妊娠を希望する女性およびその同居家族を対象に、風しん予防接種費用の一部を助成します。
給付・助成制度条件で変わる
大人の風しん予防接種費用助成事業
| こんな人が対象 | 大野市に住民登録があり、平成2年4月1日以前に生まれ、風しん抗体検査により医師が風しんワクチン等の接種が必要と認めた、次のいずれかに該当する方(今までにこの助成を受けたことがある方は対象外):(1)今後妊娠を希望している女性、(2)妊娠を希望している女性の配偶者、(3)妊娠している女性の配偶者、(4)妊娠している女性と同居している家族。ただし、妊婦の方は接種を受けられません。上記(2)~(4)については、女性本人が風しんの抗体を十分に保有している場合は助成の対象になりません。 |
| 給付・助成額 | 麻しん風しん混合(MR)ワクチン 助成額 5,090円(1/2程度)、風しん単独ワクチン 助成額 3,050円(1/2程度) |
| 申請のしかた | 風しん抗体検査の結果を確認した上で、大野市健康長寿課へ申請し、予診票の交付を受けてから、市内の協力医療機関で接種を受けます。接種時に接種費用から市の助成分を差し引いた額を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金として医療機関の窓口に支払います。 |
| 申請する窓口 | 健康長寿課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大野市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
福井県の不妊治療助成を受けた後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を全額助成する制度。令和8年4月1日以降に開始された治療・検査が対象。
給付・助成制度金額は要確認
大野市不妊治療費助成
| こんな人が対象 | 県の助成事業で助成を受けた不妊治療・検査を受けた人で、婚姻(又は事実婚)している夫婦であり、申請日において夫婦のいずれか一方もしくは両方が大野市に住所を有すること、医療保険に加入していること、市税を完納していること、治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満であること。 |
| 金額・費用 | 助成金額=総治療費の額(※)ー県実施要綱に基づき助成を受けた額 ※ 総治療費とは、福井県不妊治療費助成事業で助成を認められた治療費の合計です。 |
| 期限・手続き条件 | 申請期限は、県の助成事業の決定通知書の発行日から起算して6か月を経過する日まで |
| 申請のしかた | 県決定通知書(原本)、県受診等証明書(写し)、領収書・明細書(原本)、振込先がわかるもの、高額療養費の決定通知書等、事実婚の場合は申立書を提出 |
| 申請する窓口 | こども支援課 こども家庭グループ 結とぴあ2番窓口 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大野市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
予防接種法に基づく定期予防接種の費用を全額公費負担する制度。対象月(年)齢に達した子どもが対象。
給付・助成制度費用の記載
子どもの定期予防接種
| こんな人が対象 | 対象月(年)齢に達した子ども。各ワクチン毎に対象年齢が異なる(例:ロタウイルス感染症は出生6週0日後~終了日まで、B型肝炎は1歳の誕生日の前日まで、麻しん風しん混合第1期は1歳~2歳の誕生日の前日まで等) |
| 金額・費用 | 対象月(年)齢に受けると、その費用は全額公費負担されます。 |
| 期限・手続き条件 | 対象月(年)齢の期間内に接種してください。対象月(年)齢を過ぎると、自費での接種となります。 |
| 申請のしかた | 対象者の方には、下記の時期にお知らせと接種予診票を送ります。大野市内実施医療機関または福井県内の医療機関で接種可能。医療機関に直接お問い合わせいただき、ご予約をお願いします。 |
| 申請する窓口 | 大野市健康長寿課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大野市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
生後6週から高校1年生相当年齢の児童を対象に、予防接種法に基づく定期予防接種が全額公費で実施される。
給付・助成制度費用の記載
定期予防接種
| こんな人が対象 | 生後6週0日後から高校1年生相当年齢までの児童。ワクチンごとに対象月(年)齢が異なり、ロタウイルス、B型肝炎、肺炎球菌、5種混合、BCG、MR、水痘、日本脳炎、2種混合、子宮頸がんが対象。 |
| 金額・費用 | 対象月(年)齢に受けると、その費用は全額公費負担されます。 |
| 期限・手続き条件 | 対象月(年)齢の期間内に接種してください。対象月(年)齢を過ぎると、自費での接種となります。 |
| 申請のしかた | 対象月齢時に大野市から予診票と通知が送付される。大野市内の医療機関または福井県内の医療機関で接種可能。県外で接種希望の場合は接種前に申請手続きが必要。 |
