ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

越前市の医療・健康給付金・助成制度一覧(23件)

初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-09-22(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 健康増進課、越前市 健康増進課 など(制度により異なります)

越前市で対象になるかもしれない制度(23件)

越前市には、医療・健康の給付金・助成制度が23件あります(乳がん検診・健康診査など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

💡 対象かどうか自動チェック → 無料で診断する
対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
40歳以上の女性(昨年度未受診者)を対象とした乳房エックス線検査(マンモグラフィ)による乳がん検診。定額乳がん検診
40歳以上の保険加入者及び40歳未満の市民向けの健康診査。身体計測、血液検査、心電図検査等を実施。全額・現物健康診査
40歳以上を対象とした便潜血検査(2回法)による大腸がん検診。定額大腸がん検診
20歳以上の女性(昨年度未受診者)を対象とした視診及び子宮入口の細胞診による子宮頸がん検診。節目年齢は無料。全額・現物子宮頸がん検診
40歳以上を対象とした胸部エックス線検査による肺がん検診。喫煙歴などの条件該当者は痰の細胞診も実施。定額肺がん検診
50歳以上(昨年度未受診者)を対象としたバリウム検査、または65歳以上を対象とした胃カメラ検査による胃がん検診。定額胃がん検診
昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性を対象に、風しんの抗体検査および予防接種を無料で受けられる制度。先天性風しん症候群の発生防止が目的。費用の記載風しんの追加的対策
昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性を対象に、風しんの抗体検査および予防接種を無料で受けられる制度。先天性風しん症候群の発生をなくすことを目的としている。全額・現物風しんの追加的対策(クーポン券による無料予防接種)
越前市の高齢者を対象に帯状疱疹予防接種の一部費用を助成。対象は令和8年度中に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳に到達する市民と、特定の免疫機能障がいを有する60~65歳未満の方。費用の記載高齢者帯状疱疹予防接種費用助成
18歳以上で身体障害者手帳を所持し、身体の障害を除去・軽減する手術等の治療が必要な方に対し、医療費の定率負担(原則1割)で支給する制度。自己負担額自立支援医療(更生医療)
大腸がん、肺がん、乳がん、子宮頸がん、胃がん、前立腺がん検診を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は検診種別により500円~2,000円、特定年齢は無料。条件で変わるがん検診
40歳以上の国民健康保険・後期高齢者医療保険加入者向けの健康診査。身体計測、血液検査、心電図検査など実施。全額・現物健康診査(40歳以上)
50~69歳の男性を対象とした前立腺がん検診。越前市内の指定医療機関でのみ受診可能。金額は要確認前立腺がん検診
精神疾患で通院している人の精神疾患に関する通院医療費を公費で負担する制度。本人負担は1割。自己負担額医療費助成
国民健康保険・後期高齢者医療保険加入者(40歳以上)を対象とした健康診査。検査項目は身体計測、血液検査、心電図検査等で、40~74歳は500円、75歳以上は無料。全額・現物特定健康診査
国民健康保険・後期高齢者医療保険加入者と若年世代を対象に、500円以下の負担で健康診査(身体計測、血液検査等)を実施。全額・現物特定健康診査(特定健診)
職場で健康診査を受ける機会がない40歳未満の方を対象とした集団健診。身体計測、血液検査、心電図検査等を実施。負担金は500円。定額若い世代向け健康診査(40歳未満)
65歳の方および特定の障がいのある60~65歳未満の方を対象に、肺炎球菌予防接種の費用を助成します。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は5,500円(生活保護受給者等は無料)。自己負担額高齢者用肺炎球菌予防接種
40歳以上の市民を主な対象として、大腸がん・肺がん・乳がん・子宮頸がん・胃がん・前立腺がん・肝炎ウイルス検査・ピロリ菌検査等の各種がん検診を実施し、早期発見・予防を支援する検診助成プログラム。条件で変わる令和8年度がん検診
定期の予防接種による副反応で医療機関での治療が必要または生活に支障が出た場合、医療費や医療手当など法律で定められた金額の補償を受けられる制度。金額は要確認定期の予防接種による健康被害救済制度
定期予防接種による副反応で医療機関での治療が必要となった場合に、医療費や各種年金・手当などの補償を受けられる制度。条件で変わる定期予防接種健康被害救済制度
40歳未満の若い世代向けの健康診査。身体計測、血液検査など実施。職場等で健康診査を受ける機会のない方が対象。定額健康診査(40歳未満)
重度心身障害者等が医療機関を受診した時、医療費が助成される。金額は要確認重度心身障害者等医療費助成

