65歳以上および特定の障害がある60~64歳を対象とした新型コロナウイルス感染症の定期予防接種。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金7,650円(生活保護受給者は無料)。
割引・免除自己負担額
新型コロナウイルス感染症定期予防接種
| こんな人が対象 | (1)接種日時点で65歳以上の方、(2)60歳から64歳で、心臓、腎臓または呼吸器の機能に障害があり、身の回りの生活が極度に制限される方や、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害があり、日常生活がほとんど不可能な方 |
| 自己負担額 | 自己負担金7,650円
※生活保護受給者は0円 |
| 期限・手続き条件 | 令和7年10月15日(水)から令和8年3月31日(火) |
| 申請のしかた | (1)の対象者は毎年10月初旬もしくは65歳の誕生日の翌月初旬に予診票と案内を送付。(2)に該当する場合は健康応援課に問い合わせ |
| 申請する窓口 | 健康応援課(いきいき) |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
人工透析や先天性血液凝固因子障害など特定疾病患者の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を1医療機関につき1か月10,000円(人工透析で上位所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者は20,000円)に軽減。
割引・免除自己負担額
特定疾病療養受療証
| こんな人が対象 | 人工透析を必要とする慢性腎不全、先天性血液凝固因子障害、血液凝固因子製剤投与に起因するHIV感染症の患者。 |
| 自己負担額 | 自己負担額が1医療機関につき1か月10,000円までとなります(上位所得世帯に属する70歳未満の人の人工透析にかかる自己負担額は1か月20,000円)。 |
| 申請のしかた | 該当する人は「特定疾病療養受療証」の申請が必要。医療機関に提示。 |
| 申請する窓口 | 市民課 保険・年金グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
長期にわたって高額な治療を必要とする特定疾病(人工透析、先天性血液凝固因子障害、HIV感染症)の患者に対し、1医療機関につき1か月の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を限定します。
給付・助成制度自己負担額
特定疾病療養受療証の発行
| こんな人が対象 | 長期にわたって高額な治療を必要とする特定疾病に該当する者。対象疾病:人工透析を必要とする慢性腎不全、先天性血液凝固因子障害、血液凝固因子製剤との投与に起因するHIV感染症 |
| 自己負担額 | 自己負担額が1医療機関につき1か月10,000円までとなります(上位所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。世帯に属する70歳未満の人の人工透析にかかる自己負担額は1か月20,000円) |
| 申請のしかた | 該当する人は「特定疾病療養受療証」の申請を行い、医療機関に提示 |
| 申請する窓口 | 市民課 保険・年金グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
65歳および60歳以上65歳未満の特定障害者を対象に、肺炎球菌ワクチン接種費用を助成する定期接種。令和8年4月1日以降の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は5,500円(生活保護の方は無料)。
割引・免除全額・現物
高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種
| こんな人が対象 | 65歳(65歳の誕生日から66歳の誕生日の前日まで)、および60歳以上65歳未満で、心臓・じん臓・呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がい(身体障がい者手帳1級相当)を有する者 |
| 助成内容 | 令和8年4月1日以降5,500円(生活保護の方は無料) |
| 申請のしかた | 対象者には誕生月の当月末に個別通知。接種は指定医療機関で実施。対象外での接種を希望する場合は接種希望日の2週間前までに健康応援課に連絡(申請が必要な場合あり)。 |
| 申請する窓口 | 健康応援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
75歳以上の方全員と65歳から75歳未満の一定障害のある人を対象とした医療保険制度
給付・助成制度金額は要確認
後期高齢者医療制度
| こんな人が対象 | 75歳以上の方全員と65歳から75歳未満の一定障害のある人 |
| 申請のしかた | 詳細は福井県後期高齢者医療広域連合のホームページで確認 |
| 申請する窓口 | 市民課 保険・年金グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 小浜市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
よくある質問
小浜市の「新型コロナウイルス感染症定期予防接種」の対象者は?
(1)接種日時点で65歳以上の方、(2)60歳から64歳で、心臓、腎臓または呼吸器の機能に障害があり、身の回りの生活が極度に制限される方や、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害があり、日常生活がほとんど不可能な方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担金7,650円
※生活保護受給者は0円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年10月15日(水)から令和8年3月31日(火) 公式ページ
小浜市の「特定疾病療養受療証」の対象者は?
人工透析を必要とする慢性腎不全、先天性血液凝固因子障害、血液凝固因子製剤投与に起因するHIV感染症の患者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額が1医療機関につき1か月10,000円までとなります(上位所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。世帯に属する70歳未満の人の人工透析にかかる自己負担額は1か月20,000円)。 公式ページ
小浜市の「特定疾病療養受療証の発行」の対象者は?
長期にわたって高額な治療を必要とする特定疾病に該当する者。対象疾病:人工透析を必要とする慢性腎不全、先天性血液凝固因子障害、血液凝固因子製剤との投与に起因するHIV感染症。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額が1医療機関につき1か月10,000円までとなります(上位所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。世帯に属する70歳未満の人の人工透析にかかる自己負担額は1か月20,000円) 公式ページ
小浜市の「高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種」の対象者は?
65歳(65歳の誕生日から66歳の誕生日の前日まで)、および60歳以上65歳未満で、心臓・じん臓・呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がい(身体障がい者手帳1級相当)を有する者。 助成内容の記載は次のとおりです。令和8年4月1日以降5,500円(生活保護の方は無料) 公式ページ
小浜市の「後期高齢者医療制度」の対象者は?
75歳以上の方全員と65歳から75歳未満の一定障害のある人。 公式ページ
小浜市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康応援課(いきいき)、市民課 保険・年金グループ、健康応援課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。