相談・申請窓口: 小高地域包括支援センター、鹿島地域包括支援センター、原町西地域包括支援センター、原町東地域包括支援センター、南相馬市長寿福祉課(市外避難者向け)、南相馬市健康福祉部長寿福祉課、小高地域包括支援センター、鹿島地域包括支援センター、原町西地域包括支援センター、原町東地域包括支援センター など(制度により異なります)
市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で要介護4・5認定を受けている高齢者を在宅で介護している家族に対し、介護用品購入費用の一部を助成する制度。毎月10,000円を上限に利用券を交付。
給付・助成制度上限あり
南相馬市介護用品利用券
| こんな人が対象 | 南相馬市に住民票を有し、市民税非課税住民税などが課されること。世帯で、要介護4、5の認定を受けている者(相当の人を含む)を在宅において現に介護している家族。介護している方・介護を受けている方の両世帯員全員が非課税の申告をしている必要がある。 |
| 助成上限 | ひと月あたり10,000円を上限とする(1,000円券×10枚)、年120,000円を上限として交付 |
| 申請のしかた | 要介護認定のない方及び要支援1・2の方は地域包括支援センター、要介護1以上の方は担当ケアマネジャーによる代行申請 |
| 申請する窓口 | 小高地域包括支援センター、鹿島地域包括支援センター、原町西地域包括支援センター、原町東地域包括支援センター、南相馬市長寿福祉課(市外避難者向け) |
公式ページで詳細・申請する出典: 南相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
在宅で寝たきりや認知症の高齢者を介護する家族に対し、紙おむつと介護用品の購入費用の一部を助成する制度で、月3,000円~10,000円の利用券を交付する。
給付・助成制度上限あり
南相馬市紙おむつ・介護用品助成事業
| こんな人が対象 | 紙おむつ利用券:南相馬市に住民票を有し、65歳以上の寝たきり(寝たきり度A1以上)または認知症(認知症度IIa以上)の者を在宅で現に介護している家族。介護用品利用券:市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で、要介護4、5の認定を受けている者(相当の人を含む)を在宅で現に介護している家族。 |
| 助成上限 | 紙おむつ利用券:ひと月あたり3,000円を上限とする(1,000円券×3枚)、年36,000円を上限として交付。
介護用品利用券:ひと月あたり10,000円を上限とする(1,000円券×10枚)、年120,000円を上限として交付。 |
| 申請のしかた | 地域包括支援センターまたはケアマネジャーによる代行申請のみ |
| 申請する窓口 | 南相馬市健康福祉部長寿福祉課、小高地域包括支援センター、鹿島地域包括支援センター、原町西地域包括支援センター、原町東地域包括支援センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 南相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
在宅で寝たきりまたは認知症の高齢者を介護している家族に対し、紙おむつ等の購入費用の一部を助成する制度。毎月3,000円を上限に利用券を交付。
給付・助成制度上限あり
南相馬市紙おむつ利用券
| こんな人が対象 | 南相馬市に住民票を有し、以下のいずれかに該当する者を在宅において現に介護している家族:(ア)在宅にて介護を受けている65歳以上の寝たきりの状態にある者(寝たきり度:A1以上)、(イ)在宅にて介護を受けている65歳以上の認知症の状態にある者(認知症度:IIa以上) |
| 助成上限 | ひと月あたり3,000円を上限とする(1,000円券×3枚)、年36,000円を上限として交付 |
| 申請のしかた | 地域包括支援センターまたはケアマネジャーによる代行申請のみ |
| 申請する窓口 | 小高地域包括支援センター、鹿島地域包括支援センター、原町西地域包括支援センター、原町東地域包括支援センター、南相馬市長寿福祉課(市外避難者向け) |
公式ページで詳細・申請する出典: 南相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。のうち一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金等免除対象者が、免除期間内に医療機関等の窓口で支払った一部負担金等を申請により還付する制度。
割引・免除金額は要確認
後期高齢者医療一部負担金等還付
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療被保険者のうち一部負担金等免除対象者 |
| 申請のしかた | 窓口申請(市民課、小高区市民総合サービス課、鹿島区市民総合サービス課)または郵便申請(市外避難者対象)。窓口申請時は一部負担金等免除証明書、領収書原本、預金通帳を持参。郵便申請時は還付申請書、領収書原本、預金通帳コピーを郵送。 |
| 申請する窓口 | 市民生活部市民課 保険年金係(0244-24-5233)、小高区市民総合サービス課(0244-44-6711)、鹿島区市民総合サービス課(0244-46-2112) |
