ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

寒河江市の障がいのある方への給付金・助成制度(14件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-09-08(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

寒河江市で障がいのある方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

寒河江市で対象になるかもしれない制度(14件)

寒河江市には、障がいの給付金・助成制度が14件あります(移送サービス助成・紙おむつ支給など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
一般の交通機関を利用することが困難な高齢者や身体障がい者が、特殊車両による移送サービスを利用した際、料金の一部を助成します。上限あり移送サービス助成
要介護高齢者等を対象に、常時失禁状態で紙おむつを使用している在宅者に紙おむつを支給します。世帯の市民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割額により月額3,000円~6,000円を支給。条件で変わる紙おむつ支給
理容所や美容院に出向くことが困難な高齢者や身体障がい者が、訪問理美容サービスを利用した際の訪問料1,000円を助成します。定額訪問理美容サービス助成
65歳以上の高齢者を対象に、季節性インフルエンザ予防接種の費用2,000円を助成する制度定額高齢者インフルエンザ予防接種
寒河江市に住民票がある満65歳以上の高齢者を対象に、インフルエンザ予防接種の接種費用を助成する制度定額高齢者インフルエンザ予防接種助成
寒河江市に住民票がある65歳以上の高齢者を対象に、季節性インフルエンザの予防接種費用2,000円を助成します。定額高齢者インフルエンザ予防接種費用助成
加齢や身体障がい等で一般交通機関利用が困難な高齢者・障害者を対象に、特殊車両による移送サービス料金の一部を助成します。基本料金の5割程度を利用券で補助。条件で変わる移送サービス
理容所・美容院への来店が困難な高齢者・障害者を対象に、訪問理美容の訪問料1,000円を助成します。調髪等の料金は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。自己負担額訪問理美容サービス
65歳の方、および60~64歳で身体障害者手帳1級相当の方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種時に6,000円の助成を行います。定額高齢者肺炎球菌ワクチン(沈降20価肺炎球菌結合型ワクチン)
65歳の方および60~64歳の身体障害者手帳1級相当の方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種料金から6,000円を助成する制度。定額高齢者肺炎球菌予防接種
調理が困難な65歳以上のひとり暮らし、または高齢者のみの世帯に栄養バランスの取れた昼食を配達し、見守りサービスを提供します。月曜・水曜・金曜に配達。費用の記載ふれあい配食サービス事業
寒河江市の医療証保持者が医療証を提示できずに支払った医療費、県外受診、または治療用装具購入について、手続きにより医療費が還付される制度。金額は要確認医療証を提示できずに受診した場合の医療費還付
寒河江市が発行する医療証(重度心身障害・子育て支援・ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等)を持つ者が、県外受診や医療証を提示できない場合、医療機関窓口で支払った医療費が還付される。金額は要確認医療費還付制度
在宅生活の安心と安全を図るため、健康状態に不安がある65歳以上の一人暮らしまたは同居者が介護状態の方に、緊急通報装置本体とペンダントをセットで貸し出します。金額は要確認緊急通報装置の貸し出し
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一般の交通機関を利用することが困難な高齢者や身体障がい者が、特殊車両による移送サービスを利用した際、料金の一部を助成します。

給付・助成制度上限あり

移送サービス助成

こんな人が対象寒河江市に住所があり自宅で生活する方で、65歳以上で加齢、身体の障がいまたは傷病等により一般交通機関利用が困難な方、または下肢、体幹もしくは移動機能の重度身体障がい者で一般交通機関利用が困難な方
助成上限

利用券1枚につき基本料金の5割程度を助成します。

(30分あたり基本料金5,190円(上限額)に対して、利用券1枚につき2,590円を助成します。

また、身体障がい者手帳をお持ちの方は30分あたり基本料金4,660円(上限額)に対して、利用券1枚につき2,330円を助成します。

)最大12枚まで交付(申請月により枚数が異なる)。

申請のしかた健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)で申請を受け付ける。身体障害者手帳を持参。
申請する窓口健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

要介護高齢者等を対象に、常時失禁状態で紙おむつを使用している在宅者に紙おむつを支給します。世帯の市民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割額により月額3,000円~6,000円を支給。

