ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

登米市の医療・健康給付金・助成制度一覧(4件)

初回掲載日: 2026-08-04 最終確認日: 2026-08-04(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 健康推進課、または各総合支所健康づくり係、登米市健康推進課/支所窓口 など(制度により異なります)

登米市で対象になるかもしれない制度(4件)

登米市には、医療・健康の給付金・助成制度が4件あります(子宮頸がん(HPV)予防接種・RSウイルス感染症予防接種など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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どんな制度?もらえ方制度名
登米市内在住の小学6年生から高校1年生相当年齢の女性を対象に、子宮頸がん予防接種(HPVワクチン)の費用を全額負担する制度。全額・現物子宮頸がん(HPV)予防接種
妊娠28週0日~36週6日の妊婦を対象に、RSウイルス感染症予防接種費用を市が全額負担する定期接種。令和8年4月1日開始。全額・現物RSウイルス感染症予防接種
65歳以上(経過措置で70~100歳)の方の帯状疱疹予防接種費用を助成。生ワクチンまたは不活化ワクチンから選択可能。全額・現物帯状疱疹予防接種(定期接種)
65歳以上の高齢者を対象に、帯状疱疹の予防接種費用を助成する定期接種制度。令和8年4月1日から令和9年3月31日に実施。全額・現物帯状疱疹予防接種費用助成

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
子宮頸がん(HPV)予防接種健康推進課、または各総合支所健康づくり係事前に医療機関に予約をしてから予防接種を受ける。予診票は健康推進課またはお近くの総合支所健康づくり係で交付。市外の医療機関で接種する場合は事前にご相談ください。公式ページで確認確認する
RSウイルス感染症予防接種登米市健康推進課/支所窓口定期接種対象者は協力医療機関に予約の上、直接接種を受ける。定期接種対象者以外の医療機関で自己負担で接種した場合、登米市予防接種費用助成金交付申請書兼請求書(償還払用)に領収書原本・母子健康手帳・通帳の写しを添付し支所窓口に申請。申請期限は接種から6カ月以内です。確認する
帯状疱疹予防接種(定期接種)登米市市民生活部健康推進課、各総合支所かかりつけ医などの医療機関に予約してから接種を受けてください。市外または協力医療機関以外で全額自己負担で接種した場合は、登米市予防接種費用助成金交付申請書兼請求書(償還払用)を提出して申請。申請期限は接種日から6か月以内。接種期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。2回目の接種が翌年度以降になった場合は全額自己負担となります。確認する
帯状疱疹予防接種費用助成登米市市民生活部健康推進課協力医療機関に予約してから接種を受ける。市外または協力医療機関以外で全額自己負担した場合は、登米市予防接種費用助成金交付申請書兼請求書、領収書原本、予診票原本、通帳写しを提出して償還払申請。接種期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。償還払申請期限:予防接種を受けた日から6か月以内。確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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登米市内在住の小学6年生から高校1年生相当年齢の女性を対象に、子宮頸がん予防接種(HPVワクチン)の費用を全額負担する制度。

給付(もらえる)全額・現物

子宮頸がん(HPV)予防接種

こんな人が対象登米市内に住所がある、小学6年生から高校1年生相当年齢の女性
もらえる金額対象者が期間内に接種する場合の費用は市が全額負担します。
申請のしかた事前に医療機関に予約をしてから予防接種を受ける。予診票は健康推進課またはお近くの総合支所健康づくり係で交付。市外の医療機関で接種する場合は事前にご相談ください。
申請する窓口健康推進課、または各総合支所健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 登米市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-04

妊娠28週0日~36週6日の妊婦を対象に、RSウイルス感染症予防接種費用を市が全額負担する定期接種。令和8年4月1日開始。

給付(もらえる)全額・現物

RSウイルス感染症予防接種

こんな人が対象接種時点で、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦の方。過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象。
もらえる金額定期接種対象者の予防接種費用は、市が全額負担します。
いつまでに申請申請期限は接種から6カ月以内です。
申請のしかた定期接種対象者は協力医療機関に予約の上、直接接種を受ける。定期接種対象者以外の医療機関で自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で接種した場合、登米市予防接種費用助成金交付申請書兼請求書(償還払用)に領収書原本・母子健康手帳・通帳の写しを添付し支所窓口に申請。
申請する窓口登米市健康推進課/支所窓口

公式ページで詳細・申請する出典: 登米市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-04

65歳以上(経過措置で70~100歳)の方の帯状疱疹予防接種費用を助成。生ワクチンまたは不活化ワクチンから選択可能。

給付(もらえる)全額・現物

帯状疱疹予防接種(定期接種)

こんな人が対象年度内に65歳を迎える方、および令和7年度から令和11年度の経過措置として年度内に70、75、80、85、90、95、100歳となる方。接種日に60歳から64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方。過去に生ワクチン「ビケン」を1回接種している方、不活化ワクチン「シングリックス」を2回接種している方は対象外。
もらえる金額

