満50歳以上の魚津市民を対象に、帯状疱疹予防接種費用を助成(最大4,000円または20,000円、生涯1回限り)
給付(もらえる)定額
帯状疱疹予防接種費用助成金
| こんな人が対象 | 予防接種日及び申請日において魚津市に住所を有する、満50歳以上の方。帯状疱疹定期予防接種対象外で、医療機関で接種費用を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。し、この助成を受けたことがなく、暴力団との関係がなく、市税等の滞納がない方 |
| もらえる金額 | 1人につき1回、乾燥弱毒生水痘ワクチン ビケン(生ワクチン)4,000円 1回 4,000円 / 乾燥組換え帯状疱疹ワクチン シングリックス(不活化ワクチン)10,000円 2回 20,000円 |
| いつまでに申請 | 予防接種費用を支払った日(2回接種する場合は2回目の費用を支払った日)から60日以内に申請 |
| 申請のしかた | 医療機関にて接種費用の全額を支払い、必要書類を添えて魚津市健康センターへ申請(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。) |
| 申請する窓口 | 魚津市健康センター 健康づくり係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚津市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
満50歳以上で帯状疱疹予防接種を受けた魚津市民を対象に、接種費用(最大20,000円)を助成する制度。生ワクチンは1回4,000円、不活化ワクチンは2回で20,000円が上限。
給付(もらえる)上限あり
帯状疱疹予防接種費用助成金の交付
| こんな人が対象 | 予防接種日及び申請日において魚津市に住所を有する満50歳以上の方で、帯状疱疹定期予防接種対象外であり、医療機関で接種費用を負担している方。この助成を受けたことがなく、暴力団等との関係がなく、市税等の滞納がない方。 |
| もらえる金額 | 1人につき1回、次の表に掲げる区分に応じた額及び接種回数を上限とします。1 乾燥弱毒生水痘ワクチン ビケン(生ワクチン) 4,000円 1回 4,000円 2 乾燥組換え帯状疱疹ワクチン シングリックス(不活化ワクチン) 10,000円 2回 20,000円 |
| いつまでに申請 | 予防接種費用を支払った日(2回接種する場合は2回目の費用を支払った日)から60日以内に |
| 申請のしかた | 医療機関にて帯状疱疹ワクチンを接種し接種費用の全額を医療機関に支払った後、必要書類(申請書、領収書原本、接種記録、請求書、口座確認書類、印鑑)を添えて魚津市健康センターへ提出する償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。方式。 |
| 申請する窓口 | 魚津市健康センター 健康づくり係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚津市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
満50歳以上で帯状疱疹定期予防接種対象外の魚津市民を対象に、帯状疱疹予防接種費用を助成(ビケン4,000円または組換えワクチン20,000円、生涯1度限り)。
給付(もらえる)上限あり
帯状疱疹予防接種費用助成事業
| こんな人が対象 | 予防接種日及び申請日において魚津市に住所を有する満50歳以上の方(帯状疱疹定期予防接種対象外)で、医療機関で予防接種を受け費用を負担している方。この助成を受けたことがない方。暴力団等との関係を有していない方。市税等の滞納がない方。 |
| もらえる金額 | 1人につき1回、次の表に掲げる区分に応じた額及び接種回数を上限とします。1 乾燥弱毒生水痘ワクチン ビケン(生ワクチン) 4,000円 1回 4,000円 2 乾燥組換え帯状疱疹ワクチン シングリックス(不活化ワクチン) 10,000円 2回 20,000円 |
| いつまでに申請 | 予防接種費用を支払った日(2回接種する場合は2回目の費用を支払った日)から60日以内に申請してください。 |
| 申請のしかた | 医療機関で帯状疱疹ワクチンを接種し接種費用の全額を支払ったのち、必要書類を揃えて魚津市健康センターに申請(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。)。 |
| 申請する窓口 | 魚津市健康センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚津市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
身体障害や知的障害、精神障害のある方で、世帯所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が1,000万円未満の方に対し、年齢と障害程度に応じて医療費を全額または一部助成する事業。