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
乳がん検診健康増進課電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)で予約が必要。受診券が必要。実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで確認する
健康診査健康増進課電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)で予約が必要。受診券が必要。集団健診:2026年5月12日から2027年2月14日まで、医療機関:2026年5月7日から2027年2月28日まで確認する
大腸がん検診健康増進課電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)で予約が必要。受診券が必要。実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで確認する
子宮頸がん検診健康増進課電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)で予約が必要。受診券が必要。実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで確認する
肺がん検診健康増進課電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)で予約が必要。受診券が必要。実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで確認する
胃がん検診健康増進課電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)で予約が必要。受診券が必要。実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで確認する
風しんの追加的対策健康増進課クーポン券を持参して市内実施医療機関で接種するか、指定外医療提供施設で接種する場合は「指定外医療提供施設等予防接種実施申請書」を健康増進課に提出して審査・承認を受ける令和9年3月31日まで確認する
風しんの追加的対策(クーポン券による無料予防接種)越前市 健康増進課市内実施医療機関での接種の場合は医療機関に直接予約。市外・県外での接種を希望する場合は「指定外医療提供施設等予防接種実施申請書」を健康増進課に提出し、市の承認を得た上で接種。クーポン券の有効期限は2027年3月まで。経過措置による無料接種の期間は令和9年3月31日まで。確認する
高齢者帯状疱疹予防接種費用助成越前市 市民福祉部 健康増進課(電話:0778-24-2221)/ 今立総合支所(電話:0778-43-7812)対象者には4月に予診票兼接種券を個別通知。指定医療機関で接種を受ける。指定医療機関以外での接種を希望する場合は、事前に『指定外医療提供施設等予防接種実施申請書』を健康増進課に提出し、承認後に対応医療機関での接種が可能。4月以降の転入者は健康増進課への連絡または電子申請で新規交付手続きを実施。実施期間 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで。接種を希望される方は、令和9年3月31日までに接種を完了してください。令和9年4月1日以降は、接種回数にかかわらず全額自己負担となります。確認する
自立支援医療(更生医療)社会福祉課施術前に福井県障がい福祉・精神保健相談所の判定が必要なため、施術前に申請書等を社会福祉課に提出する。公式ページで確認確認する
がん検診健康増進課電子申請または健康増進課(0778-24-2221)への電話で受診券申請。受診券紛失時は再発行申請可能。集団健診:2026年5月12日から2027年2月14日まで、医療機関:2026年5月7日から2027年2月28日まで確認する
健康診査(40歳以上)健康増進課電子申請または健康増進課(0778-24-2221)への電話で受診券発行申請集団健診:2026年5月12日から2027年2月14日まで、医療機関:2026年5月7日から2027年2月28日まで確認する
前立腺がん検診健康増進課受診を希望される方は事前に医療機関へ連絡してください。電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)でも申込可。実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで確認する
医療費助成社会福祉課 9番窓口(電話:0778-22-3004)、今立総合支所(電話:0778-43-7812)社会福祉課 9番窓口または今立総合支所で申請。郵送でも受け付けている。公式ページで確認確認する
特定健康診査市民福祉部 健康増進課集団健診会場での受診は電子申請または市健康増進課への電話連絡で予約(全日程で予約必要)。医療機関での受診は事前に各医療機関に連絡。実施期間: 令和8年5月7日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで 集団健診会場での受診:令和8年5月12日(火曜日)から令和9年2月14日(日曜日)まで 指定医療機関での受診:令和8年5月7日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで確認する
特定健康診査(特定健診)越前市 市民福祉部 健康増進課集団健診会場での受診は電子申請または市健康増進課(0778-24-2221)への連絡で予約。医療機関での受診は事前に各医療機関に連絡実施期間: 令和8年5月7日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで確認する
若い世代向け健康診査(40歳未満)市民福祉部 健康増進課事前に市健康増進課(0778-24-2221)に連絡して健康診査受診券を発行してもらう。集団健診会場で受診:令和8年5月12日(火曜日)から令和9年2月14日(日曜日)まで確認する
高齢者用肺炎球菌予防接種越前市健康増進課(電話:0778-24-2221)、今立総合支所(電話:0778-43-7812)65歳の誕生日を迎える前月の月末頃に個別通知された予診票兼接種券を持参して、指定医療機関で接種。紛失の場合や転入者は、健康増進課に連絡するか電子申請にて再交付・新規交付を申請。接種期間:令和8年4月以降。65歳の誕生日以降に転入された方は、接種期間は66歳の誕生日の前日までです。確認する
令和8年度がん検診越前市健康増進課受診券が必要。電子申請または市健康増進課(0778-24-2221)へ連絡して受診券発行申し込み。指定医療機関は事前に医療機関へ連絡。集団健診は予約必須。実施期間:令和8年5月7日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで確認する
定期の予防接種による健康被害救済制度越前市健康増進課市が補償に関する主な手続きを行うが、カルテ開示などで家族の協力が必要。公式ページで確認確認する
定期予防接種健康被害救済制度越前市健康増進課越前市が補償に関する主な手続きを行う。ご家族の協力(カルテ開示等)が必要になる場合があります。国の審査会による因果関係の審査を経て支給が決定されます。公式ページで確認確認する
健康診査(40歳未満)健康増進課電子申請または健康増進課(0778-24-2221)への電話で受診券発行申請公式ページで確認確認する
重度心身障害者等医療費助成社会福祉課申請が必要。問い合わせで条件を確認公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

