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射水市の障がいのある方への給付金・助成制度(11件)

初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-09-15(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

射水市で障がいのある方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

射水市で対象になるかもしれない制度(11件)

射水市には、障がいの給付金・助成制度が11件あります(児童扶養手当・特別児童扶養手当など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
父母の離婚などにより親と生計を共にしていない児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している母、父、または養育者に支給される手当。令和8年4月分から第1子48,050円~11,340円、第2子以降は加算額11,350円~5,680円。上限あり児童扶養手当
身体または精神に重度または中程度以上の障害のある20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している親に対して、月額38,930円~58,450円の手当を支給する制度。条件で変わる特別児童扶養手当
0~64歳の身体障害者手帳3級、療育手帳Bの対象者が、保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金を全額助成される。自己負担額重度心身障がい者等医療費助成(射水市単独の方)
0~64歳の身体障害者手帳1・2級、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の対象者が、保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金を全額助成される。自己負担額重度心身障がい者等医療費助成(障害Ⅰの方)
65歳以上の身体障害者手帳1~3級・4級一部、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1・2級で後期高齢者医療制度加入者が、保険診療の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を全額助成される。条件で変わる重度心身障がい者等医療費助成(一部負担金助成の方)
65~69歳の身体障害者手帳4級一部・5・6級、療養手帳Bの対象者が、保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金を一部助成される。自己負担額重度心身障がい者等医療費助成(障害Ⅱの方)
認知症で要介護・要支援認定を受けている在宅高齢者が日常生活での偶然の事故で負った法律上の賠償責任を、市が加入する保険で補償する事業。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし。上限あり射水市認知症高齢者等個人賠償責任保険事業
身体障害者手帳を交付された18歳以上の方で、手術などにより障害が軽減されると判定された方が対象。障害を軽減し日常生活能力を回復するための医療に給付。自己負担額自立支援医療(更生医療)
18歳未満で身体に障害がある児童、または放置すると障害を残す疾患がある児童が対象。障害の除去・軽減に必要な医療が給付。自己負担額自立支援医療(育成医療)
身体障害者手帳や療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた方の医療費を年齢と障害等級に応じて全額または一部助成する制度。金額は要確認重度心身障がい者等医療費助成
おおむね65歳以上のひとり暮らし高齢者世帯など、自力での除雪が困難な世帯に除雪に要した費用を助成する制度。ただし所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税課税住民税などが課されること。世帯および生活保護受給世帯は対象外。金額は要確認ひとり暮らし高齢者等除雪助成金
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父母の離婚などにより親と生計を共にしていない児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している母、父、または養育者に支給される手当。令和8年4月分から第1子48,050円~11,340円、第2子以降は加算額11,350円~5,680円。

給付・助成制度上限あり

児童扶養手当

こんな人が対象18歳以下(18歳到達後の最初の3月31日まで、一定の障害がある場合は20歳未満)の児童で、(1)父母が婚姻を解消した児童、(2)父又は母が死亡した児童、(3)父又は母が重度の障害の状態にある児童、(4)父又は母の生死が明らかでない児童、(5)父又は母に1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、(6)父又は母が引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、(7)母が婚姻しないで生まれた児童、(8)父母ともに不明である児童、(9)父又は母がDV防止法に基づく保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童のいずれかに該当する児童を監護している母、児童を監護し生計を同じくしている父、または児童を養育している方。国籍は問わない。
助成上限

令和8年4月分からの児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当額:第1子全部支給48,050円(上限)・11,340円(下限)、一部支給48,040円(上限)・11,340円(下限)。

第2子以降加算額全部支給11,350円(上限)・11,340円(下限)、一部支給11,340円(上限)・5,680円(下限)。

年6回(奇数月(1月、3月、5月、7月、9月、11月)の11日)に指定の金融機関の口座に振り込まれます。

申請のしかた認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書に、請求者及び子の個人番号、必要に応じて配偶者や扶養義務者の個人番号を記載して提出。マイナンバーカード又は通知カード及び運転免許証等の顔写真付き身分証(顔写真のない書類で本人確認をする場合は年金手帳などの公的身分証2点以上)の提示が必要。
申請する窓口こども福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 射水市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

身体または精神に重度または中程度以上の障害のある20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している親に対して、月額38,930円~58,450円の手当を支給する制度。

