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栗原市の医療・健康給付金・助成制度一覧(6件)

初回掲載日: 2026-06-18 最終確認日: 2026-10-20(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 保健推進室、各総合支所市民サービス課、市民生活部健康推進課、市民生活部 健康推進課(本庁舎1階) など(制度により異なります)

栗原市で対象になるかもしれない制度(6件)

栗原市には、医療・健康の給付金・助成制度が6件あります(帯状疱疹ワクチン任意予防接種費用を助成・帯状疱疹ワクチン任意予防接種費用助成など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
年度末時点で50歳、55歳、60歳の市内居住者が帯状疱疹ワクチン接種を受けた場合、ワクチン種別に応じた接種費用を助成する制度。上限あり帯状疱疹ワクチン任意予防接種費用を助成
50歳、55歳、60歳の市民を対象に帯状疱疹ワクチンの接種費用を助成する制度。生ワクチンは接種費用の半額(上限5,000円)、組換えワクチンは1回あたり5,000円を助成。上限あり帯状疱疹ワクチン任意予防接種費用助成
市内在住の65歳以上で聴覚機能低下がある非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯を対象に、医療機器認定補聴器本体の購入費用を最大30,000円助成します。上限あり栗原市高齢者補聴器購入費助成事業
65歳以上(および特定の身体障害者)の高齢者インフルエンザワクチン接種に対し、公費助成を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,700円。自己負担額高齢者インフルエンザワクチン予防接種費用の助成
65歳以上、および60~65歳未満で特定の障害のある市民を対象に、新型コロナウイルス感染症予防接種費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は8,000円(生活保護受給者は無料)。自己負担額高齢者新型コロナウイルス感染症予防接種費用の助成
市外滞在時に市委託外の医療機関で受ける定期予防接種の費用について、全部または一部を助成する制度金額は要確認定期予防接種の費用を助成

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
帯状疱疹ワクチン任意予防接種費用を助成保健推進室、各総合支所市民サービス課、市民生活部健康推進課栗原市帯状疱疹ワクチン任意接種費用助成申請書兼請求書、医療機関が発行する領収書及び医療費明細書の写し、予防接種を受けたことが確認できる書類の写し、助成金の振込先となる預金口座等が確認できる書類を保健推進室、各総合支所市民サービス課、市民生活部健康推進課へ提出公式ページで確認確認する
帯状疱疹ワクチン任意予防接種費用助成市民生活部 健康推進課(本庁舎1階)栗原市帯状疱疹ワクチン任意接種費用助成申請書兼請求書、医療機関が発行する領収書及び医療費明細書の写し、予防接種を受けたことが確認できる書類の写し、助成金の振込先となる預金口座等が確認できる書類を、保健推進室、各総合支所市民サービス課又は市民生活部健康推進課へ提出する。公式ページで確認確認する
栗原市高齢者補聴器購入費助成事業市民生活部 介護福祉課担当課に相談した上で、必要書類を提出して申請する。交付決定前の購入は対象外。公式ページで確認確認する
高齢者インフルエンザワクチン予防接種費用の助成市民生活部 健康推進課、築館・志波姫保健推進室、若柳・金成保健推進室、栗駒・鶯沢保健推進室、高清水・瀬峰保健推進室、一迫・花山保健推進室対象者1には予診票を送付。対象者2に該当し、接種を希望する方は、身体障害者手帳を持参の上、お近くの総合支所または保健推進室で予診票の発行申請が必要。接種期間:2026年(令和8年)10月1日(木曜日)から2027年(令和9年)1月31日(日曜日)まで。なお、今年度はインフルエンザの流行が例年より早いため、9月16日(水曜日)以降に接種をした場合も助成の対象。確認する
高齢者新型コロナウイルス感染症予防接種費用の助成市民生活部 健康推進課(本庁舎1階)/ 築館・志波姫保健推進室 / 若柳・金成保健推進室 / 栗駒・鶯沢保健推進室 / 高清水・瀬峰保健推進室 / 一迫・花山保健推進室接種を希望する方は医療機関に電話等で予約。市外医療機関での接種を希望する場合は、接種前に保健推進室に連絡が必要。2025年(令和7年)10月1日(水曜日)から2026年(令和8年)3月31日(火曜日)まで確認する
定期予防接種の費用を助成市民生活部 健康推進課(本庁舎1階)、各保健推進室定期予防接種を受ける前に各保健推進室または総合支所で事前申請し、予防接種実施依頼書の交付を受ける。医療機関に依頼書を提出して接種を受けた後、領収書等の必要書類を添えて市窓口で助成金申請公式ページで確認確認する
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年度末時点で50歳、55歳、60歳の市内居住者が帯状疱疹ワクチン接種を受けた場合、ワクチン種別に応じた接種費用を助成する制度。

