老人医療費助成
西和賀町内に住所を有する満70歳以上の方の医療費を助成。月1,500円~5,000円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。
| こんな人が対象 | 西和賀町内に住所を有する満70歳以上の方。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。 |
| もらえる金額 | 自己負担:外来1,500円 入院5,000円 /月 |
| 申請のしかた | 役場窓口で申請。医療費受給者証交付申請書、医療保険証、振込通帳が必要。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課(福祉・医療保険) |
公式ページで詳細・申請する出典: 西和賀町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
要介護認定
介護が必要な状態にあるかを判定し、要介護1~5、要支援1~2、または非該当の結果を通知する制度。申請から原則30日以内に結果を送付。
| こんな人が対象 | 介護が必要と思われる方 |
| いつまでに申請 | 申請から原則30日以内にお送りします |
| 申請のしかた | 申請書を提出し、訪問調査と主治医の意見書を経て一次判定、二次判定により認定 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課(福祉・医療保険) |
公式ページで詳細・申請する出典: 西和賀町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
高齢者世帯等雪下ろし費用助成事業
自力で雪下ろしが困難な高齢者世帯などを対象に、雪下ろし費用の一部を助成する事業(最大年2回)
| こんな人が対象 | 西和賀町に住所を有し、現に居住している世帯で、(1)町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯または町民税均等割のみ課税住民税などが課されること。世帯かつ同居家族以外の扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。となっていないこと、(2)満65歳以上の人、身体障害者手帳1級又は2級所持者、療育手帳A所持者、精神障害者保健福祉手帳1級所持者、または国民年金障害基礎年金受給者(1級)のいずれかだけで構成される世帯、(3)高齢などの理由により自力で雪下ろしが困難でかつ親族や近親者からの援助を受けることが困難であること。生活保護世帯は除く |
| もらえる金額 | 町民税非課税世帯・・・対象経費×1/2(1回当たり上限額は、2万5千円)。町民税均等割のみ課税世帯・・・対象経費×1/3(1回当たり上限額は、2万円)。助成金の交付回数は、年2回までとします。ただし、西和賀町雪害対策本部が設置された場合は、年3回とします |
| 申請のしかた | 前もって屋根や家の周辺の状況が分かる家屋の写真を添えて、「高齢者世帯等雪下ろし費用助成事業利用申請書(様式第1号)」を町に提出し、審査後に利用決定通知書を受領。その後、雪下ろし作業を依頼し、完了後に領収書の写しと雪下ろし前後の写真を添えて「高齢者世帯等雪下ろし費用助成金交付請求書(様式第5号)」を提出 |
| 申請する窓口 | 企画財政課(湯田庁舎)、健康福祉課(沢内庁舎) |
公式ページで詳細・申請する出典: 西和賀町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
介護保険負担限度額認定
介護保険施設入所時の食費・居住費について、負担を軽減する制度。
| こんな人が対象 | 介護保険施設に入所または短期入所(ショートステイ)した方 |
| 申請のしかた | 介護保険負担限度額認定申請書を提出 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課(福祉・医療保険) |
公式ページで詳細・申請する出典: 西和賀町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
福祉用具購入費支給
入浴やトイレのときに使う福祉用具の購入費を支給する制度。
| こんな人が対象 | 要介護認定を受けた方 |
| 申請のしかた | 福祉用具購入費支給申請書を提出 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課(福祉・医療保険) |
公式ページで詳細・申請する出典: 西和賀町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
老人医療費給付制度
西和賀町内の対象医療機関で受診した満70歳以上の住民に対し、患者一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金から1,500円(外来)~5,000円(入院)を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額を給付する医療費助成制度。
| こんな人が対象 | 満70歳以上で西和賀町に住所のある方、または西和賀町介護保険に加入して他市町村の特別養護老人ホームや養護老人ホームに入所している方。生活保護受給者や重度心身障害者医療費助成受給者は対象外。 |
| もらえる金額 | 患者一部負担金の外来の場合は、1,500円、入院の場合は5,000円を差し引いた額が給付されます。ただし、介護保険料徴収段階が世帯非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。(第1段階から第3段階まで)の方は患者一部負担金の差し引きはしません。 |
| 申請のしかた | 毎月1回、医療機関受診時に受付で医療費給付申請書を提出。償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。。受診月から2ヶ月後以降に指定金融機関に振込。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課(福祉・医療保険) 沢内庁舎 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西和賀町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
後期高齢者医療制度