給付(もらえる)割合で助成
重度心身障害者等医療費助成事業
| こんな人が対象 | 0~64歳:身体障害者手帳1級・2級、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級のいずれかに該当する者。65歳以上:身体障害者手帳1級・2級、療育手帳A、障害年金1級受給者(重度)、身体障害者手帳3級、障害年金2級受給者、精神障害者保健福祉手帳2級(中度)。65~69歳:身体障害者手帳4級の一部、療育手帳B(軽度)。全て世帯全員の前年合計所得金額が1,000万円未満であることが条件。 |
| もらえる金額 | 0~64歳(障害I・重度):保険適用医療費分を全額助成。65歳以上(重度):保険適用医療費分を全額助成。65歳以上(中度・一般所得者):一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金1割・2割を全額助成、現役並所得者は一部負担金3割から総医療費の1割を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。し助成。65~69歳(軽度・一般所得者):総医療費の1割及び高額に相当する額、現役並所得者は高額に相当する額を助成。 |
| いつまでに申請 | 毎年一度所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。の判定を行い、助成の対象となる方には、受給者証を交付します。 |
| 申請のしかた | 現物給付お金を受け取るのではなく、サービスや医療を直接受けられる形の給付。:医療機関等の窓口で直接助成を受けることができます。償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。:医療機関で一度支払いを済ませた後、領収書と一緒に社会福祉課窓口に申請することで助成を受けることができます。 |
| 申請する窓口 | 社会福祉課 障がい・福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚津市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
職場でのがん検診を受ける機会のない方を対象に、肺・胃・大腸・乳房・子宮・前立腺検診を実施。70歳以上や節目年齢は割引・無料。
割引・免除全額・現物
魚津市がん検診
| こんな人が対象 | 職場等でがん検診を受ける機会のない方。肺・胃・大腸:40歳以上、乳房:40歳以上女性(20~39歳女性で希望の場合は集団検診のみ受診可)、子宮:20歳以上女性、前立腺:50~74歳の男性。 |
| もらえる金額 | 集団検診:肺500円(70歳以上200円)、胃1,400円(70歳以上400円)、大腸700円(70歳以上300円)、乳房1,400円・1,600円(70歳以上400円)、子宮1,400円(70歳以上500円)、前立腺500円。施設検診:胃3,000円・3,300円(70歳以上1,000円・1,300円)、大腸1,000円(70歳以上300円)、乳房1,800円・2,000円(70歳以上600円)、子宮2,600円・3,300円(70歳以上900円・1,100円)、前立腺600円。節目年齢(40・45・50・55・60・65歳)は無料。 |
| いつまでに申請 | 実施期間:令和8年5月8日(金)から令和9年2月27日(土)まで |
| 申請のしかた | 集団検診は検診日の5日前までに健康センターへ申し込み(インターネット申し込みあり)。施設検診は医療機関に直接予約し、受診券と料金を持参。 |
| 申請する窓口 | 健康センター 健康づくり係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 魚津市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
よくある質問
魚津市の「帯状疱疹予防接種費用助成金」の対象者は?
予防接種日及び申請日において魚津市に住所を有する、満50歳以上の方。帯状疱疹定期予防接種対象外で、医療機関で接種費用を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。し、この助成を受けたことがなく、暴力団との関係がなく、市税等の滞納がない方。 給付額の目安は次のとおりです。1人につき1回、乾燥弱毒生水痘ワクチン ビケン(生ワクチン)4,000円 1回 4,000円 / 乾燥組換え帯状疱疹ワクチン シングリックス(不活化ワクチン)10,000円 2回 20,000円。 申請期限は次のとおりです。予防接種費用を支払った日(2回接種する場合は2回目の費用を支払った日)から60日以内に申請。 公式ページ
魚津市の「帯状疱疹予防接種費用助成金の交付」の対象者は?
