50歳以上の岩泉町住民を対象に、帯状疱疹予防接種の費用の一部(4,000円)を助成する制度。
給付・助成制度上限あり
帯状疱疹ワクチン任意予防接種の一部を助成
| こんな人が対象 | 接種日において、岩泉町に住民登録のある50歳以上の方 |
| 助成上限 | 水痘ワクチン(生ワクチン)4,000円、1人につき1回まで。
帯状疱疹ワクチン(不活化ワクチン)4,000円、1人につき2回まで。 |
| 期限・手続き条件 | 助成期間は令和6年7月1日から令和7年3月31日まで。申請期限は令和7年3月31日(月) |
| 申請のしかた | 済生会岩泉病院での接種は直接病院に予約し当日予診票を記入。町外の医療機関での接種は役場に事前申込み後、必要書類を添えて健康推進課に申請。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 岩泉町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
50歳以上の岩泉町住民を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部(4,000円)を助成する。
給付・助成制度上限あり
帯状疱疹ワクチン任意予防接種助成事業
| こんな人が対象 | 接種日において、岩泉町に住民登録のある50歳以上の方 |
| 助成上限 | 水痘ワクチン(生ワクチン):助成額4,000円、1人につき1回まで。
帯状疱疹ワクチン(不活化ワクチン):助成額4,000円、1人につき2回まで。 |
| 期限・手続き条件 | 助成期間:令和6年7月1日から令和7年3月31日まで。申請期限:令和7年3月31日(月)。令和6年4月1日から6月30日までに接種した方への費用助成も対象。 |
| 申請のしかた | 済生会岩泉病院での接種:直接予約、当日予診票記載で差し引き額を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。町外の医療機関:事前に役場に申込み必要書類を受取、全額自己負担で接種後、領収書等を添えて健康推進課に申請し償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 岩泉町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
岩泉町在住の65歳以上で中等度難聴の身体障害者手帳交付対象外の方を対象に、補聴器購入費の9割(上限4万2千円)を助成
給付・助成制度上限あり
岩泉町高齢者補聴器購入費助成金
| こんな人が対象 | 岩泉町に住所を有する65歳以上の方で、中等度難聴(両耳の聴力レベルが40デシベル以上70デシベル未満)の身体障害者手帳の交付対象とならない方 |
| 助成上限 | 補聴器購入費の9割を助成。
【補助上限額:4万2千円】。 |
| 期限・手続き条件 | 令和7年4月1日以降に購入したもの。助成は5年間に1度です。5年経過ごとに再度申請できます。 |
| 申請のしかた | 補聴器購入後、役場健康推進課長寿支援室または各支所に「補聴器適合に関する診療情報提供書2018」のコピーまたは聴力グラフのコピー、領収書、助成金交付申請書を提出 |
| 申請する窓口 | 健康推進課長寿支援室(本庁舎2階、内線238) |
公式ページで詳細・申請する出典: 岩泉町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
帯状疱疹予防接種費用を助成。50歳以上または65歳以上の特定年齢で岩泉町に住民登録がある者が対象。生ワクチンまたは組み換えワクチンから選択可能。
給付・助成制度条件で変わる
帯状疱疹ワクチン予防接種費用助成事業
| こんな人が対象 | 岩泉町に住民登録があり、町の助成を1回も受けたことのない者で、以下のいずれかに該当する:(1)定期予防接種:65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳、101歳以上(令和7年度のみ)、または60~64歳でヒト免疫不全ウイルスにより日常生活が不可能な障害のある人。(2)任意予防接種:50才以上(定期予防接種者を除く)。 |
| 給付・助成額 | 水痘ワクチン(生ワクチン)1回:課税住民税などが課されること。世帯4,000円/回、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯全額助成、生活保護受給世帯全額助成。
組み換えワクチン(不活化ワクチン)2回:課税世帯10,000円/回、非課税世帯全額助成、生活保護受給世帯全額助成。 |
| 期限・手続き条件 | 助成期間:令和7年4月1日から令和8年3月31日まで。申請期限:令和8年3月31日(火)。 |
| 申請のしかた | 済生会岩泉病院での接種の場合は役場申込み不要で直接病院に予約。町外医療機関での接種の場合は役場健康推進課に申込み。接種後、領収書・本人確認書類・口座確認書類・予診票を持参して助成金申請。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 岩泉町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
岩泉町の65歳以上で中等度難聴の方を対象に、補聴器購入費の9割(上限4万2千円)を助成。令和7年4月以降購入分から対象。
給付・助成制度上限あり
高齢者の補聴器購入費の一部助成
| こんな人が対象 | 岩泉町に住所を有する65歳以上の方で、中等度難聴(両耳の聴力レベルが40デシベル以上70デシベル未満)かつ身体障害者手帳の交付対象とならない方 |
| 助成上限 | 補聴器購入費の9割を助成。
【補助上限額:4万2千円】。 |
| 申請のしかた | 補聴器購入後、役場健康推進課長寿支援室または各支所に補聴器相談医による診療情報提供書のコピーまたは聴力グラフのコピー、領収書、助成金交付申請書を提出 |
| 申請する窓口 | 健康推進課長寿支援室(役場本庁舎2階) / 各支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 岩泉町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20
岩泉町に住民登録のある満1歳から就学前の子どもを対象に、おたふくかぜワクチン接種費用の4,000円を助成。
給付・助成制度上限あり
おたふくかぜワクチン任意予防接種費用助成
⚠ 掲載中の申請期限(2025-03-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | 接種日において、岩泉町に住民登録のある満1歳から就学前の方。任意で1回接種している方の2回目接種も対象。 |
| 助成上限 | 4,000円、1人1回まで助成 |
| 申請期限 | 令和7年3月31日(月) |
| 申請のしかた | 済生会岩泉病院での接種の場合は直接病院に予約し、接種当日に病院での処理により対応。町外の医療機関での接種の場合は、事前に役場へ申し込み必要書類を取得後、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で接種し、その後役場に申請して助成費用を振込で受ける。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 岩泉町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
よくある質問
岩泉町の「帯状疱疹ワクチン任意予防接種の一部を助成」の対象者は?
