大崎市の老後・介護給付金・助成制度一覧(6件)
初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-10-20(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)
相談・申請窓口: 高齢障がい福祉課高齢福祉担当(電話0229-23-6085)、各総合支所市民福祉課、高齢障がい福祉課高齢福祉担当、各総合支所市民福祉課 など(制度により異なります)
大崎市で対象になるかもしれない制度(6件)
大崎市には、老後・介護の給付金・助成制度が6件あります(高齢者家族等介護用品助成・高齢者家族等介護用品助成券交付制度など)。
まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
対象でしぼる:
| どんな制度? | 金額の種類 | 制度名 |
| 常時失禁状態にある60歳以上の要支援または要介護認定高齢者を介護する家族に対して、紙おむつなどの介護用品購入費の一部を助成券で支給する制度。 | 定額 | 高齢者家族等介護用品助成 |
| 常時失禁状態にある60歳以上の要支援・要介護認定高齢者を介護している家族に対し、紙おむつ等の介護用品購入代金の一部を月額1,500円分の助成券で支援する制度。 | 定額 | 高齢者家族等介護用品助成券交付制度 |
| 東日本大震災の被災者を対象に後期高齢者医療保険料を減免。全壊は全額免除、半壊・大規模半壊は50%を平成24年度4月~9月分について減免。 | 割合で助成 | 後期高齢者医療保険料の減免 |
| 常時失禁状態にある60歳以上の要介護・要支援認定者を介護する家族に対し、紙おむつなどの介護用品購入代金の一部を月1,500円助成する制度。 | 定額 | 高齢者家族等介護用品助成券 |
| 後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が、年齢とマイナ保険証の有無に応じて資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。または資格情報のお知らせを受け取れる制度。紛失等で申請も可能。 | 金額は要確認 | 後期高齢者医療資格確認書の交付 |
| 75歳以上の人(または65-74歳で一定の障がい認定を受けた人)が加入し、医療機関窓口で1割から3割の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で医療を受ける制度。保険料は加入者全員が負担。 | 費用の記載 | 後期高齢者医療制度 |
申請前に確認すること
制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。
| 制度名 | 相談・申請窓口 | 申請方法 | 期限 | 公式ページ |
| 高齢者家族等介護用品助成 | 高齢障がい福祉課高齢福祉担当(電話0229-23-6085)、各総合支所市民福祉課 | 高齢者家族等介護用品助成券交付申請書を高齢障がい福祉課または各総合支所市民福祉課に提出し、助成券の交付を受けて、指定店舗での購入時に利用。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 高齢者家族等介護用品助成券交付制度 | 高齢障がい福祉課高齢福祉担当、各総合支所市民福祉課 | 高齢者家族等介護用品助成券交付申請書を提出 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 後期高齢者医療保険料の減免 | 税務課(市役所本庁舎3階)または各総合支所市民税務課 | 減免申請書とり災証明書など被害状況の確認ができる書類を提出 | 平成24年4月1日から。新規に加入された人、転入された人について随時申請を受付します。 | 確認する |
| 高齢者家族等介護用品助成券 | 高齢障がい福祉課高齢福祉担当、各総合支所市民福祉課 | 高齢者家族等介護用品助成券交付申請書を窓口に提出 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 後期高齢者医療資格確認書の交付 | 保険年金課 | 申請書(後期高齢者医療資格確認書交付兼任意記載事項併記申請書)の提出。来庁する場合は、交付を受ける人の個人番号が分かるもの(マイナンバーカード等)と来庁者の本人確認書類(運転免許証、パスポート等)が必要。本人、後見人、同居の家族が申請可能で、上記以外は委任状が必要。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 後期高齢者医療制度 | 保険年金課 | 公式ページで確認 | 公式ページで確認 | 確認する |
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常時失禁状態にある60歳以上の要支援または要介護認定高齢者を介護する家族に対して、紙おむつなどの介護用品購入費の一部を助成券で支給する制度。
給付・助成制度定額
高齢者家族等介護用品助成
| こんな人が対象 | 常時失禁状態にある60歳以上の要支援または要介護認定を受けている高齢者を介護している家族(高齢者がひとり暮らしであるときは高齢者本人)。生活保護受給者、または特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、介護医療院の入所者は対象外。 |
| 給付・助成額 | 1カ月当たり1,500円 |
| 申請のしかた | 高齢者家族等介護用品助成券交付申請書を高齢障がい福祉課または各総合支所市民福祉課に提出し、助成券の交付を受けて、指定店舗での購入時に利用。 |
