インフルエンザ予防接種費用助成
感染すると重症化しやすい高齢者に対して、インフルエンザ予防接種費用の一部を助成。対象は65歳以上、または60歳以上65歳未満で特定の障がいのある方。
| こんな人が対象 | 65歳以上の方、75歳以上の方は予防効果の高い高用量ワクチンを接種することも可能。60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓、呼吸器、免疫(ヒト免疫不全ウイルスによるもの)の機能に日常生活が極度に制限される程度の障がいがある方 |
| もらえる金額 | 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 1,000円、(高用量ワクチンは4,000円)※生活保護受給者は、生活保護受給者証の提示で無料。 |
| いつまでに申請 | 令和8年度は、令和8年10月1日(木曜日)~令和9年1月30日(土曜日) |
| 申請のしかた | 実施医療機関で接種。事前に直接医療機関に予約。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
国民健康保険人間ドック助成事業
40~74歳の白石市国民健康保険加入者を対象に、人間ドック受診費用の一律10,000円を助成する事業。Aコース(39,600円)またはCコース(26,400円)から選択可能。
| こんな人が対象 | 今年度の4月1日時点から人間ドックを受診する日まで、継続して白石市国民健康保険に加入している方。今年度中に満40歳~74歳になる方。前年度までの国民健康保険税に未納がない方。人間ドック受診後、特定保健指導等の対象となった場合は当該保健指導に参加することに同意している方。 |
| もらえる金額 | 市から一律10,000円の費用を助成します。差額分は受診された方の負担(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額)となります。 |
| いつまでに申請 | 申込期間:令和8年4月22日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで。実施期間:令和8年6月1日(月曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで。 |
| 申請のしかた | 健康推進課(健康センター1階)の窓口で申請。申請後、約3~4週間ほどで人間ドックの費用助成決定通知書が届く。通知書受取後、受診者本人から実施医療機関に電話で予約。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課(白石市健康センター1階) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
帯状疱疹ワクチン(生ワクチン及び不活化ワクチン)予防接種費用助成
帯状疱疹の予防接種費用を助成。令和7年度より高齢者を対象に定期接種が開始。対象年齢により異なるワクチン種別と助成額を適用。生涯一度限りの助成。
| こんな人が対象 | 令和9年4月1日時点の年齢で65、70、75、80、85、90、95、100歳の方。60歳以上65歳未満の方で、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害がある方(基準日:年齢到達時点)。令和7年度から令和11年度までの5年間は経過措置として、年度内に対象年齢となる方が対象。 |
| もらえる金額 | 乾燥弱毒性生水痘ワクチン(生ワクチン)4,000円、1回。乾燥組換え帯状疱疹ワクチン(不活化ワクチン)10,000円×2回。生活保護受給者は、生活保護受給者証の提示で無料になります。 |
| いつまでに申請 | 令和8年4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日) |
| 申請のしかた | 実施医療機関で接種。事前に直接医療機関に予約。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
新型コロナワクチン予防接種費用助成
感染すると重症化しやすい高齢者に対して、新型コロナワクチン予防接種費用の一部を助成。対象は65歳以上、または60歳以上65歳未満で特定の障がいのある方。
| こんな人が対象 | 65歳以上の方。60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓、呼吸器、免疫(ヒト免疫不全ウイルスによるもの)の機能に日常生活が極度に制限される程度の障がいがある方 |
| もらえる金額 | 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 7,000円※生活保護受給者は、生活保護受給者証の提示で無料。 |
| いつまでに申請 | 令和8年度は、令和8年10月1日(木曜日)~令和9年3月31日(水曜日) |
| 申請のしかた | 実施医療機関で接種。事前に直接医療機関に予約。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
白石市不妊検査費助成事業
婚姻している夫婦で妻の年齢が43歳未満の場合、不妊検査費用の一部を助成する制度。
