木造住宅耐震改修工事助成事業
耐震基準に適合させるための木造住宅改修工事に対し、補助対象工事費の5分の4相当額(最大115万円)を補助
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に着工、その後増築がなく、木造軸組工法による、戸建て2階以下(住宅用途2分の1以上の併用住宅可)、過去に公的補助による耐震診断を受けておらず、町税等を滞納していない所有者 |
| もらえる金額 | 補助対象工事費の5分の4に相当する額(最大115万円) |
| 申請のしかた | 都市計画課(建築住宅係)に問い合わせ。募集期間あり |
| 申請する窓口 | 都市計画課(建築住宅係) |
公式ページで詳細・申請する出典: 紫波町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
木造住宅耐震診断士派遣事業
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅に対し町が耐震診断士を派遣。診断費用の約1割(3,000円程度)の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で診断実施
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に着工、その後増築がなく、木造軸組工法による、戸建て2階以下(住宅用途2分の1以上の併用住宅可)、過去に公的補助による耐震診断を受けていない住宅 |
| もらえる金額 | 診断費用の約1割(3,000円程度)の自己負担 |
| 申請のしかた | 都市計画課(建築住宅係)に申請 |
| 申請する窓口 | 都市計画課(建築住宅係) |
公式ページで詳細・申請する出典: 紫波町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
若者・移住者空き家取得等支援補助金
紫波町空き家バンク登録物件を取得する39歳以下の若者及び県外からの移住者に対し、空き家の購入(上限30万円)とリフォーム費用(上限40万円、子育て世帯は加算20万円)を支援
| こんな人が対象 | 39歳以下の若者(若者)及び県外から転入してきた移住者で、紫波町空き家バンク登録物件を取得する者。子育て世帯は18歳未満の子と同居する世帯 |
| もらえる金額 | 空き家取得:空き家取得に要した経費の額(上限30万円)、空き家リフォーム:取得した空き家のリフォームに要した経費の1/2の額(上限40万円)、子育て世帯加算20万円 |
| 申請のしかた | 都市計画課(建築住宅係)に申請 |
| 申請する窓口 | 都市計画課(建築住宅係) |
公式ページで詳細・申請する出典: 紫波町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
木質バイオマス燃料ストーブ導入促進事業
町内に住所を有する者または町内に事務所を有する法人が木質バイオマス燃料ストーブを設置する場合、紫波エコbeeクーポン券20,000ポイントを交付
| こんな人が対象 | 町内に住所を有する者又は町内に事務所等を有する法人で、木質バイオマス燃料ストーブを町内の住宅、事務所等に設置しようとする方 |
| もらえる金額 | 1台5万円以上の木質バイオマス燃料ストーブ導入につき20,000ポイント |
| 申請のしかた | 地球温暖化対策課に問い合わせ |
| 申請する窓口 | 地球温暖化対策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 紫波町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
町産木材利用住宅等建設奨励事業
町産木材を利用した住宅等を建築して所有する者に対し、紫波エコbeeクーポン券をポイント交付(町内施工業者の場合13,500ポイント/㎥、その他9,000ポイント/㎥、上限25㎥)
| こんな人が対象 | 施工業者に町産木材利用住宅等を建築し、所有する者。使用木材総量の70パーセント以上に町産木材が使用され、町産木材が4立方メートル以上使用されている住宅 |
| もらえる金額 | 施工業者が町内に住所を有する方又は町内に本店若しくは主たる事務所を有する法人の場合13,500ポイント、その他のものは9,000ポイント(いずれの場合も上限25立方メートル) |
| 申請のしかた | 地球温暖化対策課に問い合わせ |
| 申請する窓口 | 地球温暖化対策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 紫波町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
脱炭素先行地域づくり事業補助金
水分地区及び新山地区に住所を有する者が太陽光発電設備、蓄電池、高効率空調・給湯器の導入及び既存住宅断熱改修を行う場合、補助対象工事費の一定割合を補助
