越前市の高齢者を対象に帯状疱疹予防接種の一部費用を助成。対象は令和8年度中に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳に到達する市民と、特定の免疫機能障がいを有する60~65歳未満の方。
給付・助成制度費用の記載
高齢者帯状疱疹予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 越前市に住所を有する方で、(1)令和8年度の間に、65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方、または(2)60歳以上65歳未満の者であってヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいを有する方(身体障がい者手帳1級相当)。原則、過去に帯状疱疹ワクチンを接種された方は対象外。 |
| 金額・費用 | 生ワクチン 接種回数:1回 接種費用:4,000円。
組換えワクチン 接種回数:2回 接種費用:1回につき10,000円。
ただし、生活保護受給者または中国残留邦人等支援受給者に該当する方は、接種費用が「無料」となります。 |
| 接種・実施期間 | 実施期間 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで。接種を希望される方は、令和9年3月31日までに接種を完了してください。令和9年4月1日以降は、接種回数にかかわらず全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。 |
| 申請のしかた | 対象者には4月に予診票兼接種券を個別通知。指定医療機関で接種を受ける。指定医療機関以外での接種を希望する場合は、事前に『指定外医療提供施設等予防接種実施申請書』を健康増進課に提出し、承認後に対応医療機関での接種が可能。4月以降の転入者は健康増進課への連絡または電子申請で新規交付手続きを実施。 |
| 申請する窓口 | 越前市 市民福祉部 健康増進課(電話:0778-24-2221)/ 今立総合支所(電話:0778-43-7812) |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
18歳以上で身体障害者手帳を所持し、身体の障害を除去・軽減する手術等の治療が必要な方に対し、医療費の定率負担(原則1割)で支給する制度。
割引・免除自己負担額
自立支援医療(更生医療)
| こんな人が対象 | 18歳以上で身体障害者手帳を所持されている方。対象となる障害:視覚障害、聴覚障害、言語障害、肢体不自由、内部障害(心臓、腎臓、肝臓、小腸、免疫機能)。知事が指定した医療機関でのみ対象。 |
| 自己負担額 | 原則として、医療費の1割の定率負担ですが、世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準等に応じてひと月当たりの負担に上限額が設定されています。
ただし、入院時の食費(標準負担額相当)については、原則自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。 |
| 申請のしかた | 施術前に福井県障がい福祉・精神保健相談所の判定が必要なため、施術前に申請書等を社会福祉課に提出する。 |
| 申請する窓口 | 社会福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
20歳以上であって精神または身体の重度障害があり日常生活において常時特別の介護を必要とすると認定された人に月額30,450円を支給。
給付・助成制度定額
特別障害者手当
| こんな人が対象 | 20歳以上であって、精神または身体の重複する重度障害や単一の重度障害があって、日常生活において、常時特別の介護を必要とすると認定された人 |
| 給付・助成額 | 月額 30,450円 (申請月の翌月から) (令和8年4月に月額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。) |
| 申請のしかた | 必要書類(障害者手帳、個人番号の分かる書類、本人名義の通帳、印鑑、年金証書とその振込額、認定診断書、転入者は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。証明書)を社会福祉課9番窓口に申請 |
| 申請する窓口 | 社会福祉課 9番窓口 |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
市内の65歳以上のひとり暮らしまたは身体障害者手帳1・2級のひとり暮らしに緊急通報装置を貸与。緊急ボタンや自動人感センサーにより警備保障会社と協力員に通報。課税住民税などが課されること。世帯は月額1,000円、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は無料。
割引・免除全額・現物
緊急通報装置貸与事業
| こんな人が対象 | 市内に住むおおむね65歳以上の在宅でひとり暮らしの人、身体障害者手帳の交付を受け等級が1級または2級のひとり暮らしの人、その他希望者は相談可 |
| 助成内容 | 住民税課税世帯に属す方は月額1,000円を事業者に直接納めてください。
住民税非課税世帯及び住民税均等割のみ課税世帯に属する方は無料です。 |
| 申請のしかた | 本人または家族が申請。必要書類:申請書、印鑑、緊急連絡先2名の承諾書、世帯の住民税課税状況調査についての同意書。申請書に担当地区の民生委員の署名が必要。 |
| 申請する窓口 | 長寿福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
身体上の障がいを有する18歳未満の児童で、手術等により障がいの改善が見込まれる場合に、指定医療機関における医療費を助成する制度。
給付・助成制度上限あり
自立支援医療(育成医療)
| こんな人が対象 | 身体上の障がいを有する児童、または現存する疾患を放置すると将来障がいを残すと認められる児童(18歳未満)で、手術等により障がいの改善が見込まれる場合。ただし市町村民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割が23万5千円以上の場合は対象外(重度かつ継続に該当する場合を除く)。指定自立支援医療機関での治療が対象。 |