| こんな人が対象 | 申請日時点で婚姻している夫婦(事実婚を含む)で、市内に住所がある方(夫婦のいずれか一方が市内に住所があれば可)、検査開始時の妻の年齢が43歳未満、夫婦ともに検査を受けていること |
| もらえる金額 | 検査に係る費用として医療機関に支払った額(上限3万円) |
| いつまでに申請 | 治療終了日もしくは、治療開始日から1年経過した日の、どちらか早い方から6か月以内 |
| 申請のしかた | 健康推進課(白石市健康センター内)へ申請書、受診等証明書、本人確認書類、振込先口座確認書類等を提出 |
| 申請する窓口 | 健康推進課(白石市健康センター内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
白石市不妊治療費助成事業
婚姻している夫婦で妻の年齢が43歳未満の場合、保険診療とあわせて実施された先進医療に係る費用を助成する制度。
| こんな人が対象 | 申請日時点で婚姻している夫婦(事実婚含む)で、市内に住所がある方(夫婦のいずれか一方が市内に住所があれば可)、治療開始時の妻の年齢が43歳未満であること |
| もらえる金額 | 保険適用となる不妊治療とあわせて実施された先進医療に係る費用として医療機関に支払った額(上限5万円) |
| いつまでに申請 | 治療終了日から6か月以内 |
| 申請のしかた | 健康推進課(白石市健康センター内)へ申請書、受診等証明書、本人確認書類、振込先口座確認書類等を提出 |
| 申請する窓口 | 健康推進課(白石市健康センター内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
肺炎球菌ワクチン(不活化ワクチン)予防接種費用助成
肺炎球菌感染症の予防接種費用を助成。定期接種対象は65歳の方。経過措置として66歳以上で過去に肺炎球菌ワクチンを接種していない方も対象。
| こんな人が対象 | 定期接種対象者:65歳の方(誕生月に個別通知)。60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓、呼吸器、免疫(ヒト免疫不全ウイルスによるもの)の機能に日常生活が極度に制限される程度の障がいがある方。任意接種対象者(令和10年3月31日までの経過措置):66歳以上の方(定期接種対象者を除く)で、過去に肺炎球菌ワクチンを1度も接種していない方、または、23価ワクチンを1回接種した方 |
| もらえる金額 | 助成後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金 6,000円※生活保護受給者は、生活保護受給者証の提示で無料になります。 |
| いつまでに申請 | 令和8年4月1日(水曜日)~令和10年3月31日(金曜日) |
| 申請のしかた | 実施医療機関で接種。事前に直接医療機関に予約。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
風しん予防接種費用助成
妊婦の感染予防のため、妊娠を予定・希望する19〜49歳の方およびその配偶者等に風しんワクチン接種料金の半額を助成します。
| こんな人が対象 | 妊娠を予定または希望している19歳から49歳の方およびその配偶者、妊娠している女性の配偶者および同居者 |
| もらえる金額 | 風しんワクチン6,280円、麻しん風しんワクチン11,000円のうち、半額を医療機関でお支払いください。 |
| いつまでに申請 | 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日) |
| 申請のしかた | 白石市医師会の実施医療機関で接種した場合は直接助成(接種料金の半額で接種可能)。全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で接種した場合は、領収書と接種証明書等を持参し健康推進課で償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課(白石市健康センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
心身障害者医療費助成
身体障がい者手帳等所持者の医療費(入院・通院・調剤)を助成。保険診療による自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が対象。
| こんな人が対象 | 身体障がい者手帳1級・2級所持者、内部障がいなどで身体障がい者手帳3級を所持する方、療育手帳A所持者(療育手帳B所持者のうち職親に委託されている方)、特別児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当1級に該当する方、精神障がい者保健福祉手帳1級に該当する方(令和元年10月1日から対象) |
| いつまでに申請 | 身体障がい者手帳などの交付を受けた日から助成を受けるためには、その日から30日以内に資格登録申請を行う必要があります。 |
| 申請のしかた | 心身障がい者医療費受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。登録申請が必要。その後、受診した医療機関に心身障がい者医療費助成申請書を提出。申請書は市役所・健康センターで配布。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課(白石市健康センター1階) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
