以内) 公式ページ
小浜市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。医療機関窓口、市役所市民課 保険・年金グループ、健康応援課(いきいき)、市民課 保険・年金グループ、健康応援課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。