| 助成上限 | 原則として、医療費の1割の定率負担ですが、世帯の所得水準に応じてひと月あたりの負担に上限額が設定されています。 |
| 申請のしかた | 施術前に申請書等を社会福祉課に提出する。申請に必要な書類は医師の意見書、本人の医療保険証、マイナンバーカード、印鑑、市町村民税課税住民税などが課されること。証明書(転入者の場合)等。 |
| 申請する窓口 | 社会福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
65歳の方および特定の障がいのある60~65歳未満の方を対象に、肺炎球菌予防接種の費用を助成します。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は5,500円(生活保護受給者等は無料)。
割引・免除自己負担額
高齢者用肺炎球菌予防接種
| こんな人が対象 | 越前市に住所を有する方で、(1)65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)、(2)接種日に60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓又は呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活行動が極度に制限される程度の障がいを有する方及びヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいがある方(身体障がい者手帳1級相当) |
| 自己負担額 | 自己負担額 5,500円。
※ただし、生活保護受給者または中国残留邦人受給者に該当する方は、接種費用が「無料」となります。 |
| 接種・実施期間 | 接種期間:令和8年4月以降。65歳の誕生日以降に転入された方は、接種期間は66歳の誕生日の前日までです。 |
| 申請のしかた | 65歳の誕生日を迎える前月の月末頃に個別通知された予診票兼接種券を持参して、指定医療機関で接種。紛失の場合や転入者は、健康増進課に連絡するか電子申請にて再交付・新規交付を申請。 |
| 申請する窓口 | 越前市健康増進課(電話:0778-24-2221)、今立総合支所(電話:0778-43-7812) |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
母子・父子家庭等の児童(20歳の誕生月月末まで)と保護者の医療費を助成。児童は窓口無料、大人は2カ月後に指定口座に振り込み。
割引・免除金額は要確認
母子・父子家庭等医療費助成
| こんな人が対象 | 両親のうちどちらか一方と生計を共にしている児童とその親。両親のどちらか一方が重度の障害者である家庭の児童とその親。両親のどちらとも生計を共にしていない児童(準母子家庭)。令和6年度から後期高齢者医療保険制度に加入している方が新たに対象。寡婦夫と離別・死別したあと再婚していない女性などを指す、行政上の区分。は令和3年度から対象外。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当と同じ)。 |
| 申請のしかた | こども未来課に申請。必要書類:印鑑、健康保険証、戸籍謄本、振込先の通帳、通知カード、民生児童委員の証明。電子申請も一部対応。受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。の開始は原則として申請月の翌月1日から。 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 こども未来課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
定期の予防接種による副反応で医療機関での治療が必要または生活に支障が出た場合、医療費や医療手当など法律で定められた金額の補償を受けられる制度。
給付・助成制度金額は要確認
定期の予防接種による健康被害救済制度
| こんな人が対象 | 定期の予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、生活に支障がでるような障害を残すなどの健康被害が生じた場合(ただし、国の審査会で予防接種によるものと認定された場合に限る) |
| 金額・費用 | 法律で定められた金額が支給されます。
死亡一時金、葬祭料以外については、治療が終了する又は障害が治癒する期間まで支給されます。 |
| 申請のしかた | 市が補償に関する主な手続きを行うが、カルテ開示などで家族の協力が必要。 |
| 申請する窓口 | 越前市健康増進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
定期予防接種による副反応で医療機関での治療が必要となった場合に、医療費や各種年金・手当などの補償を受けられる制度。
給付・助成制度条件で変わる
定期予防接種健康被害救済制度
| こんな人が対象 | 定期の予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、生活に支障がでるような障害を残すなどの健康被害が生じた場合 |
| 給付・助成額 | 医療費、医療手当、障害児年金、障害年金、死亡一時金、葬祭料の区分があり、法律で定められた金額が支給されます。
死亡一時金、葬祭料以外については、治療が終了する又は障害が治癒する期間まで支給されます。 |
| 申請のしかた | 越前市が補償に関する主な手続きを行う。ご家族の協力(カルテ開示等)が必要になる場合があります。国の審査会による因果関係の審査を経て支給が決定されます。 |
| 申請する窓口 | 越前市健康増進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
越前市在住で令和8年度中に65・70・75・80・85・90・95・100歳となる高齢者または60歳以上65歳未満の免疫機能障害者を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成します。
