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赤平市の障がいのある方への給付金・助成制度(10件)

初回掲載日: 2026-06-18 最終確認日: 2026-10-06(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

赤平市で障がいのある方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

赤平市で対象になるかもしれない制度(10件)

赤平市には、障がいの給付金・助成制度が10件あります(赤平市高齢者世帯等除雪費助成事業・高齢者世帯等除雪費助成事業など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
高齢者、障がい者、要介護者、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。世帯で自力での除雪が困難で、親族の支援を受けられない世帯を対象に、除雪費の50%(上限2万円)を助成する。上限あり赤平市高齢者世帯等除雪費助成事業
高齢者・障がい者・要介護世帯などで自力での除雪が困難な世帯に対し、除雪費用の2分の1(上限2万円)を助成する事業。上限あり高齢者世帯等除雪費助成事業
赤平市内に住民登録のある65~100歳の節目年齢の方および60~65歳未満のHIV免疫不全者を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成します。自己負担額高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種
赤平市に住民登録がある満65歳以上(またはいずれかの身体障害を有する60~64歳)で過去に未接種の方を対象に、20価肺炎球菌ワクチン接種費用を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額5,200円で助成する。生活保護受給者は無料。自己負担額高齢者用肺炎球菌予防接種助成
赤平市に住民登録があり、過去にワクチンを受けたことのない65歳(または身体障害者1級の60~64歳)を対象に、肺炎球菌予防接種を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。5,200円(生活保護受給者は無料)。自己負担額高齢者用肺炎球菌予防接種助成事業
赤平市内に住民登録がある65〜100歳の対象年齢者およびHIV免疫機能障害を有する60〜65歳未満の方を対象に、帯状疱疹ワクチンの接種費用の一部を助成します。自己負担額高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種助成
75歳以上および一定の障害がある65~74歳を対象とした独立した医療保険制度。医療給付、高額医療費支給等。費用の記載後期高齢者医療制度
赤平市に住民登録がある満65歳の高齢者および特定の身体障害者を対象に、肺炎球菌予防接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は5,200円。自己負担額高齢者用肺炎球菌予防接種(定期接種)
身体障害者手帳1~3級、療育手帳A、精神保健福祉手帳1級等に該当する重度の障害者の医療費の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は世帯の税課税住民税などが課されること。状況により異なる。自己負担上限重度心身障害者医療費助成制度
心身に重度もしくは中度の障がいのある子ども(20歳未満)を育てている父母又は養育者に対して、月額手当を支給する制度。条件で変わる特別児童扶養手当
所要時間:約1分 / 完全無料

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高齢者、障がい者、要介護者、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。世帯で自力での除雪が困難で、親族の支援を受けられない世帯を対象に、除雪費の50%(上限2万円)を助成する。

給付・助成制度上限あり

赤平市高齢者世帯等除雪費助成事業

こんな人が対象市内に居住し、身体的事由などから自力での除雪が困難であり、親族から労力又は経済的援助が受けられず、市税等の滞納がない世帯で、以下のいずれかに該当する者のみで構成される世帯:(1)75歳以上のかた (2)要介護1から要介護5のいずれかに認定されたかた (3)障がい等級が1級から3級の身体障がい者のかた (4)知的障がい者及び精神障がい者のかた (5)精神通院医療の助成を受けているかた、または難病指定を受けているかた (6)就学前の子のみを持つ配偶者のいないかた。長期間居住していない場合は対象外。
助成上限

助成期間中に、業者や個人に除雪を依頼し、支払った除雪費の2分の1を助成します。

ただし、1世帯2万円を上限とします。

期限・手続き条件受付期間は、11月1日から3月13日まで(期限厳守)とします。交付申請書は3月31日までに提出してください。
申請のしかた事前登録申請:所定の申請用紙に必要事項を記入し、地区担当民生委員または町内会長の確認印を受け、社会福祉協議会に提出。助成金交付申請:除雪の実施日、作業内容、金額が記載された領収書を添付した交付申請書を社会福祉協議会へ提出。
申請する窓口社会福祉協議会(平日9時から17時)

