ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

弘前市の老後・介護給付金・助成制度一覧(6件)

初回掲載日: 2026-06-16 最終確認日: 2026-09-23(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 弘前市福祉部介護福祉課 自立・包括支援係、国保年金課 後期高齢者医療係(電話0172-40-7046) など(制度により異なります)

弘前市で対象になるかもしれない制度(6件)

弘前市には、老後・介護の給付金・助成制度が6件あります(令和8年度弘前市高齢者補聴器購入費助成事業・弘前市高齢者補聴器購入費助成金など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
65歳以上で聴力低下があり補聴器が必要と判断された弘前市民を対象に、補聴器本体購入費を最大30,000円まで助成する制度。定額令和8年度弘前市高齢者補聴器購入費助成事業
弘前市内に住む65歳以上で、補聴器相談医により装用が必要と判断された方に対し、補聴器本体の購入費を助成する制度。定額弘前市高齢者補聴器購入費助成金
後期高齢者医療制度加入者向けの健康診査。令和8年度の受診券は令和8年4月17日に発送。金額は要確認後期高齢者健診
認知症患者の医療・介護情報を医療機関や介護サービス提供者間で共有するための手帳(無料交付)全額・現物あおもり医療・介護手帳
後期高齢者医療制度加入者を対象とした健康診査。令和8年4月17日に受診券を発送。詳細はPDF参照。金額は要確認後期高齢者健康診査
後期高齢者医療制度加入者を対象とした歯科健診。受診券は不要。詳細はPDF参照。金額は要確認後期高齢者歯科健診

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
令和8年度弘前市高齢者補聴器購入費助成事業弘前市福祉部介護福祉課 自立・包括支援係弘前市高齢者補聴器購入費助成金交付申請書、補聴器相談医作成の診療情報提供書(作成から6か月以内)、登録業者による見積書、必要に応じて委任状を提出。補聴器購入前の申請が必須。令和8年4月1日から令和9年2月26日まで確認する
弘前市高齢者補聴器購入費助成金弘前市福祉部介護福祉課 自立・包括支援係申請前に補聴器相談医の診療を受け診療情報提供書を取得後、弘前市高齢者補聴器購入費助成金交付申請書に診療情報提供書、登録業者の見積書、必要に応じて委任状を添えて申請。補聴器購入前の申請が必須。令和8年4月1日から令和9年2月26日まで確認する
後期高齢者健診国保年金課 後期高齢者医療係(電話0172-40-7046)受診券を使用して受診公式ページで確認確認する
あおもり医療・介護手帳弘前市介護福祉課自立・包括支援係(前川本館1階)、弘前愛成会病院認知症疾患医療センター交付申請書兼同意書に記入し、交付窓口に提出公式ページで確認確認する
後期高齢者健康診査国保年金課 後期高齢者医療係受診券を使用して健診を受診(詳細はPDF「国保と後期高齢者の健診」参照)令和8年4月17日(金)に発送しました確認する
後期高齢者歯科健診国保年金課 後期高齢者医療係受診券不要で健診を受診(詳細はPDF「後期高齢者の歯科健診」参照)公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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65歳以上で聴力低下があり補聴器が必要と判断された弘前市民を対象に、補聴器本体購入費を最大30,000円まで助成する制度。

給付・助成制度定額

令和8年度弘前市高齢者補聴器購入費助成事業

こんな人が対象弘前市内に住所を有し満65歳以上であること、両耳の聴力レベルが原則として30デシベル以上70デシベル未満で身体障害者手帳(聴覚障害)の交付対象とならないこと、補聴器相談医により補聴器装用が必要と判断されていること、過去5年間本助成金の交付を受けていないこと、の4条件すべてに該当する方。
給付・助成額助成対象者一人につき助成対象経費の実支出額の合計額又は30,000円のいずれか少ない額。
期限・手続き条件令和8年4月1日から令和9年2月26日まで
申請のしかた弘前市高齢者補聴器購入費助成金交付申請書、補聴器相談医作成の診療情報提供書(作成から6か月以内)、登録業者による見積書、必要に応じて委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。を提出。補聴器購入前の申請が必須。
申請する窓口弘前市福祉部介護福祉課 自立・包括支援係

公式ページで詳細・申請する出典: 弘前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

弘前市内に住む65歳以上で、補聴器相談医により装用が必要と判断された方に対し、補聴器本体の購入費を助成する制度。

給付・助成制度定額

弘前市高齢者補聴器購入費助成金

こんな人が対象弘前市内に住所を有し満65歳以上で、両耳の聴力レベルが原則として30デシベル以上70デシベル未満であり身体障害者手帳(聴覚障害)の対象にならず、補聴器相談医により補聴器装用が必要と判断されており、過去5年間本助成金を受けていない方。
給付・助成額助成対象者一人につき助成対象経費の実支出額の合計額又は30,000円のいずれか少ない額。
期限・手続き条件令和8年4月1日から令和9年2月26日まで
申請のしかた申請前に補聴器相談医の診療を受け診療情報提供書を取得後、弘前市高齢者補聴器購入費助成金交付申請書に診療情報提供書、登録業者の見積書、必要に応じて委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。を添えて申請。補聴器購入前の申請が必須。
申請する窓口弘前市福祉部介護福祉課 自立・包括支援係