公式ページで詳細・申請する出典: 南相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
認知症などで徘徊のおそれのある高齢者に対して、GPS機器を無料で貸与し、速やかな保護を支援する事業。
割引・免除条件で変わる
徘徊高齢者位置情報探索機器貸与事業
| こんな人が対象 | 認知症などで行方が分からなくなる恐れのある高齢者 |
| 金額・費用 | 機器紛失や機器破損の場合を除き、無料で利用していただけます |
| 申請のしかた | 申請書を長寿福祉係または各区役所の市民総合サービス課に提出。地域包括支援センターまたは担当ケアマネジャーによる代行申請も可能。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部長寿福祉課 長寿福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
100歳に達した者に100,000円を支給する。誕生日に支給される。
給付・助成制度定額
敬老祝金
| こんな人が対象 | 100歳 |
| 給付・助成額 | 100,000円 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部長寿福祉課 長寿福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
後期高齢者医療保険加入者で給与を受けている者が、新型コロナウイルス感染症の感染または疑い症状による療養で仕事を休んだ場合、傷病手当金を支給します。
給付・助成制度上限あり
新型コロナウイルス感染症に伴う傷病手当金(後期高齢者医療保険)の支給
| こんな人が対象 | 給与の支払いを受けている後期高齢者医療制度に加入者で、新型コロナウイルス感染症に感染し、又は発熱等の症状があり感染が疑われることにより療養のため労務に服することができなくなった者。3日間連続して仕事を休み、4日目以降にも休んだ日があり、4日目が令和2年1月1日から令和5年5月7日までの間に属し、給与等の支払いを受けられないか、一部減額されて支払われている者。 |
| 助成上限 | (直近の継続した3カ月間の給与収入の合計額を就労日数で除した金額)×2/3×日数(支給対象となる日数)、支給額には上限があります。 |
| 期限・手続き条件 | 令和2年1月1日から福島県後期高齢者医療広域連合後期高齢者医療施行規則に定める日(令和5年5月7日)までの間で療養のために労務を服することができない期間(ただし、入院が継続する場合等は最長1年6月まで) |
| 申請のしかた | 支給を受けるためには申請が必要。市民課保険年金係(電話0244-24-5233)に事前に電話でお問い合わせください。 |
| 申請する窓口 | 市民生活部 市民課 保険年金係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
後期高齢者医療制度加入者が新型コロナウイルス感染症により労務に服することができない期間に、給与の2/3相当を傷病手当金として支給する制度。
給付・助成制度条件で変わる
新型コロナウイルス感染症に伴う傷病手当金(後期高齢者医療保険)
| こんな人が対象 | 給与の支払いを受けている後期高齢者医療制度に加入していること、新型コロナウイルス感染症に感染し又は発熱等の症状があり感染が疑われることにより療養のため労務に服することができなくなったこと、3日間連続して仕事を休み4日目以降にも休んだ日があり4日目が令和2年1月1日から令和5年5月7日までの間に属すること、給与等の支払いを受けられないか一部減額されて支払われていること |
| 給付・助成額 | (直近の継続した3カ月間の給与収入の合計額を就労日数で除した金額)×2/3×日数(支給対象となる日数) |
| 期限・手続き条件 | 令和2年1月1日から福島県後期高齢者医療広域連合後期高齢者医療施行規則に定める日(令和5年5月7日)までの間で療養のために労務を服することができない期間(ただし、入院が継続する場合等は最長1年6月まで) |
| 申請のしかた | 市民課保険年金係に電話で事前にお問い合わせください |
| 申請する窓口 | 市民生活部 市民課 保険年金係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
65歳以上で両耳聴力レベルが40dB以上70dB未満で、耳鼻咽喉科医の証明を受けた南相馬市民を対象に、補聴器購入費を助成(課税住民税などが課されること。世帯は購入費の1/2、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯等は2/3)
給付・助成制度上限あり
高齢者補聴器購入費助成事業
| こんな人が対象 | ①南相馬市内に住所がある65歳以上の方、②両耳の聴力レベルが40デシベル以上70デシベル未満の方、③耳鼻咽喉科の医師から補聴器が必要であることの証明を受けている方。ただし前回の助成交付を受けてから5年を経過するまで、再度の申請ができません。 |
| 助成上限 | 市民税課税世帯は購入費の1/2(上限75,000円)、市民税非課税世帯・生活保護世帯は購入費の2/3(上限100,000円) |