簡単な質問に答えるだけで、あなたが対象になる可能性のある給付金・助成金を瞬時にシミュレーションします。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる ➔

40歳以上の女性(昨年度未受診者)を対象とした乳房エックス線検査(マンモグラフィ)による乳がん検診。

給付・助成制度定額

乳がん検診

こんな人が対象40歳以上の女性で昨年度未受診の方
給付・助成額1,000 ienes円
接種・実施期間実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで
申請のしかた電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)で予約が必要。受診券が必要。
申請する窓口健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

40歳以上の保険加入者及び40歳未満の市民向けの健康診査。身体計測、血液検査、心電図検査等を実施。

給付・助成制度全額・現物

健康診査

こんな人が対象①40歳以上で国民健康保険加入者または後期高齢者医療保険加入者、②40歳未満で職場等で健康診査を受ける機会のない方
助成内容
  • 国民健康保険加入者 500円
  • 後期高齢者医療保険加入者 無料
  • 40歳未満の方 500円
期限・手続き条件集団健診:2026年5月12日から2027年2月14日まで、医療機関:2026年5月7日から2027年2月28日まで
申請のしかた電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)で予約が必要。受診券が必要。
申請する窓口健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

40歳以上を対象とした便潜血検査(2回法)による大腸がん検診。

給付・助成制度定額

大腸がん検診

こんな人が対象40歳以上の方
給付・助成額500 ienes円
接種・実施期間実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで
申請のしかた電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)で予約が必要。受診券が必要。
申請する窓口健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

20歳以上の女性(昨年度未受診者)を対象とした視診及び子宮入口の細胞診による子宮頸がん検診。節目年齢は無料。

割引・免除全額・現物

子宮頸がん検診

こんな人が対象20歳以上の女性で昨年度未受診の方。21、26、31、36歳、65歳以上は節目年齢無料対象。
助成内容

1,000 ienes円(通常)。

21,26,31,36歳、65歳以上は無料対象者。

接種・実施期間実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで
申請のしかた電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)で予約が必要。受診券が必要。
申請する窓口健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

40歳以上を対象とした胸部エックス線検査による肺がん検診。喫煙歴などの条件該当者は痰の細胞診も実施。

給付・助成制度定額

肺がん検診

こんな人が対象40歳以上の方。喫煙歴などの条件に該当する場合は痰の細胞診も対象。
給付・助成額500 ienes円
接種・実施期間実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで
申請のしかた電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)で予約が必要。受診券が必要。
申請する窓口健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

50歳以上(昨年度未受診者)を対象としたバリウム検査、または65歳以上を対象とした胃カメラ検査による胃がん検診。

給付・助成制度定額

胃がん検診

こんな人が対象50歳以上で昨年度未受診の方(バリウム検査)、65歳以上の方(胃カメラ検査)
給付・助成額バリウム(透視)検査:1,000 ienes円、胃カメラ(内視鏡)検査:2,000 ienes円
接種・実施期間実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで
申請のしかた電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)で予約が必要。受診券が必要。
申請する窓口健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性を対象に、風しんの抗体検査および予防接種を無料で受けられる制度。先天性風しん症候群の発生防止が目的。

割引・免除費用の記載

風しんの追加的対策

こんな人が対象昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性で、平成31年4月1日から令和7年3月31日までに抗体検査を実施し、風しんの抗体が不十分と判定された方(令和7年4月以降に抗体検査を受けた方は対象外)
金額・費用費用 無料
申請期限令和9年3月31日まで
申請のしかたクーポン券を持参して市内実施医療機関で接種するか、指定外医療提供施設で接種する場合は「指定外医療提供施設等予防接種実施申請書」を健康増進課に提出して審査・承認を受ける
申請する窓口健康増進課

