新生児の保護者を対象に、乳児健康診査2回分の無料受診票を交付する事業
割引・免除全額・現物乳児健康診査受診票交付事業
| こんな人が対象 | 新生児および乳児 |
|---|---|
| 助成内容 | 乳児健康診査2回分を無料で受けられる受診票を交付します |
| 申請のしかた | 出生届出時に受診票を交付 |
| 申請する窓口 | 健康づくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
初回掲載日: 2026-06-15 最終確認日: 2026-10-13(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)
大間町で妊娠・出産を迎える方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
▶ 青森県の他の市区町村でも妊娠・出産を迎える方向けの制度を見る
大間町には、妊娠・出産の給付金・助成制度が13件あります(乳児健康診査受診票交付事業・妊婦健康診査など)。
まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
| どんな制度? | 金額の種類 | 制度名 |
|---|---|---|
| 新生児の保護者を対象に、乳児健康診査2回分の無料受診票を交付する事業 | 全額・現物 | 乳児健康診査受診票交付事業 |
| 妊娠中の妊婦を対象に、大間町が委託する医療機関で14回分(多胎妊婦は21回分)の妊婦健診が無料で受けられます。 | 条件で変わる | 妊婦健康診査 |
| 大間町内の妊婦が妊娠中に14回(多胎妊婦は21回)無料で健診を受けられる受診票を交付する制度 | 条件で変わる | 妊婦健康診査受診票交付 |
| 妊娠中の妊婦を対象に、妊婦健診14回分(多胎妊婦は21回分)の無料受診票を交付する事業 | 条件で変わる | 妊婦健康診査受診票交付事業 |
| 新生児の聴覚障害の早期発見のため、大間町が委託する医療機関で新生児聴覚検査が無料で受けられます。 | 全額・現物 | 新生児聴覚検査 |
| 大間町内の新生児が無料で聴覚検査を受けられる受診票を交付する制度 | 全額・現物 | 新生児聴覚検査受診票交付 |
| 新生児の聴覚障害早期発見のため、新生児聴覚検査の無料受診票を交付する事業 | 全額・現物 | 新生児聴覚検査受診票交付事業 |
| 国民健康保険加入者の出産時に、出生児1人につき500,000円(条件により488,000円)を支給する経済的支援制度 | 条件で変わる | 出産育児一時金 |
| 法律上の婚姻をしている夫婦が医療保険適用の不妊治療に要した費用の全額を助成する制度(令和6年4月1日以降の治療が対象) | 全額・現物 | 大間町不妊治療費助成事業 |
| 里帰り出産等のやむを得ない事情で大間町が委託する医療機関以外を受診した場合、費用を申請して助成を受ける制度 | 金額は要確認 | 妊産婦および乳児健康診査等費用助成申請(償還払い) |
| 産後1か月頃のお母さんを対象に、大間町が委託する医療機関で産婦健診費用の一部を助成(上限5,000円)します。 | 上限あり | 産婦健康診査 |
| 大間町内の産婦が産後1か月頃に受ける健診費用を上限5,000円まで助成する制度 | 上限あり | 産婦健康診査費用助成 |
| 令和7年4月1日以降に妊娠届出をした妊婦さんを対象に、妊娠届出時に5万円、出産届出時に子ども人数×5万円を給付する。 | 条件で変わる | 妊婦支援給付金 |
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新生児の保護者を対象に、乳児健康診査2回分の無料受診票を交付する事業
割引・免除全額・現物| こんな人が対象 | 新生児および乳児 |
|---|---|
| 助成内容 | 乳児健康診査2回分を無料で受けられる受診票を交付します |
| 申請のしかた | 出生届出時に受診票を交付 |
| 申請する窓口 | 健康づくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
妊娠中の妊婦を対象に、大間町が委託する医療機関で14回分(多胎妊婦は21回分)の妊婦健診が無料で受けられます。
割引・免除条件で変わる| こんな人が対象 | 妊娠中の妊婦 |
|---|---|
| 給付・助成額 | 妊婦健診14回分(多胎妊婦の場合は21回分)が無料で受けられる受診票を交付します |
| 申請のしかた | 母子健康手帳交付時に受診票を交付。大間町が委託している医療機関で受診。 |
| 申請する窓口 | 健康づくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
大間町内の妊婦が妊娠中に14回(多胎妊婦は21回)無料で健診を受けられる受診票を交付する制度
割引・免除条件で変わる| こんな人が対象 | 大間町内の妊婦。他市町村からの転入者は妊娠週数に応じて受診票を交付 |
|---|---|
| 給付・助成額 | 妊婦健診14回分(多胎妊婦の場合は21回分)が無料で受けられる受診票を交付 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳交付時に自動交付。他市町村からの転入者は前の市町村で交付された受診票と母子健康手帳を持参して手続き |
| 申請する窓口 | 健康づくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-15
妊娠中の妊婦を対象に、妊婦健診14回分(多胎妊婦は21回分)の無料受診票を交付する事業