接種日において、岩泉町に住民登録のある50歳以上の方。 助成上限の記載は次のとおりです。水痘ワクチン(生ワクチン)4,000円、1人につき1回まで。帯状疱疹ワクチン(不活化ワクチン)4,000円、1人につき2回まで。 期限・手続き条件は次のとおりです。助成期間は令和6年7月1日から令和7年3月31日まで。申請期限は令和7年3月31日(月) 公式ページ
岩泉町の「帯状疱疹ワクチン任意予防接種助成事業」の対象者は?
接種日において、岩泉町に住民登録のある50歳以上の方。 助成上限の記載は次のとおりです。水痘ワクチン(生ワクチン):助成額4,000円、1人につき1回まで。帯状疱疹ワクチン(不活化ワクチン):助成額4,000円、1人につき2回まで。 期限・手続き条件は次のとおりです。助成期間:令和6年7月1日から令和7年3月31日まで。申請期限:令和7年3月31日(月)。令和6年4月1日から6月30日までに接種した方への費用助成も対象。 公式ページ
岩泉町の「岩泉町高齢者補聴器購入費助成金」の対象者は?
岩泉町に住所を有する65歳以上の方で、中等度難聴(両耳の聴力レベルが40デシベル以上70デシベル未満)の身体障害者手帳の交付対象とならない方。 助成上限の記載は次のとおりです。補聴器購入費の9割を助成。【補助上限額:4万2千円】 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年4月1日以降に購入したもの。助成は5年間に1度です。5年経過ごとに再度申請できます。 公式ページ
岩泉町の「帯状疱疹ワクチン予防接種費用助成事業」の対象者は?
岩泉町に住民登録があり、町の助成を1回も受けたことのない者で、以下のいずれかに該当する:(1)定期予防接種:65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳、101歳以上(令和7年度のみ)、または60~64歳でヒト免疫不全ウイルスにより日常生活が不可能な障害のある人。(2)任意予防接種:50才以上(定期予防接種者を除く)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。水痘ワクチン(生ワクチン)1回:課税住民税などが課されること。世帯4,000円/回、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯全額助成、生活保護受給世帯全額助成。組み換えワクチン(不活化ワクチン)2回:課税世帯10,000円/回、非課税世帯全額助成、生活保護受給世帯全額助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。助成期間:令和7年4月1日から令和8年3月31日まで。申請期限:令和8年3月31日(火)。 公式ページ
岩泉町の「高齢者の補聴器購入費の一部助成」の対象者は?
岩泉町に住所を有する65歳以上の方で、中等度難聴(両耳の聴力レベルが40デシベル以上70デシベル未満)かつ身体障害者手帳の交付対象とならない方。 助成上限の記載は次のとおりです。補聴器購入費の9割を助成。【補助上限額:4万2千円】 公式ページ
岩泉町の「おたふくかぜワクチン任意予防接種費用助成」の対象者は?
接種日において、岩泉町に住民登録のある満1歳から就学前の方。任意で1回接種している方の2回目接種も対象。 助成上限の記載は次のとおりです。4,000円、1人1回まで助成。 申請期限は次のとおりです。令和7年3月31日(月) 公式ページ
岩泉町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康推進課、健康推進課長寿支援室(本庁舎2階、内線238)、健康推進課長寿支援室(役場本庁舎2階) / 各支所。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。