ヒトパピローマウイルス(HPV)予防接種(キャッチアップ接種)
⚠ 掲載中の申請期限(2026-03-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
平成9年度~平成20年度生まれの女性が、公費でHPVワクチン接種を受けられるキャッチアップ接種制度(期間延長により令和8年3月31日まで)。
| こんな人が対象 | 平成9年度から平成20年度生まれ(平成9年4月2日から平成21年4月1日生まれ)の女性で、令和4年4月1日から令和7年3月31日までにHPVワクチンを1回もしくは2回接種していて、接種が完了していない方。また現在の定期接種対象である高校1年生相当年齢(平成20年度生まれ)の方も対象。 |
| もらえる金額 | 公費(無料) |
| いつまでに申請 | 令和8年3月31日まで |
| 申請のしかた | 医療機関へあらかじめ予約し、接種。対象者には個別通知で案内が発送される |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班 |
公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
成人の風しん・麻しん風しん混合ワクチン予防接種全額助成制度
にかほ市に住民登録のある20~49歳の方を対象に、成人の風しん・MR(麻しん・風しん混合ワクチン)予防接種にかかる費用を全額助成する制度。
| こんな人が対象 | にかほ市に住民登録のある20~49歳の方(ただし、風しんにかかったことが確実な方、風しんの予防接種を2回接種した方は除外) |
| もらえる金額 | 成人の風しん・MR(麻しん・風しん混合ワクチン)予防接種にかかる費用を全額助成 |
| 申請のしかた | 医療機関へ予約のうえ接種を受ける。受診の際は、マイナンバーカード等の氏名・住所・生年月日を確認できるものと、母子手帳をお持ちの方は持参する。 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 健康推進課 健康管理班(仁賀保保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
男性ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン任意予防接種費用助成
中学1年生~高校3年生相当の男性を対象に、HPVワクチン任意予防接種の費用を全額助成する制度。指定医療機関での接種は無料。
| こんな人が対象 | 中学1年生~高校3年生相当の男性。(令和8年度は、平成20年4月2日~平成26年4月1日生まれの方が対象)。ただし、すでにHPVワクチンを接種したことのある方は対象外。 |
| もらえる金額 | 費用:無料(最大3回まで)。指定医療機関以外で接種した場合、4価ワクチン(16,610円)9価ワクチン(28,220円)を上限として、申請後に償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。します。 |
| いつまでに申請 | 対象期間を過ぎると自費接種となりますので、ご注意下さい。 |
| 申請のしかた | 指定医療機関で事前に連絡・予約をして接種。予防接種予診票は各医療機関にあるため持参不要。 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班 |
公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
高齢者肺炎球菌予防接種
65歳以上(および特定の健康障害を持つ60~65歳未満)のにかほ市民を対象に、肺炎球菌ワクチン定期接種を1回3,500円で助成。生活保護世帯は無料。
| こんな人が対象 | にかほ市に住民票があり、過去に肺炎球菌ワクチンを接種したことがない方(任意接種を含む)のうち、以下に該当する者:(1)65歳の方(65歳の誕生日から66歳の誕生日を迎える前日まで)(2)60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓、呼吸器の機能に障害がある方、またはヒト免疫不全ウイルスの影響で免疫機能に障がいがある方で極度に日常生活が制限される方(身体障がい者手帳1級相当) |
| もらえる金額 | 1人1回限り 3,500円(医療機関からは、3,500円が引かれた金額が請求されます)※生活保護受給世帯は無料です。 |
| 申請のしかた | 接種対象者には65歳のお誕生日を迎えた翌月に予診票等を郵送。希望医療機関へお問い合わせして接種実施。 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 健康推進課 健康管理班(仁賀保保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
自立支援医療(精神通院医療)
精神疾患で継続的な通院治療が必要な人を対象に、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を軽減する制度
| こんな人が対象 | 精神に疾患があり、通院による精神治療を継続的に必要とする人。対象疾患は精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第5条に定める疾患(統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障がい、精神病質、その他の精神疾患) |