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

高齢者・障がい者・要介護世帯などで自力での除雪が困難な世帯に対し、除雪費用の2分の1(上限2万円)を助成する事業。

給付・助成制度上限あり

高齢者世帯等除雪費助成事業

こんな人が対象市内に居住し、身体的事由などから自力での除雪が困難であり、親族から労力又は経済的援助が受けられず、市税等の滞納がない世帯で次のいずれかに該当するかたのみで構成される世帯:75歳以上のかた、要介護1から要介護5のいずれかに認定されたかた、障がい等級が1級から3級の身体障がい者のかた、知的障がい者及び精神障がい者のかた、精神通院医療の助成を受けているかた、または難病指定を受けているかた、就学前の子のみを持つ配偶者のいないかた
助成上限

助成期間中に、業者や個人に除雪を依頼し、支払った除雪費の2分の1を助成します。

ただし、1世帯2万円を上限とします。

期限・手続き条件事前登録申請の受付期間は、11月1日から3月13日まで(期限厳守)。助成金交付申請は3月31日までに提出。
申請のしかた(1)事前登録申請:所定の申請用紙に必要事項を記入し、地区担当民生委員又は町内会長の確認印を受け、社会福祉協議会に提出。(2)助成金交付申請:除雪の実施日や作業内容、金額が記載された領収書を添付した交付申請書を社会福祉協議会へ提出。
申請する窓口赤平市社会福祉協議会

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

赤平市内に住民登録のある65~100歳の節目年齢の方および60~65歳未満のHIV免疫不全者を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成します。

給付・助成制度自己負担額

高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種

こんな人が対象接種日時点で赤平市内に住民登録のある令和8年度対象者は、65歳(昭和36年4月2日~昭和37年4月1日生)、70歳(昭和31年4月2日~昭和32年4月1日生)、75歳(昭和26年4月2日~昭和27年4月1日生)、80歳(昭和21年4月2日~昭和22年4月1日生)、85歳(昭和16年4月2日~昭和17年4月1日生)、90歳(昭和11年4月2日~昭和12年4月1日生)、95歳(昭和6年4月2日~昭和7年4月1日生)、100歳(大正15年4月2日~昭和2年4月1日生)の方。また接種日時点で赤平市に住民登録があり、60歳から65歳未満でヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫機能障害(障害1級程度)を有する方も対象。過去に帯状疱疹にかかったことがある方でも定期接種の対象となります。生活保護を受給されている方は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額免除となります。
金額・費用
  • 生ワクチン(ビケン):1回あたりの接種料金8,860円
  • 助成費用5,360円
  • 自己負担額3,500円
  • 組換えワクチン(シングリックス):1回あたりの接種料金22,060円
  • 助成費用13,260円(2回目接種が3月31日を過ぎると助成されません)
  • 自己負担額8,800円
接種・実施期間定期接種期間(助成がされる期間)は、令和8年5月1日(金曜日)から令和9年3月31日(水曜日)までです。この期間を過ぎると任意接種となり、全額自己負担での接種となります。
申請のしかた受診券を持参して市内の指定医療機関で接種を受けます。医療機関により予約の要否が異なります。生活保護を受給されている方は市役所健康づくり推進係で事前に手続きが必要です。
申請する窓口赤平市内の指定医療機関(佐々木内科クリニック、平岸病院、あかびら市立病院)、赤平市役所健康づくり推進係(生活保護手続き・相談)

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

赤平市に住民登録がある満65歳以上(またはいずれかの身体障害を有する60~64歳)で過去に未接種の方を対象に、20価肺炎球菌ワクチン接種費用を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額5,200円で助成する。生活保護受給者は無料。

