中泊町に住む65歳、特定の60歳以上免疫不全者、70・75・80・85・90・95・100歳の方に、帯状疱疹予防接種費用を助成(生ワクチン上限5,000円、組換えワクチン1回11,000円、生活保護受給者は全額助成)
給付・助成制度上限あり
令和8年度 高齢者帯状疱疹予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 中泊町に住所があり、令和8年度内に次のいずれかに該当する方:1.65歳になる方、2.60歳以上65歳未満の方で、ヒト免疫不全による免疫の機能に障害をお持ちの方(身体障害者手帳1級相当)、3.70・75・80・85・90・95・100歳になる方。過去に生ワクチン1回接種済、組換えワクチン2回接種済の方は対象外 |
| 助成上限 |
- 生ワクチン 助成額(上限)5,000円
- 組換えワクチン 1回につき 11,000円
- 生活保護受給者は全額助成(無料)
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| 接種・実施期間 | 接種期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | 委託医療機関での接種時に予診票を提示するか、委託医療機関以外での接種の場合は助成金申請書に必要事項を記載し、領収書・高齢者帯状疱疹予防接種済証・本人名義の振込先口座確認書類を添えて町民課に申請 |
| 申請する窓口 | 本庁 町民課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 中泊町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
父母の死亡・離婚・障害等の事由がある18歳年度末までの児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。する親等に対し、月額手当を支給する。全部支給月額48,050円。
給付・助成制度条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童を扶養している父または母や、父または母に代わってその児童を養育している方。対象事由:父母が離婚した児童、父または母が死亡した児童、父または母が重度の障害にある児童、父または母の生死が明らかでない児童、父または母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父または母が裁判所からDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、父または母が引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで生まれた児童、父または母が不明である児童。手当受給者と同居する扶養義務者に所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 |
| 給付・助成額 | 児童一人 全部支給 月額 48,050円 一部支給 月額 48,040円~11,340円(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて決定されます) 児童二人目以降の加算額 全部支給 月額 11,350円 一部支給 月額 11,340円~5,680円(所得に応じて決定されます) |
| 申請のしかた | 福祉課に申請。戸籍謄本、請求者名義の通帳(キャッシュカード等)、児童の扶養義務者のマイナンバーが分かるもの、運転免許証等本人確認書類が必要。 |
| 申請する窓口 | 福祉課(本庁) |
公式ページで詳細・申請する出典: 中泊町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
身体障害者手帳1級2級、療育手帳判定A、精神障害者保健福祉手帳1級の所持者が対象。医療費本人負担分(保険診療のみ)および訪問介護療育費の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金が全額助成される(内部障害3級は1割自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。)。
給付・助成制度自己負担額
重度心身障害者医療費助成
| こんな人が対象 | 身体障害者手帳1級及び2級、内部障害3級の所持者。療育手帳判定Aの所持者。精神障害者保健福祉手帳1級の所持者。資格の認定には所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 |
| 金額・費用 | 医療費本人負担分(保険診療のみ)および訪問介護療育費の一部負担金が全額助成されます。
ただし、内部障害3級の方には1割の自己負担があります。 |
| 期限・手続き条件 | 医療費助成申請をさかのぼって請求できる期限は、2年間とします。 |
| 申請のしかた | 資格申請及び助成申請の受付は、本庁・支所どちらでも行います。 |
| 申請する窓口 | 本庁 福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 中泊町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
65歳以上または一定の障害を有する60歳以上の者を対象に、肺炎球菌ワクチン接種費用の一部(上限8,000円)または全額を助成する予防接種制度。
給付・助成制度自己負担額
高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種
| こんな人が対象 | 接種日において中泊町に住所登録があり、下記のいずれかに該当する者:(1)接種日において65歳の方、(2)接種日において60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓、呼吸器の機能もしくはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害を有する方(身体障害者手帳1級相当)。ただし、過去に定期接種として肺炎球菌ワクチン接種を受けたことがある方は対象外。 |
| 金額・費用 | 町が上限8,000円を助成します。
残りの金額は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。
(3,000~4,000円程度)
生活保護受給者は、全額助成します。
(無料)。 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日 |
| 申請のしかた | 各自、委託医療機関に予約をし接種する。 |
| 申請する窓口 | 本庁 町民課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 中泊町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16