自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:乾燥弱毒生水痘ワクチン「ビケン」は4,600円、乾燥組換え帯状疱疹ワクチン「シングリックス」は1回当たり11,400円。

生活保護世帯の方は無料で接種が受けられます。

いつまでに申請接種期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。2回目の接種が翌年度以降になった場合は全額自己負担となります。
申請のしかたかかりつけ医などの医療機関に予約してから接種を受けてください。市外または協力医療機関以外で全額自己負担で接種した場合は、登米市予防接種費用助成金交付申請書兼請求書(償還払用)を提出して申請。申請期限は接種日から6か月以内。
申請する窓口登米市市民生活部健康推進課、各総合支所

公式ページで詳細・申請する出典: 登米市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-04

65歳以上の高齢者を対象に、帯状疱疹の予防接種費用を助成する定期接種制度。令和8年4月1日から令和9年3月31日に実施。

給付(もらえる)全額・現物

帯状疱疹予防接種費用助成

こんな人が対象年度内に65歳を迎える方、または令和7年度から令和11年度までの経過措置として、その年度内に70、75、80、85、90、95、100歳となる方。ただし、過去に生ワクチン「ビケン」を1回接種している方、または不活化ワクチン「シングリックス」を2回接種している方は原則対象外。
もらえる金額

自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:4,600円(ビケン)、1回当たり11,400円(シングリックス)。

接種料金から市助成限度額を差し引いた額が自己負担額となります。

生活保護世帯の方は無料で接種が受けられます。

いつまでに申請接種期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。償還払申請期限:予防接種を受けた日から6か月以内。
申請のしかた協力医療機関に予約してから接種を受ける。市外または協力医療機関以外で全額自己負担した場合は、登米市予防接種費用助成金交付申請書兼請求書、領収書原本、予診票原本、通帳写しを提出して償還払申請。
申請する窓口登米市市民生活部健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 登米市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(19自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
仙台市 3件 要確認
塩竈市 4件 最大 10,000円
白石市 11件 最大 10,000円
名取市 4件 要確認
多賀城市 4件 最大 2,000円
登米市(このページ) 4件 要確認
栗原市 3件 要確認
松島町 9件 最大 18,100円
七ヶ浜町 8件 最大 10,000円
利府町 3件 最大 10,000円
涌谷町 14件 最大 3,000円
川崎町 4件 最大 2,000円
丸森町 7件 要確認
亘理町 4件 要確認
山元町 7件 最大 5,000円
大和町 11件 要確認
加美町 4件 最大 5,000円
美里町 5件 最大 10,000円
南三陸町 8件 要確認

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よくある質問

登米市の「子宮頸がん(HPV)予防接種」の対象者は?

登米市内に住所がある、小学6年生から高校1年生相当年齢の女性。 給付額の目安は次のとおりです。対象者が期間内に接種する場合の費用は市が全額負担します。 公式ページ

登米市の「RSウイルス感染症予防接種」の対象者は?

接種時点で、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦の方。過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象。 給付額の目安は次のとおりです。定期接種対象者の予防接種費用は、市が全額負担します。 申請期限は次のとおりです。申請期限は接種から6カ月以内です。 公式ページ

登米市の「帯状疱疹予防接種(定期接種)」の対象者は?

年度内に65歳を迎える方、および令和7年度から令和11年度の経過措置として年度内に70、75、80、85、90、95、100歳となる方。接種日に60歳から64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方。過去に生ワクチン「ビケン」を1回接種している方、不活化ワクチン「シングリックス」を2回接種している方は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:乾燥弱毒生水痘ワクチン「ビケン」は4,600円、乾燥組換え帯状疱疹ワクチン「シングリックス」は1回当たり11,400円。生活保護世帯の方は無料で接種が受けられます。 申請期限は次のとおりです。接種期間は令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。2回目の接種が翌年度以降になった場合は全額自己負担となります。 公式ページ

登米市の「帯状疱疹予防接種費用助成」の対象者は?

年度内に65歳を迎える方、または令和7年度から令和11年度までの経過措置として、その年度内に70、75、80、85、90、95、100歳となる方。ただし、過去に生ワクチン「ビケン」を1回接種している方、または不活化ワクチン「シングリックス」を2回接種している方は原則対象外。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:4,600円(ビケン)、1回当たり11,400円(シングリックス)。接種料金から市助成限度額を差し引いた額が自己負担額となります。生活保護世帯の方は無料で接種が受けられます。 申請期限は次のとおりです。接種期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。償還払申請期限:予防接種を受けた日から6か月以内。 公式ページ

登米市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康推進課、または各総合支所健康づくり係、登米市健康推進課/支所窓口、登米市市民生活部健康推進課、各総合支所、登米市市民生活部健康推進課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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