65歳以上の方等を対象に新型コロナウイルス感染症予防接種の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を4,500円に設定する助成。生活保護受給者は無料。
割引・免除自己負担額
新型コロナウイルス感染症予防接種費用の一部助成
| こんな人が対象 | 中野市に住所を有し、接種当日に65歳以上の方、または60歳以上65歳未満で心臓、腎臓もしくは呼吸器の機能、またはヒト免疫不全ウイルスの疾病により身体障害者手帳1級の交付を受けている方。生活保護受給者等は無料。 |
| 自己負担額 | 自己負担額 4,500円(1人1回のみ) |
| 期限・手続き条件 | 2025年10月1日(水曜日)~2026年3月31日(火曜日) |
| 申請のしかた | 市内医療機関で接種する場合は医療機関を予約し接種を受ける。市外医療機関の場合は予防接種市町村間相互乗り入れ接種医療機関に予約し、必要に応じて健康づくり課で予診票を取得する。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 健康づくり課 健康管理係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 中野市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
中野市在住の医療費負担軽減制度。子ども(0~18歳)、心身障がい者、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等を対象に、保険適用診療分の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を給付。
割引・免除条件で変わる
福祉医療費給付金制度
| こんな人が対象 | 資格区分と対象者:(1)子ども:0歳から18歳到達の年度末まで、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。(2)心身障がい者:身体障害者手帳1・2・3級(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし)、身体障害者手帳4級(所得税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯)、障害者年金1・2級(65歳以上に限る、所得制限なし)、療育手帳A1・A2・B1(所得制限なし)、療育手帳B2(特別障害者手当の所得制限)、精神障害者保健福祉手帳1・2級(所得制限なし)、精神障害者保健福祉手帳3級(市民税非課税住民税などが課されること。世帯)。(3)ひとり親家庭等:母子家庭の母子、父子家庭の父子、父母のいない児童(所得制限なし)。 |
| 給付・助成額 | 受給者負担額が500円となるように福祉医療費の給付を行っている。
(0歳から18歳到達の年度末までの子どもは受給者負担額が0円となります。
)。 |
| 期限・手続き条件 | 給付申請ができる期間は、診療等を受けた月の翌月の初日から起算して1年間です。1年を経過した場合は給付申請ができません。 |
| 申請のしかた | まず福祉課に受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。認定申請を行い、受給者証を取得。医療機関の窓口で受給者証を毎回提示して医療を受け、自己負担額を支払う。その後、福祉課で給付申請書を提出し、原則3ヶ月後の第4金曜日に指定口座へ振込。県外受診や受給者証非提示の場合は福祉課での給付申請が別途必要。 |
| 申請する窓口 | 中野市福祉課(健康福祉部 福祉課 厚生保護係) |
公式ページで詳細・申請する出典: 中野市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
65歳以上の方等を対象に高齢者インフルエンザ予防接種の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を1,500円に設定する助成。生活保護受給者は無料。
割引・免除自己負担額
高齢者インフルエンザ予防接種費用の一部助成
| こんな人が対象 | 中野市に住所を有し、接種当日に65歳以上の方、または60歳以上65歳未満で心臓、腎臓もしくは呼吸器の機能、またはヒト免疫不全ウイルスの疾病により身体障害者手帳1級の交付を受けている方。生活保護受給者等は無料。 |
| 自己負担額 | 自己負担額 1,500円(1人1回のみ) |
| 期限・手続き条件 | 2025年10月1日(水曜日)~2026年3月31日(火曜日) |
| 申請のしかた | 市内医療機関で接種する場合は医療機関を予約し接種を受ける。市外医療機関の場合は予防接種市町村間相互乗り入れ接種医療機関に予約し、必要に応じて健康づくり課で予診票を取得する。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 健康づくり課 健康管理係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 中野市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
65歳の方および基礎疾患を有する60~64歳の方で過去にワクチン接種を受けたことがない方に、肺炎球菌ワクチン接種費用3,500円を助成。
給付・助成制度定額
高齢者肺炎球菌ワクチン接種費用助成(定期接種)
| こんな人が対象 | 肺炎球菌ワクチン接種を受ける日において65歳の方及び接種を受ける日に60歳から64歳の基礎疾患を有する方(心臓、腎臓若しくは呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する方)で、過去に肺炎球菌ワクチン接種を受けたことがない方 |
| 給付・助成額 | 定期接種 3,500円 |
| 申請のしかた | 65歳の誕生日の翌月に予診票及び接種済証が健康づくり課より届きます。事前に指定医療機関に予約し、接種日に予診票及び接種済証を提出してください。医療機関窓口で自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額をお支払いください。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 健康づくり課 健康管理係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 中野市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
中野市に住所を有し、指定の年齢に達した方が帯状疱疹ワクチン接種を受ける場合、接種費用の一部を助成する制度。実施期間は2026年4月1日~2027年3月31日。
給付・助成制度自己負担額
帯状疱疹ワクチン接種の一部助成
| こんな人が対象 | 中野市に住所を有し、以下の生年月日に該当する方:年度年齢65歳(昭和36年4月2日~昭和37年4月1日生まれ)、70歳(昭和31年4月2日~昭和32年4月1日生まれ)、75歳(昭和26年4月2日~昭和27年4月1日生まれ)、80歳(昭和21年4月2日~昭和22年4月1日生まれ)、85歳(昭和16年4月2日~昭和17年4月1日生まれ)、90歳(昭和11年4月2日~昭和12年4月1日生まれ)、95歳(昭和6年4月2日~昭和7年4月1日生まれ)、100歳(大正15年4月2日~昭和2年4月1日生まれ)。または接種日に60~64歳で、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害があり、日常生活が困難な方。生活保護受給者等は無料。 |
| 自己負担額 | 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額【】内は接種回数
乾燥弱毒生水痘ワクチン(生ワクチン):【1回】2,400円
乾燥組換え帯状疱疹ワクチン(不活化ワクチン):【2回】6,400円/回 ※2回接種で12,800円 |
| 期限・手続き条件 | 2026年4月1日(水曜日)~2027年3月31日(水曜日)
※期間を過ぎての接種は全額自己負担となります。 |
| 申請のしかた | 市内医療機関で接種する場合は、帯状疱疹ワクチン接種を実施している医療機関を予約し、接種を受ける。市外医療機関で接種する場合は、予防接種市町村間相互乗り入れ接種医療機関に予約をする。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部 健康づくり課 健康管理係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 中野市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
よくある質問
中野市の「新型コロナウイルス感染症予防接種費用の一部助成」の対象者は?