割引・免除自己負担額

高齢者用肺炎球菌予防接種助成

こんな人が対象接種日時点で赤平市に住民登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを一度も受けたことがなく、接種日時点で満65歳の方、または接種日時点で満60歳から満64歳であり、身体障害者1級に該当する心臓や腎臓、呼吸器の機能障害を有する方、または、ヒト免疫不全ウイルスによる障がいを有する方
自己負担額自己負担額:5,200円
期限・手続き条件66歳の誕生日前日まで
申請のしかた受診券が65歳の誕生日翌月に市役所から送付される。対象者2に該当する場合は市役所窓口での手続きが必要。生活保護受給者は接種前に市役所健康づくり推進係で手続きが必要(肺炎球菌予防接種受診券・個人番号がわかる書類を持参)。助成対象の市内医療機関で接種を受ける。
申請する窓口赤平市役所健康づくり推進係、あかびら市立病院、佐々木内科クリニック、平岸病院

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

赤平市に住民登録があり、過去にワクチンを受けたことのない65歳(または身体障害者1級の60~64歳)を対象に、肺炎球菌予防接種を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。5,200円(生活保護受給者は無料)。

割引・免除自己負担額

高齢者用肺炎球菌予防接種助成事業

こんな人が対象接種日時点で赤平市に住民登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを一度も受けたことがなく、以下のいずれかに該当する方:(1)接種日時点で満65歳の方、(2)接種日時点で満60歳から満64歳であり、身体障害者1級に該当する心臓や腎臓、呼吸器の機能障害を有する方、または、ヒト免疫不全ウイルスによる障がいを有する方
自己負担額自己負担額:5,200円 ※生活保護受給者の方は無料です。
接種・実施期間受診券の有効期限:66歳の誕生日前日まで
申請のしかた生活保護受給者は接種前に市役所健康づくり推進係で手続きが必要(肺炎球菌予防接種受診券・マイナンバーなど個人番号がわかる書類を持参)。身体障害者等対象者2に該当する方は市役所窓口で手続きが必要。
申請する窓口赤平市役所健康づくり推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

赤平市内に住民登録がある65〜100歳の対象年齢者およびHIV免疫機能障害を有する60〜65歳未満の方を対象に、帯状疱疹ワクチンの接種費用の一部を助成します。

給付・助成制度自己負担額

高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種助成

こんな人が対象赤平市内に住民登録がある方で、①接種日時点で65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳に該当する方(生年月日で指定)、または②60歳から65歳未満までの方で、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫機能障害(障害1級程度)を有する方。過去に帯状疱疹にかかったことがある方でも対象となります。
金額・費用
  • 生ワクチン(ビケン):1回あたりの接種料金8,860円
  • 助成費用5,360円
  • 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額3,500円(1回接種)

組換えワクチン(シングリックス):1回あたりの接種料金22,060円、助成費用13,260円、自己負担額8,800円(2回接種、2か月以上間隔をあける。

2回目接種が3月31日を過ぎると助成されません)。

生活保護を受給されている方は自己負担額免除となります。

接種・実施期間定期接種期間(助成がされる期間)は、令和8年5月1日(金曜日)から令和9年3月31日(水曜日)までです。この期間を過ぎると任意接種となり、全額自己負担での接種となります。受診券の有効期間は令和9年3月31日(水曜日)までです。
申請のしかた対象者には令和8年4月下旬より個別に受診券を発送しています。接種時、医療機関に受診券を必ずご持参ください。市内医療機関に限ります(一部例外あり)。生活保護受給者は市役所健康づくり推進係で事前に手続きが必要。HIV免疫機能障害の対象者は健康づくり推進係にご連絡ください。
申請する窓口赤平市役所 健康づくり推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

75歳以上および一定の障害がある65~74歳を対象とした独立した医療保険制度。医療給付、高額医療費支給等。

給付・助成制度費用の記載

後期高齢者医療制度

こんな人が対象道内にお住まいで、75歳以上のかた、または一定の障がいのある65歳以上74歳以下のかた
金額・費用

保険料は、被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。全員が負担する「均等割」と、前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて負担する「所得割」の合計額です。