割引・免除条件で変わる| こんな人が対象 | 妊娠中の妊婦 |
|---|---|
| 給付・助成額 | 妊婦健診14回分(多胎妊婦の場合は21回分)が無料で受けられる受診票を交付します |
| 申請のしかた | 母子健康手帳交付時に受診票を交付。他市町村から転入の場合は妊娠週数等に応じて受診票を交付 |
| 申請する窓口 | 健康づくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
新生児の聴覚障害の早期発見のため、大間町が委託する医療機関で新生児聴覚検査が無料で受けられます。
割引・免除全額・現物| こんな人が対象 | 新生児 |
|---|---|
| 助成内容 | 新生児聴覚検査が無料で受けられる受診票を交付します |
| 申請のしかた | 母子健康手帳交付時に受診票を交付。大間町が委託している医療機関で受診。 |
| 申請する窓口 | 健康づくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
大間町内の新生児が無料で聴覚検査を受けられる受診票を交付する制度
割引・免除全額・現物| こんな人が対象 | 大間町内の新生児 |
|---|---|
| 助成内容 | 新生児聴覚検査が無料で受けられる受診票を交付 |
| 申請のしかた | 出生届出時に自動交付 |
| 申請する窓口 | 健康づくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-15
新生児の聴覚障害早期発見のため、新生児聴覚検査の無料受診票を交付する事業
割引・免除全額・現物| こんな人が対象 | 新生児 |
|---|---|
| 助成内容 | 新生児聴覚検査が無料で受けられる受診票を交付します |
| 申請のしかた | 母子健康手帳交付時に受診票を交付 |
| 申請する窓口 | 健康づくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
国民健康保険加入者の出産時に、出生児1人につき500,000円(条件により488,000円)を支給する経済的支援制度
給付・助成制度条件で変わる| こんな人が対象 | 国民健康保険に加入している被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産した時。妊娠12週以上(84日)の死産および流産も対象。在胎週数22週に達していない場合も対象。 |
|---|---|
| 給付・助成額 | 出生児1人につき 500,000円(ただし、産科医療保障制度加算対象出産でない場合は488,000円となります。 )(妊娠12週以上(84日)の死産および流産も対象となり488,000円の支給)(在胎週数22週に達していない場合は488,000円の支給)。 |
| 申請のしかた | 直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。(医療機関が窓口で手続き)、受取代理制度(事前申請で医療機関が受取)、役場への直接申請(退院後に窓口で申請)から選択可能 |
| 申請する窓口 | 総務課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
法律上の婚姻をしている夫婦が医療保険適用の不妊治療に要した費用の全額を助成する制度(令和6年4月1日以降の治療が対象)
給付・助成制度全額・現物| こんな人が対象 | 法律上の婚姻(事実婚を含む)をしている夫婦で、1年以上大間町に継続して住所を有し居住の実態がある、夫婦ともに町税等に滞納がない、各種医療保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。もしくは組合員または被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者である、同一年度内に他の市町村から不妊治療に係る助成を受けていない |
|---|---|
| 助成内容 | 医療保険適用となっている不妊治療(一般不妊治療、生殖補助医療(男性不妊治療含む))に要した費用の全額を助成します |
| 期限・手続き条件 | 治療が終了した日の属する年度末までに提出してください |
| 申請のしかた | 申請書、治療に係る領収書と診療明細書原本、不妊治療費助成事業受診等証明書、振込口座の通帳の写しを提出 |
| 申請する窓口 | 健康づくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
里帰り出産等のやむを得ない事情で大間町が委託する医療機関以外を受診した場合、費用を申請して助成を受ける制度
給付・助成制度金額は要確認| こんな人が対象 | 里帰り出産等のやむを得ない事情で大間町が委託している医療機関以外を受診した妊産婦・乳児の保護者 |
|---|---|
| 期限・手続き条件 | 最終受診日から1年以内に健康づくり推進課へ提出してください |
| 申請のしかた | 大間町妊産婦および乳児健康診査等費用助成申請書、医療機関が発行する領収書・明細書、母子健康手帳のコピー、未使用の受診票、通帳のコピー(申請者本人名義)を提出 |
| 申請する窓口 | 健康づくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
産後1か月頃のお母さんを対象に、大間町が委託する医療機関で産婦健診費用の一部を助成(上限5,000円)します。
給付・助成制度上限あり| こんな人が対象 | 産後1か月頃の産婦 |
|---|---|