75歳以上(一定の障がいのあるときは65歳以上)を対象とした医療保険制度。医療費の1割または3割を負担し、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が限度を超えた場合に高額療養費が支給される。
| こんな人が対象 | 75歳以上の人全員。65歳以上75歳未満で、国民年金法等障がい年金1・2級、身体障がい者手帳1~3級及び4級の一部、精神障がい者保健福祉手帳1・2級、療育手帳(A)のいずれかに該当し、広域連合から認定された人。 |
| もらえる金額 | 保険料=均等割額(40,900円)+所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割額(賦課のもととなる所得金額×所得割率7.36%)。保険料の上限は、年66万円です。医療費の1割(現役並み所得者は3割)の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金。 |
| いつまでに申請 | 毎年7月に、保険料額決定通知書及び納入通知書を被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。の方へ送付します。 |
| 申請のしかた | 高額療養費支給申請書を提出。新規加入時に申請書が送付されるほか、役場健康福祉課と税務課窓口に申請書がある。一度申請すると自動的に指定口座に振り込まれる。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課(福祉・医療保険)、税務課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西和賀町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
社会福祉法人等利用者負担軽減確認
低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。で生計が困難な方について、介護サービスの利用者負担額を軽減する制度。
| こんな人が対象 | 低所得で生計が困難な方 |
| 申請のしかた | 法人軽減申請書を提出 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課(福祉・医療保険) |
公式ページで詳細・申請する出典: 西和賀町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
よくある質問
西和賀町の「老人医療費助成」の対象者は?
西和賀町内に住所を有する満70歳以上の方。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。 / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。:外来1,500円 入院5,000円 /月 公式ページ
西和賀町の「要介護認定」の対象者は?
介護が必要と思われる方 / 申請期限: 申請から原則30日以内にお送りします 公式ページ
西和賀町の「高齢者世帯等雪下ろし費用助成事業」の対象者は?
西和賀町に住所を有し、現に居住している世帯で、(1)町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯または町民税均等割のみ課税住民税などが課されること。世帯かつ同居家族以外の扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。となっていないこと、(2)満65歳以上の人、身体障害者手帳1級又は2級所持者、療育手帳A所持者、精神障害者保健福祉手帳1級所持者、または国民年金障害基礎年金受給者(1級)のいずれかだけで構成される世帯、(3)高齢などの理由により自力で雪下ろしが困難でかつ親族や近親者からの援助を受けることが困難であること。生活保護世帯は除く / 給付額: 町民税非課税世帯・・・対象経費×1/2(1回当たり上限額は、2万5千円)。町民税均等割のみ課税世帯・・・対象経費×1/3(1回当たり上限額は、2万円)。助成金の交付回数は、年2回までとします。ただし、西和賀町雪害対策本部が設置された場合は、年3回とします 公式ページ
西和賀町の「介護保険負担限度額認定」の対象者は?
介護保険施設に入所または短期入所(ショートステイ)した方 公式ページ
西和賀町の「福祉用具購入費支給」の対象者は?
要介護認定を受けた方 公式ページ
西和賀町の「老人医療費給付制度」の対象者は?
満70歳以上で西和賀町に住所のある方、または西和賀町介護保険に加入して他市町村の特別養護老人ホームや養護老人ホームに入所している方。生活保護受給者や重度心身障害者医療費助成受給者は対象外。 / 給付額: 患者一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金の外来の場合は、1,500円、入院の場合は5,000円を差し引いた額が給付されます。ただし、介護保険料徴収段階が世帯非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。(第1段階から第3段階まで)の方は患者一部負担金の差し引きはしません。 公式ページ
西和賀町の「後期高齢者医療制度」の対象者は?
75歳以上の人全員。65歳以上75歳未満で、国民年金法等障がい年金1・2級、身体障がい者手帳1~3級及び4級の一部、精神障がい者保健福祉手帳1・2級、療育手帳(A)のいずれかに該当し、広域連合から認定された人。 / 給付額: 保険料=均等割額(40,900円)+所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割額(賦課のもととなる所得金額×所得割率7.36%)。保険料の上限は、年66万円です。医療費の1割(現役並み所得者は3割)の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金。 / 申請期限: 毎年7月に、保険料額決定通知書及び納入通知書を被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。の方へ送付します。 公式ページ
西和賀町の「社会福祉法人等利用者負担軽減確認」の対象者は?
低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。で生計が困難な方 公式ページ