世帯の所得に応じて軽減があります。

申請のしかた北海道後期高齢者医療広域連合が保険証交付・保険料決定・医療費給付を行い、各市町村が窓口業務と保険料徴収を担当
申請する窓口北海道後期高齢者医療広域連合、各市町村

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

赤平市に住民登録がある満65歳の高齢者および特定の身体障害者を対象に、肺炎球菌予防接種費用の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は5,200円。

給付・助成制度自己負担額

高齢者用肺炎球菌予防接種(定期接種)

こんな人が対象接種日時点で赤平市に住民登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを一度も受けたことがなく、接種日時点で満65歳の方、または接種日時点で満60歳から満64歳であり、身体障害者1級に該当する心臓や腎臓、呼吸器の機能障害を有する方、またはヒト免疫不全ウイルスによる障がいを有する方
自己負担額自己負担額:5,200円
接種・実施期間受診券の有効期限:66歳の誕生日前日まで
申請のしかた対象者には65歳の誕生日翌月に受診券が郵送される。市内指定医療機関で受診券を提示して接種。生活保護受給者は接種前に市役所健康づくり推進係で手続きが必要。
申請する窓口赤平市役所健康づくり推進係(申請・相談窓口)、市内指定医療機関(接種窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

身体障害者手帳1~3級、療育手帳A、精神保健福祉手帳1級等に該当する重度の障害者の医療費の一部を助成する制度。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は世帯の税課税住民税などが課されること。状況により異なる。

給付・助成制度自己負担上限

重度心身障害者医療費助成制度

こんな人が対象身体障害者手帳1級、2級、3級に該当するかた(3級は心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫、肝臓の機能障害に限る)、療育手帳Aの知的障害者、精神保健福祉センター又は精神科医に重度と判定又は診断されたかた、精神保健福祉手帳1級に該当するかた(入院は助成の対象外)。本人及び配偶者または扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の前年所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額以上ある場合は対象外。
自己負担限度額
  • 市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ自己負担(医科580円
  • 歯科510円
  • 柔整270円)

市民税課税世帯:医療費の1割を自己負担。

自己負担上限額は入院+通院で月57,600円(4回目以降44,400円)、外来のみで月18,000円(年間上限144,000円)。

高校生以下は自己負担がかかりません。

申請のしかた受給者証の交付申請に身体障害者手帳、精神保健福祉手帳、療育手帳又は医師の診断書、資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。(又はマイナ保険証)等の書類を提出。

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-06

心身に重度もしくは中度の障がいのある子ども(20歳未満)を育てている父母又は養育者に対して、月額手当を支給する制度。

給付・助成制度条件で変わる

特別児童扶養手当

こんな人が対象心身に重度もしくは中度の障がいのある子ども(20歳未満)を育てている父母又は養育者。1級:身体障害者手帳1級・2級程度、療育手帳Aの知的障がい児、精神・内部障がい等があり上記と同程度。2級:身体障害者手帳3級及び4級の一部、療育手帳のB1の一部、精神・内部障がい等があり上記と同程度。
金額・費用

1級:令和6年3月分まで53,700円、令和6年4月以降分55,350円。

2級:令和6年3月分まで35,760円、令和6年4月以降分36,860円。

公式ページで詳細・申請する出典: 赤平市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11

よくある質問

赤平市の「赤平市高齢者世帯等除雪費助成事業」の対象者は?

