妊娠届出時に妊婦に対して5万円を給付する制度。伴走型の相談支援と経済的支援を一体的に実施
給付・助成制度定額
妊婦支援給付金1回目
| こんな人が対象 | 申請日時点で奥州市に住所があり、妊娠届を提出し、妊婦給付認定された人(妊娠届提出前に流産等で出産に至らなかった場合も対象) |
| 給付・助成額 | 妊娠届出のあった妊婦に対して5万円を給付します |
| 申請のしかた | 妊娠届を提出する際に申請方法をご案内します。市から給付認定決定(却下)通知後、申請時指定した口座に給付金が振り込まれます |
| 申請する窓口 | 健康増進課 親子みらい係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20
妊娠届出を提出した奥州市住民の妊婦に対して、妊娠時に5万円を給付する制度。流産等で出産に至らなかった場合も対象。
給付・助成制度定額
妊婦支援給付金1回目(妊娠時給付)
| こんな人が対象 | 申請日時点で奥州市に住所があり、妊娠届を提出し、妊婦給付認定された人(妊娠届を提出する前に、流産等で出産に至らなかった場合も対象となります) |
| 給付・助成額 | 5万円 |
| 申請のしかた | 妊娠届を提出していただく際に、申請方法をご案内します。市から給付認定決定(却下)通知をいたしします。支払決定になりましたら、申請時指定した口座に後日給付金が振り込まれます |
| 申請する窓口 | 健康増進課 親子みらい係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
奥州市に住所があり妊娠届を提出した妊婦に対し5万円を給付する妊娠時の経済支援制度
給付・助成制度定額
妊婦支援給付金1回目(妊娠時)
| こんな人が対象 | 申請日時点で奥州市に住所があり、妊娠届を提出し、妊婦給付認定された人。妊娠届を提出する前に流産等で出産に至らなかった場合も対象となります。 |
| 給付・助成額 | 妊婦に対して5万円を給付します。 |
| 申請のしかた | 妊娠届を提出する際に妊婦給付認定申請書兼請求書をもらい、振込先口座番号がわかるものの写しと本人確認書類の写しを添えて提出する |
| 申請する窓口 | 健康増進課 親子みらい係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18
出産した女性に対して、奥州市で子ども1人あたり5万円を出産後に給付する制度。流産・死産・人工妊娠中絶した場合も対象。
給付・助成制度定額
妊婦支援給付金2回目(出産後給付)
| こんな人が対象 | 申請日時点で奥州市に住所があり、出生した子の母親にあたる人(令和7年4月1日時点で妊娠していた人)。流産・死産・人工妊娠中絶した場合も対象になります。 |
| 給付・助成額 | 子ども1人あたり5万円 |
| 期限・手続き条件 | 希望される方は出産予定日の8週間前の日から申請は可能です |
| 申請のしかた | 出生届を提出する際に、申請方法をご案内いたします。市が申請内容を確認後、給付認定決定(却下)通知をします。支払決定になりましたら、申請時指定した口座に後日給付金が振り込まれます。 |
| 申請する窓口 | 健康増進課 親子みらい係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
奥州市に住所がある出生児の母親に対し、子ども1人あたり5万円を給付する出産後の経済支援制度
給付・助成制度定額
妊婦支援給付金2回目(出産後)
| こんな人が対象 | 申請日時点で奥州市に住所があり、出生した子の母親にあたる人(令和7年4月1日時点で妊娠していた人)。流産・死産・人工妊娠中絶した場合も対象になります。 |
| 給付・助成額 | 産後の母親に対して、子ども1人あたり5万円を給付します。 |
| 申請のしかた | 出生届を提出する際に説明される。申請書兼請求書、振込先口座番号がわかるもの、本人確認書類の写しを、赤ちゃん訪問時に保健師または助産師に提出するか返信用封筒で返信する |
| 申請する窓口 | 健康増進課 親子みらい係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18
20歳未満の身体または精神に重度の障害を有する児童に対し、月額16,560円の手当を支給する福祉制度
給付・助成制度定額
障害児福祉手当
| こんな人が対象 | 20歳未満の障害児で、身体障害者手帳1級および2級の一部、療育手帳Aの一部、上記と同等の疾病・精神障害者。ただし施設入所者および当該障害を支給理由とする年金受給者を除く。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり |
| 給付・助成額 | 手当月額は16,560円です。
(令和8年4月1日現在)。 |
| 申請のしかた | 所定の診断書、障害者手帳(保有者のみ)、印鑑、本人名義の預金通帳、個人番号に関する書類(個人番号カード、通知カード、住民票の写し等のいずれか)を持参して申請 |
| 申請する窓口 | 福祉部福祉課障がい者支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20
心身に障がいを有する20歳未満の児童を養育する親に対し、月額38,930円~58,450円の手当を支給する制度
給付・助成制度条件で変わる
特別児童扶養手当
| こんな人が対象 | 心身に一定の障がいを有する20歳未満の児童の父もしくは母または父母に代わって養育している人。ただし、児童が障がいを支給理由とする公的年金を受給しているとき、または児童が社会福祉施設に入所しているときは受けられません。 |
| 金額・費用 | 1級 58,450円、2級 38,930円(令和8年4月1日現在) |
| 申請のしかた | 福祉課 障がい者支援係への申請。必要書類:印鑑、診断書、戸籍謄本、住民票謄本、預金通帳 |
