よくある質問
西目屋村の「後期高齢者医療」の対象者は?
75歳の誕生日から。65歳以上で一定以上の障害のある方は、障害認定の申請をした日から。 給付額の目安は次のとおりです。窓口での医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。割合は現役並み所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。で3割、一般および住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。で1割。自己負担限度額は課税住民税などが課されること。所得に応じて異なり、課税所得690万円以上の場合は外来で252,600円+(医療費の総額-842,000円)×1%、一般(住民税課税)の場合は外来で18,000円(年間の上限144,000円)または外来+入院で57,600円。特定疾病は1ヶ月あたり1万円が限度。 申請期限は次のとおりです。自己負担限度額を超えた場合で該当になる方には、おおむね3ヶ月後に個別通知いたします。 公式ページ
西目屋村の「西目屋村軽度中等度難聴者補聴器購入費等助成制度」の対象者は?
18歳以上で西目屋村に住所を有し、聴力レベルが原則として30デシベル以上70デシベル未満で身体障害者手帳の交付対象とならず、補聴器相談医により補聴器の装用が必要と診断され、認定補聴器専門店から補聴器を購入する方。すべての世帯員が税金や使用料等を滞納していないこと。 給付額の目安は次のとおりです。補聴器の購入費等(修理費については、その額に2分の1を乗じた額と助成上限額のうちいずれか少ない方を上限とする。)1.生活保護世帯または村民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯に属する方 助成上限額・・・40,000円 2.上記以外の方 助成上限額・・・20,000円。 公式ページ
西目屋村の「後期高齢者医療制度」の対象者は?
75歳の誕生日から。65歳以上で一定以上の障害のある方は、障害認定の申請をした日から。 給付額の目安は次のとおりです。窓口での医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。割合:現役並み所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。3割、一般および住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。1割。自己負担限度額(外来個人):課税住民税などが課されること。所得690万円以上252,600円+(医療費の総額-842,000円)×1%、一般18,000円(年間上限144,000円)、住民税非課税8,000円。保険料年額:均等割額40,514円と所得割額(総所得から33万円を引き7.41%)の合計(上限62万円)。特定疾病は月額1万円が限度。 公式ページ
西目屋村の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。住民課保健福祉係、西目屋村役場 住民課保健福祉係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。