| 申請する窓口 | 大野市健康長寿課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大野市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
精神疾患で通院する方の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を3割から原則1割に軽減し、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた月額上限額を設定する制度
割引・免除自己負担上限
自立支援医療(精神通院医療)
| こんな人が対象 | 福井県の指定を受けた医療機関で精神疾患の治療を受けて通院する方 |
| 自己負担限度額 | 通常、医療保険では医療費の3割を自己負担としていますが、この制度を利用した場合、自己負担額は1割(原則)となります。
本人の収入や世帯の所得などの状況により、1か月に支払う自己負担額に上限が設定されます。
- 生活保護世帯の方は0円
- 低所得1は2,500円
- 低所得2は5,000円
- 中間所得1は5,000円
- 中間所得2は10,000円
- 一定所得以上は20,000円
|
| 期限・手続き条件 | 有効期限は1年間です。期限の3か月前から更新申請をすることができますので、必ず期限が切れる前に手続きをしてください。 |
| 申請のしかた | 市役所福祉課に申請書、同意書、収入のわかる書類、医療保険被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。証の写し、自立支援医療用診断書等の必要書類を提出 |
| 申請する窓口 | 福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大野市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
骨髄移植などにより免疫が低下した20歳未満の方が定期予防接種を再接種する場合、その費用を助成します。
給付・助成制度金額は要確認
骨髄移植等の予防接種再接種費用助成
| こんな人が対象 | 助成金の申請日及び再接種を受ける日において大野市内に住所を有する20歳未満の方で、骨髄移植等により接種済みの定期予防接種の免疫が低下又は消失したため、再接種が必要と医師に判断されており、再接種が予防接種実施規則に違反していない方 |
| 金額・費用 | 実際に再接種に要した費用又は再接種日の属する年度に大野市が医療機関で構成する団体等と締結する予防接種業務の委託契約で定める委託単価の合計額のいずれか少ない額を助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 再接種した日の属する年度内に下記(1)~(4)を大野市健康長寿課に提出します。 |
| 申請のしかた | 再接種前に認定申請書・意見書・接種歴確認書を提出し認定を受けた後、再接種後に助成申請書兼請求書・領収書・予診票・振込先通帳の写しを提出する。 |
| 申請する窓口 | 大野市健康長寿課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大野市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
定期予防接種による副反応で生活に支障が出るような健康被害が生じた場合に医療費や年金等の給付を受けられる制度。
給付・助成制度条件で変わる
予防接種による健康被害救済制度
| こんな人が対象 | 定期予防接種によって引き起こされた副反応により、生活に支障が出るような障害を残すなどの健康被害が生じた者 |
| 給付・助成額 | 医療費、医療手当、障害児養育年金、障害年金、死亡一時金、葬祭料等の区分があり、法律で定められた金額が支給されます。 |
| 申請のしかた | 健康被害の程度等に応じて給付区分が決定される。給付申請の必要が生じた場合は、すみやかに医師の診察を受け、大野市健康長寿課までお知らせください。 |
| 申請する窓口 | 大野市健康長寿課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大野市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
骨髄移植などにより免疫が低下した20歳未満の大野市民の予防接種再接種費用を助成する制度
給付・助成制度金額は要確認
骨髄移植後等の予防接種再接種費用助成
| こんな人が対象 | 助成金の申請日及び再接種を受ける日において大野市内に住所を有する20歳未満の方で、接種済みの定期予防接種の免疫が骨髄移植等により低下又は消失したため、再接種が必要と医師に判断されていること、かつ再接種が予防接種実施規則に定める接種回数及び接種間隔の規定に違反していないこと |
| 金額・費用 | 実際に再接種に要した費用又は再接種日の属する年度に大野市が医療機関で構成する団体等と締結する予防接種業務の委託契約で定める委託単価の合計額のいずれか少ない額を助成します |
| 期限・手続き条件 | 再接種が終わったら、再接種した日の属する年度内に申請します |
| 申請のしかた | 再接種前に申請書2種類と母子健康手帳写しを提出して認定を受け、認定後に接種を受け、接種後に助成申請書兼請求書、領収書、予診票写し、通帳写しを提出する3段階プロセス |