市内に居住し、身体的事由などから自力での除雪が困難であり、親族から労力又は経済的援助が受けられず、市税等の滞納がない世帯で、以下のいずれかに該当する者のみで構成される世帯:(1)75歳以上のかた (2)要介護1から要介護5のいずれかに認定されたかた (3)障がい等級が1級から3級の身体障がい者のかた (4)知的障がい者及び精神障がい者のかた (5)精神通院医療の助成を受けているかた、または難病指定を受けているかた (6)就学前の子のみを持つ配偶者のいないかた。長期間居住していない場合は対象外。 助成上限の記載は次のとおりです。助成期間中に、業者や個人に除雪を依頼し、支払った除雪費の2分の1を助成します。ただし、1世帯2万円を上限とします。 期限・手続き条件は次のとおりです。受付期間は、11月1日から3月13日まで(期限厳守)とします。交付申請書は3月31日までに提出してください。 公式ページ

赤平市の「高齢者世帯等除雪費助成事業」の対象者は?

市内に居住し、身体的事由などから自力での除雪が困難であり、親族から労力又は経済的援助が受けられず、市税等の滞納がない世帯で次のいずれかに該当するかたのみで構成される世帯:75歳以上のかた、要介護1から要介護5のいずれかに認定されたかた、障がい等級が1級から3級の身体障がい者のかた、知的障がい者及び精神障がい者のかた、精神通院医療の助成を受けているかた、または難病指定を受けているかた、就学前の子のみを持つ配偶者のいないかた。 助成上限の記載は次のとおりです。助成期間中に、業者や個人に除雪を依頼し、支払った除雪費の2分の1を助成します。ただし、1世帯2万円を上限とします。 期限・手続き条件は次のとおりです。事前登録申請の受付期間は、11月1日から3月13日まで(期限厳守)。助成金交付申請は3月31日までに提出。 公式ページ

赤平市の「高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種」の対象者は?

接種日時点で赤平市内に住民登録のある令和8年度対象者は、65歳(昭和36年4月2日~昭和37年4月1日生)、70歳(昭和31年4月2日~昭和32年4月1日生)、75歳(昭和26年4月2日~昭和27年4月1日生)、80歳(昭和21年4月2日~昭和22年4月1日生)、85歳(昭和16年4月2日~昭和17年4月1日生)、90歳(昭和11年4月2日~昭和12年4月1日生)、95歳(昭和6年4月2日~昭和7年4月1日生)、100歳(大正15年4月2日~昭和2年4月1日生)の方。また接種日時点で赤平市に住民登録があり、60歳から65歳未満でヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫機能障害(障害1級程度)を有する方も対象。過去に帯状疱疹にかかったことがある方でも定期接種の対象となります。生活保護を受給されている方は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額免除となります。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン(ビケン):1回あたりの接種料金8,860円、助成費用5,360円、自己負担額3,500円。組換えワクチン(シングリックス):1回あたりの接種料金22,060円、助成費用13,260円(2回目接種が3月31日を過ぎると助成されません)、自己負担額8,800円。 接種・実施期間は次のとおりです。定期接種期間(助成がされる期間)は、令和8年5月1日(金曜日)から令和9年3月31日(水曜日)までです。この期間を過ぎると任意接種となり、全額自己負担での接種となります。 公式ページ

赤平市の「高齢者用肺炎球菌予防接種助成」の対象者は?

接種日時点で赤平市に住民登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを一度も受けたことがなく、接種日時点で満65歳の方、または接種日時点で満60歳から満64歳であり、身体障害者1級に該当する心臓や腎臓、呼吸器の機能障害を有する方、または、ヒト免疫不全ウイルスによる障がいを有する方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額:5,200円。 期限・手続き条件は次のとおりです。66歳の誕生日前日まで。 公式ページ

赤平市の「高齢者用肺炎球菌予防接種助成事業」の対象者は?

接種日時点で赤平市に住民登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを一度も受けたことがなく、以下のいずれかに該当する方:(1)接種日時点で満65歳の方、(2)接種日時点で満60歳から満64歳であり、身体障害者1級に該当する心臓や腎臓、呼吸器の機能障害を有する方、または、ヒト免疫不全ウイルスによる障がいを有する方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額:5,200円 ※生活保護受給者の方は無料です。 接種・実施期間は次のとおりです。受診券の有効期限:66歳の誕生日前日まで。 公式ページ

赤平市の「高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種助成」の対象者は?

