被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が亡くなった場合、喪主に葬祭費を支給。
給付・助成制度金額は要確認
後期高齢者医療保険の葬祭費の支給申請
| こんな人が対象 | 被保険者死亡時の喪主 |
| 期限・手続き条件 | いつでも |
| 申請のしかた | 市民課または各総合支所で申請。本人確認書類、印鑑(申請者以外の口座へ振り込む場合)、喪主の振込先通帳、喪主であることが確認できるものが必要。 |
| 申請する窓口 | 市民課、各総合支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 酒田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
医療機関での自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が1か月ごとの限度額を超えた場合、その超過分を高額療養費として支給。
給付・助成制度自己負担額
後期高齢者医療保険の高額療養費の支給申請
| こんな人が対象 | 医療費の自己負担が限度額を超えた被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。 |
| 金額・費用 | 医療機関での自己負担額の合計が「1か月ごとの限度額」を超えたときは、限度額を超えた分が「高額療養費」として後から支給されます |
| 期限・手続き条件 | いつでも |
| 申請のしかた | 国保年金課または各総合支所で申請。本人確認書類、印鑑(申請者以外の口座へ振り込む場合)、振込先通帳、支給申請のお知らせが必要。 |
| 申請する窓口 | 国保年金課、各総合支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 酒田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
75歳以上の方及び一定の障害がある65歳以上の方を対象とした医療保険料。低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者向けの軽減措置あり。
割引・免除上限あり
後期高齢者医療保険料
| こんな人が対象 | 75歳以上の方、及び一定の障害があると認められた65歳以上の方。特に同一世帯内の加入者全員および世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の合計所得金額が一定額以下の低所得者に対する軽減措置あり。被用者保険の被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者であった方にも特別措置あり。 |
| 助成上限 | 医療分は年85万円、子ども分は年2.1万円が上限です。
均等割額は医療分52,500円、子ども分1,373円。
- 軽減措置により7.2割軽減時は医療分14,700円子ども分412円
- 5割軽減時は医療分26,250円子ども分687円
- 2割軽減時は医療分42,000円子ども分1,099円
|
| 申請のしかた | 低所得者軽減措置は所得条件により自動適用。被用者保険被扶養者特別措置は加入時から2年間自動適用。特別徴収から口座振替への変更希望時は依頼書提出と申出書提出が必要。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 国保年金課 高齢者医療係、八幡総合支所市民係、松山総合支所市民係、平田総合支所市民係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 酒田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
同一世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が基準以下の後期高齢者医療加入者について、均等割額を7.2割・5割・2割軽減する措置。
割引・免除条件で変わる
後期高齢者医療保険料の均等割額の軽減措置(低所得者)
| こんな人が対象 | 同一世帯内の加入者全員および世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の合計の所得金額が、7.2割軽減は{43万円+10万円×(給与所得者等の数-1)}以下、5割軽減は{43万円+(加入者数×31万円)+10万円×(給与所得者等の数-1)}以下、2割軽減は{43万円+(加入者数×57万円)+10万円×(給与所得者等の数-1)}以下に該当する場合 |
| 金額・費用 | 低所得者に対する軽減措置(均等割額の軽減)/7.2割軽減 軽減後の金額 医療分14,700円 子ども分412円 合計15,122円/5割軽減 軽減後の金額 医療分26,250円 子ども分687円 合計26,937円/2割軽減 軽減後の金額 医療分42,000円 子ども分1,099円 合計43,099円 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 国保年金課 高齢者医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 酒田市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
医療費と介護保険の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の合算が限度額を超えた場合、その超過分を支給。
給付・助成制度金額は要確認
後期高齢者医療保険の高額介護合算療養費等支給の申請
| こんな人が対象 | 医療費と介護費の合算が高い被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。等 |
| 期限・手続き条件 | いつでも |
| 申請のしかた | 国保年金課または各総合支所で申請。本人確認書類、印鑑(申請者以外の口座へ振り込む場合)、振込先通帳、支給申請のお知らせが必要。 |
| 申請する窓口 | 国保年金課、各総合支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 酒田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
医療機関での1か月の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が限度額を超えた場合、超えた分を高額療養費として支給する制度。
給付・助成制度自己負担額
後期高齢者医療保険の高額療養費
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療制度の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、医療機関での自己負担額の合計が1か月ごとの限度額を超えた方 |