| もらえる金額 | 通常3割負担の医療費自己負担分が1割負担になるほか、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています |
| いつまでに申請 | 受給者証の有効期間は1年です。継続して通院が必要な場合は、再度申請が必要です |
| 申請のしかた | 原則として事前申請が必要。医療機関から案内を受けたら市役所窓口で必要な書類や申請手順の説明を受ける |
| 申請する窓口 | 福祉事務所 福祉課(仁賀保庁舎)、税務課市民サービス班(象潟庁舎)、金浦市民サービスセンター(金浦庁舎) |
公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
自立支援医療(育成医療)
18歳未満の身体障害児を対象に、手術等による医療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を軽減(3割負担を1割負担に)する制度
| こんな人が対象 | 18歳未満で、身体障害者手帳の対象となる障がいを持つか、現存する疾患を放置すると将来障がいを残すと認められ、手術等により確実な治療効果が期待できる人 |
| もらえる金額 | 通常3割負担の医療費自己負担分が1割負担になるほか、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています |
| 申請のしかた | 原則として事前申請が必要。医療機関から案内を受けたら市役所窓口で必要な書類や申請手順の説明を受ける |
| 申請する窓口 | 福祉事務所 福祉課(仁賀保庁舎)、税務課市民サービス班(象潟庁舎)、金浦市民サービスセンター(金浦庁舎) |
公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
自立支援医療(更生医療)
18歳以上の身体障害者手帳所持者を対象に、障害除去・軽減のための医療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を軽減する制度
| こんな人が対象 | 18歳以上の身体障害者手帳所持者で、確実な治療効果が期待できる人 |
| もらえる金額 | 通常3割負担の医療費自己負担分が1割負担になるほか、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています |
| 申請のしかた | 原則として事前申請が必要。医療機関から案内を受けたら市役所窓口で必要な書類や申請手順の説明を受ける |
| 申請する窓口 | 福祉事務所 福祉課(仁賀保庁舎)、税務課市民サービス班(象潟庁舎)、金浦市民サービスセンター(金浦庁舎) |
公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
はり・灸・マッサージ施術費助成
満75歳以上の高齢者を対象に、健康保持のため、はり・灸・マッサージ施術費の助成券を1回1,000円(年4回上限)で発行する
| こんな人が対象 | 満75歳以上の高齢者 |
| もらえる金額 | 1回の施術費につき1,000円(上限年4回) |
| 申請する窓口 | 長寿支援課 長寿支援班 |
公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
インフルエンザ経鼻ワクチン(フルミスト)一部助成
⚠ 掲載中の申請期限(2026-02-28)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
2歳~小学生を対象とした経鼻インフルエンザワクチン(フルミスト)の3,500円/回一部助成(1回のみ)
| こんな人が対象 | 2歳~小学生まで(助成回数:1回) |
| もらえる金額 | 3,500円/回 |
| いつまでに申請 | 令和7年10月1日~令和8年2月末まで |
| 申請のしかた | 各医療機関へ確認の上、必ず予約して下さい |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班 |
公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
男性ヒトパピローマウイルス(HPV)任意予防接種の全額助成
中学1年生~高校3年生相当の男性を対象に、HPVワクチン予防接種費用を全額助成。指定医療機関で最大3回まで無料接種が可能。
| こんな人が対象 | 中学1年生~高校3年生相当の男性。令和8年度は、平成20年4月2日~平成26年4月1日生まれの方が対象。すでにHPVワクチンを接種したことのある方は対象外。 |
| もらえる金額 | 費用:無料(最大3回まで)。指定医療機関以外で接種した場合、4価ワクチン(16,610円)9価ワクチン(28,220円)を上限として、申請後に償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。します。 |
| 申請のしかた | 指定医療機関に事前に連絡し予約の上、接種医療機関で接種。指定医療機関以外で接種した場合は申請後に償還払い。 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班 福祉総合交流センター(スマイル)内 電話:0184-32-3036 |