| 申請のしかた | 事前に長寿福祉課に相談し、耳鼻咽喉科の医師から補聴器が必要であることの証明を受けた上で、申請書等の必要書類を揃えて申請窓口に提出。助成決定通知書・助成券を受け取り後、補聴器販売店で購入。 |
| 申請する窓口 | 長寿福祉課(市役所東庁舎1階)、各区市民総合サービス課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
東日本大震災の避難指示区域解除地域の後期高齢者医療保険加入者を対象に、医療機関利用時の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を段階的に免除
割引・免除金額は要確認
後期高齢者医療保険の一部負担金免除(東日本大震災関連)
| こんな人が対象 | 避難指示が解除された区域の後期高齢者医療保険加入世帯員。世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の地域区分により対象の該当・非該当が決定される。医療機関利用時には保険証と免除証明書の提示が必要 |
| 期限・手続き条件 | 令和7年度には一部負担金免除が終了(平成26年までに解除された地域)、令和9年度には一部負担金免除が終了(平成28年までに解除された地域) |
| 申請のしかた | 一部負担金等免除証明書を交付。医療機関利用時に保険証と共に提示 |
| 申請する窓口 | 市民生活部 市民課 保険年金係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
東日本大震災で避難指示が解除された地域の後期高齢者医療保険加入者を対象に、医療一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金と保険料の免除・減免を段階的に実施。
割引・免除費用の記載
後期高齢者医療保険の一部負担金等免除
| こんな人が対象 | 避難指示が解除された区域の後期高齢者医療保険加入世帯員(世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の地域区分により決定)。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が確認できることが必要。 |
| 金額・費用 | 保険料(税):令和5年度から2分の1、令和6年度・令和7年度から2分の1など段階的に減免。
一部負担金:全額免除。 |
| 期限・手続き条件 | 平成26年までに解除された地域:令和6年度に保険料(税)の免除終了、令和7年度に一部負担金免除が終了。平成28年までに解除された地域:令和8年度に保険料(税)の免除終了、令和9年度に一部負担金免除が終了。 |
| 申請のしかた | 医療機関利用時に保険証と免除証明書を提示。 |
| 申請する窓口 | 市民生活部 市民課 保険年金係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
東日本大震災の避難指示区域解除地域の後期高齢者医療保険加入世帯を対象に、保険料(税)の免除または2分の1負担を段階的に実施
割引・免除割合で助成
後期高齢者医療保険の保険料(税)減免(東日本大震災関連)
| こんな人が対象 | 避難指示が解除された区域の後期高齢者医療保険加入世帯員。世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の地域区分および所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。により減免対象が決定される。税の申告が済んでいないなどの理由で所得の確認ができない場合は減免証明書を交付できない |
| 助成割合 | 令和5年度から2分の1、令和7年度から2分の1 |
| 期限・手続き条件 | 令和6年度には保険料(税)の免除終了(平成26年までに解除された地域)、令和8年度には保険料(税)の免除終了(平成28年までに解除された地域) |
| 申請のしかた | 減免対象者と判定される場合、減免が自動適用される |
| 申請する窓口 | 市民生活部 市民課 保険年金係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が免除期間内に支払った一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金等について、申請により還付される制度。
割引・免除金額は要確認
後期高齢者医療保険一部負担金等還付
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療被保険者のうち一部負担金等免除対象者。免除となる日は地震、津波の全半壊や原発事故による区域により異なる。 |
| 申請のしかた | 窓口申請(本庁舎1階市民課保険年金係、各区の市民総合サービス課)または郵便申請(市外避難者向け)。必要書類を添えて申請。申請から還付までは書類審査等に時間を要する。 |
| 申請する窓口 | 市民生活部市民課 保険年金係/小高区市民総合サービス課/鹿島区市民総合サービス課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
よくある質問
南相馬市の「南相馬市介護用品利用券」の対象者は?
