新生児聴覚検査
利府町に住む新生児を対象に、聴覚検査費用を助成。1回につき上限8,000円で、2回まで対象。
| こんな人が対象 | 検査を受診する日において利府町に住民票のある方 |
|---|---|
| もらえる金額 | 検査1回につき上限8,000円 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳と受診票をご持参の上、受診。県外の医療機関での受診を希望される場合は事前の手続きが必要 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 子ども家庭センター 子ども家庭係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 利府町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
最終確認日: 2026-06-19(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)
利府町で妊娠・出産を迎える方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
| 制度名 | どんな制度? |
|---|---|
| 新生児聴覚検査 | 利府町に住む新生児を対象に、聴覚検査費用を助成。1回につき上限8,000円で、2回まで対象。 |
| 母子・父子家庭医療費助成 | 母子・父子家庭の18歳までの児童が受診した医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分(通院1,000円、入院2,000円を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。)を助成する制度。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 |
| 産婦健康診査 | 利府町に住む出産後1か月以内の産婦を対象に、産後のからだとこころの健康チェック費用を助成。1回につき上限5,000円で、2回まで対象。 |
| 里帰り出産等の妊産婦・1か月児健診・新生児聴覚関係の助成制度 | 里帰り出産等により県外の医療機関で妊婦健診、産婦健診、1か月児健診、新生児聴覚検査を受診した場合、規定額を上限として医療費を助成する制度。 |
かんたんな質問に答えると、対象になりそうな制度をまとめてご案内します。
無料で診断する利府町に住む新生児を対象に、聴覚検査費用を助成。1回につき上限8,000円で、2回まで対象。
| こんな人が対象 | 検査を受診する日において利府町に住民票のある方 |
|---|---|
| もらえる金額 | 検査1回につき上限8,000円 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳と受診票をご持参の上、受診。県外の医療機関での受診を希望される場合は事前の手続きが必要 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 子ども家庭センター 子ども家庭係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 利府町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
母子・父子家庭の18歳までの児童が受診した医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分(通院1,000円、入院2,000円を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。)を助成する制度。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。
| こんな人が対象 | 配偶者と死別・離婚・遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている、配偶者の生死が明らかでない、配偶者が海外や障害・拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。中である、または婚外出産で現在婚姻していない親が養育する児童。児童は18歳に到達後の最初の3月までであること。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が所得制限限度額未満であること。生活保護受給者は対象外。 |
|---|---|
| もらえる金額 | 各種医療保険の対象となる医療費の自己負担分のうち、通院の場合で1件1,000円、入院の場合で1件2,000円を控除した額が申請により助成されます。 |
| いつまでに申請 | 毎年10月1日に更新します。 |
| 申請のしかた | 受診した病院や調剤薬局等に「母子・父子家庭医療費受給者証」と「母子・父子家庭医療費助成申請書」を提出。通常、診療月から3か月後の最終水曜日にあらかじめ登録いただいた口座へ振り込まれます。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉部 子ども支援課 子ども給付係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 利府町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
利府町に住む出産後1か月以内の産婦を対象に、産後のからだとこころの健康チェック費用を助成。1回につき上限5,000円で、2回まで対象。
| こんな人が対象 | 産婦健康診査受診日において利府町に住民票のある方で、産後1か月以内(概ね産後8週間以内)の産婦の方 |
|---|---|
| もらえる金額 | 産婦健康診査1回につき上限5,000円 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳と受診票をご持参の上、受診 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 子ども家庭センター 子ども家庭係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 利府町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
里帰り出産等により県外の医療機関で妊婦健診、産婦健診、1か月児健診、新生児聴覚検査を受診した場合、規定額を上限として医療費を助成する制度。
| こんな人が対象 | 里帰り出産等のため県外の医療機関で妊婦健診、産婦健診、1か月児健診、新生児聴覚検査を受診した者。助産院での受診も対象。 |
|---|---|
| もらえる金額 | 規定の額を上限として助成します |
| いつまでに申請 | 妊婦健康診査、産婦健康診査:出産した日から1年以内。新生児聴覚検査:検査日から1年以内。1か月児健康診査:受診日から1年以内 |
| 申請のしかた | 出発前に健康推進課で受診票を「償還払用」に交換。県外で全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で受診。受診後、申請書に領収書等を添付して健康推進課に申請。審査後、指定銀行口座に振込(申請受理から3週間程度)。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉部 健康推進課 子ども家庭センター 親子保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 利府町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
検査を受診する日において利府町に住民票のある方 / 給付額: 検査1回につき上限8,000円 公式ページ
配偶者と死別・離婚・遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている、配偶者の生死が明らかでない、配偶者が海外や障害・拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。中である、または婚外出産で現在婚姻していない親が養育する児童。児童は18歳に到達後の最初の3月までであること。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。限度額未満であること。生活保護受給者は対象外。 / 給付額: 各種医療保険の対象となる医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分のうち、通院の場合で1件1,000円、入院の場合で1件2,000円を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額が申請により助成されます。 / 申請期限: 毎年10月1日に更新します。 公式ページ
産婦健康診査受診日において利府町に住民票のある方で、産後1か月以内(概ね産後8週間以内)の産婦の方 / 給付額: 産婦健康診査1回につき上限5,000円 公式ページ
里帰り出産等のため県外の医療機関で妊婦健診、産婦健診、1か月児健診、新生児聴覚検査を受診した者。助産院での受診も対象。 / 給付額: 規定の額を上限として助成します / 申請期限: 妊婦健康診査、産婦健康診査:出産した日から1年以内。新生児聴覚検査:検査日から1年以内。1か月児健康診査:受診日から1年以内 公式ページ