公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
インフルエンザ不活化ワクチン注射一部助成
妊婦、乳幼児から中学生・高校生相当を対象とした1,500円/回のインフルエンザ予防接種一部助成(乳幼児・小学生は2回まで)
| こんな人が対象 | 妊婦・乳幼児~中学生・高校生相当 |
| もらえる金額 | 1,500円/回の一部助成を実施します |
| 申請のしかた | 各医療機関へ予約 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班 |
公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
帯状疱疹ワクチン接種費用助成
にかほ市の住民で一定年齢の者を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用を助成する制度。定期接種は継続、任意接種は令和9年3月末で終了予定。
| こんな人が対象 | 定期予防接種(B類疾病):これまでに帯状疱疹ワクチンを接種したことのない者で、①65歳、②60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスの影響で免疫機能に障害がある方、③令和9年4月1日現在で70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳の者。任意予防接種(市独自措置):当市に住民票があり接種時点で満50歳以上で、これまでに帯状疱疹ワクチンを接種したことのない者(定期接種対象者除く)。 |
| もらえる金額 | 定期接種・任意接種ともに助成金額は同じです。生ワクチン(ビケン):5,000円、不活化ワクチン(シングリックス):1回あたり5,000円(計10,000円)。生活保護受給世帯は無料です。 |
| いつまでに申請 | 令和9年3月31日をもって「任意接種(市独自措置)」の費用助成を終了いたします。令和9年4月1日以降は、国の定めに基づいた「定期接種」のみの実施となります。 |
| 申請のしかた | 定期接種:対象者には予診票等を自宅に郵送。希望医療機関へお問い合わせください。任意接種:接種当日に医療機関より予診票が渡されます。希望医療機関へお問い合わせください。 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
自立支援医療
身体または精神障がいのある者の医療費を助成し、医療費の1割負担(世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。により月額上限設定)で医療サービスを受けられる制度。
| こんな人が対象 | 統合失調症、躁うつ病、うつ病、てんかん、認知症等の脳機能障がい、薬物関連障がい、腎臓機能障がい、小腸機能障がい、免疫機能障がい、心臓機能障がい、肝臓機能障がい等。精神医療に一定の経験を有する医師によって判断されたもの。 |
| もらえる金額 | 原則、医療費の1割。月額負担上限額は生活保護世帯0円、低所得12,500円、低所得25,000円、中間所得15,000円~10,000円、中間所得210,000円、一定所得以上20,000円。 |
| いつまでに申請 | 経過措置については、令和4年3月31日までとなっています。 |
| 申請のしかた | 市民福祉部福祉課障がい支援班に申請 |
| 申請する窓口 | 市民福祉部 福祉課 障がい支援班 |
公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
よくある質問
にかほ市の「ヒトパピローマウイルス(HPV)予防接種(キャッチアップ接種)」の対象者は?
平成9年度から平成20年度生まれ(平成9年4月2日から平成21年4月1日生まれ)の女性で、令和4年4月1日から令和7年3月31日までにHPVワクチンを1回もしくは2回接種していて、接種が完了していない方。また現在の定期接種対象である高校1年生相当年齢(平成20年度生まれ)の方も対象。 / 給付額: 公費(無料) / 申請期限: 令和8年3月31日まで 公式ページ
にかほ市の「成人の風しん・麻しん風しん混合ワクチン予防接種全額助成制度」の対象者は?
にかほ市に住民登録のある20~49歳の方(ただし、風しんにかかったことが確実な方、風しんの予防接種を2回接種した方は除外) / 給付額: 成人の風しん・MR(麻しん・風しん混合ワクチン)予防接種にかかる費用を全額助成 公式ページ
にかほ市の「男性ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン任意予防接種費用助成」の対象者は?
中学1年生~高校3年生相当の男性。(令和8年度は、平成20年4月2日~平成26年4月1日生まれの方が対象)。ただし、すでにHPVワクチンを接種したことのある方は対象外。 / 給付額: 費用:無料(最大3回まで)。指定医療機関以外で接種した場合、4価ワクチン(16,610円)9価ワクチン(28,220円)を上限として、申請後に償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。します。 / 申請期限: 対象期間を過ぎると自費接種となりますので、ご注意下さい。 公式ページ
にかほ市の「高齢者肺炎球菌予防接種」の対象者は?