給付・助成制度条件で変わる

紙おむつ支給

こんな人が対象排泄行為に介助が必要で、かつ、寝たきり高齢者(障害高齢者の日常生活自立度がB及びC)、認知症高齢者(認知症高齢者の日常生活自立度がIII、VI及びM)、重度の心身障がいのため常時失禁状態にある方
給付・助成額
  • 非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。 月額6,000円
  • 16万円未満 月額3,000円
  • 16万円以上 支給対象外
期限・手続き条件申請日の翌月から支給を受けることができます
申請のしかた健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)で申請。各種障害者手帳、転入者は課税住民税などが課されること。(非課税)証明書が必要。
申請する窓口健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

理容所や美容院に出向くことが困難な高齢者や身体障がい者が、訪問理美容サービスを利用した際の訪問料1,000円を助成します。

給付・助成制度定額

訪問理美容サービス助成

こんな人が対象寒河江市に住所があり自宅で生活する方で、65歳以上で寝たきり等のために理容所や美容院に出向くことが困難な方、または重度の身体障がい者で理容所や美容院に出向くことが困難な方
給付・助成額訪問料1,000円を助成します。
申請のしかた健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)で申請を受け付ける。事前に希望する理容所や美容院からサービスの了解を得たうえでの申請。
申請する窓口健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

65歳以上の高齢者を対象に、季節性インフルエンザ予防接種の費用2,000円を助成する制度

給付・助成制度定額

高齢者インフルエンザ予防接種

こんな人が対象接種当日に寒河江市に住民票がある満65歳以上の方。なお、60~64歳の方で、次の機能障害により身体障害者手帳1級に該当する方についても助成対象:心臓機能障害、腎臓機能障害、呼吸器機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害(エイズ)
給付・助成額2,000円(実施期間中において1回のみ)
接種・実施期間実施期間:令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日)
申請のしかた実施医療機関に直接予約。接種当日、医療機関にある市指定の予診票を使用して接種を受ける
申請する窓口健康増進課 健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

寒河江市に住民票がある満65歳以上の高齢者を対象に、インフルエンザ予防接種の接種費用を助成する制度

給付・助成制度定額

高齢者インフルエンザ予防接種助成

こんな人が対象接種当日に寒河江市に住民票がある満65歳以上の方。60~64歳で心臓機能障害、腎臓機能障害、呼吸器機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害(エイズ)により身体障害者手帳1級に該当する方も助成対象
給付・助成額2,000円(実施期間中において1回のみ) 接種料金のおよそ半額を助成するものです。
期限・手続き条件令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日)
申請のしかた実施医療機関に直接予約し、接種当日に医療機関にある市指定の予診票を使用して接種を受ける
申請する窓口健康増進課 健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

寒河江市に住民票がある65歳以上の高齢者を対象に、季節性インフルエンザの予防接種費用2,000円を助成します。

給付・助成制度定額

高齢者インフルエンザ予防接種費用助成

こんな人が対象接種当日に寒河江市に住民票がある満65歳以上の方。なお、60~64歳の方で、心臓機能障害、腎臓機能障害、呼吸器機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害(エイズ)により身体障害者手帳1級に該当する方についても助成対象。
給付・助成額

2,000円(実施期間中において1回のみ)。

接種料金のおよそ半額を助成するものです。

期限・手続き条件令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日)
申請のしかた実施医療機関に直接予約し、接種当日に医療機関にある市指定の予診票を使用して接種を受ける。
申請する窓口健康増進課 健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

加齢や身体障がい等で一般交通機関利用が困難な高齢者・障害者を対象に、特殊車両による移送サービス料金の一部を助成します。基本料金の5割程度を利用券で補助。

給付・助成制度条件で変わる

移送サービス

こんな人が対象寒河江市に住所があり自宅で生活する方で、65歳以上で加齢・身体障がい等により一般交通機関利用困難な方、または下肢・体幹・移動機能の重度身体障がい者。心身障害者福祉タクシー券交付者、市民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割額16万円以上の世帯は除く。
給付・助成額利用券1枚につき基本料金の5割程度を助成(30分あたり基本料金5,560円に対して2,780円、身体障がい者手帳所持者は基本料金5,000円に対して2,500円)
申請のしかた健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)で申請。身体障害者手帳、転入者は課税住民税などが課されること。(非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。)証明書が必要。最大12枚の利用券交付(申請月により減額)。
申請する窓口健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