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性を対象に、風しんの抗体検査および予防接種を無料で受けられる制度。先天性風しん症候群の発生をなくすことを目的としている。

割引・免除全額・現物

風しんの追加的対策(クーポン券による無料予防接種)

こんな人が対象昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性。ただし、令和7年4月以降に抗体検査を受けた方、または期間中に抗体検査を受けて抗体があると判定された方は対象外。経過措置による無料接種は、平成31年4月1日から令和7年3月31日までに抗体検査を実施し、風しんの抗体が不十分と判定された方が対象。
助成内容無料
期限・手続き条件クーポン券の有効期限は2027年3月まで。経過措置による無料接種の期間は令和9年3月31日まで。
申請のしかた市内実施医療機関での接種の場合は医療機関に直接予約。市外・県外での接種を希望する場合は「指定外医療提供施設等予防接種実施申請書」を健康増進課に提出し、市の承認を得た上で接種。
申請する窓口越前市 健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

越前市の高齢者を対象に帯状疱疹予防接種の一部費用を助成。対象は令和8年度中に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳に到達する市民と、特定の免疫機能障がいを有する60~65歳未満の方。

給付・助成制度費用の記載

高齢者帯状疱疹予防接種費用助成

こんな人が対象越前市に住所を有する方で、(1)令和8年度の間に、65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方、または(2)60歳以上65歳未満の者であってヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいを有する方(身体障がい者手帳1級相当)。原則、過去に帯状疱疹ワクチンを接種された方は対象外。
金額・費用

生ワクチン 接種回数:1回 接種費用:4,000円。

組換えワクチン 接種回数:2回 接種費用:1回につき10,000円。

ただし、生活保護受給者または中国残留邦人等支援受給者に該当する方は、接種費用が「無料」となります。

接種・実施期間実施期間 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで。接種を希望される方は、令和9年3月31日までに接種を完了してください。令和9年4月1日以降は、接種回数にかかわらず全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。
申請のしかた対象者には4月に予診票兼接種券を個別通知。指定医療機関で接種を受ける。指定医療機関以外での接種を希望する場合は、事前に『指定外医療提供施設等予防接種実施申請書』を健康増進課に提出し、承認後に対応医療機関での接種が可能。4月以降の転入者は健康増進課への連絡または電子申請で新規交付手続きを実施。
申請する窓口越前市 市民福祉部 健康増進課(電話:0778-24-2221)/ 今立総合支所(電話:0778-43-7812)

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

18歳以上で身体障害者手帳を所持し、身体の障害を除去・軽減する手術等の治療が必要な方に対し、医療費の定率負担(原則1割)で支給する制度。

割引・免除自己負担額

自立支援医療(更生医療)

こんな人が対象18歳以上で身体障害者手帳を所持されている方。対象となる障害:視覚障害、聴覚障害、言語障害、肢体不自由、内部障害(心臓、腎臓、肝臓、小腸、免疫機能)。知事が指定した医療機関でのみ対象。
自己負担額

原則として、医療費の1割の定率負担ですが、世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準等に応じてひと月当たりの負担に上限額が設定されています。

ただし、入院時の食費(標準負担額相当)については、原則自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。

申請のしかた施術前に福井県障がい福祉・精神保健相談所の判定が必要なため、施術前に申請書等を社会福祉課に提出する。
申請する窓口社会福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

大腸がん、肺がん、乳がん、子宮頸がん、胃がん、前立腺がん検診を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は検診種別により500円~2,000円、特定年齢は無料。

割引・免除条件で変わる

がん検診

こんな人が対象各検診種別ごとに異なる。大腸がん・肺がん:40歳以上、乳がん:40歳以上の女性(昨年度未受診者)、子宮頸がん:20歳以上の女性(昨年度未受診者)、胃がん:50歳以上(昨年度未受診者)、前立腺がん:50~69歳の男性。無料対象者:41,46,51,56歳、65歳以上の指定年齢
金額・費用
  • 大腸がん・肺がん検診:500円
  • 乳がん・子宮頸がん検診:1,000円
  • 胃がん検診:1,000円~2,000円

41,46,51,56歳、65歳以上の指定年齢は無料対象。

期限・手続き条件集団健診:2026年5月12日から2027年2月14日まで、医療機関:2026年5月7日から2027年2月28日まで
申請のしかた電子申請または健康増進課(0778-24-2221)への電話で受診券申請。受診券紛失時は再発行申請可能。
申請する窓口健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