予防接種日及び申請日において魚津市に住所を有する満50歳以上の方で、帯状疱疹定期予防接種対象外であり、医療機関で接種費用を負担している方。この助成を受けたことがなく、暴力団等との関係がなく、市税等の滞納がない方。 給付額の目安は次のとおりです。1人につき1回、次の表に掲げる区分に応じた額及び接種回数を上限とします。1 乾燥弱毒生水痘ワクチン ビケン(生ワクチン) 4,000円 1回 4,000円 2 乾燥組換え帯状疱疹ワクチン シングリックス(不活化ワクチン) 10,000円 2回 20,000円。 申請期限は次のとおりです。予防接種費用を支払った日(2回接種する場合は2回目の費用を支払った日)から60日以内に。 公式ページ
魚津市の「帯状疱疹予防接種費用助成事業」の対象者は?
予防接種日及び申請日において魚津市に住所を有する満50歳以上の方(帯状疱疹定期予防接種対象外)で、医療機関で予防接種を受け費用を負担している方。この助成を受けたことがない方。暴力団等との関係を有していない方。市税等の滞納がない方。 給付額の目安は次のとおりです。1人につき1回、次の表に掲げる区分に応じた額及び接種回数を上限とします。1 乾燥弱毒生水痘ワクチン ビケン(生ワクチン) 4,000円 1回 4,000円 2 乾燥組換え帯状疱疹ワクチン シングリックス(不活化ワクチン) 10,000円 2回 20,000円。 申請期限は次のとおりです。予防接種費用を支払った日(2回接種する場合は2回目の費用を支払った日)から60日以内に申請してください。 公式ページ
魚津市の「重度心身障害者等医療費助成事業」の対象者は?
0~64歳:身体障害者手帳1級・2級、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級のいずれかに該当する者。65歳以上:身体障害者手帳1級・2級、療育手帳A、障害年金1級受給者(重度)、身体障害者手帳3級、障害年金2級受給者、精神障害者保健福祉手帳2級(中度)。65~69歳:身体障害者手帳4級の一部、療育手帳B(軽度)。全て世帯全員の前年合計所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。金額が1,000万円未満であることが条件。 給付額の目安は次のとおりです。0~64歳(障害I・重度):保険適用医療費分を全額助成。65歳以上(重度):保険適用医療費分を全額助成。65歳以上(中度・一般所得者):一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金1割・2割を全額助成、現役並所得者は一部負担金3割から総医療費の1割を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。し助成。65~69歳(軽度・一般所得者):総医療費の1割及び高額に相当する額、現役並所得者は高額に相当する額を助成。 申請期限は次のとおりです。毎年一度所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。の判定を行い、助成の対象となる方には、受給者証を交付します。 公式ページ
魚津市の「魚津市がん検診」の対象者は?
職場等でがん検診を受ける機会のない方。肺・胃・大腸:40歳以上、乳房:40歳以上女性(20~39歳女性で希望の場合は集団検診のみ受診可)、子宮:20歳以上女性、前立腺:50~74歳の男性。 給付額の目安は次のとおりです。集団検診:肺500円(70歳以上200円)、胃1,400円(70歳以上400円)、大腸700円(70歳以上300円)、乳房1,400円・1,600円(70歳以上400円)、子宮1,400円(70歳以上500円)、前立腺500円。施設検診:胃3,000円・3,300円(70歳以上1,000円・1,300円)、大腸1,000円(70歳以上300円)、乳房1,800円・2,000円(70歳以上600円)、子宮2,600円・3,300円(70歳以上900円・1,100円)、前立腺600円。節目年齢(40・45・50・55・60・65歳)は無料。 申請期限は次のとおりです。実施期間:令和8年5月8日(金)から令和9年2月27日(土)まで。 公式ページ