南相馬市に住民票を有し、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で、要介護4、5の認定を受けている者(相当の人を含む)を在宅において現に介護している家族。介護している方・介護を受けている方の両世帯員全員が非課税住民税などが課されること。の申告をしている必要がある。 助成上限の記載は次のとおりです。ひと月あたり10,000円を上限とする(1,000円券×10枚)、年120,000円を上限として交付。 公式ページ
南相馬市の「南相馬市紙おむつ・介護用品助成事業」の対象者は?
紙おむつ利用券:南相馬市に住民票を有し、65歳以上の寝たきり(寝たきり度A1以上)または認知症(認知症度IIa以上)の者を在宅で現に介護している家族。介護用品利用券:市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で、要介護4、5の認定を受けている者(相当の人を含む)を在宅で現に介護している家族。 助成上限の記載は次のとおりです。紙おむつ利用券:ひと月あたり3,000円を上限とする(1,000円券×3枚)、年36,000円を上限として交付。介護用品利用券:ひと月あたり10,000円を上限とする(1,000円券×10枚)、年120,000円を上限として交付。 公式ページ
南相馬市の「南相馬市紙おむつ利用券」の対象者は?
南相馬市に住民票を有し、以下のいずれかに該当する者を在宅において現に介護している家族:(ア)在宅にて介護を受けている65歳以上の寝たきりの状態にある者(寝たきり度:A1以上)、(イ)在宅にて介護を受けている65歳以上の認知症の状態にある者(認知症度:IIa以上) 助成上限の記載は次のとおりです。ひと月あたり3,000円を上限とする(1,000円券×3枚)、年36,000円を上限として交付。 公式ページ
南相馬市の「後期高齢者医療一部負担金等還付」の対象者は?
後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。のうち一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金等免除対象者。 公式ページ
南相馬市の「徘徊高齢者位置情報探索機器貸与事業」の対象者は?
認知症などで行方が分からなくなる恐れのある高齢者。 金額・費用の記載は次のとおりです。機器紛失や機器破損の場合を除き、無料で利用していただけます。 公式ページ
南相馬市の「敬老祝金」の対象者は?
100歳。 給付・助成額の記載は次のとおりです。100,000円。 公式ページ
南相馬市の「新型コロナウイルス感染症に伴う傷病手当金(後期高齢者医療保険)の支給」の対象者は?
給与の支払いを受けている後期高齢者医療制度に加入者で、新型コロナウイルス感染症に感染し、又は発熱等の症状があり感染が疑われることにより療養のため労務に服することができなくなった者。3日間連続して仕事を休み、4日目以降にも休んだ日があり、4日目が令和2年1月1日から令和5年5月7日までの間に属し、給与等の支払いを受けられないか、一部減額されて支払われている者。 助成上限の記載は次のとおりです。(直近の継続した3カ月間の給与収入の合計額を就労日数で除した金額)×2/3×日数(支給対象となる日数)、支給額には上限があります。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和2年1月1日から福島県後期高齢者医療広域連合後期高齢者医療施行規則に定める日(令和5年5月7日)までの間で療養のために労務を服することができない期間(ただし、入院が継続する場合等は最長1年6月まで) 公式ページ
南相馬市の「新型コロナウイルス感染症に伴う傷病手当金(後期高齢者医療保険)」の対象者は?
