妊婦のための支援給付金
出生後に胎児1人当たり5万円を給付する制度。妊婦訪問、出生届出提出時、乳児訪問のいずれかで申請可能
| こんな人が対象 | 申請日に田舎館村に住民票があり、妊婦給付認定を受けた方 |
|---|---|
| もらえる金額 | 胎児1人あたり5万円 |
| いつまでに申請 | 申請期間:出生日から2年間 |
| 申請のしかた | 妊婦訪問、出生届出提出時、乳児訪問のいずれかで申請 |
| 申請する窓口 | 厚生課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 田舎館村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-15
最終確認日: 2026-06-21(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)
田舎館村で妊娠・出産を迎える方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
| 制度名 | どんな制度? |
|---|---|
| 妊婦のための支援給付金 | 出生後に胎児1人当たり5万円を給付する制度。妊婦訪問、出生届出提出時、乳児訪問のいずれかで申請可能 |
| 妊婦のための支援給付金(第1回) | 田舎館村に住民票のある妊婦が妊娠届出時の面談後に申請し、妊婦1人当たり5万円の支援給付金を受給する制度。 |
| 妊婦のための支援給付金(第2回) | 田舎館村に住民票のある妊婦が出生時に申請し、胎児1人あたり5万円の応援金を受給する制度。 |
| 一般不妊治療費助成 | 法律上の婚姻関係にある35歳以下の女性を対象に、1年度中につき上限3万円の不妊治療費を助成 |
| 新生児聴覚検査費助成 | 令和5年4月1日以降に生まれた赤ちゃんを対象に、新生児聴覚検査費用の一部(1人につき5,000円)を助成する制度です。 |
| 田舎館村不妊治療費助成事業(一般不妊治療) | 医療保険適用の一般不妊治療を対象に、村内に住所を有する夫婦に対して治療費の一部を助成する制度。 |
かんたんな質問に答えると、対象になりそうな制度をまとめてご案内します。
無料で診断する出生後に胎児1人当たり5万円を給付する制度。妊婦訪問、出生届出提出時、乳児訪問のいずれかで申請可能
| こんな人が対象 | 申請日に田舎館村に住民票があり、妊婦給付認定を受けた方 |
|---|---|
| もらえる金額 | 胎児1人あたり5万円 |
| いつまでに申請 | 申請期間:出生日から2年間 |
| 申請のしかた | 妊婦訪問、出生届出提出時、乳児訪問のいずれかで申請 |
| 申請する窓口 | 厚生課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 田舎館村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-15
田舎館村に住民票のある妊婦が妊娠届出時の面談後に申請し、妊婦1人当たり5万円の支援給付金を受給する制度。
| こんな人が対象 | 申請日に田舎館村に住民票があり、妊婦給付認定を受けた方 |
|---|---|
| もらえる金額 | 妊婦1人当たり5万円 |
| いつまでに申請 | 申請期間 妊娠が確定した日から2年間 |
| 申請のしかた | 妊娠届出時に保健師・栄養士と面談を行った後に申請。妊婦給付認定申請書、振込口座情報の写し、本人確認書類の写しが必要。 |
| 申請する窓口 | 厚生課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 田舎館村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
田舎館村に住民票のある妊婦が出生時に申請し、胎児1人あたり5万円の応援金を受給する制度。
| こんな人が対象 | 申請日に田舎館村に住民票があり、妊婦給付認定を受けた方 |
|---|---|
| もらえる金額 | 胎児1人あたり5万円 |
| いつまでに申請 | 申請期間 出生日から2年間 |
| 申請のしかた | 妊婦訪問、出生届出提出時、乳児訪問のいずれかで申請。胎児の数の届出書、振込口座情報の写し、本人確認書類の写しが必要。 |
| 申請する窓口 | 厚生課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 田舎館村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
法律上の婚姻関係にある35歳以下の女性を対象に、1年度中につき上限3万円の不妊治療費を助成
| こんな人が対象 | 法律上の婚姻関係又は事実婚の関係にある夫婦で、夫婦のいずれかが村内に住所を有し居住の実態があり、夫婦がいずれも村税等を滞納していない方。治療開始時の年齢が35歳以下の女性。同じ治療で他の自治体から助成を受けていない、受ける予定がないこと。 |
