寡婦医療費助成
40歳以上65歳未満の寡婦夫と離別・死別したあと再婚していない女性などを指す、行政上の区分。の医療費の一部(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金の2分の1)を助成。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり、償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。方式。
| こんな人が対象 | 40歳以上65歳未満の寡婦で、地方税法の規定による寡婦控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。対象者に該当する者 |
| もらえる金額 | 医療費の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金の2分の1の額 |
| 申請のしかた | 医療機関に医療費助成受給者証及びマイナンバーカード等、支給申請書を毎月の初回診療の際に提示 |
公式ページで詳細・申請する出典: 山田町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
重度心身障害者医療費助成
身体障害者手帳、特別児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当、障害基礎年金等の対象者の医療費を助成。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり、給付方法は年齢により異なる。
| こんな人が対象 | 身体障害者手帳1級、2級をお持ちの方。特別児童扶養手当1級に該当する方。国民年金法の規定する障害基礎年金1級に該当する方。療育手帳Aをお持ちの方。精神障害者保健福祉手帳1級をお持ちの方。 |
| もらえる金額 | 監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。者が住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。の場合→一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。額なし。監護者に住民税が課税住民税などが課されること。されている場合→月ごと、医療機関ごとに入院5,000円、外来1,500円。※18歳に達する日以降の最初の3月31日までの間にある者は、一部負担額なし |
| 申請のしかた | 医療機関に医療費助成受給者証及びマイナンバーカード等を提示(18歳未満は現物給付お金を受け取るのではなく、サービスや医療を直接受けられる形の給付。)、支給申請書を提示(18歳以上は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。) |
公式ページで詳細・申請する出典: 山田町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19