40歳以上の国民健康保険・後期高齢者医療保険加入者向けの健康診査。身体計測、血液検査、心電図検査など実施。

給付・助成制度全額・現物

健康診査(40歳以上)

こんな人が対象40歳以上で国民健康保険加入者、または後期高齢者医療保険加入者
助成内容国民健康保険加入者 500円、後期高齢者医療保険加入者 無料
期限・手続き条件集団健診:2026年5月12日から2027年2月14日まで、医療機関:2026年5月7日から2027年2月28日まで
申請のしかた電子申請または健康増進課(0778-24-2221)への電話で受診券発行申請
申請する窓口健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

50~69歳の男性を対象とした前立腺がん検診。越前市内の指定医療機関でのみ受診可能。

給付・助成制度金額は要確認

前立腺がん検診

こんな人が対象50~69歳の男性。越前市内の指定医療機関でのみ受診可。
接種・実施期間実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで
申請のしかた受診を希望される方は事前に医療機関へ連絡してください。電子申請または電話(健康増進課 0778-24-2221)でも申込可。
申請する窓口健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

精神疾患で通院している人の精神疾患に関する通院医療費を公費で負担する制度。本人負担は1割。

給付・助成制度自己負担額

医療費助成

こんな人が対象精神疾患の治療のため通院している人
自己負担額

本人負担は1割負担になります。

世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて負担上限額が決められます。

申請のしかた社会福祉課 9番窓口または今立総合支所で申請。郵送でも受け付けている。
申請する窓口社会福祉課 9番窓口(電話:0778-22-3004)、今立総合支所(電話:0778-43-7812)

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

国民健康保険・後期高齢者医療保険加入者(40歳以上)を対象とした健康診査。検査項目は身体計測、血液検査、心電図検査等で、40~74歳は500円、75歳以上は無料。

割引・免除全額・現物

特定健康診査

こんな人が対象国民健康保険・後期高齢者医療保険に加入されている40歳以上の方(年齢は令和9年3月31日時点)
助成内容40歳から74歳までの方 500円 75歳以上の方 無料
接種・実施期間実施期間: 令和8年5月7日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで 集団健診会場での受診:令和8年5月12日(火曜日)から令和9年2月14日(日曜日)まで 指定医療機関での受診:令和8年5月7日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで
申請のしかた集団健診会場での受診は電子申請または市健康増進課への電話連絡で予約(全日程で予約必要)。医療機関での受診は事前に各医療機関に連絡。
申請する窓口市民福祉部 健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

国民健康保険・後期高齢者医療保険加入者と若年世代を対象に、500円以下の負担で健康診査(身体計測、血液検査等)を実施。

給付・助成制度全額・現物

特定健康診査(特定健診)

こんな人が対象国民健康保険・後期高齢者医療保険に加入されている40歳以上の方(年齢は令和9年3月31日時点)、および職場等で健康診査を受ける機会のない40歳未満の方
助成内容
  • 40歳から74歳までの方 500円
  • 75歳以上の方 無料
  • 40歳未満の方 500円
接種・実施期間実施期間: 令和8年5月7日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで
申請のしかた集団健診会場での受診は電子申請または市健康増進課(0778-24-2221)への連絡で予約。医療機関での受診は事前に各医療機関に連絡
申請する窓口越前市 市民福祉部 健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

職場で健康診査を受ける機会がない40歳未満の方を対象とした集団健診。身体計測、血液検査、心電図検査等を実施。負担金は500円。

給付・助成制度定額

若い世代向け健康診査(40歳未満)

こんな人が対象職場等で健康診査を受ける機会のない40歳未満の方
給付・助成額負担金 500円
期限・手続き条件集団健診会場で受診:令和8年5月12日(火曜日)から令和9年2月14日(日曜日)まで
申請のしかた事前に市健康増進課(0778-24-2221)に連絡して健康診査受診券を発行してもらう。
申請する窓口市民福祉部 健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

65歳の方および特定の障がいのある60~65歳未満の方を対象に、肺炎球菌予防接種の費用を助成します。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は5,500円(生活保護受給者等は無料)。

割引・免除自己負担額

高齢者用肺炎球菌予防接種

こんな人が対象越前市に住所を有する方で、(1)65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)、(2)接種日に60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓又は呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活行動が極度に制限される程度の障がいを有する方及びヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいがある方(身体障がい者手帳1級相当)
自己負担額