| 金額・費用 | 医療機関での自己負担額の合計が「1か月ごとの限度額」を超えたときは、限度額を超えた分が「高額療養費」として後から支給されます。 |
| 期限・手続き条件 | いつでも |
| 申請のしかた | 国保年金課・各総合支所に本人確認書類、振込先通帳、支給申請のお知らせ等を提出して申請する。新たに支給対象となった方には申請のお知らせが送付される。 |
| 申請する窓口 | 酒田市役所 国保年金課、各総合支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 酒田市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
被用者保険の被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者であった後期高齢者医療加入者について、加入時から2年間、均等割額を5割軽減する特別措置。
割引・免除条件で変わる
被用者保険の被扶養者であった方への均等割額の特別措置
| こんな人が対象 | 被用者保険の被扶養者であった方(後期高齢者医療制度に加入して2年以内の方) |
| 金額・費用 | 被用者保険の被扶養者の方への特別措置/被用者保険の被扶養者であった方は、加入時から2年間、特別措置として均等割額が5割軽減になります。
(前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。により7.2割軽減に該当する場合があります)なお、加入時から2年を経過した場合でも、所得割額の負担はありません。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 国保年金課 高齢者医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 酒田市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
後期高齢者医療の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が死亡した際、喪主に葬祭費を支給する制度。
給付・助成制度条件で変わる
後期高齢者医療保険の葬祭費
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療制度の被保険者が死亡した場合の喪主(喪主であることが確認できる方) |
| 給付・助成額 | 後期高齢者医療保険の葬祭費の支給申請(申請書類:本人確認書類、印鑑(申請者以外の口座へ振り込む場合)、喪主の振込先通帳、喪主であることが確認できるもの) |
| 期限・手続き条件 | いつでも |
| 申請のしかた | 市民課・各総合支所に本人確認書類、喪主の振込先通帳、喪主であることが確認できるものを提出して申請する。 |
| 申請する窓口 | 酒田市役所 市民課、各総合支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 酒田市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
75歳以上(一定の障がいがある65歳以上)の方が加入する医療制度。医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。割合や高額療養費の支給などを定める。
給付・助成制度自己負担額
後期高齢者医療制度
| こんな人が対象 | 75歳以上(一定以上の障がいがある方は65歳以上) |
| 自己負担額 | 医療機関にかかるときの窓口での自己負担の割合は、現役並みに所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。のある方は3割、一定以上所得のある方は2割、それ以外の方は1割となります。 |
| 申請のしかた | 75歳到達等により自動的に被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。となる。資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。等の交付・各種申請は酒田市の窓口(国保年金課・各総合支所)で受け付ける。 |
| 申請する窓口 | 酒田市 健康福祉部 国保年金課 高齢者医療係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 酒田市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
補装具や食事差額等にかかった費用について、後期高齢者医療保険から療養費を支給する制度。
給付・助成制度金額は要確認
後期高齢者医療保険の療養費(補装具、食事差額等)
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療制度の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、補装具・食事差額等の療養費支給の対象となる方 |
| 金額・費用 | 後期高齢者医療保険の療養費(補装具、食事差額等)支給の申請 |
| 期限・手続き条件 | いつでも |
| 申請のしかた | 国保年金課・各総合支所に本人確認書類、印鑑(申請者以外の口座へ振り込む場合)、資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、医師の診断書(原本)、領収書を提出して申請する。 |
| 申請する窓口 | 酒田市役所 国保年金課、各総合支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 酒田市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
よくある質問
酒田市の「後期高齢者医療保険の葬祭費の支給申請」の対象者は?
被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。死亡時の喪主。 期限・手続き条件は次のとおりです。いつでも。 公式ページ
酒田市の「後期高齢者医療保険の高額療養費の支給申請」の対象者は?
医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が限度額を超えた被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療機関での自己負担額の合計が「1か月ごとの限度額」を超えたときは、限度額を超えた分が「高額療養費」として後から支給されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。いつでも。 公式ページ
酒田市の「後期高齢者医療保険料」の対象者は?