にかほ市に住民票があり、過去に肺炎球菌ワクチンを接種したことがない方(任意接種を含む)のうち、以下に該当する者:(1)65歳の方(65歳の誕生日から66歳の誕生日を迎える前日まで)(2)60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓、呼吸器の機能に障害がある方、またはヒト免疫不全ウイルスの影響で免疫機能に障がいがある方で極度に日常生活が制限される方(身体障がい者手帳1級相当) / 給付額: 1人1回限り 3,500円(医療機関からは、3,500円が引かれた金額が請求されます)※生活保護受給世帯は無料です。 公式ページ
にかほ市の「自立支援医療(精神通院医療)」の対象者は?
精神に疾患があり、通院による精神治療を継続的に必要とする人。対象疾患は精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第5条に定める疾患(統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障がい、精神病質、その他の精神疾患) / 給付額: 通常3割負担の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分が1割負担になるほか、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています / 申請期限: 受給者証の有効期間は1年です。継続して通院が必要な場合は、再度申請が必要です 公式ページ
にかほ市の「自立支援医療(育成医療)」の対象者は?
18歳未満で、身体障害者手帳の対象となる障がいを持つか、現存する疾患を放置すると将来障がいを残すと認められ、手術等により確実な治療効果が期待できる人 / 給付額: 通常3割負担の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分が1割負担になるほか、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています 公式ページ
にかほ市の「自立支援医療(更生医療)」の対象者は?
18歳以上の身体障害者手帳所持者で、確実な治療効果が期待できる人 / 給付額: 通常3割負担の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分が1割負担になるほか、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています 公式ページ
にかほ市の「はり・灸・マッサージ施術費助成」の対象者は?
満75歳以上の高齢者 / 給付額: 1回の施術費につき1,000円(上限年4回) 公式ページ
にかほ市の「インフルエンザ経鼻ワクチン(フルミスト)一部助成」の対象者は?
2歳~小学生まで(助成回数:1回) / 給付額: 3,500円/回 / 申請期限: 令和7年10月1日~令和8年2月末まで 公式ページ
にかほ市の「男性ヒトパピローマウイルス(HPV)任意予防接種の全額助成」の対象者は?
中学1年生~高校3年生相当の男性。令和8年度は、平成20年4月2日~平成26年4月1日生まれの方が対象。すでにHPVワクチンを接種したことのある方は対象外。 / 給付額: 費用:無料(最大3回まで)。指定医療機関以外で接種した場合、4価ワクチン(16,610円)9価ワクチン(28,220円)を上限として、申請後に償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。します。 公式ページ
にかほ市の「インフルエンザ不活化ワクチン注射一部助成」の対象者は?
妊婦・乳幼児~中学生・高校生相当 / 給付額: 1,500円/回の一部助成を実施します 公式ページ
にかほ市の「帯状疱疹ワクチン接種費用助成」の対象者は?
定期予防接種(B類疾病):これまでに帯状疱疹ワクチンを接種したことのない者で、①65歳、②60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスの影響で免疫機能に障害がある方、③令和9年4月1日現在で70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳の者。任意予防接種(市独自措置):当市に住民票があり接種時点で満50歳以上で、これまでに帯状疱疹ワクチンを接種したことのない者(定期接種対象者除く)。 / 給付額: 定期接種・任意接種ともに助成金額は同じです。生ワクチン(ビケン):5,000円、不活化ワクチン(シングリックス):1回あたり5,000円(計10,000円)。生活保護受給世帯は無料です。 / 申請期限: 令和9年3月31日をもって「任意接種(市独自措置)」の費用助成を終了いたします。令和9年4月1日以降は、国の定めに基づいた「定期接種」のみの実施となります。 公式ページ
にかほ市の「自立支援医療」の対象者は?
統合失調症、躁うつ病、うつ病、てんかん、認知症等の脳機能障がい、薬物関連障がい、腎臓機能障がい、小腸機能障がい、免疫機能障がい、心臓機能障がい、肝臓機能障がい等。精神医療に一定の経験を有する医師によって判断されたもの。 / 給付額: 原則、医療費の1割。月額負担上限額は生活保護世帯0円、低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。12,500円、低所得25,000円、中間所得15,000円~10,000円、中間所得210,000円、一定所得以上20,000円。 / 申請期限: 経過措置については、令和4年3月31日までとなっています。 公式ページ