給付・助成制度費用の記載
高齢者帯状疱疹予防接種費用助成制度
| こんな人が対象 | 越前市に住所を有する方で、(1)令和8年度の間に、65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方(生年月日の具体的範囲あり)、(2)60歳以上65歳未満の者であって、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいを有する方(身体障がい者手帳1級相当)。ただし、原則として過去に帯状疱疹ワクチンを接種された方は対象外。 |
| 金額・費用 | 生ワクチン 接種回数:1回 接種費用:4,000円。
組換えワクチン 接種回数:2回 接種費用:1回につき10,000円。
ただし、生活保護受給者または中国残留邦人等支援受給者に該当する方は、接種費用が『無料』となります。 |
| 接種・実施期間 | 実施期間 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで。令和9年3月31日までに接種を完了してください。 |
| 申請のしかた | 対象者には4月に封書で予診票兼接種券(緑色)を個別通知されます。4月以降に転入された方は、健康増進課に連絡するか電子申請で新規交付の手続きを行ってください。予診票兼接種券を紛失された方は健康増進課または今立総合支所で再交付を受けてください。 |
| 申請する窓口 | 越前市健康増進課(電話:0778-24-2221)、今立総合支所(電話:0778-43-7812) |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
障害児を養育している方に対して特別児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当を支給する。
給付・助成制度金額は要確認
特別児童扶養手当
| こんな人が対象 | 障害児を養育している方(障害の程度などいろいろな条件あり) |
| 申請のしかた | 申請が必要。問い合わせで条件を確認 |
| 申請する窓口 | 社会福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
重度心身障害者等が医療機関を受診した時、医療費が助成される。
給付・助成制度金額は要確認
重度心身障害者等医療費助成
| こんな人が対象 | 重度心身障害者等(障害の程度などいろいろな条件あり) |
| 申請のしかた | 申請が必要。問い合わせで条件を確認 |
| 申請する窓口 | 社会福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
重症心身障害児(者)に対して福祉手当を支給する。
給付・助成制度金額は要確認
重症心身障害児(者)福祉手当
| こんな人が対象 | 重症心身障害児(者)(障害の程度などいろいろな条件あり) |
| 申請のしかた | 申請が必要。問い合わせで条件を確認 |
| 申請する窓口 | 社会福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
障害児に対して福祉手当を支給する。
給付・助成制度金額は要確認
障害児福祉手当
| こんな人が対象 | 障害児(障害の程度などいろいろな条件あり) |
| 申請のしかた | 申請が必要。問い合わせで条件を確認 |
| 申請する窓口 | 社会福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 越前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
よくある質問
越前市の「高齢者帯状疱疹予防接種費用助成」の対象者は?
越前市に住所を有する方で、(1)令和8年度の間に、65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方、または(2)60歳以上65歳未満の者であってヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいを有する方(身体障がい者手帳1級相当)。原則、過去に帯状疱疹ワクチンを接種された方は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン 接種回数:1回 接種費用:4,000円。組換えワクチン 接種回数:2回 接種費用:1回につき10,000円。ただし、生活保護受給者または中国残留邦人等支援受給者に該当する方は、接種費用が「無料」となります。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで。接種を希望される方は、令和9年3月31日までに接種を完了してください。令和9年4月1日以降は、接種回数にかかわらず全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。 公式ページ
越前市の「自立支援医療(更生医療)」の対象者は?
18歳以上で身体障害者手帳を所持されている方。対象となる障害:視覚障害、聴覚障害、言語障害、肢体不自由、内部障害(心臓、腎臓、肝臓、小腸、免疫機能)。知事が指定した医療機関でのみ対象。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。原則として、医療費の1割の定率負担ですが、世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準等に応じてひと月当たりの負担に上限額が設定されています。ただし、入院時の食費(標準負担額相当)については、原則自己負担となります。 公式ページ
越前市の「特別障害者手当」の対象者は?
20歳以上であって、精神または身体の重複する重度障害や単一の重度障害があって、日常生活において、常時特別の介護を必要とすると認定された人。 給付・助成額の記載は次のとおりです。月額 30,450円 (申請月の翌月から) (令和8年4月に月額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。) 公式ページ
越前市の「緊急通報装置貸与事業」の対象者は?