75歳以上の方、及び一定の障害があると認められた65歳以上の方。特に同一世帯内の加入者全員および世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の合計所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。金額が一定額以下の低所得者に対する軽減措置あり。被用者保険の被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者であった方にも特別措置あり。 助成上限の記載は次のとおりです。医療分は年85万円、子ども分は年2.1万円が上限です。均等割額は医療分52,500円、子ども分1,373円。軽減措置により7.2割軽減時は医療分14,700円子ども分412円、5割軽減時は医療分26,250円子ども分687円、2割軽減時は医療分42,000円子ども分1,099円。 公式ページ
酒田市の「後期高齢者医療保険料の均等割額の軽減措置(低所得者)」の対象者は?
同一世帯内の加入者全員および世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の合計の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。金額が、7.2割軽減は{43万円+10万円×(給与所得者等の数-1)}以下、5割軽減は{43万円+(加入者数×31万円)+10万円×(給与所得者等の数-1)}以下、2割軽減は{43万円+(加入者数×57万円)+10万円×(給与所得者等の数-1)}以下に該当する場合。 金額・費用の記載は次のとおりです。低所得者に対する軽減措置(均等割額の軽減)/7.2割軽減 軽減後の金額 医療分14,700円 子ども分412円 合計15,122円/5割軽減 軽減後の金額 医療分26,250円 子ども分687円 合計26,937円/2割軽減 軽減後の金額 医療分42,000円 子ども分1,099円 合計43,099円。 公式ページ
酒田市の「後期高齢者医療保険の高額介護合算療養費等支給の申請」の対象者は?
医療費と介護費の合算が高い被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。等。 期限・手続き条件は次のとおりです。いつでも。 公式ページ
酒田市の「後期高齢者医療保険の高額療養費」の対象者は?
後期高齢者医療制度の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、医療機関での自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の合計が1か月ごとの限度額を超えた方。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療機関での自己負担額の合計が「1か月ごとの限度額」を超えたときは、限度額を超えた分が「高額療養費」として後から支給されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。いつでも。 公式ページ
酒田市の「被用者保険の被扶養者であった方への均等割額の特別措置」の対象者は?
被用者保険の被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者であった方(後期高齢者医療制度に加入して2年以内の方) 金額・費用の記載は次のとおりです。被用者保険の被扶養者の方への特別措置/被用者保険の被扶養者であった方は、加入時から2年間、特別措置として均等割額が5割軽減になります。(前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。により7.2割軽減に該当する場合があります)なお、加入時から2年を経過した場合でも、所得割額の負担はありません。 公式ページ
酒田市の「後期高齢者医療保険の葬祭費」の対象者は?
後期高齢者医療制度の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が死亡した場合の喪主(喪主であることが確認できる方) 給付・助成額の記載は次のとおりです。後期高齢者医療保険の葬祭費の支給申請(申請書類:本人確認書類、印鑑(申請者以外の口座へ振り込む場合)、喪主の振込先通帳、喪主であることが確認できるもの) 期限・手続き条件は次のとおりです。いつでも。 公式ページ
酒田市の「後期高齢者医療制度」の対象者は?
75歳以上(一定以上の障がいがある方は65歳以上) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。医療機関にかかるときの窓口での自己負担の割合は、現役並みに所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。のある方は3割、一定以上所得のある方は2割、それ以外の方は1割となります。 公式ページ
酒田市の「後期高齢者医療保険の療養費(補装具、食事差額等)」の対象者は?
後期高齢者医療制度の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、補装具・食事差額等の療養費支給の対象となる方。 金額・費用の記載は次のとおりです。後期高齢者医療保険の療養費(補装具、食事差額等)支給の申請。 期限・手続き条件は次のとおりです。いつでも。 公式ページ
酒田市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。市民課、各総合支所、国保年金課、各総合支所、健康福祉部 国保年金課 高齢者医療係、八幡総合支所市民係、松山総合支所市民係、平田総合支所市民係、健康福祉部 国保年金課 高齢者医療係、酒田市役所 国保年金課、各総合支所。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。