自立支援医療(更生医療)
身体障がい者手帳の交付を受けた方が、日常生活または職業能力を回復するための医療行為に対して助成を行う制度。
| こんな人が対象 | 身体障がい者手帳の交付を受けた方で、日常生活または職業能力を回復するための医療が必要な者。対象となる障がいは肢体不自由、腎臓機能障がい、心臓機能障がい、視覚障がい、音声・言語・そしゃく機能障がい、小腸機能障がい、免疫機能障がい。 |
| もらえる金額 | 月額負担上限額:生活保護世帯は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし、低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。1は2,500円、低所得2は5,000円、中間所得は医療保険の限度額と同じ、一定所得以上は支給対象外。重度かつ継続に該当する場合は中間所得1で5,000円、中間所得2で10,000円、一定所得以上で20,000円。 |
| 申請のしかた | 自立支援医療費(更生医療)支給認定保育などの利用にあたり、必要量などを市町村が認めること。申請書、医師意見書、市民税等調査同意書、医療保険の資格情報が確認できる資料の写しなどを提出。 |
| 申請する窓口 | 福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
自立支援医療(精神通院)
精神疾患の医療を通院で受けた場合に医療費の助成を行う制度。
| こんな人が対象 | 精神疾患の医療を通院で受けている者。受診できる医療機関は、自立支援医療を行う医療機関として指定を受けた医療機関のみが対象。 |
| もらえる金額 | 月額負担上限額:生活保護世帯は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし、低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。1は2,500円、低所得2は5,000円、中間所得は医療保険の限度額と同じ、一定所得以上は支給対象外。重度かつ継続に該当する場合は中間所得1で5,000円、中間所得2で10,000円、一定所得以上で20,000円。 |
| 申請のしかた | 自立支援医療(精神通院)支給認定保育などの利用にあたり、必要量などを市町村が認めること。申請書、医師の診断書、市民税等調査同意書、医療保険の資格情報が確認できる資料の写しなどを提出。必要書類は宮城県のホームページからダウンロード可。 |
| 申請する窓口 | 福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
よくある質問
白石市の「インフルエンザ予防接種費用助成」の対象者は?
65歳以上の方、75歳以上の方は予防効果の高い高用量ワクチンを接種することも可能。60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓、呼吸器、免疫(ヒト免疫不全ウイルスによるもの)の機能に日常生活が極度に制限される程度の障がいがある方 / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 1,000円、(高用量ワクチンは4,000円)※生活保護受給者は、生活保護受給者証の提示で無料。 / 申請期限: 令和8年度は、令和8年10月1日(木曜日)~令和9年1月30日(土曜日) 公式ページ
白石市の「国民健康保険人間ドック助成事業」の対象者は?
今年度の4月1日時点から人間ドックを受診する日まで、継続して白石市国民健康保険に加入している方。今年度中に満40歳~74歳になる方。前年度までの国民健康保険税に未納がない方。人間ドック受診後、特定保健指導等の対象となった場合は当該保健指導に参加することに同意している方。 / 給付額: 市から一律10,000円の費用を助成します。差額分は受診された方の負担(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額)となります。 / 申請期限: 申込期間:令和8年4月22日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)まで。実施期間:令和8年6月1日(月曜日)から令和9年3月31日(水曜日)まで。 公式ページ
白石市の「帯状疱疹ワクチン(生ワクチン及び不活化ワクチン)予防接種費用助成」の対象者は?
令和9年4月1日時点の年齢で65、70、75、80、85、90、95、100歳の方。60歳以上65歳未満の方で、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害がある方(基準日:年齢到達時点)。令和7年度から令和11年度までの5年間は経過措置として、年度内に対象年齢となる方が対象。 / 給付額: 乾燥弱毒性生水痘ワクチン(生ワクチン)4,000円、1回。乾燥組換え帯状疱疹ワクチン(不活化ワクチン)10,000円×2回。生活保護受給者は、生活保護受給者証の提示で無料になります。 / 申請期限: 令和8年4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ
白石市の「新型コロナワクチン予防接種費用助成」の対象者は?