公式ページで詳細・申請する出典: 弘前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16

後期高齢者医療制度加入者向けの健康診査。令和8年度の受診券は令和8年4月17日に発送。

給付・助成制度金額は要確認

後期高齢者健診

こんな人が対象後期高齢者医療制度加入者
申請のしかた受診券を使用して受診
申請する窓口国保年金課 後期高齢者医療係(電話0172-40-7046)

公式ページで詳細・申請する出典: 弘前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

認知症患者の医療・介護情報を医療機関や介護サービス提供者間で共有するための手帳(無料交付)

割引・免除全額・現物

あおもり医療・介護手帳

こんな人が対象弘前市に住所を有し、医療機関で認知症の診断を受けた方で、個人情報の取り扱いに同意し、手帳を管理することができる方
助成内容無料
申請のしかた交付申請書兼同意書に記入し、交付窓口に提出
申請する窓口弘前市介護福祉課自立・包括支援係(前川本館1階)、弘前愛成会病院認知症疾患医療センター

公式ページで詳細・申請する出典: 弘前市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

後期高齢者医療制度加入者を対象とした健康診査。令和8年4月17日に受診券を発送。詳細はPDF参照。

給付・助成制度金額は要確認

後期高齢者健康診査

こんな人が対象後期高齢者医療制度加入者
期限・手続き条件令和8年4月17日(金)に発送しました
申請のしかた受診券を使用して健診を受診(詳細はPDF「国保と後期高齢者の健診」参照)
申請する窓口国保年金課 後期高齢者医療係

公式ページで詳細・申請する出典: 弘前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

後期高齢者医療制度加入者を対象とした歯科健診。受診券は不要。詳細はPDF参照。

給付・助成制度金額は要確認

後期高齢者歯科健診

こんな人が対象後期高齢者医療制度加入者
申請のしかた受診券不要で健診を受診(詳細はPDF「後期高齢者の歯科健診」参照)
申請する窓口国保年金課 後期高齢者医療係

公式ページで詳細・申請する出典: 弘前市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(20自治体)
老後・介護給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
青森市 3件 要確認
弘前市(このページ) 6件 要確認
八戸市 6件 最大 100,000円
黒石市 3件 要確認
むつ市 3件 要確認
平川市 2件 要確認
平内町 7件 要確認
外ヶ浜町 3件 要確認
深浦町 3件 要確認
西目屋村 9件 最大 180,000円
大鰐町 9件 最大 100,000円
田舎館村 3件 最大 50,000円
野辺地町 3件 最大 31,000円
横浜町 3件 要確認
東北町 5件 最大 300,000円
六ヶ所村 4件 最大 500,000円
大間町 4件 要確認
南部町 11件 最大 50,000円
階上町 6件 要確認
新郷村 3件 要確認

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よくある質問

弘前市の「令和8年度弘前市高齢者補聴器購入費助成事業」の対象者は?

弘前市内に住所を有し満65歳以上であること、両耳の聴力レベルが原則として30デシベル以上70デシベル未満で身体障害者手帳(聴覚障害)の交付対象とならないこと、補聴器相談医により補聴器装用が必要と判断されていること、過去5年間本助成金の交付を受けていないこと、の4条件すべてに該当する方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。助成対象者一人につき助成対象経費の実支出額の合計額又は30,000円のいずれか少ない額。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日から令和9年2月26日まで。 公式ページ

弘前市の「弘前市高齢者補聴器購入費助成金」の対象者は?

弘前市内に住所を有し満65歳以上で、両耳の聴力レベルが原則として30デシベル以上70デシベル未満であり身体障害者手帳(聴覚障害)の対象にならず、補聴器相談医により補聴器装用が必要と判断されており、過去5年間本助成金を受けていない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。助成対象者一人につき助成対象経費の実支出額の合計額又は30,000円のいずれか少ない額。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日から令和9年2月26日まで。 公式ページ

弘前市の「後期高齢者健診」の対象者は?

後期高齢者医療制度加入者。 公式ページ

弘前市の「あおもり医療・介護手帳」の対象者は?

弘前市に住所を有し、医療機関で認知症の診断を受けた方で、個人情報の取り扱いに同意し、手帳を管理することができる方。 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 公式ページ

弘前市の「後期高齢者健康診査」の対象者は?

後期高齢者医療制度加入者。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月17日(金)に発送しました。 公式ページ

弘前市の「後期高齢者歯科健診」の対象者は?

後期高齢者医療制度加入者。 公式ページ

弘前市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。弘前市福祉部介護福祉課 自立・包括支援係、国保年金課 後期高齢者医療係(電話0172-40-7046)、弘前市介護福祉課自立・包括支援係(前川本館1階)、弘前愛成会病院認知症疾患医療センター、国保年金課 後期高齢者医療係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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