| 申請する窓口 | 福祉課 障がい者支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20
出産後の母親に対して、子ども1人あたり5万円を給付する制度
給付・助成制度定額
妊婦支援給付金2回目
| こんな人が対象 | 申請日時点で奥州市に住所があり、出生した子の母親にあたる人(令和7年4月1日時点で妊娠していた人)。流産・死産・人工妊娠中絶した場合も対象 |
| 給付・助成額 | 産後の母親に対して、子ども1人あたり5万円を給付します |
| 期限・手続き条件 | 希望される方は出産予定日の8週間前の日から申請は可能です |
| 申請のしかた | 出生届を提出する際に申請方法をご案内いたします。市が申請内容を確認後、給付認定決定(却下)通知をします。支払決定になりましたら、申請時指定した口座に給付金が振り込まれます |
| 申請する窓口 | 健康増進課 親子みらい係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20
妊娠5ヶ月から出産後翌月末日までの妊産婦を対象とした医療費助成制度
給付・助成制度金額は要確認
妊産婦医療費助成制度
| こんな人が対象 | 妊娠5ヶ月から、出産した翌月末日までの妊産婦(出産後の申請はできません) |
| 申請のしかた | 申請が必要 |
| 申請する窓口 | 保険年金課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20
出生から18歳に達する日以後最初の3月31日までの子どもを対象とした医療費助成制度
給付・助成制度金額は要確認
子ども医療費助成制度
| こんな人が対象 | 出生から18歳に達する日以後最初の3月31日までの間にある子ども |
| 申請のしかた | 申請が必要 |
| 申請する窓口 | 保険年金課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20
経済的困難にある小中学生の保護者に学用品費などを支給する制度。要保護世帯および収入が生活保護基準の1.3倍未満の準要保護世帯が対象。
給付・助成制度金額は要確認
就学援助
| こんな人が対象 | 要保護:生活保護を受けている世帯。準要保護:生活保護に準ずると認められる世帯(世帯年収が生活保護基準の1.3倍未満) |
| 金額・費用 | 支給費目は要保護と準要保護で異なり、詳細は「就学援助費の種類と金額」の書類に記載 |
| 申請期限 | 令和8年度分の申請は、令和9年1月31日までの受付です。 |
| 申請のしかた | オンラインフォーム(logoform)またはPDF申請書を印刷して学校に提出 |
| 申請する窓口 | 学校教育課 学事係(奥州市江刺総合支所4階) |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20
身体に障害を有する18歳未満の児童で、障害を除去・軽減する治療に対し、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を軽減する制度。一割負担が原則で、世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて月ごとの負担に上限が設定されます。
割引・免除上限あり
自立支援医療(育成医療)
| こんな人が対象 | 身体に障害を有する児童で、その障害を除去・軽減する手術等の治療により確実に効果が期待できる者(18歳未満) |
| 助成上限 | 一割負担が原則ですが、医療保険単位の世帯ごとの所得(市町村民税の課税住民税などが課されること。状況等)等に応じ、月ごとの負担に上限が設けられます。 |
| 申請する窓口 | 福祉課 障がい者支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
配偶者のない父母や18歳未満の子ども、父母のない18歳未満の子どもを対象とした医療費助成制度(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり)
給付・助成制度金額は要確認
ひとり親家庭等医療費助成制度
| こんな人が対象 | 配偶者(事実婚を含む)がなく、18歳未満の子を養育している父または母と18歳未満の子、父母のいない18歳未満の子(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限があります) |
| 申請のしかた | 申請が必要 |
| 申請する窓口 | 保険年金課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20
奥州市立小中学校の特別支援学級在籍者および障がい認定児童生徒(就学援助要保護・準要保護認定を受けていない)を対象に、世帯所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて就学奨励費を支給する。
給付・助成制度金額は要確認
特別支援教育就学奨励制度
| こんな人が対象 | 奥州市立小中学校に在籍している児童生徒のうち、就学援助の要保護及び準要保護児童生徒として認定を受けず、以下に該当する者:(1)特別支援学級在籍者、(2)学校教育法施行令第22条の3に規定する障がいの程度に該当する児童生徒 |
| 申請のしかた | 申請は学校経由で行う。援助を必要とする保護者は、お子様が在籍する学校にお問い合わせください。 |
| 申請する窓口 | 学校教育課 学事係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 奥州市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20
よくある質問
奥州市の「妊婦支援給付金1回目」の対象者は?