市内に住むおおむね65歳以上の在宅でひとり暮らしの人、身体障害者手帳の交付を受け等級が1級または2級のひとり暮らしの人、その他希望者は相談可。 助成内容の記載は次のとおりです。住民税課税住民税などが課されること。世帯に属す方は月額1,000円を事業者に直接納めてください。住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯及び住民税均等割のみ課税世帯に属する方は無料です。 公式ページ
越前市の「自立支援医療(育成医療)」の対象者は?
身体上の障がいを有する児童、または現存する疾患を放置すると将来障がいを残すと認められる児童(18歳未満)で、手術等により障がいの改善が見込まれる場合。ただし市町村民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割が23万5千円以上の場合は対象外(重度かつ継続に該当する場合を除く)。指定自立支援医療機関での治療が対象。 助成上限の記載は次のとおりです。原則として、医療費の1割の定率負担ですが、世帯の所得水準に応じてひと月あたりの負担に上限額が設定されています。 公式ページ
越前市の「高齢者用肺炎球菌予防接種」の対象者は?
越前市に住所を有する方で、(1)65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)、(2)接種日に60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓又は呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活行動が極度に制限される程度の障がいを有する方及びヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいがある方(身体障がい者手帳1級相当) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 5,500円。※ただし、生活保護受給者または中国残留邦人受給者に該当する方は、接種費用が「無料」となります。 接種・実施期間は次のとおりです。接種期間:令和8年4月以降。65歳の誕生日以降に転入された方は、接種期間は66歳の誕生日の前日までです。 公式ページ
越前市の「母子・父子家庭等医療費助成」の対象者は?
両親のうちどちらか一方と生計を共にしている児童とその親。両親のどちらか一方が重度の障害者である家庭の児童とその親。両親のどちらとも生計を共にしていない児童(準母子家庭)。令和6年度から後期高齢者医療保険制度に加入している方が新たに対象。寡婦夫と離別・死別したあと再婚していない女性などを指す、行政上の区分。は令和3年度から対象外。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当と同じ)。 公式ページ
越前市の「定期の予防接種による健康被害救済制度」の対象者は?
定期の予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、生活に支障がでるような障害を残すなどの健康被害が生じた場合(ただし、国の審査会で予防接種によるものと認定された場合に限る) 金額・費用の記載は次のとおりです。法律で定められた金額が支給されます。死亡一時金、葬祭料以外については、治療が終了する又は障害が治癒する期間まで支給されます。 公式ページ
越前市の「定期予防接種健康被害救済制度」の対象者は?
定期の予防接種によって引き起こされた副反応により、医療機関での治療が必要になったり、生活に支障がでるような障害を残すなどの健康被害が生じた場合。 給付・助成額の記載は次のとおりです。医療費、医療手当、障害児年金、障害年金、死亡一時金、葬祭料の区分があり、法律で定められた金額が支給されます。死亡一時金、葬祭料以外については、治療が終了する又は障害が治癒する期間まで支給されます。 公式ページ
越前市の「高齢者帯状疱疹予防接種費用助成制度」の対象者は?
越前市に住所を有する方で、(1)令和8年度の間に、65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方(生年月日の具体的範囲あり)、(2)60歳以上65歳未満の者であって、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいを有する方(身体障がい者手帳1級相当)。ただし、原則として過去に帯状疱疹ワクチンを接種された方は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン 接種回数:1回 接種費用:4,000円。組換えワクチン 接種回数:2回 接種費用:1回につき10,000円。ただし、生活保護受給者または中国残留邦人等支援受給者に該当する方は、接種費用が『無料』となります。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで。令和9年3月31日までに接種を完了してください。 公式ページ
越前市の「特別児童扶養手当」の対象者は?
障害児を養育している方(障害の程度などいろいろな条件あり) 公式ページ
越前市の「重度心身障害者等医療費助成」の対象者は?
重度心身障害者等(障害の程度などいろいろな条件あり) 公式ページ
越前市の「重症心身障害児(者)福祉手当」の対象者は?
重症心身障害児(者)(障害の程度などいろいろな条件あり) 公式ページ
越前市の「障害児福祉手当」の対象者は?
障害児(障害の程度などいろいろな条件あり) 公式ページ
越前市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。越前市 市民福祉部 健康増進課(電話:0778-24-2221)/ 今立総合支所(電話:0778-43-7812)、社会福祉課、社会福祉課 9番窓口、長寿福祉課、越前市健康増進課(電話:0778-24-2221)、今立総合支所(電話:0778-43-7812)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。