| 助成上限 | 産婦健診費用の一部を助成できる(上限5,000円)受診票を交付します |
| 申請のしかた | 受診票を交付。大間町が委託している医療機関で受診。 |
| 申請する窓口 | 健康づくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
大間町内の産婦が産後1か月頃に受ける健診費用を上限5,000円まで助成する制度
給付・助成制度上限あり| こんな人が対象 | 大間町内の産婦(産後1か月頃) |
|---|---|
| 助成上限 | 産婦健診費用の一部を助成できる(上限5,000円) |
| 申請のしかた | 受診票を交付。費用の一部を助成 |
| 申請する窓口 | 健康づくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-15
令和7年4月1日以降に妊娠届出をした妊婦さんを対象に、妊娠届出時に5万円、出産届出時に子ども人数×5万円を給付する。
給付・助成制度条件で変わる| こんな人が対象 | 令和7年4月1日以降に妊娠届出をされた妊婦さん |
|---|---|
| 給付・助成額 | ◇妊娠届出後(1回目給付)・・・5万円◇出産届出後(2回目給付)・・・出産した子どもの人数×5万円 |
| 申請のしかた | 申請書を提出(申請書は窓口で配布、またはダウンロードして使用) |
| 申請する窓口 | 健康づくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 大間町公式ページ ・ 確認日: 2026-10-13
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新生児および乳児。 助成内容の記載は次のとおりです。乳児健康診査2回分を無料で受けられる受診票を交付します。 公式ページ
妊娠中の妊婦。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦健診14回分(多胎妊婦の場合は21回分)が無料で受けられる受診票を交付します。 公式ページ
大間町内の妊婦。他市町村からの転入者は妊娠週数に応じて受診票を交付。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦健診14回分(多胎妊婦の場合は21回分)が無料で受けられる受診票を交付。 公式ページ
妊娠中の妊婦。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦健診14回分(多胎妊婦の場合は21回分)が無料で受けられる受診票を交付します。 公式ページ
新生児。 助成内容の記載は次のとおりです。新生児聴覚検査が無料で受けられる受診票を交付します。 公式ページ
大間町内の新生児。 助成内容の記載は次のとおりです。新生児聴覚検査が無料で受けられる受診票を交付。 公式ページ
新生児。 助成内容の記載は次のとおりです。新生児聴覚検査が無料で受けられる受診票を交付します。 公式ページ
国民健康保険に加入している被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が出産した時。妊娠12週以上(84日)の死産および流産も対象。在胎週数22週に達していない場合も対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。出生児1人につき 500,000円(ただし、産科医療保障制度加算対象出産でない場合は488,000円となります。)(妊娠12週以上(84日)の死産および流産も対象となり488,000円の支給)(在胎週数22週に達していない場合は488,000円の支給) 公式ページ
法律上の婚姻(事実婚を含む)をしている夫婦で、1年以上大間町に継続して住所を有し居住の実態がある、夫婦ともに町税等に滞納がない、各種医療保険の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。もしくは組合員または被扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。者である、同一年度内に他の市町村から不妊治療に係る助成を受けていない。 助成内容の記載は次のとおりです。医療保険適用となっている不妊治療(一般不妊治療、生殖補助医療(男性不妊治療含む))に要した費用の全額を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。治療が終了した日の属する年度末までに提出してください。 公式ページ
里帰り出産等のやむを得ない事情で大間町が委託している医療機関以外を受診した妊産婦・乳児の保護者。 期限・手続き条件は次のとおりです。最終受診日から1年以内に健康づくり推進課へ提出してください。 公式ページ
産後1か月頃の産婦。 助成上限の記載は次のとおりです。産婦健診費用の一部を助成できる(上限5,000円)受診票を交付します。 公式ページ
大間町内の産婦(産後1か月頃) 助成上限の記載は次のとおりです。産婦健診費用の一部を助成できる(上限5,000円) 公式ページ
令和7年4月1日以降に妊娠届出をされた妊婦さん。 給付・助成額の記載は次のとおりです。◇妊娠届出後(1回目給付)・・・5万円◇出産届出後(2回目給付)・・・出産した子どもの人数×5万円。 公式ページ
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康づくり推進課、総務課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。