給付・助成制度条件で変わる

特別児童扶養手当

こんな人が対象20歳未満で、身体または精神に重度または中程度以上の障害のある児童を監護している父もしくは母(原則所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の大きいほうのいずれか一人)、または父母にかわってその児童を養育している方。ただし、手当を受けようとする方や対象となる児童が日本国内に住んでいないとき、児童が児童福祉施設等に入所しているとき、児童が障害を支給事由とする公的年金を受けることができるときは受給できません。
金額・費用1級(重度) 月額 58,450円 / 2級(中度) 月額 38,930円
期限・手続き条件所得状況届は毎年8月12日から9月11日までの間に提出する必要があります。
申請のしかた市役所のこども福祉課で認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。の手続きをする。請求者と対象児童の戸籍謄本又は抄本、医師の診断書、請求者名義の通帳、申請者・対象児童・配偶者・扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者のマイナンバーカードまたは通知カード、申請者の本人確認書類を提出。請求から決定まで約2か月かかります。
申請する窓口こども家庭部 こども福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 射水市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

0~64歳の身体障害者手帳3級、療育手帳Bの対象者が、保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金を全額助成される。

給付・助成制度自己負担額

重度心身障がい者等医療費助成(射水市単独の方)

こんな人が対象0歳から64歳までの身体障害者手帳3級または療育手帳Bの交付を受けた方
金額・費用医療機関等で支払う自己負担金(保険診療と認められる医療費)全額助成
申請のしかた医療機関の窓口で医療費を一旦支払った後、市役所窓口でオレンジ色の受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。証を提示し、還付の手続きを実施(領収書、資格証を持参)。
申請する窓口福祉保健部 社会福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 射水市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

0~64歳の身体障害者手帳1・2級、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の対象者が、保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金を全額助成される。

給付・助成制度自己負担額

重度心身障がい者等医療費助成(障害Ⅰの方)

こんな人が対象0歳から64歳までの身体障害者手帳1・2級または療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の交付を受けた方。ただし世帯のすべての世帯員の合計所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。金額が1,000万円以上の場合は助成されない。
金額・費用医療機関等で支払う自己負担金(保険診療と認められる医療費)全額助成
申請のしかた県内の医療機関の場合は窓口に青色の受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。証を提示。県外受診の場合は医療費を一旦支払った後、市役所窓口で還付手続きを実施(領収書、資格証を持参)。
申請する窓口福祉保健部 社会福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 射水市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

65歳以上の身体障害者手帳1~3級・4級一部、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1・2級で後期高齢者医療制度加入者が、保険診療の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金を全額助成される。

給付・助成制度条件で変わる

重度心身障がい者等医療費助成(一部負担金助成の方)

こんな人が対象65歳以上の方で、身体障害者手帳1~3級、4級の一部または療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1・2級の方。後期高齢者医療制度に加入していることが必要。
給付・助成額

医療機関等で支払う一部負担金(保険診療と認められる医療費)全額助成。

ただし現役並み所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者で身体障害者3級、4級または精神障害者保健福祉手帳2級の方は2割のみ還付。

申請のしかた令和7年8月1日より、県内の医療機関の場合は窓口にクリーム色または紫色の該当者証を提示することで原則立替え払い不要。県外受診の場合は医療費を一旦支払った後、市役所窓口で還付手続きを実施(領収書、該当者証を持参)。
申請する窓口福祉保健部 社会福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 射水市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

65~69歳の身体障害者手帳4級一部・5・6級、療養手帳Bの対象者が、保険診療の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金を一部助成される。

給付・助成制度自己負担額

重度心身障がい者等医療費助成(障害Ⅱの方)

こんな人が対象65歳から69歳の方で、身体障害者手帳4級の一部、5・6級または療養手帳Bの方
金額・費用医療機関等で支払う自己負担金(保険診療と認められる医療費)一部助成
申請のしかた県内の医療機関の場合は窓口に黄色の受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。証を提示。社会保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。(本人)及び県外受診の場合は、医療費を一旦支払った後、市役所窓口で還付の手続きを実施(領収書、資格証を持参)。
申請する窓口福祉保健部 社会福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 射水市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

認知症で要介護・要支援認定を受けている在宅高齢者が日常生活での偶然の事故で負った法律上の賠償責任を、市が加入する保険で補償する事業。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし。

給付・助成制度上限あり

射水市認知症高齢者等個人賠償責任保険事業

こんな人が対象射水市どこシルプラス事業(みまもり事業)に登録している人のうち、射水市の要介護認定または要支援認定を受けており、認知症高齢者の日常生活自立度がⅡa以上またはそれに準ずる状態かつ、障害高齢者の日常生活自立度で寝たきりではない者で、在宅で生活している者。ただし、入院、施設入所、グループホーム、軽費老人ホームに入所している者は除外。同種の補償内容の保険・共済に加入していないこと。
助成上限補償額の上限:個人賠償1億円
申請のしかた射水市役所地域福祉課に『射水市認知症高齢者等個人賠償責任保険事業利用(継続)申請書(様式第1号)』を提出。申請結果は『射水市認知症高齢者等個人賠償責任保険事業利用申請結果通知書(様式第2号)』で通知される。
申請する窓口福祉保健部 地域福祉課(〒939-0294 射水市新開発410番地1 / TEL:0766-51-6625 / FAX:0766-51-6657 / E-mail:chiiki@city.imizu.lg.jp)