給付・助成制度上限あり

帯状疱疹ワクチン任意予防接種費用を助成

こんな人が対象年度末時点の年齢が50歳、55歳、60歳で市内にお住まいの人で、帯状疱疹ワクチン接種の助成を受けたことがない人、市税の滞納がない人
助成上限

生ワクチン(乾燥弱毒生水痘ワクチン)の場合(1回接種)接種費用の半額(上限5,000円)。

生活保護の人で、生ワクチンを接種する場合は、費用の全額を助成します。

組換えワクチン(乾燥組換え帯状疱疹ワクチン)の場合(2回接種)1回あたり5,000円を助成。

申請のしかた栗原市帯状疱疹ワクチン任意接種費用助成申請書兼請求書、医療機関が発行する領収書及び医療費明細書の写し、予防接種を受けたことが確認できる書類の写し、助成金の振込先となる預金口座等が確認できる書類を保健推進室、各総合支所市民サービス課、市民生活部健康推進課へ提出
申請する窓口保健推進室、各総合支所市民サービス課、市民生活部健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 栗原市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

50歳、55歳、60歳の市民を対象に帯状疱疹ワクチンの接種費用を助成する制度。生ワクチンは接種費用の半額(上限5,000円)、組換えワクチンは1回あたり5,000円を助成。

給付・助成制度上限あり

帯状疱疹ワクチン任意予防接種費用助成

こんな人が対象年度末時点の年齢が50歳、55歳、60歳で市内にお住まいの人で、帯状疱疹ワクチン接種の助成を受けたことがなく、市税の滞納がない人
助成上限

生ワクチン(乾燥弱毒生水痘ワクチン)の場合(1回接種)接種費用の半額(上限5,000円)。

組換えワクチン(乾燥組換え帯状疱疹ワクチン)の場合(2回接種)1回あたり5,000円を助成。

申請のしかた栗原市帯状疱疹ワクチン任意接種費用助成申請書兼請求書、医療機関が発行する領収書及び医療費明細書の写し、予防接種を受けたことが確認できる書類の写し、助成金の振込先となる預金口座等が確認できる書類を、保健推進室、各総合支所市民サービス課又は市民生活部健康推進課へ提出する。
申請する窓口市民生活部 健康推進課(本庁舎1階)

公式ページで詳細・申請する出典: 栗原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18

市内在住の65歳以上で聴覚機能低下がある非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯を対象に、医療機器認定補聴器本体の購入費用を最大30,000円助成します。

給付・助成制度上限あり

栗原市高齢者補聴器購入費助成事業

こんな人が対象市内に住所を有する満65歳以上の方で、身体障害者手帳(聴覚障害)の交付を受けていないこと、両耳の聴力レベルが40デシベル以上で聴力低下により日常生活に支障があり耳鼻咽喉科の医師から補聴器の必要性を認める書類を発行してもらえること、対象者及び対象者の配偶者が市町村民税非課税住民税などが課されること。であること、対象者及び対象者の属する世帯員が市税を滞納していないこと、暴力団員でないこと。助成は1人1回に限ります。
助成上限医療機器認定を受けた補聴器本体の購入にかかる費用に対し30,000円を上限に助成します。
申請のしかた担当課に相談した上で、必要書類を提出して申請する。交付決定前の購入は対象外。
申請する窓口市民生活部 介護福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 栗原市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

65歳以上(および特定の身体障害者)の高齢者インフルエンザワクチン接種に対し、公費助成を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,700円。