給与の支払いを受けている後期高齢者医療制度に加入していること、新型コロナウイルス感染症に感染し又は発熱等の症状があり感染が疑われることにより療養のため労務に服することができなくなったこと、3日間連続して仕事を休み4日目以降にも休んだ日があり4日目が令和2年1月1日から令和5年5月7日までの間に属すること、給与等の支払いを受けられないか一部減額されて支払われていること。 給付・助成額の記載は次のとおりです。(直近の継続した3カ月間の給与収入の合計額を就労日数で除した金額)×2/3×日数(支給対象となる日数) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和2年1月1日から福島県後期高齢者医療広域連合後期高齢者医療施行規則に定める日(令和5年5月7日)までの間で療養のために労務を服することができない期間(ただし、入院が継続する場合等は最長1年6月まで) 公式ページ
南相馬市の「高齢者補聴器購入費助成事業」の対象者は?
①南相馬市内に住所がある65歳以上の方、②両耳の聴力レベルが40デシベル以上70デシベル未満の方、③耳鼻咽喉科の医師から補聴器が必要であることの証明を受けている方。ただし前回の助成交付を受けてから5年を経過するまで、再度の申請ができません。 助成上限の記載は次のとおりです。市民税課税住民税などが課されること。世帯は購入費の1/2(上限75,000円)、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯・生活保護世帯は購入費の2/3(上限100,000円) 公式ページ
南相馬市の「後期高齢者医療保険の一部負担金免除(東日本大震災関連)」の対象者は?
避難指示が解除された区域の後期高齢者医療保険加入世帯員。世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の地域区分により対象の該当・非該当が決定される。医療機関利用時には保険証と免除証明書の提示が必要。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年度には一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金免除が終了(平成26年までに解除された地域)、令和9年度には一部負担金免除が終了(平成28年までに解除された地域) 公式ページ
南相馬市の「後期高齢者医療保険の一部負担金等免除」の対象者は?
避難指示が解除された区域の後期高齢者医療保険加入世帯員(世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の地域区分により決定)。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が確認できることが必要。 金額・費用の記載は次のとおりです。保険料(税):令和5年度から2分の1、令和6年度・令和7年度から2分の1など段階的に減免。一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金:全額免除。 期限・手続き条件は次のとおりです。平成26年までに解除された地域:令和6年度に保険料(税)の免除終了、令和7年度に一部負担金免除が終了。平成28年までに解除された地域:令和8年度に保険料(税)の免除終了、令和9年度に一部負担金免除が終了。 公式ページ
南相馬市の「後期高齢者医療保険の保険料(税)減免(東日本大震災関連)」の対象者は?
避難指示が解除された区域の後期高齢者医療保険加入世帯員。世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。の地域区分および所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。により減免対象が決定される。税の申告が済んでいないなどの理由で所得の確認ができない場合は減免証明書を交付できない。 助成割合の記載は次のとおりです。令和5年度から2分の1、令和7年度から2分の1。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和6年度には保険料(税)の免除終了(平成26年までに解除された地域)、令和8年度には保険料(税)の免除終了(平成28年までに解除された地域) 公式ページ
南相馬市の「後期高齢者医療保険一部負担金等還付」の対象者は?
後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。のうち一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金等免除対象者。免除となる日は地震、津波の全半壊や原発事故による区域により異なる。 公式ページ
南相馬市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。小高地域包括支援センター、鹿島地域包括支援センター、原町西地域包括支援センター、原町東地域包括支援センター、南相馬市長寿福祉課(市外避難者向け)、南相馬市健康福祉部長寿福祉課、小高地域包括支援センター、鹿島地域包括支援センター、原町西地域包括支援センター、原町東地域包括支援センター、市民生活部市民課 保険年金係(0244-24-5233)、小高区市民総合サービス課(0244-44-6711)、鹿島区市民総合サービス課(0244-46-2112)、健康福祉部長寿福祉課 長寿福祉係、市民生活部 市民課 保険年金係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。