65歳または60~65歳で心臓・腎臓・呼吸器機能障害またはHIV感染による免疫機能障害のある者を対象に、肺炎球菌ワクチン接種費用の助成を行う(一般最大8,000円、生活保護受給者は全額助成)。
給付・助成制度自己負担額
令和8年度 高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種
| こんな人が対象 | 接種日において中泊町に住所登録があり、下記のいずれかに該当し、接種を希望する方。(1)接種日において65歳の方、(2)接種日において60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓、呼吸器の機能もしくはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害を有する方(身体障害者手帳1級相当)。過去に定期接種として肺炎球菌ワクチン接種を受けたことがある方は対象外。 |
| 金額・費用 | 1.接種料金のうち、町が上限8,000円を助成します。
残りの金額は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。
(3,000~4,000円程度)2.生活保護受給者は、全額助成します。
(無料)。 |
| 接種・実施期間 | 実施期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日。※実施期間から外れた場合は、全額有料となりますのでご注意下さい。 |
| 申請のしかた | 各自、委託医療機関に予約をし接種してください。 |
| 申請する窓口 | 町民課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 中泊町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
精神または身体に中度以上の障害を有する20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父母等に対し、県の認定を受けると月額手当を支給。
給付・助成制度条件で変わる
特別児童扶養手当
| こんな人が対象 | 精神または身体に中度以上の障害を有する20歳未満の児童を監護している父または母、もしくは父母に代わってその児童を養育している方で、県の認定を受けた方。ただし、請求者、配偶者及び同居の扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者について所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 |
| 金額・費用 | 重度(1級障害)月額58,450円、中度(2級障害)月額38,930円(2026年4月改定) |
| 申請のしかた | 戸籍謄本、診断書(2か月以内に発行したもの)、振込先口座のわかるもの、同じ住所に住む扶養義務者のマイナンバーを福祉課に提出 |
| 申請する窓口 | 本庁 福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 中泊町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
65歳未満で一定の障害をお持ちの方が医療機関に受診した際、保険診療に係る自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分および訪問介護保険適用分を全額または一部助成します。
給付・助成制度自己負担額
重度心身障害者医療費の助成
| こんな人が対象 | 65歳未満で、身体障害者手帳1級及び2級、内部障害3級を所持している方、知的障害「A」手帳を所持している方、精神障害者保健福祉手帳1級を所持している方。本人及び扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 |
| 自己負担額 | 保険診療に係る自己負担分および訪問介護保険適用分の全額または一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。額(課税住民税などが課されること。状況により異なる) |
| 申請する窓口 | 青森県北津軽郡中泊町 本庁 福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 中泊町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
75歳以上(又は65歳以上で障がい認定者)を対象に、医療費を保障する制度。窓口負担は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じ1~3割で、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額が設定される。
給付・助成制度自己負担上限
後期高齢者医療制度
| こんな人が対象 | 広域連合の区域内に住む75歳以上の方及び65歳以上で一定の障がいのある方。対象となるときは75歳の誕生日又は障がい認定を受けた日から。 |
| 自己負担限度額 | 医療費の窓口負担割合は『1割』『2割』『3割』のいずれか。
自己負担限度額は所得区分により『252,600円+(医療費-842,000円)×1%』『167,400円+(医療費ー558,000円)×1%』『80,100円+(医療費ー267,000円)×1%』『57,600円』『24,600円』『15,000円』など。
高額医療・高額介護合算制度の年間限度額は所得区分により『212万円』『141万円』『67万円』『56万円』『31万円』『19万円』。 |
| 申請のしかた | 市町村窓口で保険料の徴収、申請・届出の受付を実施。 |
| 申請する窓口 | 本庁 町民課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 中泊町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
よくある質問
中泊町の「令和8年度 高齢者帯状疱疹予防接種費用助成」の対象者は?
中泊町に住所があり、令和8年度内に次のいずれかに該当する方:1.65歳になる方、2.60歳以上65歳未満の方で、ヒト免疫不全による免疫の機能に障害をお持ちの方(身体障害者手帳1級相当)、3.70・75・80・85・90・95・100歳になる方。過去に生ワクチン1回接種済、組換えワクチン2回接種済の方は対象外。 助成上限の記載は次のとおりです。生ワクチン 助成額(上限)5,000円、組換えワクチン 1回につき 11,000円、生活保護受給者は全額助成(無料) 接種・実施期間は次のとおりです。接種期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。 公式ページ
中泊町の「児童扶養手当」の対象者は?
