出産育児一時金
国民健康保険加入者が妊娠85日以降に出産した際、条件に応じて48万8千円または50万円を支給。
| こんな人が対象 | 国民健康保険の加入者が妊娠85日(4か月)以降で出産(早産、死産、人工妊娠中絶を含む)した方 |
|---|---|
| もらえる金額 | 産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に加入している医療機関で、妊娠週数22週以降に出産したとき50万円(子ども1人につき)。産科医療補償制度に加入している医療機関で、妊娠85日(4か月)以降妊娠週数22週未満で出産したときもしくは、産科医療補償制度に加入していない医療機関で、妊娠85日(4か月)以降に出産したとき48万8千円(子ども1人につき)。令和5年(2023年)3月31日までに出産の場合は40万8千円。 |
| 申請のしかた | 直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。を利用する場合は医療機関で合意書に署名。出産費用が支給額に満たない場合は出産後に市に差額申請。利用しない場合は出産後に市に全額申請。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉部 保険年金課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 北広島市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18