ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

雫石町の妊娠・出産でもらえる給付金・助成(10件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-10-20(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

雫石町で妊娠・出産を迎える方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

雫石町で対象になるかもしれない制度(対象になりうる制度 10件 / ほか1件は今年度の受付終了)

雫石町には、妊娠・出産の給付金・助成制度が10件あります(妊婦支援給付金・妊婦支援給付金(1回目)など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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どんな制度?金額の種類制度名
令和7年4月1日以降に出産予定の雫石町在住妊婦が対象。妊婦1人につき5万円、出産したこども1人につき5万円を給付(計10万円を基本)定額妊婦支援給付金
令和7年4月1日以降に出産予定の雫石町に住所を有する妊婦を対象に、妊婦1人につき現金5万円を支給する。定額妊婦支援給付金(1回目)
令和7年4月1日以降に出産予定の雫石町に住所を有する妊婦を対象に、こども(胎児)1人につき現金5万円を支給する。定額妊婦支援給付金(2回目)
妊婦を対象に、母子健康手帳交付時に配布した受診票により、県内の産婦人科医療機関での妊婦健康診査費用の一部を助成する制度。金額は要確認妊婦一般健康診査費用助成事業
雫石町の妊婦が県内の産婦人科医療機関で受ける定期健康診査(全14回)の費用を、受診票により助成する制度。金額は要確認妊婦一般健康診査費用助成制度
雫石町の妊婦が県内の産婦人科医療機関で受ける妊婦健康診査(全14回)の費用の一部を助成します。金額は要確認妊婦一般健康診査費用助成
妊娠5か月目から出産後までの妊産婦を対象に医療費を助成。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。受給者証の交付申請が必要。金額は要確認妊産婦医療費助成
妊産婦の医療費を助成。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により対象外の場合は町の妊産婦医療費助成事業が対象。金額は要確認妊産婦医療費助成事業
県の妊産婦医療費助成事業の所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により対象外となった妊産婦の医療費を助成する町独自の制度。金額は要確認妊産婦医療費助成事業(町独自)
県の妊産婦医療費助成事業の所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により対象外となった妊産婦の医療費を、町独自で助成。金額は要確認妊産婦医療費助成事業(雫石町独自)
令和7年3月31日以前に出産した雫石町在住世帯が対象。出産したこどもの数×5万円を給付(経過措置)条件で変わる子育て応援給付金受付終了
所要時間:約1分 / 完全無料

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令和7年4月1日以降に出産予定の雫石町在住妊婦が対象。妊婦1人につき5万円、出産したこども1人につき5万円を給付(計10万円を基本)

給付・助成制度定額

妊婦支援給付金

こんな人が対象申請時点で雫石町に住所を有する方で、令和7年4月1日以降に出産予定の妊婦。他の自治体で「妊娠のための支援給付」を受給している場合は支給済み額を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。。流産・死産の場合も医師の証明書により支給対象
給付・助成額妊婦支援給付金(1回目)妊婦ひとりにつき現金5万円、妊婦支援給付金(2回目)こども(胎児)一人につき現金5万円
期限・手続き条件妊婦支援給付金(1回目)妊娠届出日から起算して、2年を経過する日まで。妊婦支援給付金(2回目)出産予定日の8週間前の日(死産・流産の場合は死産・流産したその日)から起算して、2年を経過する日まで
申請のしかた1回目:「雫石町妊婦支援給付金認定申請書兼請求書」に必要事項を記入し、必要書類を添付して提出(妊娠届出時に交付)。2回目:「こどもの人数の届出書」に必要事項を記入し、必要書類を添付して提出(出産予定日の8週間前頃に郵送)
申請する窓口雫石町役場 こども課(給付金に関すること:019-601-5428)

公式ページで詳細・申請する出典: 雫石町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

令和7年4月1日以降に出産予定の雫石町に住所を有する妊婦を対象に、妊婦1人につき現金5万円を支給する。

給付・助成制度定額

妊婦支援給付金(1回目)

こんな人が対象申請時点で雫石町に住所を有する方で、令和7年4月1日以降に出産予定の妊婦。流産・死産の場合も医師の証明書等により妊娠の事実が確認できれば支給対象。他の自治体で「妊娠のための支援給付」を受給されている場合は、支給済み額を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額が支給される。
給付・助成額妊婦支援給付金(1回目)妊婦ひとりにつき現金5万円
期限・手続き条件妊娠届出日から起算して、2年を経過する日まで。
申請のしかた「雫石町妊婦支援給付認定申請書兼請求書」に必要事項を記入し、必要書類を添付の上、提出。妊娠届出時に書類をお渡しします。
申請する窓口雫石町役場 健康推進課・こども課