給付・助成制度自己負担額

高齢者インフルエンザワクチン予防接種費用の助成

こんな人が対象市内に住所があり、接種日に65歳以上で接種を希望する方、または接種日に60歳以上65歳未満の方のうち、心臓・じん臓・呼吸器・ヒト免疫不全ウイルスによる障害(身体障害者手帳1級相当)を有する方。生活保護受給者は自己負担なし。
自己負担額

自己負担額:1,700円。

生活保護受給者は自己負担はありません。

期限・手続き条件接種期間:2026年(令和8年)10月1日(木曜日)から2027年(令和9年)1月31日(日曜日)まで。なお、今年度はインフルエンザの流行が例年より早いため、9月16日(水曜日)以降に接種をした場合も助成の対象。
申請のしかた対象者1には予診票を送付。対象者2に該当し、接種を希望する方は、身体障害者手帳を持参の上、お近くの総合支所または保健推進室で予診票の発行申請が必要。
申請する窓口市民生活部 健康推進課、築館・志波姫保健推進室、若柳・金成保健推進室、栗駒・鶯沢保健推進室、高清水・瀬峰保健推進室、一迫・花山保健推進室

公式ページで詳細・申請する出典: 栗原市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

65歳以上、および60~65歳未満で特定の障害のある市民を対象に、新型コロナウイルス感染症予防接種費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は8,000円(生活保護受給者は無料)。

割引・免除自己負担額

高齢者新型コロナウイルス感染症予防接種費用の助成

こんな人が対象市内に住所があり、接種日に65歳以上で接種を希望する方。または市内に住所があり、接種日に60歳以上65歳未満の方のうち、心臓・じん臓・呼吸器・ヒト免疫不全ウイルスによる障害(身体障害者手帳1級相当)を有する方。
自己負担額自己負担額:8,000円 / 生活保護受給者は自己負担はありません。
期限・手続き条件2025年(令和7年)10月1日(水曜日)から2026年(令和8年)3月31日(火曜日)まで
申請のしかた接種を希望する方は医療機関に電話等で予約。市外医療機関での接種を希望する場合は、接種前に保健推進室に連絡が必要。
申請する窓口市民生活部 健康推進課(本庁舎1階)/ 築館・志波姫保健推進室 / 若柳・金成保健推進室 / 栗駒・鶯沢保健推進室 / 高清水・瀬峰保健推進室 / 一迫・花山保健推進室

公式ページで詳細・申請する出典: 栗原市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

市外滞在時に市委託外の医療機関で受ける定期予防接種の費用について、全部または一部を助成する制度

給付・助成制度金額は要確認

定期予防接種の費用を助成

こんな人が対象市内に住所を有し、里帰り出産のため長期にわたり市外に滞在する場合、災害・疾病その他やむを得ない理由により市外に継続的に滞在する場合、または主治医等の指示による場合のいずれかに該当し、市が委託契約している医療機関以外での定期予防接種を希望する人
金額・費用接種費用の全部または一部を助成します
申請のしかた定期予防接種を受ける前に各保健推進室または総合支所で事前申請し、予防接種実施依頼書の交付を受ける。医療機関に依頼書を提出して接種を受けた後、領収書等の必要書類を添えて市窓口で助成金申請
申請する窓口市民生活部 健康推進課(本庁舎1階)、各保健推進室

公式ページで詳細・申請する出典: 栗原市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(21自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
仙台市 5件 要確認
塩竈市 7件 要確認
白石市 15件 最大 10,000円
名取市 7件 最大 2,500円
多賀城市 5件 要確認
登米市 6件 要確認
栗原市(このページ) 6件 要確認
松島町 17件 最大 18,100円
蔵王町 5件 要確認
七ヶ浜町 9件 要確認
利府町 3件 要確認
涌谷町 14件 最大 3,000円
川崎町 5件 要確認
丸森町 10件 要確認
亘理町 8件 要確認
山元町 10件 要確認
大和町 19件 要確認
加美町 5件 要確認
美里町 6件 要確認
女川町 14件 要確認
南三陸町 24件 要確認

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よくある質問

栗原市の「帯状疱疹ワクチン任意予防接種費用を助成」の対象者は?