理容所・美容院への来店が困難な高齢者・障害者を対象に、訪問理美容の訪問料1,000円を助成します。調髪等の料金は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。

給付・助成制度自己負担額

訪問理美容サービス

こんな人が対象寒河江市に住所があり自宅で生活する方で、65歳以上で寝たきり等のため理容所や美容院に出向くことが困難な方、または重度の身体障がい者で出向困難な方
金額・費用

訪問料1,000円を助成します。

調髪等の料金は自己負担です。

申請のしかた健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)で申請。事前に希望する理容所や美容院からサービス了解を得たうえで申請。身体障害者手帳が必要な場合は持参。最大4枚の利用券交付(10月以降申請は2枚)。
申請する窓口健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

65歳の方、および60~64歳で身体障害者手帳1級相当の方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種時に6,000円の助成を行います。

給付・助成制度定額

高齢者肺炎球菌ワクチン(沈降20価肺炎球菌結合型ワクチン)

こんな人が対象接種日時点で65歳の方(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日の前日まで)。接種日において60~64歳の方で、身体障害者手帳1級相当の方(心臓・腎臓・呼吸器機能障害およびヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)。
給付・助成額

助成額:6,000円。

令和8年4月から使用するワクチン単価が上がるため助成額が増額になります。

申請のしかた接種を希望する医療機関へ予約し、接種を受けてください。接種料金から助成額を差し引いた額を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額として医療機関にお支払いいただきます。
申請する窓口健康増進課 健康づくり係(ハートフルセンター)

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

65歳の方および60~64歳の身体障害者手帳1級相当の方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種料金から6,000円を助成する制度。

給付・助成制度定額

高齢者肺炎球菌予防接種

こんな人が対象接種日時点で65歳の方(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日の前日まで)。接種日において60~64歳の方で身体障害者手帳1級相当の方(心臓・腎臓・呼吸器機能障害およびヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)。
給付・助成額

助成額 6,000円。

実施医療機関が定める額から6,000円を差し引いた額を医療機関にお支払いください。

令和8年4月から使用するワクチン単価が上がるため助成額が増額になります。

申請のしかた接種を希望する医療機関へ予約し、接種を受ける。接種料金から助成額を差し引いた額を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額として医療機関にお支払いいただく。
申請する窓口健康増進課 健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

調理が困難な65歳以上のひとり暮らし、または高齢者のみの世帯に栄養バランスの取れた昼食を配達し、見守りサービスを提供します。月曜・水曜・金曜に配達。

給付・助成制度費用の記載

ふれあい配食サービス事業

こんな人が対象65歳以上のひとり暮らしや65歳以上の方のみの世帯で、老衰、心身の障がい、疾病により自ら調理が困難な方
金額・費用

弁当は1食400円と1食500円の2種類。

料金はその都度、配達員にお支払い。

期限・手続き条件祝日・お盆の時期・年末年始は休みになります
申請のしかた健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)で申請。月曜・水曜・金曜の週1回~3回利用可能。
申請する窓口健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

寒河江市の医療証保持者が医療証を提示できずに支払った医療費、県外受診、または治療用装具購入について、手続きにより医療費が還付される制度。

給付・助成制度金額は要確認

医療証を提示できずに受診した場合の医療費還付

こんな人が対象寒河江市から発行されている医療証(重度心身障害(児)者医療証・子育て支援医療証・ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療証)をお持ちで、県外の医療機関を受診した、治療用装具(コルセット・小児弱視眼鏡等)の購入をした、または窓口にて保険証もしくは医療証を提示することができなかった場合
期限・手続き条件2,3ヶ月後に登録した口座へ還付額が支給される
申請のしかた医療機関の窓口で領収証を受け取り、ハートフルセンター(子育て推進課)に必要書類を持参して支給請求書に記入し手続きを行う。保険負担分の払い戻し前に加入保険への申請が必要な場合がある。
申請する窓口ハートフルセンター内子育て推進課、福祉国保課 国保医療係