| 申請する窓口 | 大野市健康長寿課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大野市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
定期予防接種による副反応で健康被害が生じた場合、医療費や各種年金等の給付が受けられる救済制度。
給付・助成制度条件で変わる
予防接種健康被害救済制度
| こんな人が対象 | 定期予防接種によって引き起こされた副反応により、生活に支障が出るような障害を残すなどの健康被害が生じた者。 |
| 給付・助成額 | 医療費、医療手当、障害児養育年金、障害年金、死亡一時金、葬祭料等の区分があり、法律で定められた金額が支給されます。 |
| 申請のしかた | 健康被害が生じた場合、医師の診察を受けた上で大野市健康長寿課に申告する。 |
| 申請する窓口 | 大野市健康長寿課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大野市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
任意接種(インフルエンザワクチン、おたふくかぜワクチン等)による健康被害に対して、医薬品医療機器総合機構法に基づく救済給付を受ける制度
給付・助成制度金額は要確認
医薬品副作用被害救済制度
| こんな人が対象 | 任意接種(季節性インフルエンザワクチン、流行性耳下腺炎など)を受けた方に健康被害が生じた場合 |
| 申請のしかた | PMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)に申請 |
| 申請する窓口 | PMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構) |
公式ページで詳細・申請する出典: 大野市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
福井県外の医療機関で定期予防接種を受けた場合、負担した接種費用を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。により払い戻す制度。事前に予防接種実施依頼書の交付を受ける必要があります。
給付・助成制度自己負担額
定期予防接種費用償還払い制度
| こんな人が対象 | 里帰り出産や福井県外への就学等やむを得ない事情により福井県外の医療機関で定期予防接種を希望する者。大野市が交付する予防接種実施依頼書の交付を受けた者。 |
| 自己負担額 | 予防接種ごとに上限額が定められています。
接種費用が上限額を超えた分については自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。 |
| 期限・手続き条件 | 償還払いの申請期間は、接種日から1年以内です。 |
| 申請のしかた | 予防接種実施依頼書交付申請書を大野市役所健康長寿課へ提出し依頼書を取得。接種後、領収書・大野市の予診票(原本)・予防接種費用償還払い申請書(様式第3号)等の書類を提出。郵送での申請も可能。申請から2、3か月後に指定口座へ振り込み。 |
| 申請する窓口 | 大野市役所健康長寿課 予防接種担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大野市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
よくある質問
大野市の「大人の風しん予防接種費用助成事業」の対象者は?
大野市に住民登録があり、平成2年4月1日以前に生まれ、風しん抗体検査により医師が風しんワクチン等の接種が必要と認めた、次のいずれかに該当する方(今までにこの助成を受けたことがある方は対象外):(1)今後妊娠を希望している女性、(2)妊娠を希望している女性の配偶者、(3)妊娠している女性の配偶者、(4)妊娠している女性と同居している家族。ただし、妊婦の方は接種を受けられません。上記(2)~(4)については、女性本人が風しんの抗体を十分に保有している場合は助成の対象になりません。 給付・助成額の記載は次のとおりです。麻しん風しん混合(MR)ワクチン 助成額 5,090円(1/2程度)、風しん単独ワクチン 助成額 3,050円(1/2程度) 公式ページ
大野市の「大野市不妊治療費助成」の対象者は?
県の助成事業で助成を受けた不妊治療・検査を受けた人で、婚姻(又は事実婚)している夫婦であり、申請日において夫婦のいずれか一方もしくは両方が大野市に住所を有すること、医療保険に加入していること、市税を完納していること、治療期間の初日における妻の年齢が43歳未満であること。 金額・費用の記載は次のとおりです。助成金額=総治療費の額(※)ー県実施要綱に基づき助成を受けた額 ※ 総治療費とは、福井県不妊治療費助成事業で助成を認められた治療費の合計です。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限は、県の助成事業の決定通知書の発行日から起算して6か月を経過する日まで。 公式ページ
大野市の「子どもの定期予防接種」の対象者は?