公式ページで詳細・申請する出典: 雫石町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

令和7年4月1日以降に出産予定の雫石町に住所を有する妊婦を対象に、こども(胎児)1人につき現金5万円を支給する。

給付・助成制度定額

妊婦支援給付金(2回目)

こんな人が対象申請時点で雫石町に住所を有する方で、令和7年4月1日以降に出産予定の妊婦。支給額はこども(胎児)の人数に応じて計算される。
給付・助成額妊婦支援給付金(2回目)こども(胎児)一人につき現金5万円
期限・手続き条件出産予定日の8週間前の日(死産・流産の場合は死産・流産したその日)から起算して、2年を経過する日まで。
申請のしかた「こどもの人数の届出書」に必要事項を記入し、必要書類を添付の上、提出。妊娠8週目ごろに「妊産婦支援アンケート」の資料と共に郵送されます。
申請する窓口雫石町役場 健康推進課・こども課

公式ページで詳細・申請する出典: 雫石町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

妊婦を対象に、母子健康手帳交付時に配布した受診票により、県内の産婦人科医療機関での妊婦健康診査費用の一部を助成する制度。

給付・助成制度金額は要確認

妊婦一般健康診査費用助成事業

こんな人が対象雫石町に住所を有する妊婦で、県内の産婦人科医療機関で妊婦健康診査を受ける者。里帰り出産等で県外での健診を希望する場合は事前に健康推進課に相談が必要。
申請のしかた母子健康手帳の交付時に妊婦一般健康診査受診票(全14回分)を配布。使用時期に応じて産婦人科医療機関で受診票を提示して利用。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 雫石町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

雫石町の妊婦が県内の産婦人科医療機関で受ける定期健康診査(全14回)の費用を、受診票により助成する制度。

給付・助成制度金額は要確認

妊婦一般健康診査費用助成制度

こんな人が対象妊婦。雫石町の住民が対象。県内の産婦人科医療機関での健診に使用。県外での健診を希望する場合は事前に健康推進課へお問い合わせが必要。
申請のしかた母子健康手帳交付と同時に妊婦一般健康診査受診票(全14回分)を受け取り、各受診時に医療機関で提示。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 雫石町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

雫石町の妊婦が県内の産婦人科医療機関で受ける妊婦健康診査(全14回)の費用の一部を助成します。

給付・助成制度金額は要確認

妊婦一般健康診査費用助成

こんな人が対象雫石町に住所を有し、母子健康手帳の交付を受けた妊婦。県内の産婦人科医療機関での健診が対象。
金額・費用妊婦健康診査受診票(全14回分)をお渡ししており、県内の産婦人科医療機関で妊婦健康診査を受ける際、健診費用の一部を助成するもの
申請のしかた母子健康手帳の交付と同時に妊婦一般健康診査受診票(全14回分)を受け取り、受診時に医療機関に提示して利用します。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 雫石町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

妊娠5か月目から出産後までの妊産婦を対象に医療費を助成。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。受給者証の交付申請が必要。

給付・助成制度金額は要確認

妊産婦医療費助成

こんな人が対象妊娠5か月目の月の初日から出産した月の翌月までの妊産婦
申請のしかた受給者証の交付申請
申請する窓口雫石町

公式ページで詳細・申請する出典: 雫石町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

妊産婦の医療費を助成。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により対象外の場合は町の妊産婦医療費助成事業が対象。

給付・助成制度金額は要確認

妊産婦医療費助成事業

こんな人が対象妊産婦
期限・手続き条件申請が1~7月の場合は前々年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。、8~12月の場合は前年の所得で判定
申請のしかた所得判定により対象者判定(判定時期により前々年または前年所得を使用)
申請する窓口町民課 給付・医療係(019-692-6479)

公式ページで詳細・申請する出典: 雫石町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

県の妊産婦医療費助成事業の所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により対象外となった妊産婦の医療費を助成する町独自の制度。

給付・助成制度金額は要確認

妊産婦医療費助成事業(町独自)

こんな人が対象県の妊産婦医療費助成事業の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限により対象外となった妊産婦
申請のしかた町民課 給付・医療係に申請
申請する窓口町民課 給付・医療係(019-692-6479)

公式ページで詳細・申請する出典: 雫石町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

県の妊産婦医療費助成事業の所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により対象外となった妊産婦の医療費を、町独自で助成。

給付・助成制度金額は要確認

妊産婦医療費助成事業(雫石町独自)

こんな人が対象県の助成事業である妊産婦医療費助成事業の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限により対象外となった妊産婦
申請する窓口町民課 給付・医療係(019-692-6479)