18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。している父または母や、父または母に代わってその児童を養育している方。対象事由:父母が離婚した児童、父または母が死亡した児童、父または母が重度の障害にある児童、父または母の生死が明らかでない児童、父または母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父または母が裁判所からDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、父または母が引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで生まれた児童、父または母が不明である児童。手当受給者と同居する扶養義務者に所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 給付・助成額の記載は次のとおりです。児童一人 全部支給 月額 48,050円 一部支給 月額 48,040円~11,340円(所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて決定されます) 児童二人目以降の加算額 全部支給 月額 11,350円 一部支給 月額 11,340円~5,680円(所得に応じて決定されます) 公式ページ
中泊町の「重度心身障害者医療費助成」の対象者は?
身体障害者手帳1級及び2級、内部障害3級の所持者。療育手帳判定Aの所持者。精神障害者保健福祉手帳1級の所持者。資格の認定には所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療費本人負担分(保険診療のみ)および訪問介護療育費の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金が全額助成されます。ただし、内部障害3級の方には1割の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。があります。 期限・手続き条件は次のとおりです。医療費助成申請をさかのぼって請求できる期限は、2年間とします。 公式ページ
中泊町の「高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種」の対象者は?
接種日において中泊町に住所登録があり、下記のいずれかに該当する者:(1)接種日において65歳の方、(2)接種日において60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓、呼吸器の機能もしくはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害を有する方(身体障害者手帳1級相当)。ただし、過去に定期接種として肺炎球菌ワクチン接種を受けたことがある方は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。町が上限8,000円を助成します。
残りの金額は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。(3,000~4,000円程度)
生活保護受給者は、全額助成します。(無料) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日から令和9年3月31日。 公式ページ
中泊町の「令和8年度 高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種」の対象者は?
接種日において中泊町に住所登録があり、下記のいずれかに該当し、接種を希望する方。(1)接種日において65歳の方、(2)接種日において60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓、呼吸器の機能もしくはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害を有する方(身体障害者手帳1級相当)。過去に定期接種として肺炎球菌ワクチン接種を受けたことがある方は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。1.接種料金のうち、町が上限8,000円を助成します。残りの金額は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。(3,000~4,000円程度)2.生活保護受給者は、全額助成します。(無料) 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日。※実施期間から外れた場合は、全額有料となりますのでご注意下さい。 公式ページ
中泊町の「特別児童扶養手当」の対象者は?
精神または身体に中度以上の障害を有する20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母、もしくは父母に代わってその児童を養育している方で、県の認定を受けた方。ただし、請求者、配偶者及び同居の扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者について所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 金額・費用の記載は次のとおりです。重度(1級障害)月額58,450円、中度(2級障害)月額38,930円(2026年4月改定) 公式ページ
中泊町の「重度心身障害者医療費の助成」の対象者は?
65歳未満で、身体障害者手帳1級及び2級、内部障害3級を所持している方、知的障害「A」手帳を所持している方、精神障害者保健福祉手帳1級を所持している方。本人及び扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。義務者の所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。保険診療に係る自己負担分および訪問介護保険適用分の全額または一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。額(課税住民税などが課されること。状況により異なる) 公式ページ
中泊町の「後期高齢者医療制度」の対象者は?
広域連合の区域内に住む75歳以上の方及び65歳以上で一定の障がいのある方。対象となるときは75歳の誕生日又は障がい認定を受けた日から。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。医療費の窓口負担割合は『1割』『2割』『3割』のいずれか。自己負担限度額は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。区分により『252,600円+(医療費-842,000円)×1%』『167,400円+(医療費ー558,000円)×1%』『80,100円+(医療費ー267,000円)×1%』『57,600円』『24,600円』『15,000円』など。高額医療・高額介護合算制度の年間限度額は所得区分により『212万円』『141万円』『67万円』『56万円』『31万円』『19万円』。 公式ページ
中泊町の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。本庁 町民課、福祉課(本庁)、本庁 福祉課、町民課、青森県北津軽郡中泊町 本庁 福祉課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。