申請日時点で奥州市に住所があり、妊娠届を提出し、妊婦給付認定された人(妊娠届提出前に流産等で出産に至らなかった場合も対象) 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊娠届出のあった妊婦に対して5万円を給付します。 公式ページ
奥州市の「妊婦支援給付金1回目(妊娠時給付)」の対象者は?
申請日時点で奥州市に住所があり、妊娠届を提出し、妊婦給付認定された人(妊娠届を提出する前に、流産等で出産に至らなかった場合も対象となります) 給付・助成額の記載は次のとおりです。5万円。 公式ページ
奥州市の「妊婦支援給付金1回目(妊娠時)」の対象者は?
申請日時点で奥州市に住所があり、妊娠届を提出し、妊婦給付認定された人。妊娠届を提出する前に流産等で出産に至らなかった場合も対象となります。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦に対して5万円を給付します。 公式ページ
奥州市の「妊婦支援給付金2回目(出産後給付)」の対象者は?
申請日時点で奥州市に住所があり、出生した子の母親にあたる人(令和7年4月1日時点で妊娠していた人)。流産・死産・人工妊娠中絶した場合も対象になります。 給付・助成額の記載は次のとおりです。子ども1人あたり5万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。希望される方は出産予定日の8週間前の日から申請は可能です。 公式ページ
奥州市の「妊婦支援給付金2回目(出産後)」の対象者は?
申請日時点で奥州市に住所があり、出生した子の母親にあたる人(令和7年4月1日時点で妊娠していた人)。流産・死産・人工妊娠中絶した場合も対象になります。 給付・助成額の記載は次のとおりです。産後の母親に対して、子ども1人あたり5万円を給付します。 公式ページ
奥州市の「障害児福祉手当」の対象者は?
20歳未満の障害児で、身体障害者手帳1級および2級の一部、療育手帳Aの一部、上記と同等の疾病・精神障害者。ただし施設入所者および当該障害を支給理由とする年金受給者を除く。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 給付・助成額の記載は次のとおりです。手当月額は16,560円です。(令和8年4月1日現在) 公式ページ
奥州市の「特別児童扶養手当」の対象者は?
心身に一定の障がいを有する20歳未満の児童の父もしくは母または父母に代わって養育している人。ただし、児童が障がいを支給理由とする公的年金を受給しているとき、または児童が社会福祉施設に入所しているときは受けられません。 金額・費用の記載は次のとおりです。1級 58,450円、2級 38,930円(令和8年4月1日現在) 公式ページ
奥州市の「妊婦支援給付金2回目」の対象者は?
申請日時点で奥州市に住所があり、出生した子の母親にあたる人(令和7年4月1日時点で妊娠していた人)。流産・死産・人工妊娠中絶した場合も対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。産後の母親に対して、子ども1人あたり5万円を給付します。 期限・手続き条件は次のとおりです。希望される方は出産予定日の8週間前の日から申請は可能です。 公式ページ
奥州市の「妊産婦医療費助成制度」の対象者は?
妊娠5ヶ月から、出産した翌月末日までの妊産婦(出産後の申請はできません) 公式ページ
奥州市の「子ども医療費助成制度」の対象者は?
出生から18歳に達する日以後最初の3月31日までの間にある子ども。 公式ページ
奥州市の「就学援助」の対象者は?
要保護:生活保護を受けている世帯。準要保護:生活保護に準ずると認められる世帯(世帯年収が生活保護基準の1.3倍未満) 金額・費用の記載は次のとおりです。支給費目は要保護と準要保護で異なり、詳細は「就学援助費の種類と金額」の書類に記載。 申請期限は次のとおりです。令和8年度分の申請は、令和9年1月31日までの受付です。 公式ページ
奥州市の「自立支援医療(育成医療)」の対象者は?
身体に障害を有する児童で、その障害を除去・軽減する手術等の治療により確実に効果が期待できる者(18歳未満) 助成上限の記載は次のとおりです。一割負担が原則ですが、医療保険単位の世帯ごとの所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。(市町村民税の課税住民税などが課されること。状況等)等に応じ、月ごとの負担に上限が設けられます。 公式ページ
奥州市の「ひとり親家庭等医療費助成制度」の対象者は?
配偶者(事実婚を含む)がなく、18歳未満の子を養育している父または母と18歳未満の子、父母のいない18歳未満の子(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。があります) 公式ページ
奥州市の「特別支援教育就学奨励制度」の対象者は?
奥州市立小中学校に在籍している児童生徒のうち、就学援助の要保護及び準要保護児童生徒として認定を受けず、以下に該当する者:(1)特別支援学級在籍者、(2)学校教育法施行令第22条の3に規定する障がいの程度に該当する児童生徒。 公式ページ
奥州市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康増進課 親子みらい係、福祉部福祉課障がい者支援係、福祉課 障がい者支援係、保険年金課、学校教育課 学事係(奥州市江刺総合支所4階)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。