| こんな人が対象 | 水分地区または新山地区(志和第8行政区)に住所を有し、または住所を有しようとする者で、脱炭素に資する設備導入等を行おうとする方 |
| もらえる金額 | 太陽光発電設備:補助対象工事費の3分の2、蓄電池:補助対象工事費の4分の3、高効率空調設備および高効率給湯器:補助対象工事費の3分の2、既存住宅断熱改修:補助対象工事費の3分の2(上限1,200千円) |
| いつまでに申請 | 令和10年3月31日まで |
| 申請のしかた | 地球温暖化対策課に問い合わせ |
| 申請する窓口 | 地球温暖化対策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 紫波町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
紫波町U・Iターン移住支援金
U・Iターン移住者を対象とした移住支援金。単身60万円、世帯100万円、子育て加算100万円。
| こんな人が対象 | U・Iターン移住者(詳細条件は公式ページを確認) |
| もらえる金額 | 単身60万円・世帯100万円・子育て加算100万円 |
| 申請のしかた | 紫波町移住・定住ポータルサイトで詳細確認 |
| 申請する窓口 | 企画課(移住・定住担当推定) |
公式ページで詳細・申請する出典: 紫波町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
紫波町若者U・Iターン移住支援金
県外から移住した39歳以下の若者を対象とした移住支援金。単身15万円、世帯25万円。
| こんな人が対象 | 県外から移住した39歳以下の方 |
| もらえる金額 | 単身15万円・世帯25万円 |
| 申請のしかた | 紫波町移住・定住ポータルサイトで詳細確認 |
| 申請する窓口 | 企画課(移住・定住担当推定) |
公式ページで詳細・申請する出典: 紫波町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
よくある質問
紫波町の「木造住宅耐震改修工事助成事業」の対象者は?
昭和56年5月31日以前に着工、その後増築がなく、木造軸組工法による、戸建て2階以下(住宅用途2分の1以上の併用住宅可)、過去に公的補助による耐震診断を受けておらず、町税等を滞納していない所有者 / 給付額: 補助対象工事費の5分の4に相当する額(最大115万円) 公式ページ
紫波町の「木造住宅耐震診断士派遣事業」の対象者は?
昭和56年5月31日以前に着工、その後増築がなく、木造軸組工法による、戸建て2階以下(住宅用途2分の1以上の併用住宅可)、過去に公的補助による耐震診断を受けていない住宅 / 給付額: 診断費用の約1割(3,000円程度)の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。 公式ページ
紫波町の「若者・移住者空き家取得等支援補助金」の対象者は?
39歳以下の若者(若者)及び県外から転入してきた移住者で、紫波町空き家バンク登録物件を取得する者。子育て世帯は18歳未満の子と同居する世帯 / 給付額: 空き家取得:空き家取得に要した経費の額(上限30万円)、空き家リフォーム:取得した空き家のリフォームに要した経費の1/2の額(上限40万円)、子育て世帯加算20万円 公式ページ
紫波町の「木質バイオマス燃料ストーブ導入促進事業」の対象者は?
町内に住所を有する者又は町内に事務所等を有する法人で、木質バイオマス燃料ストーブを町内の住宅、事務所等に設置しようとする方 / 給付額: 1台5万円以上の木質バイオマス燃料ストーブ導入につき20,000ポイント 公式ページ
紫波町の「町産木材利用住宅等建設奨励事業」の対象者は?
施工業者に町産木材利用住宅等を建築し、所有する者。使用木材総量の70パーセント以上に町産木材が使用され、町産木材が4立方メートル以上使用されている住宅 / 給付額: 施工業者が町内に住所を有する方又は町内に本店若しくは主たる事務所を有する法人の場合13,500ポイント、その他のものは9,000ポイント(いずれの場合も上限25立方メートル) 公式ページ
紫波町の「脱炭素先行地域づくり事業補助金」の対象者は?
水分地区または新山地区(志和第8行政区)に住所を有し、または住所を有しようとする者で、脱炭素に資する設備導入等を行おうとする方 / 給付額: 太陽光発電設備:補助対象工事費の3分の2、蓄電池:補助対象工事費の4分の3、高効率空調設備および高効率給湯器:補助対象工事費の3分の2、既存住宅断熱改修:補助対象工事費の3分の2(上限1,200千円) / 申請期限: 令和10年3月31日まで 公式ページ
紫波町の「紫波町U・Iターン移住支援金」の対象者は?
U・Iターン移住者(詳細条件は公式ページを確認) / 給付額: 単身60万円・世帯100万円・子育て加算100万円 公式ページ
紫波町の「紫波町若者U・Iターン移住支援金」の対象者は?
県外から移住した39歳以下の方 / 給付額: 単身15万円・世帯25万円 公式ページ