| 申請する窓口 | 高齢障がい福祉課高齢福祉担当(電話0229-23-6085)、各総合支所市民福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大崎市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
常時失禁状態にある60歳以上の要支援・要介護認定高齢者を介護している家族に対し、紙おむつ等の介護用品購入代金の一部を月額1,500円分の助成券で支援する制度。
給付・助成制度定額
高齢者家族等介護用品助成券交付制度
| こんな人が対象 | 常時失禁状態にある60歳以上の要支援または要介護認定を受けている高齢者を介護している家族(当該高齢者がひとり暮らしであるときは高齢者本人)。ただし、高齢者が生活保護受給者である場合や、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、介護医療院の入所者の場合は対象外。 |
| 給付・助成額 | 1カ月当たり1,500円 |
| 申請のしかた | 高齢者家族等介護用品助成券交付申請書を提出 |
| 申請する窓口 | 高齢障がい福祉課高齢福祉担当、各総合支所市民福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大崎市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
東日本大震災の被災者を対象に後期高齢者医療保険料を減免。全壊は全額免除、半壊・大規模半壊は50%を平成24年度4月~9月分について減免。
割引・免除割合で助成
後期高齢者医療保険料の減免
| こんな人が対象 | 居住する家屋がり災証明書により「全壊」「大規模半壊」「半壊」の判定を受けた人 |
| 助成割合 | 減免割合:全壊は全部、半壊・大規模半壊は2分の1 |
| 期限・手続き条件 随時受付 | 平成24年4月1日から。新規に加入された人、転入された人について随時申請を受付します。 |
| 申請のしかた | 減免申請書とり災証明書など被害状況の確認ができる書類を提出 |
| 申請する窓口 | 税務課(市役所本庁舎3階)または各総合支所市民税務課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大崎市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
常時失禁状態にある60歳以上の要介護・要支援認定者を介護する家族に対し、紙おむつなどの介護用品購入代金の一部を月1,500円助成する制度。
給付・助成制度定額
高齢者家族等介護用品助成券
| こんな人が対象 | 常時失禁状態にある60歳以上の要支援または要介護認定を受けている高齢者を介護している家族(当該高齢者がひとり暮らしであるときは高齢者本人)。生活保護受給者である場合や、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、介護医療院の入所者は対象外。 |
| 給付・助成額 | 1カ月当たり1,500円 |
| 申請のしかた | 高齢者家族等介護用品助成券交付申請書を窓口に提出 |
| 申請する窓口 | 高齢障がい福祉課高齢福祉担当、各総合支所市民福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大崎市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20
後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が、年齢とマイナ保険証の有無に応じて資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。または資格情報のお知らせを受け取れる制度。紛失等で申請も可能。
給付・助成制度金額は要確認
後期高齢者医療資格確認書の交付
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療の被保険者。令和8年8月の年次更新から85歳以上の被保険者にはマイナ保険証の保有状況にかかわらず「資格確認書」が交付。84歳以下の被保険者については、マイナ保険証を保有している人には「資格情報のお知らせ」、保有していない人には「資格確認書」が交付。マイナンバーカードを紛失した場合や第三者が補助する必要があるなどマイナンバーカードでの受診が困難な人は申請により資格確認書の交付が受けられる。 |
| 申請のしかた | 申請書(後期高齢者医療資格確認書交付兼任意記載事項併記申請書)の提出。来庁する場合は、交付を受ける人の個人番号が分かるもの(マイナンバーカード等)と来庁者の本人確認書類(運転免許証、パスポート等)が必要。本人、後見人、同居の家族が申請可能で、上記以外は委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。が必要。 |
| 申請する窓口 | 保険年金課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大崎市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20
75歳以上の人(または65-74歳で一定の障がい認定を受けた人)が加入し、医療機関窓口で1割から3割の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で医療を受ける制度。保険料は加入者全員が負担。
給付・助成制度費用の記載
後期高齢者医療制度
| こんな人が対象 | 広域連合区域内(県内)に住む75歳以上の人。65歳から74歳までの一定の障がいがあると認定を受けた人(障がい基礎年金受給者、身体障がい者手帳1級から3級および4級の一部の人、精神障がい者保健福祉手帳1・2級の人、療育手帳Aの人)。 |