自己負担額 5,500円。

※ただし、生活保護受給者または中国残留邦人受給者に該当する方は、接種費用が「無料」となります。

接種・実施期間接種期間:令和8年4月以降。65歳の誕生日以降に転入された方は、接種期間は66歳の誕生日の前日までです。
申請のしかた65歳の誕生日を迎える前月の月末頃に個別通知された予診票兼接種券を持参して、指定医療機関で接種。紛失の場合や転入者は、健康増進課に連絡するか電子申請にて再交付・新規交付を申請。
申請する窓口越前市健康増進課(電話:0778-24-2221)、今立総合支所(電話:0778-43-7812)

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

40歳以上の市民を主な対象として、大腸がん・肺がん・乳がん・子宮頸がん・胃がん・前立腺がん・肝炎ウイルス検査・ピロリ菌検査等の各種がん検診を実施し、早期発見・予防を支援する検診助成プログラム。

給付・助成制度条件で変わる

令和8年度がん検診

こんな人が対象40歳以上の市民を主な対象(子宮頸がんは20歳以上の女性、ピロリ菌検査は20歳から75歳まで。検診種類により対象年齢・条件は異なる)
金額・費用
  • 大腸がん500円
  • 肺がん500円
  • 乳がん1,000円
  • 子宮頸がん1,000円
  • 胃がん1,000円~2,000円
  • 前立腺がん500円
  • 肝炎ウイルス検査500円
  • ピロリ菌検査1,000円

喀痰検査は無料。

接種・実施期間実施期間:令和8年5月7日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで
申請のしかた受診券が必要。電子申請または市健康増進課(0778-24-2221)へ連絡して受診券発行申し込み。指定医療機関は事前に医療機関へ連絡。集団健診は予約必須。
申請する窓口越前市健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

定期の予防接種による副反応で医療機関での治療が必要または生活に支障が出た場合、医療費や医療手当など法律で定められた金額の補償を受けられる制度。

給付・助成制度金額は要確認

定期の予防接種による健康被害救済制度

こんな人が対象定期の予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、生活に支障がでるような障害を残すなどの健康被害が生じた場合(ただし、国の審査会で予防接種によるものと認定された場合に限る)
金額・費用

法律で定められた金額が支給されます。

死亡一時金、葬祭料以外については、治療が終了する又は障害が治癒する期間まで支給されます。

申請のしかた市が補償に関する主な手続きを行うが、カルテ開示などで家族の協力が必要。
申請する窓口越前市健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

定期予防接種による副反応で医療機関での治療が必要となった場合に、医療費や各種年金・手当などの補償を受けられる制度。

給付・助成制度条件で変わる

定期予防接種健康被害救済制度

こんな人が対象定期の予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、生活に支障がでるような障害を残すなどの健康被害が生じた場合
給付・助成額

医療費、医療手当、障害児年金、障害年金、死亡一時金、葬祭料の区分があり、法律で定められた金額が支給されます。

死亡一時金、葬祭料以外については、治療が終了する又は障害が治癒する期間まで支給されます。

申請のしかた越前市が補償に関する主な手続きを行う。ご家族の協力(カルテ開示等)が必要になる場合があります。国の審査会による因果関係の審査を経て支給が決定されます。
申請する窓口越前市健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

40歳未満の若い世代向けの健康診査。身体計測、血液検査など実施。職場等で健康診査を受ける機会のない方が対象。

給付・助成制度定額

健康診査(40歳未満)

こんな人が対象40歳未満で、職場等で健康診査を受ける機会のない方
給付・助成額500円
申請のしかた電子申請または健康増進課(0778-24-2221)への電話で受診券発行申請
申請する窓口健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

重度心身障害者等が医療機関を受診した時、医療費が助成される。

給付・助成制度金額は要確認

重度心身障害者等医療費助成

こんな人が対象重度心身障害者等(障害の程度などいろいろな条件あり)
申請のしかた申請が必要。問い合わせで条件を確認
申請する窓口社会福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(11自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
福井市 27件 要確認
敦賀市 4件 要確認
小浜市 14件 要確認
大野市 11件 要確認
勝山市 13件 最大 7,600円
鯖江市 6件 要確認
あわら市 11件 要確認
越前市(このページ) 23件 最大 500円
坂井市 11件 最大 7,000円
池田町 3件 要確認
南越前町 4件 要確認

PR|アフィリエイト広告を含みます

教育費・家計の準備が気になる方へ

給付制度だけでまかなえない分の家計計画は、専門家への相談予約から始められます。

お金の無料相談を予約する

外部サービスのページに移動します。本サイトは紹介による報酬を受け取ることがあります。制度の掲載内容とは無関係です。

よくある質問

越前市の「乳がん検診」の対象者は?

40歳以上の女性で昨年度未受診の方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1,000 ienes円。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで。 公式ページ

越前市の「健康診査」の対象者は?