公式ページで詳細・申請する出典: 射水市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

身体障害者手帳を交付された18歳以上の方で、手術などにより障害が軽減されると判定された方が対象。障害を軽減し日常生活能力を回復するための医療に給付。

割引・免除自己負担額

自立支援医療(更生医療)

こんな人が対象身体障害者手帳を交付された18歳以上の方で、手術などにより障害が軽減されると判定された方
自己負担額

自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は原則として医療費の1割負担です。

ただし、世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準などに応じて、ひと月当たりの負担に上限額が設定されます。

申請のしかた申請書提出
申請する窓口福祉保健部 社会福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 射水市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

18歳未満で身体に障害がある児童、または放置すると障害を残す疾患がある児童が対象。障害の除去・軽減に必要な医療が給付。

割引・免除自己負担額

自立支援医療(育成医療)

こんな人が対象18歳未満の身体に障害がある児童、又はそのまま放置すると将来障害を残すと認められる疾患がある児童で、その障害を除去・軽減する手術等の治療によって確実に効果が期待できる児童
自己負担額

自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は原則として医療費の1割負担です。

ただし、世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準などに応じて、ひと月当たりの負担に上限額が設定されます。

申請のしかた申請書提出
申請する窓口福祉保健部 社会福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 射水市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

身体障害者手帳や療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた方の医療費を年齢と障害等級に応じて全額または一部助成する制度。

給付・助成制度金額は要確認

重度心身障がい者等医療費助成

こんな人が対象身体障害者手帳や療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた方。ただし、世帯のすべての世帯員の合計所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。金額が1,000万円以上の場合は、助成されません。【障害Ⅰ】0歳から64歳までの身体障害者手帳1・2級または療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の交付を受けた方。【射水市単独】0歳から64歳までの身体障害者手帳3級または療育手帳Bの交付を受けた方。【一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金助成】65歳以上の方で、身体障害者手帳1~3級、4級の一部または療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1・2級の方(後期高齢者医療制度に加入していることが必要)。【障害Ⅱ】65歳から69歳の方で、身体障害者手帳4級の一部、5・6級または療養手帳Bの方。
申請のしかた各種申請様式に記入して申請。県内の医療機関は受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。証を提示することで給付。県外受診の場合は医療費を支払った後、市役所窓口で還付手続き(領収書、資格証を持参)。
申請する窓口福祉保健部 社会福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 射水市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

おおむね65歳以上のひとり暮らし高齢者世帯など、自力での除雪が困難な世帯に除雪に要した費用を助成する制度。ただし所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税課税住民税などが課されること。世帯および生活保護受給世帯は対象外。

給付・助成制度金額は要確認

ひとり暮らし高齢者等除雪助成金

こんな人が対象①おおむね65歳以上のひとり暮らし高齢者世帯、②おおむね65歳以上の高齢者世帯、③おおむね65歳以上の高齢者と小学生以下の子どもで構成される世帯、④ひとり暮らしの身体障がい者世帯。ただし、所得税の課税世帯及び生活保護受給世帯は対象外。
申請のしかた地域福祉課にて申請。除雪実施業者に支払った領収書(原本)と振込口座がわかるものの写し(通帳の見開きページ等)を添付。
申請する窓口福祉保健部 地域福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 射水市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

よくある質問

射水市の「児童扶養手当」の対象者は?

18歳以下(18歳到達後の最初の3月31日まで、一定の障害がある場合は20歳未満)の児童で、(1)父母が婚姻を解消した児童、(2)父又は母が死亡した児童、(3)父又は母が重度の障害の状態にある児童、(4)父又は母の生死が明らかでない児童、(5)父又は母に1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、(6)父又は母が引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、(7)母が婚姻しないで生まれた児童、(8)父母ともに不明である児童、(9)父又は母がDV防止法に基づく保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童のいずれかに該当する児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している母、児童を監護し生計を同じくしている父、または児童を養育している方。国籍は問わない。 助成上限の記載は次のとおりです。令和8年4月分からの児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当額:第1子全部支給48,050円(上限)・11,340円(下限)、一部支給48,040円(上限)・11,340円(下限)。第2子以降加算額全部支給11,350円(上限)・11,340円(下限)、一部支給11,340円(上限)・5,680円(下限)。年6回(奇数月(1月、3月、5月、7月、9月、11月)の11日)に指定の金融機関の口座に振り込まれます。 公式ページ

射水市の「特別児童扶養手当」の対象者は?