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

寒河江市が発行する医療証(重度心身障害・子育て支援・ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等)を持つ者が、県外受診や医療証を提示できない場合、医療機関窓口で支払った医療費が還付される。

給付・助成制度金額は要確認

医療費還付制度

こんな人が対象寒河江市から発行されている医療証(重度心身障害(児)者医療証・子育て支援医療証・ひとり親家庭等医療証)をお持ちの方で、①県外の医療機関を受診した、②治療用装具(コルセット・小児弱視眼鏡等)の購入をした、③窓口にて保険証もしくは医療証を提示することができなかった、のいずれかに該当する場合
申請のしかた必要書類(領収証原本、保険証、医療証、はんこ、振込先の通帳、医療機関等からの診断書または指示書の写し、健康保険からの決定通知書原本)を持参し、ハートフルセンター内子育て推進課で支給請求書を記入して申請。2~3ヶ月後に登録した口座へ還付額が支給される。
申請する窓口ハートフルセンター内子育て推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

在宅生活の安心と安全を図るため、健康状態に不安がある65歳以上の一人暮らしまたは同居者が介護状態の方に、緊急通報装置本体とペンダントをセットで貸し出します。

給付・助成制度金額は要確認

緊急通報装置の貸し出し

こんな人が対象健康状態・身体状況に不安がある65歳以上の方で、一人暮らし、または同じ世帯の方が長期入院や心身の障がい等のため一人暮らしと同じ状況にある方
申請のしかた健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)で申請。協力員になってもらう方から事前に承諾をもらい申請。装置は固定電話接続型で、本体と非常ボタン、ペンダント構成。
申請する窓口健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)

公式ページで詳細・申請する出典: 寒河江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

よくある質問

寒河江市の「移送サービス助成」の対象者は?

寒河江市に住所があり自宅で生活する方で、65歳以上で加齢、身体の障がいまたは傷病等により一般交通機関利用が困難な方、または下肢、体幹もしくは移動機能の重度身体障がい者で一般交通機関利用が困難な方。 助成上限の記載は次のとおりです。利用券1枚につき基本料金の5割程度を助成します。(30分あたり基本料金5,190円(上限額)に対して、利用券1枚につき2,590円を助成します。また、身体障がい者手帳をお持ちの方は30分あたり基本料金4,660円(上限額)に対して、利用券1枚につき2,330円を助成します。)最大12枚まで交付(申請月により枚数が異なる) 公式ページ

寒河江市の「紙おむつ支給」の対象者は?

排泄行為に介助が必要で、かつ、寝たきり高齢者(障害高齢者の日常生活自立度がB及びC)、認知症高齢者(認知症高齢者の日常生活自立度がIII、VI及びM)、重度の心身障がいのため常時失禁状態にある方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。 月額6,000円、16万円未満 月額3,000円、16万円以上 支給対象外。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請日の翌月から支給を受けることができます。 公式ページ

寒河江市の「訪問理美容サービス助成」の対象者は?

寒河江市に住所があり自宅で生活する方で、65歳以上で寝たきり等のために理容所や美容院に出向くことが困難な方、または重度の身体障がい者で理容所や美容院に出向くことが困難な方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。訪問料1,000円を助成します。 公式ページ

寒河江市の「高齢者インフルエンザ予防接種」の対象者は?

接種当日に寒河江市に住民票がある満65歳以上の方。なお、60~64歳の方で、次の機能障害により身体障害者手帳1級に該当する方についても助成対象:心臓機能障害、腎臓機能障害、呼吸器機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害(エイズ) 給付・助成額の記載は次のとおりです。2,000円(実施期間中において1回のみ) 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) 公式ページ

寒河江市の「高齢者インフルエンザ予防接種助成」の対象者は?

接種当日に寒河江市に住民票がある満65歳以上の方。60~64歳で心臓機能障害、腎臓機能障害、呼吸器機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害(エイズ)により身体障害者手帳1級に該当する方も助成対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。2,000円(実施期間中において1回のみ) 接種料金のおよそ半額を助成するものです。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) 公式ページ

寒河江市の「高齢者インフルエンザ予防接種費用助成」の対象者は?