①40歳以上で国民健康保険加入者または後期高齢者医療保険加入者、②40歳未満で職場等で健康診査を受ける機会のない方。 助成内容の記載は次のとおりです。国民健康保険加入者 500円、後期高齢者医療保険加入者 無料、40歳未満の方 500円。 期限・手続き条件は次のとおりです。集団健診:2026年5月12日から2027年2月14日まで、医療機関:2026年5月7日から2027年2月28日まで。 公式ページ

越前市の「大腸がん検診」の対象者は?

40歳以上の方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。500 ienes円。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで。 公式ページ

越前市の「子宮頸がん検診」の対象者は?

20歳以上の女性で昨年度未受診の方。21、26、31、36歳、65歳以上は節目年齢無料対象。 助成内容の記載は次のとおりです。1,000 ienes円(通常)。21,26,31,36歳、65歳以上は無料対象者。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで。 公式ページ

越前市の「肺がん検診」の対象者は?

40歳以上の方。喫煙歴などの条件に該当する場合は痰の細胞診も対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。500 ienes円。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで。 公式ページ

越前市の「胃がん検診」の対象者は?

50歳以上で昨年度未受診の方(バリウム検査)、65歳以上の方(胃カメラ検査) 給付・助成額の記載は次のとおりです。バリウム(透視)検査:1,000 ienes円、胃カメラ(内視鏡)検査:2,000 ienes円。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで。 公式ページ

越前市の「風しんの追加的対策」の対象者は?

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性で、平成31年4月1日から令和7年3月31日までに抗体検査を実施し、風しんの抗体が不十分と判定された方(令和7年4月以降に抗体検査を受けた方は対象外) 金額・費用の記載は次のとおりです。費用 無料。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日まで。 公式ページ

越前市の「風しんの追加的対策(クーポン券による無料予防接種)」の対象者は?

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性。ただし、令和7年4月以降に抗体検査を受けた方、または期間中に抗体検査を受けて抗体があると判定された方は対象外。経過措置による無料接種は、平成31年4月1日から令和7年3月31日までに抗体検査を実施し、風しんの抗体が不十分と判定された方が対象。 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。クーポン券の有効期限は2027年3月まで。経過措置による無料接種の期間は令和9年3月31日まで。 公式ページ

越前市の「高齢者帯状疱疹予防接種費用助成」の対象者は?

越前市に住所を有する方で、(1)令和8年度の間に、65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方、または(2)60歳以上65歳未満の者であってヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいを有する方(身体障がい者手帳1級相当)。原則、過去に帯状疱疹ワクチンを接種された方は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン 接種回数:1回 接種費用:4,000円。組換えワクチン 接種回数:2回 接種費用:1回につき10,000円。ただし、生活保護受給者または中国残留邦人等支援受給者に該当する方は、接種費用が「無料」となります。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで。接種を希望される方は、令和9年3月31日までに接種を完了してください。令和9年4月1日以降は、接種回数にかかわらず全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。 公式ページ

越前市の「自立支援医療(更生医療)」の対象者は?

18歳以上で身体障害者手帳を所持されている方。対象となる障害:視覚障害、聴覚障害、言語障害、肢体不自由、内部障害(心臓、腎臓、肝臓、小腸、免疫機能)。知事が指定した医療機関でのみ対象。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。原則として、医療費の1割の定率負担ですが、世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準等に応じてひと月当たりの負担に上限額が設定されています。ただし、入院時の食費(標準負担額相当)については、原則自己負担となります。 公式ページ

越前市の「がん検診」の対象者は?

各検診種別ごとに異なる。大腸がん・肺がん:40歳以上、乳がん:40歳以上の女性(昨年度未受診者)、子宮頸がん:20歳以上の女性(昨年度未受診者)、胃がん:50歳以上(昨年度未受診者)、前立腺がん:50~69歳の男性。無料対象者:41,46,51,56歳、65歳以上の指定年齢。 金額・費用の記載は次のとおりです。大腸がん・肺がん検診:500円、乳がん・子宮頸がん検診:1,000円、胃がん検診:1,000円~2,000円。41,46,51,56歳、65歳以上の指定年齢は無料対象。 期限・手続き条件は次のとおりです。集団健診:2026年5月12日から2027年2月14日まで、医療機関:2026年5月7日から2027年2月28日まで。 公式ページ

越前市の「健康診査(40歳以上)」の対象者は?