65歳以上の方。60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓、呼吸器、免疫(ヒト免疫不全ウイルスによるもの)の機能に日常生活が極度に制限される程度の障がいがある方 / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 7,000円※生活保護受給者は、生活保護受給者証の提示で無料。 / 申請期限: 令和8年度は、令和8年10月1日(木曜日)~令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ
白石市の「白石市不妊検査費助成事業」の対象者は?
申請日時点で婚姻している夫婦(事実婚を含む)で、市内に住所がある方(夫婦のいずれか一方が市内に住所があれば可)、検査開始時の妻の年齢が43歳未満、夫婦ともに検査を受けていること / 給付額: 検査に係る費用として医療機関に支払った額(上限3万円) / 申請期限: 治療終了日もしくは、治療開始日から1年経過した日の、どちらか早い方から6か月以内 公式ページ
白石市の「白石市不妊治療費助成事業」の対象者は?
申請日時点で婚姻している夫婦(事実婚含む)で、市内に住所がある方(夫婦のいずれか一方が市内に住所があれば可)、治療開始時の妻の年齢が43歳未満であること / 給付額: 保険適用となる不妊治療とあわせて実施された先進医療に係る費用として医療機関に支払った額(上限5万円) / 申請期限: 治療終了日から6か月以内 公式ページ
白石市の「肺炎球菌ワクチン(不活化ワクチン)予防接種費用助成」の対象者は?
定期接種対象者:65歳の方(誕生月に個別通知)。60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓、呼吸器、免疫(ヒト免疫不全ウイルスによるもの)の機能に日常生活が極度に制限される程度の障がいがある方。任意接種対象者(令和10年3月31日までの経過措置):66歳以上の方(定期接種対象者を除く)で、過去に肺炎球菌ワクチンを1度も接種していない方、または、23価ワクチンを1回接種した方 / 給付額: 助成後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金 6,000円※生活保護受給者は、生活保護受給者証の提示で無料になります。 / 申請期限: 令和8年4月1日(水曜日)~令和10年3月31日(金曜日) 公式ページ
白石市の「風しん予防接種費用助成」の対象者は?
妊娠を予定または希望している19歳から49歳の方およびその配偶者、妊娠している女性の配偶者および同居者 / 給付額: 風しんワクチン6,280円、麻しん風しんワクチン11,000円のうち、半額を医療機関でお支払いください。 / 申請期限: 令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ
白石市の「心身障害者医療費助成」の対象者は?
身体障がい者手帳1級・2級所持者、内部障がいなどで身体障がい者手帳3級を所持する方、療育手帳A所持者(療育手帳B所持者のうち職親に委託されている方)、特別児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当1級に該当する方、精神障がい者保健福祉手帳1級に該当する方(令和元年10月1日から対象) / 申請期限: 身体障がい者手帳などの交付を受けた日から助成を受けるためには、その日から30日以内に資格登録申請を行う必要があります。 公式ページ
白石市の「自立支援医療(更生医療)」の対象者は?
身体障がい者手帳の交付を受けた方で、日常生活または職業能力を回復するための医療が必要な者。対象となる障がいは肢体不自由、腎臓機能障がい、心臓機能障がい、視覚障がい、音声・言語・そしゃく機能障がい、小腸機能障がい、免疫機能障がい。 / 給付額: 月額負担上限額:生活保護世帯は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし、低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。1は2,500円、低所得2は5,000円、中間所得は医療保険の限度額と同じ、一定所得以上は支給対象外。重度かつ継続に該当する場合は中間所得1で5,000円、中間所得2で10,000円、一定所得以上で20,000円。 公式ページ
白石市の「自立支援医療(精神通院)」の対象者は?
精神疾患の医療を通院で受けている者。受診できる医療機関は、自立支援医療を行う医療機関として指定を受けた医療機関のみが対象。 / 給付額: 月額負担上限額:生活保護世帯は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし、低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。1は2,500円、低所得2は5,000円、中間所得は医療保険の限度額と同じ、一定所得以上は支給対象外。重度かつ継続に該当する場合は中間所得1で5,000円、中間所得2で10,000円、一定所得以上で20,000円。 公式ページ