赤平市内に住民登録がある方で、①接種日時点で65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳に該当する方(生年月日で指定)、または②60歳から65歳未満までの方で、ヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫機能障害(障害1級程度)を有する方。過去に帯状疱疹にかかったことがある方でも対象となります。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン(ビケン):1回あたりの接種料金8,860円、助成費用5,360円、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額3,500円(1回接種)。組換えワクチン(シングリックス):1回あたりの接種料金22,060円、助成費用13,260円、自己負担額8,800円(2回接種、2か月以上間隔をあける。2回目接種が3月31日を過ぎると助成されません)。生活保護を受給されている方は自己負担額免除となります。 接種・実施期間は次のとおりです。定期接種期間(助成がされる期間)は、令和8年5月1日(金曜日)から令和9年3月31日(水曜日)までです。この期間を過ぎると任意接種となり、全額自己負担での接種となります。受診券の有効期間は令和9年3月31日(水曜日)までです。 公式ページ

赤平市の「後期高齢者医療制度」の対象者は?

道内にお住まいで、75歳以上のかた、または一定の障がいのある65歳以上74歳以下のかた。 金額・費用の記載は次のとおりです。保険料は、被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。全員が負担する「均等割」と、前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて負担する「所得割」の合計額です。世帯の所得に応じて軽減があります。 公式ページ

赤平市の「高齢者用肺炎球菌予防接種(定期接種)」の対象者は?

接種日時点で赤平市に住民登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを一度も受けたことがなく、接種日時点で満65歳の方、または接種日時点で満60歳から満64歳であり、身体障害者1級に該当する心臓や腎臓、呼吸器の機能障害を有する方、またはヒト免疫不全ウイルスによる障がいを有する方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額:5,200円。 接種・実施期間は次のとおりです。受診券の有効期限:66歳の誕生日前日まで。 公式ページ

赤平市の「重度心身障害者医療費助成制度」の対象者は?

身体障害者手帳1級、2級、3級に該当するかた(3級は心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫、肝臓の機能障害に限る)、療育手帳Aの知的障害者、精神保健福祉センター又は精神科医に重度と判定又は診断されたかた、精神保健福祉手帳1級に該当するかた(入院は助成の対象外)。本人及び配偶者または扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の前年所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額以上ある場合は対象外。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯:初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ自己負担(医科580円、歯科510円、柔整270円)。市民税課税住民税などが課されること。世帯:医療費の1割を自己負担。自己負担上限額は入院+通院で月57,600円(4回目以降44,400円)、外来のみで月18,000円(年間上限144,000円)。高校生以下は自己負担がかかりません。 公式ページ

赤平市の「特別児童扶養手当」の対象者は?

心身に重度もしくは中度の障がいのある子ども(20歳未満)を育てている父母又は養育者。1級:身体障害者手帳1級・2級程度、療育手帳Aの知的障がい児、精神・内部障がい等があり上記と同程度。2級:身体障害者手帳3級及び4級の一部、療育手帳のB1の一部、精神・内部障がい等があり上記と同程度。 金額・費用の記載は次のとおりです。1級:令和6年3月分まで53,700円、令和6年4月以降分55,350円。2級:令和6年3月分まで35,760円、令和6年4月以降分36,860円。 公式ページ

赤平市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。社会福祉協議会(平日9時から17時)、赤平市社会福祉協議会、赤平市内の指定医療機関(佐々木内科クリニック、平岸病院、あかびら市立病院)、赤平市役所健康づくり推進係(生活保護手続き・相談)、赤平市役所健康づくり推進係、あかびら市立病院、佐々木内科クリニック、平岸病院、赤平市役所健康づくり推進係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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