接種当日に寒河江市に住民票がある満65歳以上の方。なお、60~64歳の方で、心臓機能障害、腎臓機能障害、呼吸器機能障害、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害(エイズ)により身体障害者手帳1級に該当する方についても助成対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。2,000円(実施期間中において1回のみ)。接種料金のおよそ半額を助成するものです。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年10月1日(水曜日)から令和8年1月31日(土曜日) 公式ページ

寒河江市の「移送サービス」の対象者は?

寒河江市に住所があり自宅で生活する方で、65歳以上で加齢・身体障がい等により一般交通機関利用困難な方、または下肢・体幹・移動機能の重度身体障がい者。心身障害者福祉タクシー券交付者、市民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割額16万円以上の世帯は除く。 給付・助成額の記載は次のとおりです。利用券1枚につき基本料金の5割程度を助成(30分あたり基本料金5,560円に対して2,780円、身体障がい者手帳所持者は基本料金5,000円に対して2,500円) 公式ページ

寒河江市の「訪問理美容サービス」の対象者は?

寒河江市に住所があり自宅で生活する方で、65歳以上で寝たきり等のため理容所や美容院に出向くことが困難な方、または重度の身体障がい者で出向困難な方。 金額・費用の記載は次のとおりです。訪問料1,000円を助成します。調髪等の料金は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。です。 公式ページ

寒河江市の「高齢者肺炎球菌ワクチン(沈降20価肺炎球菌結合型ワクチン)」の対象者は?

接種日時点で65歳の方(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日の前日まで)。接種日において60~64歳の方で、身体障害者手帳1級相当の方(心臓・腎臓・呼吸器機能障害およびヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。助成額:6,000円。令和8年4月から使用するワクチン単価が上がるため助成額が増額になります。 公式ページ

寒河江市の「高齢者肺炎球菌予防接種」の対象者は?

接種日時点で65歳の方(65歳の誕生日当日から66歳の誕生日の前日まで)。接種日において60~64歳の方で身体障害者手帳1級相当の方(心臓・腎臓・呼吸器機能障害およびヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。助成額 6,000円。実施医療機関が定める額から6,000円を差し引いた額を医療機関にお支払いください。令和8年4月から使用するワクチン単価が上がるため助成額が増額になります。 公式ページ

寒河江市の「ふれあい配食サービス事業」の対象者は?

65歳以上のひとり暮らしや65歳以上の方のみの世帯で、老衰、心身の障がい、疾病により自ら調理が困難な方。 金額・費用の記載は次のとおりです。弁当は1食400円と1食500円の2種類。料金はその都度、配達員にお支払い。 期限・手続き条件は次のとおりです。祝日・お盆の時期・年末年始は休みになります。 公式ページ

寒河江市の「医療証を提示できずに受診した場合の医療費還付」の対象者は?

寒河江市から発行されている医療証(重度心身障害(児)者医療証・子育て支援医療証・ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療証)をお持ちで、県外の医療機関を受診した、治療用装具(コルセット・小児弱視眼鏡等)の購入をした、または窓口にて保険証もしくは医療証を提示することができなかった場合。 期限・手続き条件は次のとおりです。2,3ヶ月後に登録した口座へ還付額が支給される。 公式ページ

寒河江市の「医療費還付制度」の対象者は?

寒河江市から発行されている医療証(重度心身障害(児)者医療証・子育て支援医療証・ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等医療証)をお持ちの方で、①県外の医療機関を受診した、②治療用装具(コルセット・小児弱視眼鏡等)の購入をした、③窓口にて保険証もしくは医療証を提示することができなかった、のいずれかに該当する場合。 公式ページ

寒河江市の「緊急通報装置の貸し出し」の対象者は?

健康状態・身体状況に不安がある65歳以上の方で、一人暮らし、または同じ世帯の方が長期入院や心身の障がい等のため一人暮らしと同じ状況にある方。 公式ページ

寒河江市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康増進課介護保険係(ハートフルセンター内)、健康増進課 健康づくり係、健康増進課 健康づくり係(ハートフルセンター)、ハートフルセンター内子育て推進課、福祉国保課 国保医療係、ハートフルセンター内子育て推進課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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