大槌町敬老会事業費補助金
町内の自治会等が開催する75歳以上を対象とした敬老会事業の経費に対し、1団体当たり最大50,000円を補助する制度
| こんな人が対象 | 町内に住所を有する75歳以上(令和7年4月1日までに75歳に到達する方を含む)の方を対象とした敬老会事業を実施する自治会等、老人クラブ、または町長が適当と認める団体 |
| もらえる金額 | 1団体当たり50,000円(ただし、開催に要する経費が補助金額50,000円に満たない場合はその額) |
| いつまでに申請 | 令和6年8月1日~令和6年10月31日まで |
| 申請のしかた | 敬老会実施10日前までに様式第1号交付申請書と事業計画書を提出。町での審査・交付決定後、敬老会開催。開催後に請求書、実績報告書、収支精算書等を提出し、町で確定額を審査して指定口座に振込 |
| 申請する窓口 | 大槌町役場 長寿社会課 介護係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大槌町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
大槌町高齢者補聴器購入費用助成事業
65歳以上で難聴のある低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。高齢者を対象に、補聴器購入費の9割(上限税込42,000円)を助成する制度。
| こんな人が対象 | 大槌町内に住所を有する65歳以上で、生活保護世帯又は市町村民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯に属し、両耳の聴力レベルが40デシベル以上70デシベル未満で、身体障害者福祉法に規定する身体障害者手帳の交付対象とならず、補聴器相談医が補聴器の装用を認めた者。過去5年以内に当要綱による助成金の交付を受けたことがない者。 |
| もらえる金額 | 補聴器購入費用の9割を助成します。(上限額は税込42,000円) |
| 申請のしかた | 補聴器購入後、長寿社会課介護係に申請書類を提出。必要書類:①大槌町高齢者補聴器購入費用助成金交付申請書兼請求書、②補聴器相談医による補聴器適合に関する診療情報提供書(2018)の写し、③補聴器を購入した際の領収書の写し |
| 申請する窓口 | 大槌町長寿社会課 介護係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大槌町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21