20歳未満で、身体または精神に重度または中程度以上の障害のある児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父もしくは母(原則所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の大きいほうのいずれか一人)、または父母にかわってその児童を養育している方。ただし、手当を受けようとする方や対象となる児童が日本国内に住んでいないとき、児童が児童福祉施設等に入所しているとき、児童が障害を支給事由とする公的年金を受けることができるときは受給できません。 金額・費用の記載は次のとおりです。1級(重度) 月額 58,450円 / 2級(中度) 月額 38,930円。 期限・手続き条件は次のとおりです。所得状況届は毎年8月12日から9月11日までの間に提出する必要があります。 公式ページ

射水市の「重度心身障がい者等医療費助成(射水市単独の方)」の対象者は?

0歳から64歳までの身体障害者手帳3級または療育手帳Bの交付を受けた方。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療機関等で支払う自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金(保険診療と認められる医療費)全額助成。 公式ページ

射水市の「重度心身障がい者等医療費助成(障害Ⅰの方)」の対象者は?

0歳から64歳までの身体障害者手帳1・2級または療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の交付を受けた方。ただし世帯のすべての世帯員の合計所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。金額が1,000万円以上の場合は助成されない。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療機関等で支払う自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金(保険診療と認められる医療費)全額助成。 公式ページ

射水市の「重度心身障がい者等医療費助成(一部負担金助成の方)」の対象者は?

65歳以上の方で、身体障害者手帳1~3級、4級の一部または療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1・2級の方。後期高齢者医療制度に加入していることが必要。 給付・助成額の記載は次のとおりです。医療機関等で支払う一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(保険診療と認められる医療費)全額助成。ただし現役並み所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者で身体障害者3級、4級または精神障害者保健福祉手帳2級の方は2割のみ還付。 公式ページ

射水市の「重度心身障がい者等医療費助成(障害Ⅱの方)」の対象者は?

65歳から69歳の方で、身体障害者手帳4級の一部、5・6級または療養手帳Bの方。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療機関等で支払う自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金(保険診療と認められる医療費)一部助成。 公式ページ

射水市の「射水市認知症高齢者等個人賠償責任保険事業」の対象者は?

射水市どこシルプラス事業(みまもり事業)に登録している人のうち、射水市の要介護認定または要支援認定を受けており、認知症高齢者の日常生活自立度がⅡa以上またはそれに準ずる状態かつ、障害高齢者の日常生活自立度で寝たきりではない者で、在宅で生活している者。ただし、入院、施設入所、グループホーム、軽費老人ホームに入所している者は除外。同種の補償内容の保険・共済に加入していないこと。 助成上限の記載は次のとおりです。補償額の上限:個人賠償1億円。 公式ページ

射水市の「自立支援医療(更生医療)」の対象者は?

身体障害者手帳を交付された18歳以上の方で、手術などにより障害が軽減されると判定された方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担は原則として医療費の1割負担です。ただし、世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準などに応じて、ひと月当たりの負担に上限額が設定されます。 公式ページ

射水市の「自立支援医療(育成医療)」の対象者は?

18歳未満の身体に障害がある児童、又はそのまま放置すると将来障害を残すと認められる疾患がある児童で、その障害を除去・軽減する手術等の治療によって確実に効果が期待できる児童。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担は原則として医療費の1割負担です。ただし、世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。水準などに応じて、ひと月当たりの負担に上限額が設定されます。 公式ページ

射水市の「重度心身障がい者等医療費助成」の対象者は?

身体障害者手帳や療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けた方。ただし、世帯のすべての世帯員の合計所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。金額が1,000万円以上の場合は、助成されません。【障害Ⅰ】0歳から64歳までの身体障害者手帳1・2級または療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の交付を受けた方。【射水市単独】0歳から64歳までの身体障害者手帳3級または療育手帳Bの交付を受けた方。【一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金助成】65歳以上の方で、身体障害者手帳1~3級、4級の一部または療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1・2級の方(後期高齢者医療制度に加入していることが必要)。【障害Ⅱ】65歳から69歳の方で、身体障害者手帳4級の一部、5・6級または療養手帳Bの方。 公式ページ

射水市の「ひとり暮らし高齢者等除雪助成金」の対象者は?

①おおむね65歳以上のひとり暮らし高齢者世帯、②おおむね65歳以上の高齢者世帯、③おおむね65歳以上の高齢者と小学生以下の子どもで構成される世帯、④ひとり暮らしの身体障がい者世帯。ただし、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。税の課税住民税などが課されること。世帯及び生活保護受給世帯は対象外。 公式ページ

射水市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。こども福祉課、こども家庭部 こども福祉課、福祉保健部 社会福祉課、福祉保健部 地域福祉課(〒939-0294 射水市新開発410番地1 / TEL:0766-51-6625 / FAX:0766-51-6657 / E-mail:chiiki@city.imizu.lg.jp)、福祉保健部 地域福祉課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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