年度末時点の年齢が50歳、55歳、60歳で市内にお住まいの人で、帯状疱疹ワクチン接種の助成を受けたことがない人、市税の滞納がない人。 助成上限の記載は次のとおりです。生ワクチン(乾燥弱毒生水痘ワクチン)の場合(1回接種)接種費用の半額(上限5,000円)。生活保護の人で、生ワクチンを接種する場合は、費用の全額を助成します。組換えワクチン(乾燥組換え帯状疱疹ワクチン)の場合(2回接種)1回あたり5,000円を助成。 公式ページ

栗原市の「帯状疱疹ワクチン任意予防接種費用助成」の対象者は?

年度末時点の年齢が50歳、55歳、60歳で市内にお住まいの人で、帯状疱疹ワクチン接種の助成を受けたことがなく、市税の滞納がない人。 助成上限の記載は次のとおりです。生ワクチン(乾燥弱毒生水痘ワクチン)の場合(1回接種)接種費用の半額(上限5,000円)。組換えワクチン(乾燥組換え帯状疱疹ワクチン)の場合(2回接種)1回あたり5,000円を助成。 公式ページ

栗原市の「栗原市高齢者補聴器購入費助成事業」の対象者は?

市内に住所を有する満65歳以上の方で、身体障害者手帳(聴覚障害)の交付を受けていないこと、両耳の聴力レベルが40デシベル以上で聴力低下により日常生活に支障があり耳鼻咽喉科の医師から補聴器の必要性を認める書類を発行してもらえること、対象者及び対象者の配偶者が市町村民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。であること、対象者及び対象者の属する世帯員が市税を滞納していないこと、暴力団員でないこと。助成は1人1回に限ります。 助成上限の記載は次のとおりです。医療機器認定を受けた補聴器本体の購入にかかる費用に対し30,000円を上限に助成します。 公式ページ

栗原市の「高齢者インフルエンザワクチン予防接種費用の助成」の対象者は?

市内に住所があり、接種日に65歳以上で接種を希望する方、または接種日に60歳以上65歳未満の方のうち、心臓・じん臓・呼吸器・ヒト免疫不全ウイルスによる障害(身体障害者手帳1級相当)を有する方。生活保護受給者は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし。 自己負担額の記載は次のとおりです。自己負担額:1,700円。生活保護受給者は自己負担はありません。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種期間:2026年(令和8年)10月1日(木曜日)から2027年(令和9年)1月31日(日曜日)まで。なお、今年度はインフルエンザの流行が例年より早いため、9月16日(水曜日)以降に接種をした場合も助成の対象。 公式ページ

栗原市の「高齢者新型コロナウイルス感染症予防接種費用の助成」の対象者は?

市内に住所があり、接種日に65歳以上で接種を希望する方。または市内に住所があり、接種日に60歳以上65歳未満の方のうち、心臓・じん臓・呼吸器・ヒト免疫不全ウイルスによる障害(身体障害者手帳1級相当)を有する方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額:8,000円 / 生活保護受給者は自己負担はありません。 期限・手続き条件は次のとおりです。2025年(令和7年)10月1日(水曜日)から2026年(令和8年)3月31日(火曜日)まで。 公式ページ

栗原市の「定期予防接種の費用を助成」の対象者は?

市内に住所を有し、里帰り出産のため長期にわたり市外に滞在する場合、災害・疾病その他やむを得ない理由により市外に継続的に滞在する場合、または主治医等の指示による場合のいずれかに該当し、市が委託契約している医療機関以外での定期予防接種を希望する人。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種費用の全部または一部を助成します。 公式ページ

栗原市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健推進室、各総合支所市民サービス課、市民生活部健康推進課、市民生活部 健康推進課(本庁舎1階)、市民生活部 介護福祉課、市民生活部 健康推進課、築館・志波姫保健推進室、若柳・金成保健推進室、栗駒・鶯沢保健推進室、高清水・瀬峰保健推進室、一迫・花山保健推進室、市民生活部 健康推進課(本庁舎1階)/ 築館・志波姫保健推進室 / 若柳・金成保健推進室 / 栗駒・鶯沢保健推進室 / 高清水・瀬峰保健推進室 / 一迫・花山保健推進室。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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