中野市に住所を有し、接種当日に65歳以上の方、または60歳以上65歳未満で心臓、腎臓もしくは呼吸器の機能、またはヒト免疫不全ウイルスの疾病により身体障害者手帳1級の交付を受けている方。生活保護受給者等は無料。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 4,500円(1人1回のみ) 期限・手続き条件は次のとおりです。2025年10月1日(水曜日)~2026年3月31日(火曜日) 公式ページ
中野市の「福祉医療費給付金制度」の対象者は?
資格区分と対象者:(1)子ども:0歳から18歳到達の年度末まで、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。(2)心身障がい者:身体障害者手帳1・2・3級(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし)、身体障害者手帳4級(所得税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯)、障害者年金1・2級(65歳以上に限る、所得制限なし)、療育手帳A1・A2・B1(所得制限なし)、療育手帳B2(特別障害者手当の所得制限)、精神障害者保健福祉手帳1・2級(所得制限なし)、精神障害者保健福祉手帳3級(市民税非課税住民税などが課されること。世帯)。(3)ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等:母子家庭の母子、父子家庭の父子、父母のいない児童(所得制限なし)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。受給者負担額が500円となるように福祉医療費の給付を行っている。(0歳から18歳到達の年度末までの子どもは受給者負担額が0円となります。) 期限・手続き条件は次のとおりです。給付申請ができる期間は、診療等を受けた月の翌月の初日から起算して1年間です。1年を経過した場合は給付申請ができません。 公式ページ
中野市の「高齢者インフルエンザ予防接種費用の一部助成」の対象者は?
中野市に住所を有し、接種当日に65歳以上の方、または60歳以上65歳未満で心臓、腎臓もしくは呼吸器の機能、またはヒト免疫不全ウイルスの疾病により身体障害者手帳1級の交付を受けている方。生活保護受給者等は無料。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 1,500円(1人1回のみ) 期限・手続き条件は次のとおりです。2025年10月1日(水曜日)~2026年3月31日(火曜日) 公式ページ
中野市の「高齢者肺炎球菌ワクチン接種費用助成(定期接種)」の対象者は?
肺炎球菌ワクチン接種を受ける日において65歳の方及び接種を受ける日に60歳から64歳の基礎疾患を有する方(心臓、腎臓若しくは呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する方)で、過去に肺炎球菌ワクチン接種を受けたことがない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。定期接種 3,500円。 公式ページ
中野市の「帯状疱疹ワクチン接種の一部助成」の対象者は?
中野市に住所を有し、以下の生年月日に該当する方:年度年齢65歳(昭和36年4月2日~昭和37年4月1日生まれ)、70歳(昭和31年4月2日~昭和32年4月1日生まれ)、75歳(昭和26年4月2日~昭和27年4月1日生まれ)、80歳(昭和21年4月2日~昭和22年4月1日生まれ)、85歳(昭和16年4月2日~昭和17年4月1日生まれ)、90歳(昭和11年4月2日~昭和12年4月1日生まれ)、95歳(昭和6年4月2日~昭和7年4月1日生まれ)、100歳(大正15年4月2日~昭和2年4月1日生まれ)。または接種日に60~64歳で、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害があり、日常生活が困難な方。生活保護受給者等は無料。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額【】内は接種回数
乾燥弱毒生水痘ワクチン(生ワクチン):【1回】2,400円
乾燥組換え帯状疱疹ワクチン(不活化ワクチン):【2回】6,400円/回 ※2回接種で12,800円。 期限・手続き条件は次のとおりです。2026年4月1日(水曜日)~2027年3月31日(水曜日)
※期間を過ぎての接種は全額自己負担となります。 公式ページ
中野市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康福祉部 健康づくり課 健康管理係、中野市福祉課(健康福祉部 福祉課 厚生保護係)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。