公式ページで詳細・申請する出典: 雫石町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

令和7年3月31日以前に出産した雫石町在住世帯が対象。出産したこどもの数×5万円を給付(経過措置)

給付・助成制度条件で変わる

子育て応援給付金

⚠ 掲載中の申請期限(2026-03-30)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。

こんな人が対象令和7年3月31日以前に出産した方。出産届出時に保健師の赤ちゃん訪問時に申請書などを受け取る
給付・助成額支給額は出産したこどもの数×5万円
申請期限「子育て応援給付金」の申請期限は令和8年3月30日までとなります
申請のしかた保健師の赤ちゃん訪問時に申請書などを受け取り、必要事項を記入して必要書類を添付の上提出
申請する窓口雫石町役場 健康推進課・こども課

公式ページで詳細・申請する出典: 雫石町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

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よくある質問

雫石町の「妊婦支援給付金」の対象者は?

申請時点で雫石町に住所を有する方で、令和7年4月1日以降に出産予定の妊婦。他の自治体で「妊娠のための支援給付」を受給している場合は支給済み額を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。。流産・死産の場合も医師の証明書により支給対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦支援給付金(1回目)妊婦ひとりにつき現金5万円、妊婦支援給付金(2回目)こども(胎児)一人につき現金5万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。妊婦支援給付金(1回目)妊娠届出日から起算して、2年を経過する日まで。妊婦支援給付金(2回目)出産予定日の8週間前の日(死産・流産の場合は死産・流産したその日)から起算して、2年を経過する日まで。 公式ページ

雫石町の「妊婦支援給付金(1回目)」の対象者は?

申請時点で雫石町に住所を有する方で、令和7年4月1日以降に出産予定の妊婦。流産・死産の場合も医師の証明書等により妊娠の事実が確認できれば支給対象。他の自治体で「妊娠のための支援給付」を受給されている場合は、支給済み額を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額が支給される。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦支援給付金(1回目)妊婦ひとりにつき現金5万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。妊娠届出日から起算して、2年を経過する日まで。 公式ページ

雫石町の「妊婦支援給付金(2回目)」の対象者は?

申請時点で雫石町に住所を有する方で、令和7年4月1日以降に出産予定の妊婦。支給額はこども(胎児)の人数に応じて計算される。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦支援給付金(2回目)こども(胎児)一人につき現金5万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。出産予定日の8週間前の日(死産・流産の場合は死産・流産したその日)から起算して、2年を経過する日まで。 公式ページ

雫石町の「妊婦一般健康診査費用助成事業」の対象者は?

雫石町に住所を有する妊婦で、県内の産婦人科医療機関で妊婦健康診査を受ける者。里帰り出産等で県外での健診を希望する場合は事前に健康推進課に相談が必要。 公式ページ

雫石町の「妊婦一般健康診査費用助成制度」の対象者は?

妊婦。雫石町の住民が対象。県内の産婦人科医療機関での健診に使用。県外での健診を希望する場合は事前に健康推進課へお問い合わせが必要。 公式ページ

雫石町の「妊婦一般健康診査費用助成」の対象者は?

雫石町に住所を有し、母子健康手帳の交付を受けた妊婦。県内の産婦人科医療機関での健診が対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。妊婦健康診査受診票(全14回分)をお渡ししており、県内の産婦人科医療機関で妊婦健康診査を受ける際、健診費用の一部を助成するもの。 公式ページ

雫石町の「妊産婦医療費助成」の対象者は?

妊娠5か月目の月の初日から出産した月の翌月までの妊産婦。 公式ページ

雫石町の「妊産婦医療費助成事業」の対象者は?

妊産婦。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請が1~7月の場合は前々年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。、8~12月の場合は前年の所得で判定。 公式ページ

雫石町の「妊産婦医療費助成事業(町独自)」の対象者は?

県の妊産婦医療費助成事業の所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により対象外となった妊産婦。 公式ページ

雫石町の「妊産婦医療費助成事業(雫石町独自)」の対象者は?

県の助成事業である妊産婦医療費助成事業の所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。により対象外となった妊産婦。 公式ページ

雫石町の「子育て応援給付金」の対象者は?

令和7年3月31日以前に出産した方。出産届出時に保健師の赤ちゃん訪問時に申請書などを受け取る。 給付・助成額の記載は次のとおりです。支給額は出産したこどもの数×5万円。 申請期限は次のとおりです。「子育て応援給付金」の申請期限は令和8年3月30日までとなります。 公式ページ

雫石町の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。雫石町役場 こども課(給付金に関すること:019-601-5428)、雫石町役場 健康推進課・こども課、健康推進課、雫石町、町民課 給付・医療係(019-692-6479)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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