|---|---|
| もらえる金額 | 1年度中の申請につき、上限3万円(高額療養費・付加給付等を除く) |
| いつまでに申請 | 申請期限:治療が終了した月から4ヵ月後の末日。村の助成対象:令和7年3月31日までの治療に係る費用。令和7年4月1日以降の治療に係る助成は県の補助となります。 |
| 申請のしかた | 申請書(様式第1号)、一般不妊治療費助成受診等証明書(様式第3号)、領収書と医療費明細書の写し、治療計画書の写し、限度額適用認定書の写し(利用時のみ)、付加給付金額がわかる書類の写し(該当時のみ)、振込先通帳コピー、夫婦の住民票、夫婦の納税証明書等を提出 |
| 申請する窓口 | 田舎館村役場厚生課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 田舎館村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16
令和5年4月1日以降に生まれた赤ちゃんを対象に、新生児聴覚検査費用の一部(1人につき5,000円)を助成する制度です。
| こんな人が対象 | 令和5年4月1日以降に生まれ、検査を受けた日において田舎館村に住民票がある赤ちゃん |
|---|---|
| もらえる金額 | 1人につき5,000円 |
| いつまでに申請 | 申請期限は、検査を受けた日から4ヵ月以内です。 |
| 申請のしかた | 医療機関で検査費用を一旦支払った後に、健康推進係の窓口で助成の手続きを行う |
| 申請する窓口 | 厚生課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 田舎館村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
医療保険適用の一般不妊治療を対象に、村内に住所を有する夫婦に対して治療費の一部を助成する制度。
| こんな人が対象 | 法律上の婚姻関係又は事実婚の関係にある夫婦で、(1)夫婦のいずれかが村内に住所を有し、居住の実態があること、(2)夫婦がいずれも村税等を滞納していないこと、(3)同じ治療で他の自治体から助成を受けていない、受ける予定がないこと。一般不妊治療は治療開始時の年齢が35歳以下の女性。 |
|---|---|
| もらえる金額 | 1年度中の申請につき、上限3万円(高額療養費・付加給付等を除く) |
| いつまでに申請 | 治療が終了した月から4ヵ月後の末日(5月中に終了した場合、9月末日) |
| 申請のしかた | 必要書類を田舎館村役場厚生課健康推進係に提出 |
| 申請する窓口 | 田舎館村役場厚生課健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 田舎館村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
申請日に田舎館村に住民票があり、妊婦給付認定を受けた方 / 給付額: 胎児1人あたり5万円 / 申請期限: 申請期間:出生日から2年間 公式ページ
申請日に田舎館村に住民票があり、妊婦給付認定を受けた方 / 給付額: 妊婦1人当たり5万円 / 申請期限: 申請期間 妊娠が確定した日から2年間 公式ページ
申請日に田舎館村に住民票があり、妊婦給付認定を受けた方 / 給付額: 胎児1人あたり5万円 / 申請期限: 申請期間 出生日から2年間 公式ページ
法律上の婚姻関係又は事実婚の関係にある夫婦で、夫婦のいずれかが村内に住所を有し居住の実態があり、夫婦がいずれも村税等を滞納していない方。治療開始時の年齢が35歳以下の女性。同じ治療で他の自治体から助成を受けていない、受ける予定がないこと。 / 給付額: 1年度中の申請につき、上限3万円(高額療養費・付加給付等を除く) / 申請期限: 申請期限:治療が終了した月から4ヵ月後の末日。村の助成対象:令和7年3月31日までの治療に係る費用。令和7年4月1日以降の治療に係る助成は県の補助となります。 公式ページ
令和5年4月1日以降に生まれ、検査を受けた日において田舎館村に住民票がある赤ちゃん / 給付額: 1人につき5,000円 / 申請期限: 申請期限は、検査を受けた日から4ヵ月以内です。 公式ページ
法律上の婚姻関係又は事実婚の関係にある夫婦で、(1)夫婦のいずれかが村内に住所を有し、居住の実態があること、(2)夫婦がいずれも村税等を滞納していないこと、(3)同じ治療で他の自治体から助成を受けていない、受ける予定がないこと。一般不妊治療は治療開始時の年齢が35歳以下の女性。 / 給付額: 1年度中の申請につき、上限3万円(高額療養費・付加給付等を除く) / 申請期限: 治療が終了した月から4ヵ月後の末日(5月中に終了した場合、9月末日) 公式ページ