| 金額・費用 | 医療機関でかかった費用の1割または2割、現役並み所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者は3割を医療機関窓口で支払います。 |
| 申請する窓口 | 保険年金課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大崎市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20
同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(15自治体)
老後・介護給付金 近隣自治体比較
| 自治体 | 制度数 | 最大給付額 |
| 石巻市 |
3件 |
要確認 |
| 塩竈市 |
10件 |
最大 50,000円 |
| 白石市 |
5件 |
要確認 |
| 名取市 |
7件 |
要確認 |
| 多賀城市 |
4件 |
最大 20,000円 |
| 栗原市 |
6件 |
要確認 |
| 大崎市(このページ) |
6件 |
最大 1,500円 |
| 蔵王町 |
3件 |
要確認 |
| 七ヶ浜町 |
4件 |
要確認 |
| 涌谷町 |
3件 |
要確認 |
| 丸森町 |
5件 |
要確認 |
| 大和町 |
6件 |
要確認 |
| 美里町 |
4件 |
要確認 |
| 女川町 |
3件 |
最大 500,000円 |
| 南三陸町 |
5件 |
要確認 |
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よくある質問
大崎市の「高齢者家族等介護用品助成」の対象者は?
常時失禁状態にある60歳以上の要支援または要介護認定を受けている高齢者を介護している家族(高齢者がひとり暮らしであるときは高齢者本人)。生活保護受給者、または特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、介護医療院の入所者は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1カ月当たり1,500円。 公式ページ
大崎市の「高齢者家族等介護用品助成券交付制度」の対象者は?
常時失禁状態にある60歳以上の要支援または要介護認定を受けている高齢者を介護している家族(当該高齢者がひとり暮らしであるときは高齢者本人)。ただし、高齢者が生活保護受給者である場合や、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、介護医療院の入所者の場合は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1カ月当たり1,500円。 公式ページ
大崎市の「後期高齢者医療保険料の減免」の対象者は?
居住する家屋がり災証明書により「全壊」「大規模半壊」「半壊」の判定を受けた人。 助成割合の記載は次のとおりです。減免割合:全壊は全部、半壊・大規模半壊は2分の1。 期限・手続き条件は次のとおりです。平成24年4月1日から。新規に加入された人、転入された人について随時申請を受付します。 公式ページ
大崎市の「高齢者家族等介護用品助成券」の対象者は?
常時失禁状態にある60歳以上の要支援または要介護認定を受けている高齢者を介護している家族(当該高齢者がひとり暮らしであるときは高齢者本人)。生活保護受給者である場合や、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、介護医療院の入所者は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1カ月当たり1,500円。 公式ページ
大崎市の「後期高齢者医療資格確認書の交付」の対象者は?
後期高齢者医療の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。。令和8年8月の年次更新から85歳以上の被保険者にはマイナ保険証の保有状況にかかわらず「資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。」が交付。84歳以下の被保険者については、マイナ保険証を保有している人には「資格情報のお知らせ」、保有していない人には「資格確認書」が交付。マイナンバーカードを紛失した場合や第三者が補助する必要があるなどマイナンバーカードでの受診が困難な人は申請により資格確認書の交付が受けられる。 公式ページ
大崎市の「後期高齢者医療制度」の対象者は?
広域連合区域内(県内)に住む75歳以上の人。65歳から74歳までの一定の障がいがあると認定を受けた人(障がい基礎年金受給者、身体障がい者手帳1級から3級および4級の一部の人、精神障がい者保健福祉手帳1・2級の人、療育手帳Aの人)。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療機関でかかった費用の1割または2割、現役並み所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者は3割を医療機関窓口で支払います。 公式ページ
大崎市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。高齢障がい福祉課高齢福祉担当(電話0229-23-6085)、各総合支所市民福祉課、高齢障がい福祉課高齢福祉担当、各総合支所市民福祉課、税務課(市役所本庁舎3階)または各総合支所市民税務課、保険年金課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。
所要時間:約1分 / 完全無料
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