対象月(年)齢に達した子ども。各ワクチン毎に対象年齢が異なる(例:ロタウイルス感染症は出生6週0日後~終了日まで、B型肝炎は1歳の誕生日の前日まで、麻しん風しん混合第1期は1歳~2歳の誕生日の前日まで等) 金額・費用の記載は次のとおりです。対象月(年)齢に受けると、その費用は全額公費負担されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。対象月(年)齢の期間内に接種してください。対象月(年)齢を過ぎると、自費での接種となります。 公式ページ
大野市の「定期予防接種」の対象者は?
生後6週0日後から高校1年生相当年齢までの児童。ワクチンごとに対象月(年)齢が異なり、ロタウイルス、B型肝炎、肺炎球菌、5種混合、BCG、MR、水痘、日本脳炎、2種混合、子宮頸がんが対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。対象月(年)齢に受けると、その費用は全額公費負担されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。対象月(年)齢の期間内に接種してください。対象月(年)齢を過ぎると、自費での接種となります。 公式ページ
大野市の「自立支援医療(精神通院医療)」の対象者は?
福井県の指定を受けた医療機関で精神疾患の治療を受けて通院する方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。通常、医療保険では医療費の3割を自己負担としていますが、この制度を利用した場合、自己負担額は1割(原則)となります。本人の収入や世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。などの状況により、1か月に支払う自己負担額に上限が設定されます。生活保護世帯の方は0円、低所得1は2,500円、低所得2は5,000円、中間所得1は5,000円、中間所得2は10,000円、一定所得以上は20,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。有効期限は1年間です。期限の3か月前から更新申請をすることができますので、必ず期限が切れる前に手続きをしてください。 公式ページ
大野市の「骨髄移植等の予防接種再接種費用助成」の対象者は?
助成金の申請日及び再接種を受ける日において大野市内に住所を有する20歳未満の方で、骨髄移植等により接種済みの定期予防接種の免疫が低下又は消失したため、再接種が必要と医師に判断されており、再接種が予防接種実施規則に違反していない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。実際に再接種に要した費用又は再接種日の属する年度に大野市が医療機関で構成する団体等と締結する予防接種業務の委託契約で定める委託単価の合計額のいずれか少ない額を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。再接種した日の属する年度内に下記(1)~(4)を大野市健康長寿課に提出します。 公式ページ
大野市の「予防接種による健康被害救済制度」の対象者は?
定期予防接種によって引き起こされた副反応により、生活に支障が出るような障害を残すなどの健康被害が生じた者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。医療費、医療手当、障害児養育年金、障害年金、死亡一時金、葬祭料等の区分があり、法律で定められた金額が支給されます。 公式ページ
大野市の「骨髄移植後等の予防接種再接種費用助成」の対象者は?
助成金の申請日及び再接種を受ける日において大野市内に住所を有する20歳未満の方で、接種済みの定期予防接種の免疫が骨髄移植等により低下又は消失したため、再接種が必要と医師に判断されていること、かつ再接種が予防接種実施規則に定める接種回数及び接種間隔の規定に違反していないこと。 金額・費用の記載は次のとおりです。実際に再接種に要した費用又は再接種日の属する年度に大野市が医療機関で構成する団体等と締結する予防接種業務の委託契約で定める委託単価の合計額のいずれか少ない額を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。再接種が終わったら、再接種した日の属する年度内に申請します。 公式ページ
大野市の「予防接種健康被害救済制度」の対象者は?
定期予防接種によって引き起こされた副反応により、生活に支障が出るような障害を残すなどの健康被害が生じた者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。医療費、医療手当、障害児養育年金、障害年金、死亡一時金、葬祭料等の区分があり、法律で定められた金額が支給されます。 公式ページ
大野市の「医薬品副作用被害救済制度」の対象者は?
任意接種(季節性インフルエンザワクチン、流行性耳下腺炎など)を受けた方に健康被害が生じた場合。 公式ページ
大野市の「定期予防接種費用償還払い制度」の対象者は?
里帰り出産や福井県外への就学等やむを得ない事情により福井県外の医療機関で定期予防接種を希望する者。大野市が交付する予防接種実施依頼書の交付を受けた者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。予防接種ごとに上限額が定められています。接種費用が上限額を超えた分については自己負担となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の申請期間は、接種日から1年以内です。 公式ページ
大野市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康長寿課、こども支援課 こども家庭グループ 結とぴあ2番窓口、大野市健康長寿課、福祉課、PMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。