ひとりぐらし老人等緊急通報システム事業
65歳以上のひとり暮らしまたは高齢者のみ世帯を対象に、日常生活の不安を解消するため緊急通報機器を月額500円で貸し出す事業。
| こんな人が対象 | 65歳以上で、ひとり暮らしの人、または65歳以上の高齢者だけの世帯 |
| もらえる金額 | 月額500円 |
| 申請のしかた | ひとりぐらし老人等緊急通報システム事業利用申請書(WORD または PDF形式)を市民生活部 介護福祉課に提出 |
| 申請する窓口 | 市民生活部 介護福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 栗原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
介護用品給付券交付事業
市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で在宅の要支援・要介護認定を受けている人に、紙おむつなどの介護用品購入用給付券を月額2,000円~5,000円交付する。
| こんな人が対象 | 市民税非課税住民税などが課されること。世帯で、在宅の要支援・要介護認定を受けている人。要介護3以下の場合は、認定調査の「排尿」又は「排便」の項目について、「介助」又は「見守り等」に該当する必要がある。 |
| もらえる金額 | 要支援1から要介護3の人:月額2,000円
要介護4以上の人:月額5,000円 |
| 申請のしかた | 給付券交付申請(詳細は問い合わせ先に確認) |
| 申請する窓口 | 市民生活部 介護福祉課(本庁舎1階) |
公式ページで詳細・申請する出典: 栗原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
敬老祝金
市内に1年以上継続して住んでいる88歳、99歳、100歳になる方に対して敬老祝い金を贈呈する制度です。
| こんな人が対象 | 毎年1月1日から12月31日までの期間に対象年齢を迎えられる方で、当該期間の1月1日において、引き続き1年以上市内にお住まいの方 |
| もらえる金額 | 88歳:10,000円、99歳:10,000円、100歳:200,000円 |
| いつまでに申請 | 9月に贈呈します。ただし、100歳の方は誕生日に贈呈します。 |
| 申請のしかた | 記載なし |
| 申請する窓口 | 市民生活部 社会福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 栗原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
栗原市高齢者補聴器購入費助成事業
聴力低下により日常生活に支障がある満65歳以上の市内住民を対象に、医療機器認定を受けた補聴器本体購入費用を最大30,000円まで助成する制度。1人1回限り。
| こんな人が対象 | 市内に住所を有する満65歳以上で、身体障害者手帳(聴覚障害)の交付を受けておらず、両耳の聴力レベルが40デシベル以上で、耳鼻咽喉科の医師から補聴器の必要性を認める書類を発行してもらえること。また、対象者及び配偶者が市町村民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。で、市税を滞納していない世帯員で、暴力団員でないこと。 |
| もらえる金額 | 医療機器認定を受けた補聴器本体の購入にかかる費用に対し30,000円を上限に助成します。 |
| 申請のしかた | 関連ファイルのチラシをダウンロードして確認し、必ず担当課に相談してから申請する。必要書類は担当課で配布。 |
| 申請する窓口 | 市民生活部 介護福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 栗原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
高齢者日常生活支援業務利用助成事業
市内在住の65歳以上でひとり暮らしまたは高齢者のみ世帯の方に、シルバー人材センターの日常生活支援業務利用時に8割助成の利用券年12枚を交付する制度。
| こんな人が対象 | 市内在住の65歳以上の在宅の高齢者であって家族による支援を受けることができない方で、ひとり暮らしの人または高齢者だけの世帯の人 |
| もらえる金額 | 年12枚の利用券(8割助成分)を交付します。利用料:日常生活支援業務単価の2割相当額と事務費相当分 |
| 申請のしかた | 申請書(WORD/PDF)を提出 |
| 申請する窓口 | 市民生活部 介護福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 栗原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
高齢者福祉タクシー利用助成事業
市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。で65歳以上のひとり暮らし、または高齢者のみの世帯、要支援・要介護認定者を対象に、月4枚のタクシー券(小型タクシー基本料金相当)を給付。
| こんな人が対象 | 市民税非課税住民税などが課されること。世帯に属する65歳以上の人で、次のいずれかに当てはまる場合:65歳以上のひとり暮らしの人や、65歳以上の高齢者だけの世帯、または要支援・要介護認定を受けている65歳以上の人。ただし、障がい者福祉タクシー助成事業に当てはまる人は対象外。 |
| もらえる金額 | 1カ月に4枚のタクシー券を差し上げます。このタクシー券は、小型タクシーの基本料金に相当します。 |
| 申請のしかた | 高齢者福祉タクシー利用券支給申請書(WORD形式、PDF形式)により申請 |
| 申請する窓口 | 市民生活部 介護福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 栗原市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
よくある質問
栗原市の「ひとりぐらし老人等緊急通報システム事業」の対象者は?
65歳以上で、ひとり暮らしの人、または65歳以上の高齢者だけの世帯 / 給付額: 月額500円 公式ページ
栗原市の「介護用品給付券交付事業」の対象者は?
市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で、在宅の要支援・要介護認定を受けている人。要介護3以下の場合は、認定調査の「排尿」又は「排便」の項目について、「介助」又は「見守り等」に該当する必要がある。 / 給付額: 要支援1から要介護3の人:月額2,000円
要介護4以上の人:月額5,000円 公式ページ
栗原市の「敬老祝金」の対象者は?
毎年1月1日から12月31日までの期間に対象年齢を迎えられる方で、当該期間の1月1日において、引き続き1年以上市内にお住まいの方 / 給付額: 88歳:10,000円、99歳:10,000円、100歳:200,000円 / 申請期限: 9月に贈呈します。ただし、100歳の方は誕生日に贈呈します。 公式ページ
栗原市の「栗原市高齢者補聴器購入費助成事業」の対象者は?
市内に住所を有する満65歳以上で、身体障害者手帳(聴覚障害)の交付を受けておらず、両耳の聴力レベルが40デシベル以上で、耳鼻咽喉科の医師から補聴器の必要性を認める書類を発行してもらえること。また、対象者及び配偶者が市町村民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。で、市税を滞納していない世帯員で、暴力団員でないこと。 / 給付額: 医療機器認定を受けた補聴器本体の購入にかかる費用に対し30,000円を上限に助成します。 公式ページ
栗原市の「高齢者日常生活支援業務利用助成事業」の対象者は?
市内在住の65歳以上の在宅の高齢者であって家族による支援を受けることができない方で、ひとり暮らしの人または高齢者だけの世帯の人 / 給付額: 年12枚の利用券(8割助成分)を交付します。利用料:日常生活支援業務単価の2割相当額と事務費相当分 公式ページ
栗原市の「高齢者福祉タクシー利用助成事業」の対象者は?
市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯に属する65歳以上の人で、次のいずれかに当てはまる場合:65歳以上のひとり暮らしの人や、65歳以上の高齢者だけの世帯、または要支援・要介護認定を受けている65歳以上の人。ただし、障がい者福祉タクシー助成事業に当てはまる人は対象外。 / 給付額: 1カ月に4枚のタクシー券を差し上げます。このタクシー券は、小型タクシーの基本料金に相当します。 公式ページ