40歳以上で国民健康保険加入者、または後期高齢者医療保険加入者。 助成内容の記載は次のとおりです。国民健康保険加入者 500円、後期高齢者医療保険加入者 無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。集団健診:2026年5月12日から2027年2月14日まで、医療機関:2026年5月7日から2027年2月28日まで。 公式ページ

越前市の「前立腺がん検診」の対象者は?

50~69歳の男性。越前市内の指定医療機関でのみ受診可。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:2026年5月12日から2027年2月14日まで。 公式ページ

越前市の「医療費助成」の対象者は?

精神疾患の治療のため通院している人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。本人負担は1割負担になります。世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて負担上限額が決められます。 公式ページ

越前市の「特定健康診査」の対象者は?

国民健康保険・後期高齢者医療保険に加入されている40歳以上の方(年齢は令和9年3月31日時点) 助成内容の記載は次のとおりです。40歳から74歳までの方 500円 75歳以上の方 無料。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間: 令和8年5月7日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで 集団健診会場での受診:令和8年5月12日(火曜日)から令和9年2月14日(日曜日)まで 指定医療機関での受診:令和8年5月7日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで。 公式ページ

越前市の「特定健康診査(特定健診)」の対象者は?

国民健康保険・後期高齢者医療保険に加入されている40歳以上の方(年齢は令和9年3月31日時点)、および職場等で健康診査を受ける機会のない40歳未満の方。 助成内容の記載は次のとおりです。40歳から74歳までの方 500円、75歳以上の方 無料、40歳未満の方 500円。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間: 令和8年5月7日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで。 公式ページ

越前市の「若い世代向け健康診査(40歳未満)」の対象者は?

職場等で健康診査を受ける機会のない40歳未満の方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。負担金 500円。 期限・手続き条件は次のとおりです。集団健診会場で受診:令和8年5月12日(火曜日)から令和9年2月14日(日曜日)まで。 公式ページ

越前市の「高齢者用肺炎球菌予防接種」の対象者は?

越前市に住所を有する方で、(1)65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)、(2)接種日に60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓又は呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活行動が極度に制限される程度の障がいを有する方及びヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいがある方(身体障がい者手帳1級相当) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 5,500円。※ただし、生活保護受給者または中国残留邦人受給者に該当する方は、接種費用が「無料」となります。 接種・実施期間は次のとおりです。接種期間:令和8年4月以降。65歳の誕生日以降に転入された方は、接種期間は66歳の誕生日の前日までです。 公式ページ

越前市の「令和8年度がん検診」の対象者は?

40歳以上の市民を主な対象(子宮頸がんは20歳以上の女性、ピロリ菌検査は20歳から75歳まで。検診種類により対象年齢・条件は異なる) 金額・費用の記載は次のとおりです。大腸がん500円、肺がん500円、乳がん1,000円、子宮頸がん1,000円、胃がん1,000円~2,000円、前立腺がん500円、肝炎ウイルス検査500円、ピロリ菌検査1,000円。喀痰検査は無料。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:令和8年5月7日(木曜日)から令和9年2月28日(日曜日)まで。 公式ページ

越前市の「定期の予防接種による健康被害救済制度」の対象者は?

定期の予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、生活に支障がでるような障害を残すなどの健康被害が生じた場合(ただし、国の審査会で予防接種によるものと認定された場合に限る) 金額・費用の記載は次のとおりです。法律で定められた金額が支給されます。死亡一時金、葬祭料以外については、治療が終了する又は障害が治癒する期間まで支給されます。 公式ページ

越前市の「定期予防接種健康被害救済制度」の対象者は?

定期の予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、生活に支障がでるような障害を残すなどの健康被害が生じた場合。 給付・助成額の記載は次のとおりです。医療費、医療手当、障害児年金、障害年金、死亡一時金、葬祭料の区分があり、法律で定められた金額が支給されます。死亡一時金、葬祭料以外については、治療が終了する又は障害が治癒する期間まで支給されます。 公式ページ

越前市の「健康診査(40歳未満)」の対象者は?

40歳未満で、職場等で健康診査を受ける機会のない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。500円。 公式ページ

越前市の「重度心身障害者等医療費助成」の対象者は?

重度心身障害者等(障害の程度などいろいろな条件あり) 公式ページ

越前市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康増進課、越前市 健康増進課、越前市 市民福祉部 健康増進課(電話:0778-24-2221)/ 今立総合支所(電話:0778-43-7812)、社会福祉課、社会福祉課 9番窓口(電話:0778-22-3004)、今立総合支所(電話:0778-43-7812)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

ここまで見て迷ったら、診断ツールが住んでいる自治体・年齢から対象になりそうな制度を絞り込みます。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる ➔
📋 無料で対象の給付金を診断する